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エッチなプレゼント

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旦那さんから投稿頂いた「エッチなプレゼント」。

21回目の結婚記念日は、私婦二人きりだった。
私48歳、妻の晶子は44歳、息子が大学進学で東京へ出て、新婚以来のラブラブな夜だった。
晶子は自分の首にリボンを巻きつけ、
「結婚記念日のプレゼントは、ワ・タ・シ・・・私を好きに、自由にしていいわよ・・・」
私は晶子を抱き上げ、ベッドに降ろしてパジャマを脱がし始めた。


「晶子にもプレゼントあげるよ。」
「え?何かしら?」

私は晶子を手拭で目隠しして、箱を晶子の手に持たせた。
「さあ、開けてごらん?なんだと思う?」
「こ、これって、ちょっと、やだあ・・・」
晶子は箱から取り出したプレゼントの形状を目隠ししたまま手で確かめた。「俺のとどっちが気持ちいかな?さっそく使ってみようよ。今夜はお前の体を俺の自由にしていいんだろう?」
「そうだけど・・・」

バイブのスイッチを弱に入れて、目隠しのままの晶子の感じる場所を撫でていった。
いつもと違う無機質な感触に晶子は途惑いながらも、次第に快感に悶えはじめていた。
目隠しで、いつどこにどんな刺激が来るかわからない晶子は、乳首を振動させられたら、
「あ・・・あぁん・・・ねぇ、そこは、だめよ・・・」

一方で手で閉じられた桃色の肉裂を探った。
「そこがだめなら、こっちかな?」
指先で肉ビラをめくり上げ、肉豆にバイブを当てた。
「このバイブはね、膣内とクリをの両方を同時に震わせるんだよ。ふふふ・・・」
「いやん、エッチ・・・」
「晶子の感じるところ、ここかな?」
肉豆を重点的に責められて、晶子は快感を感じていた。

「晶子のクリ、大きくなったとうな気がするなあ・・・」
晶子の肉豆に当てたバイブのスイッチをいきなり強にした。
「晶子の外見って清楚だけど、エッチの時は物凄くエロいよねえ。」
晶子を四つんばいにして、晶子の肉穴にバイブを挿した。
細身にしては意外と豊かな乳房を揉みしだいた。
「あ、あぁ・・・あぁん・・・」
「おっぱいも気持ちいい?乳首が尖ってきたね。クリとオマンコと乳首、同時責めはいいかい?バイブは気持ちいい?」
「はあぁぁはあぁぁぁはうっ・・・くぅぅ・・・」
バイブで肉穴内部とバイブから突き出た突起部で肉豆を刺激されて、ヒクヒクと晶子の肉ビラが滴を伝いながら振動で飛沫を上げ、首にリボンを巻いた目隠し状態で、
「あぁ・・・クセになりそう・・・あぁ・・・あなたの・・・そろそろあなたが欲しい・・・」

膝をガクガクしながら、晶子からリボンや目隠しを外し、バイブに代えて正常位で肉棒をズブリと挿入した。
熱く蠢く晶子の肉穴が、キュウキュウと肉棒を締め付けた。
「す、すごい・・・今夜の晶子・・・そんなに締めつけたら、すぐ出ちゃう・・・」
「いいわよ、今日は中で出しても・・・私・・・バイブより生身のあなたが欲しいから・・・」
私の腰の動きにシンクロして、豊かな乳房がユラユラ揺れた。
44歳とは思えぬその肢体を美しく喘がせ、昼間の清楚は影を潜めてブチュブチュ愛液を滲ませながら愛しい妻、明子が蕩けていた。
「あ、あぁ、来て、あなた、来てぇ~~~」
その淫らな姿に、私が堪えていた肉棒の疼きが爆発した。
ドクドクドクドクゥ~~~~ピュッピュッ・・・
「あぁ、あなた・・・あぁ、すごい・・・あぁ、すてき・・・」
弓なりになりながら、うわ言のようにつぶやく晶子が、とても愛しく見えた・・・

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