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33年連れ添う妻と今も営みは毎晩な夫婦の出会い

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スキモノ夫婦さんから投稿頂いた「33年連れ添う妻と今も営みは毎晩な夫婦の出会い」。

俺58歳、妻59歳、結婚して33年が過ぎた。
出会いは35年前、土岐はバブル真っ只中、俺は大卒新人で就職、そこにいたのが短大卒4年目の俺より1歳年上の妻で、一目見た時20歳くらいのお嬢さんかと思うくらい可愛かった。
顔立ちは幼く、丸顔が伊藤つかさっぽく、髪形は三つ編み、純情乙女でハマトラが似合ってた。


可愛いな~、と思ったけど、その時はまだ、卒業で別れた大学時代の恋人が心のど真ん中で微笑んでいた。
それでも、毎日顔を合わせ、一緒に仕事してると、そのあまりの可愛さに惹かれていったけど、あの可愛さだから、彼氏いるんだろうな、と思っていた。

ほどなくしてゴールデンウィークがやってきて、田舎に帰省しようか迷っていた時、近所のコンビニで妻とバッタリ会って、ご近所さんと知った。
ご近所さんなのに、どうして毎朝、駅で見かけないのかと思ったら、妻は少し早い電車に乗っていて、職場近くで朝マックしてた。
そしてこの日、妻が1歳年上と知って、それまでタメ口だったことを謝罪した。
この日、何となく妻と1日を過ごし、二人の距離が急接近し、ゴールデンウィークは帰省せず、妻と遊んだ。

実家暮らしの妻は、
「独り暮らしって、憧れるな。どんな所に住んでるの?」
と言われ、妻が俺のアパートにやって来た。
男の一人暮らしの部屋に、若い女が一人で上がり込む、それは、覚悟ができてるというバブル時代の不文律、一気に大学時代の恋人が心の片隅に退いた。
アパートに上がり込む妻、丸顔で微笑むとエクボが可愛くて、三つ編みの先にある赤いリボンがまるで女学生だった。

玄関から台所を通り居間へ、そこで立ち止まると、見つめ合う二人、スッと寄り添う妻、抱き寄せる俺、重なる唇、そして、絡み合う舌が、妻の非処女を物語った。
見た目は可愛い三つ編み少女だったが、短大卒の24歳が、バブル時代に処女のわけはなかった。
赤いチェックのスカートをまくり、股間に手を忍ばせ、パンティの上から中指で女裂をなぞると、妻の口から甘い吐息が漏れ、そしてズボンの上から男根をまさぐった。
「欲しい?」
と尋ねると、コクリと頷いた。
丸顔エクボに三つ編み、白いセーターに赤いチェックのスカート、そんな清純乙女が発情した。

俺はズボンとトランクスを脱ぐと、妻もパンティとスカートを脱いだ。
下半身を露出しただけで、もう、我慢の限界で、お互いの股間を弄り合った。
妻の女穴は既に濡れ、ヌルヌルだった。
「もう、ヌルヌルだね…」
「だって…ずっとあなたが欲しかったんだもん…」
俺と妻は、一目会ったその瞬間から、相思相愛だった。

二人は上半身も脱いで素っ裸になると、居間の隣の寝室に行き、万年床のベッドで座って抱き合い、濃厚なキスを交わした。
抱き合いながらも、お互い、性の快感を知る大人の男女、腰を突き出し合っていた。
妻は、腰を浮かして俺の男根を跨ぐようにして、須股状態にしたから、俺は腰を僅かに前後に動かし、ぬめりのある女裂を亀頭で味わった。
女裂を亀頭とカリで往復され、妻はその純情顔を歪め、吐息交じりに、
「意地悪しないで、早く入れて…」
と切なそうに言った。

俺は、亀頭で女穴を捉え、腰を突き出してゆっくりと津mの女穴へ男根を埋め込んでいった。
ズブズブと根元まで男根が埋まると、妻が思い切り抱きついてきた。
そして、俺の耳元で、
「中に、中にあなたの精子が欲しい…私の子宮があなたの遺伝子を欲しがってる…」
と言った。
妻は、俺をメスの本能で好きになっていた。
そうなのだ、物凄い美女が何であんな男と?という組み合わせがあるが、人間も動物だから、メスが本能でオスを選ぶとこうなるのだ。

妻は、俺が年下だろうが、新入社員のペエペエだろうが、そんなことはどうでも良くて、俺の匂いに反応して、俺の遺伝子を欲しがったのだ。
自分に無い遺伝子を持つオス、メスはそんなオスの遺伝子を欲しがる。
だから、自分とそっくりな遺伝子を持つ父親は、思春期のメスは嫌うのだ。
そんな、動物の本能で俺を好きになった妻は、俺を逃したくない一心で、本気で中出しを願ったが、人間としての理性が俺を制し、この日は妻のお腹に外出しした。
まるで少女のような24歳の妻は、上気した顔で微笑んでいた。

俺は風呂を追い炊きして、妻と一緒に入り、再びベッドで抱き合った。
そして、まだ火照った妻の女陰をまじまじと観察して、小振りだがやや内巻に捲れた女唇が、そこそこの性体験があるが、色素沈着はまだだから、荒淫の形跡はないと判断した。
そして、妻の女陰をクンニして、妻にフェラされて、二回戦に及んだ。
この日、23歳の俺と、24歳の妻は、途中、カップ麺を啜りながら、夕方まで5回戦をこなした。
結局、ゴールデンウィーク後半は、デートするでもなく、俺の部屋でずっとセックスに励んでヤリまくりで終えた。
とにかく妻が俺の男根を欲しがり、外出する雰囲気にはならなかった。

それまでの恋人には、こんなに女側から求められたことはなかったから、やはり妻は、動物の本能で俺を愛したのだろう。
「なんでだろ、あなたには、今までのどの彼氏には無いものを感じる。一緒にいると安心するし、安心すると、だんだんあなたが欲しくなるの。」
と言って、俺の体臭をクンカクンカ嗅ぐと、その後股間を抑えて、
「ダメ、疼いちゃう…」
と、もう完全に動物のメスとして、俺の体臭に発情していた。
こんな女は初めてだったし、きっと、妻もそんな男にだ¥出会ったのは初めてだったんだろう。

俺に本能好きした妻がメスのフェロモンを発しながら、どんどん奇麗になっていった。
恋する女が輝きだして、俺が入社する前に付き合っていたらしい妻の元彼が復縁を迫ってきた。
俺と妻の関係は、職場にはできるだけ隠しておきたかったが、しつこい元彼に、妻が俺の存在をアピールして、俺と妻の関係が明るみになった。
妻の元彼は、妻の大卒同期で妻の2歳年上、俺から見てもイケメンだったから、客観的に見たら、妻はなぜ元彼じゃなく、年下の俺を選んだのか不思議だっただろう。
因みに、妻と元からの破局は、元彼の浮気発覚だった。
妻は、元彼は信用できないと言っていた。

妻は、俺との関係が明るみになると、社内でも女房気取りになった。
すると、俺と妻が仲睦まじく退社する様子を見た元彼が、
「年下の男の子を誑かしたか…若いチンポは美味しいか?その女、俺がチンポ突っ込んだ時には、既に処女膜無かったぜ。」
と言い放ち、妻にビンタされてた。
この日、妻は生理だったが、俺の部屋で、俺の男根をずっとおしゃぶりして、3発の精液をゴックンして飲み干し、
「大好き…このおちんちん、いくらでもおしゃぶりしてられるよ…」
と目を潤ませたその顔は、さっきまでセーラー服着てたんじゃないかと思えるほど幼かった。

俺25歳、妻26歳で結婚した。
新婚生活は、当たり前だが年がら年中セックスしまくってた。
アパートに帰ればすぐ裸になって、寝る直前にパジャマを着るまで素っ裸で過ごした。
裸で触れ合いながら食事して、お互いの体を触り合って過ごした。
もちろん勃起すれば即セックス、妻は、俺の裸を見てる間は、常に濡れていた。
朝起きれば、ビンビンの朝立ちを握られ、早朝セックスしてから出勤した。
朝っぱらから俺の精液を浴びて、ティッシュで拭いただけだから、妻は結婚して更にいやらしくなった身体から、俺の精液臭をプンプンさせて仕事していた。

新婚夫婦の脳内は、セックスのことばかりだった。
休日は、朝起きて、パジャマと下着を洗濯機に放り込んだら、洗濯しながらセックスだった。
洗濯干し終えたらまたセックス、裸のまま昼飯作って裸で食って、後片付け終えてセックス、掃除して、裸の万テレビ見ながらお互いに自然に相手の股間に手が行ってセックスだった。
そして寝る前にもガッツリセックスして寝てた。
とにかく俺は妻の女陰が好きで、妻は俺の男根が好きで、裸でいればついつい触りたくなった。
相手の性器を自由にできる、それが夫婦だと思っていた。

そんな生活が1年続き、妻が妊娠、セックスがお預けだったから妻は大好きな男根おしゃぶりの日々になった。
妻は、毎晩おしゃぶりしては、精液をゴックンしてた。
「吐き出した方がいいんじゃないか?」
「夫の精液は妻の物よ。勿体ないじゃない。」
という妻は、そう言えば動物の本能で愛されてたっけと思い出した。

妻は28歳と31歳で娘を出産、子育てに勤しむときも、俺と居れば発情して、セックスは絶やさなかった。
子育てで疲れてても、妻にとってセックスは日常、セックスしないと寝れないようだった。
三十路の妻は、可愛いから綺麗になてって、俺を発情させた。
四十路の妻は、綺麗に色気を漂わせ、自ら発情して俺を惑わせた。
そして、五十路の妻は、閉経して常に女壺に精液を湛え、精液臭に包まれた。
俺と妻は、毎日セックスを欠かさないで今日まで暮らしてきた。

子供たちは、常にベタベタとスキンシップして、仲が良すぎる両親を見てきたから、両親が寝室に入れば、中では子供たちには見せられない行為に及んでいることを察してくれていた。
子供たちは、あからさまに愛し合う両親のもと、すくすくと育った。
そして一昨年、下の娘も嫁ぎ、夫婦二人の生活に戻った。
夫婦二人の生活に戻ったら、また、休日は素っ裸で過ごすようになった。
33年前と違うのは、お互いの股間を弄り合っても、すぐにセックスはしないことだった。
33年前よりくたびれた身体で寄り添い、真っ黒に変色した59歳の妻の女陰を弄ればしっとりと濡れ、赤黒く変色した58歳の俺の男根を妻に弄られれば勃起したが、弄り合うだけだった。
弄り合う気持ち良さを1日中楽しんで、夕方風呂に入った後、仕上げの69を楽しみ、中出しセックスをするのだ。

もう、若くはないから、1日に何度も射精は出来ない。
それでも、くたびれた身体でもお互いの裸が好きだし、触れ合いたいし、使い込まれて変色してもお互いの性器を弄りたいのだ。
59歳になって、妻の股間にも白髪がちらほら、真っ黒になった女唇をめくれば、中は鮮やかに赤い女穴が覗き、吸い続けられた女豆が皮から剥き出る。
妻と出会って35年間見てきた女陰だが、飽きることはない。
男根を居??wれ場確実に気持ち良く、俺の男根を包み込む。

先日、妻と買い物に行って、可愛らし服を買おうか迷っていたら、
「お似合いですよ。」
と言われたが、
「でも、59歳でこれは…」
と言ったら、マジで驚かれた。
妻は、59歳になっても相変わらず可愛い顔してて、アラフォーに見られる。
姉さん女房なのに、妻が年下、それも年の差夫婦に見られるのだ。

先日、下の娘が出産した時、妻の年齢を知った助産婦さんが、妻があまりにも若々しいので、
「もしかして、今もご夫婦で営みを絶やしてないので張りませんか?」
と尋ねられ、
「お恥ずかしながら、毎晩…」
と答えたら、夫婦がセックスを続けていると、奥さんのホルモンバランスが維持されて、オンナらしく、若々しさを保てるんだそうで、更に小さな声で、
「熟女AV女優さんって、皆さん若々しくてお綺麗でしょ。」
と言われました。

助産婦さんの話が、本当かウソかは分かりませんが、私と妻は、これからも夫婦のセックスを絶やさぬように生きていきたいと思います。
幸いにも、私は何の薬も飲まずに、今も勃起しますし、妻の裸を見れば、その女穴に入れたくて58歳の男根が脈打ちます。
妻も、私の男根を見れば、ジワ~ッと濡らします。
いい年してとは思いますが、やっぱり、妻とのセックスは止められません。
この書き込みも、実は裸でやってて、振り向けば裸の妻がいます。
そろそろ、濡れ過ぎた妻が疼く頃なので、これにて失礼…

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コメント一覧 (5件)

  • 夫婦の性生活は年齢に関係なく高齢になってもお互いが求め合えば躰を重ね一つになり快感を楽しむ事は素晴らしいとおもいますね。セックスの醍醐味はお互いがフィニッシュを迎える時の射精の中出し快感はたまりませんね。私も後期高齢者夫婦ですが週1は必ず妻と愛し合いますが今でも69をするとお互いにラブジュースが出てきます又妻は今でも可愛い小さめのパンティ愛用者です。

  • セックスはすればするほど男女のホルモンが増し若さと健康を維持出来てお互いが気持ち良く快感を楽しめる素晴らしい行為だと思います。

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