大学のサークルの後輩で、やたらと気が合うヤツがいて、いつも一緒に遊んでいた。お互いにゲーマーなので、俺の一人暮らしの部屋で一緒に狩りやFPSをしていて、サークルの仲間には同棲していると言われるくらいに一緒にいた。後輩のかおるはなかなかのイケメンで、サークルの中でも女子に人気だったが、ゲームの方が良いと言って彼女を作ったりしていなかった。俺は、年齢=彼女いない歴の、一般的なゲーマーだ。ゲームに関しては、結構マジで対戦していて、最近はトータルで負けた方が罰ゲームをするという流れができあがっていて、結構エスカレートしていた。
先日は、負けた方が(この時は後輩)コンビニで弁当を暖めてもらっているときに、後ろのお客さんに「あれ、俺の弁当なんすよ」と、笑顔で話しかけるという、ネットで人気の話を実際にさせた。他にも、牛丼屋で「シェフに挨拶がしたい」と言わせたり、化粧品屋で口紅を選んでいて、店員さんに「贈り物ですか?」と聞かれたときに「自分で使う用です」と言わせたり、結構エスカレートしていた。その日は、かなり接戦っだったが何とか俺が勝利して、用意してあった女子高生のコスプレをさせた。その格好で、コンビニに買い物に行かせるのが罰ゲームだったが、着せてみてちょっと戸惑った。あまりにはまっていて、ちょっとドキッとしたからだ。もともと後輩は背が低くて華奢な体つきで、イケメンなので、女子高生の制服を着るとショートカットの女の子に見えてしまった。後輩は目がやたらでかいので、長澤ま○みのような感じになった・・・後輩は、「先輩、これマジ恥ずかしいですよ。なんかスースーするし・・・ほんとにコンビニ行かないとだめですか?」と、スカートをパタパタさせながら言う。「あぁ、それはいいや!さすがにヤバイっしょ。しかしお前、やたら似合うな」と言うと「イケてます?ときめいちゃいました?」と、ニヤニヤしながら言う後輩。「なんか、ドキドキする。もう脱げよ。次の勝負しようぜ!」と言うと、「じゃあこのままで勝負します!その方が、先輩気が散るでしょ?」と言って、キーボードとマウスを準備する後輩。
そのまま勝負が始めるが、ミニスカートの中が見えそうになると、相手は男なのについつい目が行ってしまって勝負にならない・・・「お前、いいから着替えろよ!ついつい本能で見ちゃうだろ!ズルいぞ!」「先輩、なんかチラチラ見てません?僕のスカートの中!セクハラですよ。」と言いながら、着替える気配なく勝ちを重ねていく。一瞬スカートの中が見えたが、本当に用意した女物のパンツをはいていてドキッとした。結局ボロ負けして罰ゲームは何か聞いたら「じゃあ、僕のコスプレ見ながらオナニーして下さいよ」と、ニヤニヤしながら言う。「バカ!それはやり過ぎだろ!違うのにしろよ」「あれ?僕にこんな格好させた癖に、自分は逃げるんだ・・・ふーん」と、冷たい目線で見てくるかおる。「わかったよ・・・お前って変態だな」「早く早く!」とせかせる後輩。
しぶしぶ下だけ脱いで、後輩の女子高生姿を見ながらしごき始める。すると、思ったよりもすぐに硬くなってきて、勃起し始めた。「わぁ・・・大きくなった他人のヤツって、初めて見た・・・先輩でかくないですか?」と聞く後輩。「バカ!まだこんなもんじゃないぜ!お前じゃ勃起しねーよ」と言いながら、しごき続ける。すると、「じゃあ、サービス!」と言いながら、後輩がスカートをぴらっとめくった。ピンクの女物のパンツが見えると、悲しい性で反応してしまって完全に勃起してしまった・・・「先輩、やっぱでかいですね・・・ほんとの意味で宝の持ち腐れですか?」ニヤニヤしながら酷いことを言う後輩。「うっせもういいだろ?」そう言ってパンツをはこうとすると、「先輩のオナニーって、いつもいかずに終わるんですか?ちゃんと最後までしなきゃ」こんなSキャラだっけ?と思いながら「いけねーよ男がおかずじゃいくわけねーし」と言いながらも、チラチラ見えてる太ももとパンツに意外なほど興奮していた・・・「じゃあ、いつものおかず使っていいですよ。どこに隠してます?」と言いながら、本棚や引き出しを探し出す。「それは言えない。個人情報保護法だから」とか訳のわからないことを言う。実際には、おかずはすべてPCの中だが、ちょっと見せられないファイルばかりなので言えなかった。
「じゃあ、これ見て続けて下さい」と言いながら、パソコンを操作して、2chの板から飛んで、ファイルをいくつか落として再生した。その動画は、ピンクのミニスカートにピンクのガーターベルト、フリフリのワンピースを着た女装した男の子が自分の竿にローターを当てたり、しごいたりしている動画だった。「何でまた男なんだよ・・・普通のにしてくれよ!」と言いながらも、可愛らしい格好をした女の子?の股間から勃起した竿が突き出てる光景に目が釘付けになっていた。いわゆるギャップというやつなんだろうか?凄く興奮した。動画は、ちょうどうまいこと顔が隠れていて、たまに口の辺りが映り込む程度だった。唇もグロスが光っていて、妙にエロかった。「先輩そんなこと言って、なんか透明なの出てきてるじゃないですか?童貞こじらせると男でも良くなるんですか?」と、Sキャラで言われた・・・「うっせ!いいから普通のにしてくれ!これじゃいつまで経ってもいけねーから」と言いながら、結構いきそうな感覚が出てきていた。すると、動画の男の娘は床にバイブ?ディルドというのか、やたらでかいのを吸盤で突き立てて、正面が見えるアングルで腰を下ろし始めた。ピンクのガーターベルトもそのままで、フリフリのワンピースをたくし上げた状態だ。そして一気に腰を落としていくと、あんな太いディルドが手品のように消えていく。
すると今までほとんど声が出ていなかった動画の男の娘が、「んうぅっ!」とうめきながら、竿から白い物を大量に飛び散らせた。竿に手を触れてもいないのに、竿が大きくビクンビクンと脈打ちながら、本当にたくさんの白い物がぴゅー、ぴゅー、ぴゅーと、長い時間飛んでいた。動画の男の娘は、ぴゅーと出るたびに「んんっ!」などと、声にならないうめき声を上げながら痙攣していた。それを見ながら、気がつくと俺も射精していた。自分でも驚くほど遠くまで飛んだ精子は、PCのキーボードにまでかかってしまった・・・「うわぁ!凄い飛んだ・・・すげぇ・・・キーボードまでw きったねぇw」と、からかうように言う後輩。「おまえも興奮してるんじゃねーの?」と、不意打ちで後輩のスカートの中に手を突っ込んで股間に手をやると、凄く堅くなっていて、先が湿るというか完全に濡れていた・・・「なんだこりゃ?おまえの方が変態か?」と言いながら、グニグニ竿を握ると「だめぇ!」と、女の子か?と思うような声を出しながらビクンと体が揺れた。すると、手の中の竿がビクンビクン脈打ち、スカートの中で射精した・・・後輩は「んうぅっ!」とうめき声を出しながら、驚くほど長時間射精していた。スカートの中で暴発したので、俺の手にも大量に精子が付いて床にも精子がこぼれ落ちていた。
「うわっ!早っ!ていうか汚ねーー!」と、手に付いた精子を慌ててティッシュで拭こうとすると、「ごめんなさいぃ!すぐ拭きます!ほんとごめんなさい・・・」言いながら、ティッシュで俺の手を拭きだした。「もう良いよ!手洗ってくるから、おまえも着替えてな!」と言って洗面に行く。戻ると、元の男の格好になっていて、女子高生のコスプレは畳んで小さくなっていた。キーボードの精子まで拭いてくれたようだ。「悪い・・・ちょっとやり過ぎた・・・」謝ると、「僕の方こそ、すいません・・・」妙にしおらしくて、いつもの後輩ではないようだった。その後はまた一緒に狩りをしながら「ていうか、おまえあんな板見てるの?」「たまたまです!先輩童貞こじらせてるから、女より男の娘が良いのかなって、気を利かせたんですよ」と、Sキャラに戻っていた。その後、自分で洗濯すると言ってコスプレを持ち帰っていった後輩。気になって、さっきの2chの板を見ると、さっきの動画の男の娘は超人気で、専用スレまで出来ているようだ。落とせる範囲で一通り落として見ていると、どう考えても見覚えのある部屋だ・・・後輩に電話して、「明日は久々におまえの家でゲームしよう」と約束をした。
昨日の後輩とのエロい罰ゲームの事と、掲示板での男の娘のエロい動画の事をずっと考えながら、 あっと言う間に夕方になった。後輩と落ち合って、コンビニによって後輩の家に行った。 昨日の話は一切出ずに、今日のゲームのことを話しながら道中歩いた。 ただ、色々と意識して、俺は多少ぎこちなかったと思う。男同士とはいえ、お互いに射精するところを見られるというのは、非日常もいいところだから意識 をするなと言う方が無理だったと思う。と言いながらも、ゲームが始まるとお互いに超集中で、あっと言う間に時間が経った。今日も俺がトータルで勝ったので、罰ゲームを何にするかという話しになった。 昨日から決めていたことを言ってみた。 「なんか、女装してみてよ」言葉の意味を理解するのに時間がかかったのか、少し逡巡した後 「・・・・・はい・・・」とだけ言って、隣の部屋に行った。扉が開くと、そこには昨日の動画の男の娘と同じ、ピンクのミニスカートにピンクのガーターベル ト、フリフリのワンピースを着てグロスを塗った後輩がいた。「やっぱりな・・・ ○○たんは、かおるだったんだ・・・ 部屋が同じだったから・・・ 男 の方が好きって事?」(○○たんは後輩の掲示板でのファンからの愛称) 「違います! オナニーがエスカレートしてお尻も触るようになって・・・ セックスの対象は女 の子です・・・」
「女の子の格好するのは?」 「掲示板にアップしたら、凄くファンが付いて・・・ もっと喜んでもらおうと思って・・・」「そっか、ゴメンな。気がついちゃったもんだから・・・ でも、もう忘れるから、お前も身バ レ気をつけろよ!」と、努めて明るく言った。「はい・・・気をつけます。でも、ばれたのが先輩でよかったです。」明るい口調に戻った後輩。 「ん?なんで?」 「ばれても、襲われなさそうだから。童貞だしw」軽口を叩く後輩。 「男は襲わねーよ。初めては女の子が良いしな」と言ってみた。「またまた!どっちでも良いくせに!」 「まあいいや、とりあえず着替えな!続きしようぜ!」と言った。すると急に「先輩、僕どうですか? 可愛いですか?」と、顔を真っ赤にしながらうつむき気味に 聞いてきた。 「なに!?どうした急に?」戸惑いながら言う。「似合ってますか? こういう その あの 女の子の格好 とか・・・」モジモジしな がら言う後輩がやたら可愛く見えてしまって、ヤバイと思った。 「似合うよ。 まあ、もともとお前ってイケメンだしな。 サークルの女子よりは確実に可愛い よ。」「ホントですか? 嬉しいな・・・」嬉しそうな笑顔を見せる後輩。 「どうした?ちょっとおかしいぞ。着替えろよ」リアクションに困ってしまう。「あの動画、部屋のことに気がつくと思ってわざと見せたんですよ。」意味深な感じで言う後輩。 「えっ? どういう意味?」 「マジで鈍感ですね。童貞こじらせるわけだw」と言うと、俺に抱きつきながらキスをしてきた。 舌を口の中にねじ込まれて、かき混ぜられると、生まれて初めての感覚にクラクラするほど気持ち 良かった。「ファーストキスの味はどうですか?」と、後輩に言われる。どういう感情かわからないけど、俺 からも後輩にキスをして、メチャメチャに舌を突っ込んでかき混ぜた。軟らかい唇の感触、ぬめっ た舌の感触、唾液の感触、全てが初めてで夢中になってキスを続けた。
すると後輩が俺の股間を握ってきた。すでにこれ以上ないほどカチカチになっていた俺の物を、ズ ボンの上からさすったり握ったりする後輩。それに刺激されて、さらに激しく後輩の口の中をかき 混ぜた。しばらくキスをした後、 「女が好きなんじゃないのか?」と聞いた。 「そうですよ。 でも、先輩なら良いかなぁって・・・」と言いながら、またキスをしてくる後 輩。 「男としたことあるの?」 「あるわけないじゃないですか! 気持ち悪い!」ときっぱり言う後輩。 「俺とキスしてるじゃん」 「だから、先輩なら良いかなぁって・・・ ていうか、マジ鈍感ですね。 結構いつもサイ ン送ってたつもりなのに・・・」と言いながら、俺のズボンを脱がせ始める後輩。パンツを下ろされると、すでに我慢汁で濡れ濡れになった俺のペニスを見て 「うわぁ・・・ エロい・・・ やっぱ、でかいなぁ・・・」と言いながら、顔を近づける。 ぺろっと先っぽを舐めると 「しょっぱい・・・ 初めてだから、下手だけど・・・」と言いながら、一気にくわえた。 当然フェラなんてされるのは生まれて初めてだし、そんな物は都市伝説だと思ってたから、その感 触に腰が抜けそうだった。 そんな事お構いなしに、激しくフェラをする後輩。あっと言う間にイキそうになり、 「ダメだ!出そう!」というと、口を離して止める後輩。 「えぇぇ!? なんで?」「だって、イッたら賢者になるでしょ?」と言いながら、またキスをしてきた。ふと見ると、後輩 のペニスも思い切りテントが張っていて、ミニスカートにシミが出来るほど我慢汁が出てきてい た。 それをミニスカートの上から握ると、 「あぁぁぁっ! だめぇ・・・ あぁ・・」と、女の子のような声が出た。ミニスカートをめくると、ピンクの可愛いパンティからペニスの先っぽが飛び出ていて、言いよう がないほどエロい光景だった。そのペニスを手で握ったりこすったりしながらキスをすると、後輩 の舌が飛び込んできた。思い切り口の中を舌で犯されて、上着を脱がされて乳首を舐められた。 男でも乳首が気持ち良いことを初めて知りながら、おかしくなるくらい興奮して後輩のパンティを 脱がせると、その小ぶりだけどカチカチになったペニスに口を近づけてみた。一瞬躊躇があったが、思い切って口の中に入れてみた・・・ 何とも言えない塩気と硬さと柔らかさに痺れながら、夢中で舐めていた。 「先輩・・・ 凄い 気持ち良いよ・・・ だめぇ・・・」そう言って感じてる後輩は、女の子 にしか見えなかった。 そのまま、亀頭のカリあたりを舌でなめ回したり、くわえたまま両手で後輩の両乳首を攻めたり、 エロ動画で学んだ全てをぶつけてみた。「ダメ! 止めてください! イッちゃう! 出ちゃうよぉ・・・」その言葉に、逆に興奮して 激しく口でピストンすると、ペニスが少し硬く大きくなってきた。 「あぁぁあっ! イく!」と短く叫んだと思うと、口の中で後輩のペニスが跳ね上がり、射精し た。 喉の奥に精子がぶつかるのを感じながら、何とも言えない達成感と征服感に包まれていた。 後輩の精子は、飲み込むと喉に絡まるような感じでのどごしが悪かったが、思っていたよりはまず くなかった。放心状態の後輩を見て、ちょっと悪戯心がわき、イったばかりのペニスを口に含んでさらに責めて みた。 「だめぇぇ! 先輩! ダメだよ・・・ おかしくなる! くすぐったいよぉ! だめぇっ!」 ほとんど絶叫してくすぐったがっているが、みるみるペニスは硬くなってくる。もう感じ始めてい るようだ。すると、後輩は俺をベッドに寝かせると、ローションを自分でお尻に塗り込んで俺の上にまたがろ うとしながら 「先輩・・・ 良いですか? 童貞もらっても良いですか?」そう言いながら、返事するまも なく腰を下ろしてきた。 強烈な締め付けと熱さを感じたと思ったら、もう全部入っていた。 「先輩・・・ だめぇ・・・おっきい・・・ んんっ! あぁぁっ!」というと当時に、ピンク のガーターベルトの真ん中当たりから飛び出ている可愛らしいペニスから、白い精子がもの凄い飛 距離で飛んだ・・・
俺の胸や首筋あたりまで白く染めながら、2回目の射精とは思えないほど長く、大量に射精した。 射精している間、後輩は面白いほど痙攣してビクンビクンとしていた。そのまま少しの間放心状態になって痙攣した後、 「ごめんなさい・・・汚しちゃったね。 先輩の凄すぎて、頭真っ白だよぉ・・・」そう言う と、繋がったまま俺の首筋や胸に飛び散った精子を舐め取っていく。その様子を見て、たまらな く、頭を殴られたように興奮した俺は、下から後輩を抱き寄せて、思い切り唇を奪った。 口の中にある後輩の精子を全部吸い取りながら、激しく舌を絡めていくと、後輩も舌を俺の口の中 に突っ込んで激しくかき混ぜた。そして、後輩は上下に腰を動かし始めた。さっきからの責めで、すでにイキそうだったので 「気持ち良い。 かおる、イくよ! もうイく!」そう叫ぶと、下から後輩の体を激しく何度も突 き上げた。 「あぐぅ! ぐぅ! はぁあ! 凄い! 先輩凄いよぉ! おかしくなる・・・ 壊れちゃう よぉ・・・」泣きそうな声を出しながら、感じまくってるようだ。その快感にとけたような顔を見 ながら、射精した。自分でも驚くほどの大量な射精で、しかも気持ちよさが半端なく、ドクン、ド クンと精子が出るたびに、思わずうめき声を上げてしまうほどだった。すると、繋がったまま後輩は俺の胸に倒れ込んできた。「先輩・・・ ごめんなさい・・・ 気持ち、押さえきれなかったよ・・・ 好きです」最後の 言葉は、かろうじて聞こえるくらいの小さい声だった。 「はぁ・・・ 夢に描いていた童貞卒業と、思いっきり違っちゃったよ・・・ でも、お前がこ うでもしてくれなかったら、魔法使いになってただろうから、逆にありがとうな」そう言って、後 輩の軟らかい唇にキスをした。「ゴメンね! 違っちゃって・・・ でも、僕が思い切らなかったら、先輩ずっと童貞だったよ w」良い笑顔で言われた。 「こんな事になっちゃったけど、お前さえよかったらさ、今まで通り仲良くしてくれよ」当然そう なると思っていたが、確認のために聞いた。 「ごめんなさい。それは無理だよ。こんな事になっちゃったんだから・・・」申し訳なさそうな顔 で言う後輩。そんな答えが来ると思っていなかったので、一瞬パニックになっていると 「だって、今までと同じじゃ物足りないよ。 今まで以上に仲良くしてね!」そう言って、また キスをしてきた。その言葉と、キスした唇の柔らかさに、完全に後輩に堕ちてしまったことを自覚した・・・その後は、ゲームしてはセックス、その繰り返しで夜中まで楽しんだ後、一緒のベッドで寝た。俺 の背中に抱きついて、寝息を立てる後輩を完全に彼女として見ている自分に気がついた。 まさか、初めてのキスが、初めてのセックスが、初めての彼女が男の娘になるなんて、夢にも思っ ていなかったが、もう後戻りできない気がしていたし、戻るつもりもなくなっていた。
後輩と、あんな風にセックスをしてしまったけど、あの日以来、今まで通りゲームをしたりしてほとんど毎日会っているが、何となく言い出せず行動にも移せずで、女装だとかセックスの方に話が行かなかった。もちろん俺は意識しまくっていて、チャンスがあればまたしたいと思っていたのだが、何となく時間ばかり経っていた・・・そんなある日後輩が「明日は朝からちょっと付き合ってくれませんか?たまにはゲームじゃないことして遊びたいんで・・・」そう笑顔で言ってくる後輩。すでに冬休みで学校もないし、何となく色々と期待してOKした。明日は、後輩が車で迎えに来てくれるという話しになった。そういえば、後輩はバニラ色の軽自動車に乗っていて、何となく女っぽい車に乗ってるなぁと、昔思ったことを思い出した。やはり、内面に女性的な部分が多いということなんだろうなと思った。そして次の日、後輩から着いたと携帯がなったので、外に出ると後輩の車が止まっていた。助手席のドアを開けて中に入ると、女の子の格好をした後輩がいた・・・ 後輩は、白のブラウスに紺のカーディガン、長めのベージュのスカートという、組曲のポスターに出てきそうな格好をしていて、とても可愛らしかった。顔も、グロスだけでなく、フルメイクみたいな感じでより女の子っぽくなっていて、どこから見ても可愛い女の子といった感じだった。「あれ?今日はその格好?」驚いて聞くと、「一回女の子で遊びに行ってみたかったんですよ・・・ダメですか?」可愛らしく首をかしげて聞く後輩を、抱き締めたくてたまらなくなったが、「別に良いよ。どこ行くの?」努めてクールに聞いてみた。
「まあまあ、じゃあ出発しますよ!」そう言って出発した。車の中では、良い機会なので女装のことを色々聞いた。もともと女装には興味がなく、それなりに女性にはモテたのでやりまくっていた時期があるが、どうしてもセックスよりもオナニーの方が気持ちよいと思ったそうで、オナニーを追求するようになったそうだ。その流れで前立腺やアナルの開発、乳首の開発もして、ディルドでところてん(アナルに入れただけで手を触れずに射精することだとか)が出来るまでになった。ネット掲示板で、ところてんが出来る話になって証拠に動画をアップしたら思いの外好評で、ファンが付いた。それで、ファンのリクエストに応えて、女物の下着を着けてアップした辺りから女性としての自分を意識しだしたそうだ。女として男に責められたいという気持ちも少なからず出てきていたが、どうしても気持ち悪いという感情が先立って行動に移せずにいたそうだ。そんな話をしていたら、ディズ○ーシーの駐車場に到着した。「えっ?ここ?」予想外だったので驚いて聞くと「うん。一度行ってみたかったんですよ。だめかな?」首をかしげて言われると、断れるはずもなく、「ぜんぜんOK!俺も初めてだから、テンション上がるよ!」そう言った。
「わかってますよ。先輩が来たことあるわけないですもんねw」そうからかわれた。確かに、ディズ○ーランドの方はかろうじて家族で昔行ったことがあるが、彼女どころか女友達もいない俺がデートスポット的なところに行ったことは言う通りなかった・・・驚くほど混んでいて、入場券売り場ですら長蛇の列が出来ていたが、後輩はすでにチケットを入手していてそのままゲートに並んで入場出来た。どうやって入手しているのか謎だったが、ファストパスもすでに4セット持っていて、死ぬほど混んでいる園内を快適に回れた。後輩はものすごく楽しそうにはしゃいでいて、ミ○ーの耳をつけたり、ポップコーンを食べたり本当に可愛かった。昼飯をショーを見ながら食べているときに、急に後輩が「先輩って、桂子のこと好きでしょ?」と、言ってきた。確かに凄く気になっていて、ずっと可愛いと思っていた。ブス揃いのサークルの中でも可愛さが際立っていた。「なんだよ急に?可愛いとは思うけど・・・俺じゃ相手にもされんよ」そう言うと「ネガティブw先輩らしいね。桂子も先輩気になってるんだよ」ドキンと心臓が脈打った。「またまたーエイプリルフールかよ!」「なんかね、チヤホヤしないし、そのくせ優しいし、下心なく接してくるから、気になって仕方ないって言ってるよ。デート誘ってくれないかな?だって」「マジで?」
「ていうか、やっぱり気がついてないw結構サイン送ってるって言ってたよ」「信じられない・・・」「だからさ、桂子と先輩付き合い始めたら、今日みたいなお願い出来なくなるからさ、その前に一回だけお願いしてみた(笑)」気のせいだと思うが、笑いながらも目が悲しそうに見えた。その後も、色々なアトラクションに乗りながら、食べ歩きながら過ごした。日が落ちてきて照明がつき出す頃、イタリアのゴンドラに乗りながら肩と肩が触れあうと、色々な感情や考えがグルグル回った。桂子ちゃんが俺に好意を持っていて、付き合えるかもしれない・・・・それはもの凄く嬉しくて、テンションが上がるはずなのに上がらない・・・自分でも答えはわかっていた。ゴンドラを下りると、次のアトラクションに移動するため歩き出したが、後輩の手を握った。一瞬動きが止まったが、強く握りしめられた。「んふふ・・・嬉しいなと」顔を真っ直ぐに見られながら笑顔で言われた。「生まれて初めてデートしたけど、お前が最初で良かったよ」そう言うと、「そうでしょーーわかってるよ!」なんて言われたが、後輩は少し照れているように見えた。その後、考古学教授が大暴れをするやつに乗りながら、ずっと手を握っていた。一瞬暗転するところで、唇に柔らかい物が当たった。こんな風にキスされて、ドキドキしすぎて心臓が止まるかと思った。
そして、橋の近くで花火が上がるのを見ながら、「桂子ちゃんと付き合うことはないよ。俺は、お前と付き合ってるつもりだから」そう思いきって言ってみた。すると、後輩の目にみるみる涙があふれて「本当に?良いの?僕なんかで・・・桂子、良い子だよ」そう言うが、「桂子ちゃんは、走りながらヘッドショット出来ないだろ?俺はお前が良いんだよ」そう言ったら抱きつかれた。「最高のイブになった・・・」後輩が言うと「あっ!そうか、だからこんなに混んでたんだ」と、今更クリスマスイブと言うことに気がついた。「先輩のそういうところ、大好きだよ」抱き合いながらそう言った。ただ、抱きしめてる後輩の体の一部が、堅くなってもの凄く自己主張しているのが異様に興奮した。「この後、家くる?」そう誘うと、「大丈夫、部屋取ってるからw無駄になると思ってたけど、良かったよw」そう言ってくる後輩は、もう普通の感じになっていた。部屋は、驚いたことに園内のホテルで、スイートだった。後で知ったが、1泊25万円・・・しかも、イブなんて予約が取れることはあり得ない事らしい・・・後で考えると、ファストパスも含めてネットかなんかで手に入れたのだと思う。下手したら、全部で30万40万くらい使っているのかもしれない・・・部屋に入ると、その可愛らしい豪華さにはしゃぎまくる後輩。俺は圧倒されるばかりで緊張していると、いきなりキスをされた。たっぷりと5分以上キスをした後、「夢みたい・・・先輩、好きです」そう言われた。「かおる、今日は本当にありがとう。夢のようだよ。俺も好きだ」そう言うと「桂子のこと、後悔しても知らないよw」そう言いながらベッドに押し倒された。ミ○ーの耳をつけたままの可愛い格好で、俺のシャツをたくし上げて乳首をなめると、チンポにも手を伸ばしてきてしごき始める。ズボンとパンツを脱がされると「うわぁ・・・やっぱり凄いね・・・でかすぎw」そう言うと、一気にくわえてきた。
すでにイきそうになりながら、スカートの盛り上がっているところを足でつつくと、「いやぁん・・・だめだよぉ・・・こんなになってるもん・・・」そう言って恥ずかしがる。その姿を見て、我慢出来なくなり「イくぞ!」と言ってチンポを抜こうとすると、尻を押さえられてそのまま後輩の口の中でイかされた。驚くほど長く、大量に射精すると、チンポをくわえたままの後輩の口の端から、精子が溢れてきた。後輩はチンポを離して、それを指で口に集めて入れると、一息に全部飲んだ。「先輩ためすぎw溺れ死ぬと思ったよ」そう言ってにっこり笑う後輩。「飲んでもらうのは初めてだよね?」そう聞いてくる後輩。飲んでもらうどころか、口に出すことすら初めてなので「もちろん初めてだ」そう言うと、「わかってるw美味しかったよ」そう言ってキスをしてきた。そのままセックスに移行しようと思ったが、「ゴメンね、先輩・・・色々用意しないと・・・」そう言ってバスルームの方に消えた。お尻は、するのに準備がいると言うことのようだ。そのままベランダから園内の夜景を見ながら酒を飲んでいると、本当に幸せだと実感した。しばらくして「お待たせーー」そう可愛らしく言いながら部屋に入ってきた後輩は、ツインテールの長めのウイッグに、スケスケのピンクのネグリジェを着ていて、透けたネグリジェの奥にはピンク色の可愛らしいブラジャーと、ピンク色の透けたパンティが見えていた。パンティは凄く布が小さいもので、カチカチになった後輩のチンポの先が飛び出していた。
そして腰のところにピンクのガーターベルトがしてあり、ピンクの太ももの途中までのストッキングにつながれていた。首にはピンクの首輪がしてあり、エロいフィギュアのような、現実離れした可愛らしさとエロさを放っていた。「先輩、どうかな?髪とか変じゃないかな?」凄く照れながら顔を赤くして聞く後輩。「いや・・・可愛すぎるよ。かおる、最高すぎるよ」喉がカラカラになるのを感じながらそう言った。「嬉しい!せ・ん・ぱ・い!いっぱい可愛がってね!」そう言ってベッドに潜り込んできた。キスをしながら、ネグリジェの上から後輩のチンポを握る。「あぁぁっ!恥ずかしいよぉ・・・」恥ずかしがる後輩に「かおる、もうこんなになってるぞ・・・かおるはエッチな女の子だな」そう言うと、「いやぁ・・・ごめんなさい・・・かおるはエッチな女です・・・」そう言いながら、どんどんチンポの先がシミになっていく。可愛いピンクのブラを外して、ネグリジェの上から乳首を指で責めると「凄い・・・気持ちいいよぉ・・・先輩、たまらないよぉ・・・」パンツを脱がせると、毛がなかった。全部綺麗に剃ったようだ。
「かおる、ここ、赤ちゃんみたいにツルツルだぞ。どうしたんだ?」「先輩に、いっぱい舐めてもらいたくてぇ・・・自分で剃りましたぁ・・・」相当興奮しているようだ。期待通りに玉の下からチンポの先まで、隅々まで舐めていくと、「先輩!気持ちいいよぉ・・・もう出ちゃいそうだよぉ・・・いやぁぁ・・・」そう言って足をぴんと伸ばしてくる。そして、その我慢汁でぬるぬるになっているチンポを、奥まで口にくわえた。独特の塩気と堅さと柔らかさで、その何とも言えない可愛らしい感触に夢中になり、カリ首や尿道口を舐めながら唇で激しく前後に動かしながら責めていくと「だめだよぉ・・・先輩!もうだめぇ!エッチな汁出ちゃうよぉ!出るぅ!」そう言うと、口の中の後輩の可愛らしいチンポがビクンと踊り、喉の奥に精子がぶち当たってきた・・・その独特の匂いと感触に痺れながら、口の中の精子を一息に飲み込んだ。すると、今度は俺を寝かせて後輩がフェラしてきた。ツインテールでスケスケのネグリジェを着た後輩がフェラをしている姿は、脳が痺れるほどエロかった。そして、俺のチンポがガチガチになると、後輩は自分でローションをお尻に塗り込んで騎乗位でまたがってきた。そして、そのまま一気に挿入すると、「あぐぅぅ・・・だめ!おっきいぃ・・・いやぁぁ・・・」そう言うと、ツルツルのチンポから白い精子が飛び散った。この前よりも激しく飛んで、俺の胸や首筋、顔にまで飛び散った。その熱さに、もの凄く興奮して下から思い切り後輩を突き上げた。
「あぐぅぅ・・だめぇぇ・・・壊れる!壊れちゃうよ・・・凄いよぉ・・・おかしくなるぅ・・・あぐっ!あぐっ!先輩!愛してるよぉ・・・先輩!」そう言って、どんどん高まっていく後輩。繋がったまま後輩を持ち上げて正常位の体勢にして、激しく舌を絡めながら腰を打ち付けた。「もうだめだ・・・かおる死んじゃうよぉ・・・先輩にぶっといので突かれながら死んじゃうよぉ!だめぇ!また来ちゃうよ!また出ちゃう!」そう絶叫すると、後輩はチンポをビクンビクンさせながら射精した。3回目の射精で、量は少なかったが、逆に飛距離は伸びて後輩の顔に精子が飛び散っていった。自分の顔を自分の精子で汚して、ピンクのガーターベルトにスケスケのネグリジェでとけきったような顔をしている後輩は、たまらなく可愛くてエロかった。そして、自分の精子で汚れてる後輩の顔を見ながら、これ以上ないくらい興奮して「かおる!イくぞ!かおるの中でイくぞ!」そう叫ぶと、「先輩!愛してます!キスしてぇ!」そう言ってしがみついてきた。かおるの精子が付くのも気にせずに、かおるの唇を思い切り犯しながら、痺れるほどの快感を感じてイった・・・その後は、ベッドでイチャイチャしながら過ごした。「先輩、気持ち良かったよ。もう、おもちゃじゃ満足できなくなっちゃったよ・・・責任取ってね」とても良い笑顔でそう言う後輩。
「俺も、普通の女の子とじゃ満足できなくなったと思うよ。責任取れよ」そう言うと、どちらからともなくキスをした。「掲示板はどうするの?○○たんをみんな待ってるだろ?」ちょっと意地悪く言ってみた。「いじわる!でも、先輩としてるところアップしてみようか?」可愛い笑顔でとんでもないことを言う。「荒れるぜ。それに、もうお前は俺の女だから勝手に裸見せるなよ」そう言った。俺に思い切り抱きつきながら「うん!先輩の女だよ!」そう言って嬉しそうに笑った。こんな風に、恋人が出来るなんて思っていなかっただけに、この幸せがずっと続いて欲しいと思った。後輩が、かおるが男という事実は気にならないと言えば嘘になるが、セックスし終わって冷静になってもかおるのことを愛おしいと思うし、好きという気持ちが揺るがないので、性欲を愛情と勘違いしているわけではないと思った。その後はルームサービスで遅い夕ご飯を食べた。かおるにせがまれて、口移しで食べたりした。俺も興奮して、かおるが口でかみ砕いた物を流し込んでもらったりして、そのまま激しくキスをしたりした。そして一緒にお風呂に入って体を洗い合ったりした。いちゃついている内に我慢できなくなり、浴室で立ちバックの体勢でかおるに入れた。
「凄い・・・先輩!気持ち良いよぉ・・・ハァ!ハァ!あぐっ!乳首も触ってぇ!」泣きそうな声で言うかおる。バックで乳首を強くつまみながら腰を打ち付けると、かおるの大きくなったチンポが大きく揺れてペチンペチンとかおるの下腹部に当たっていた。「だめぇ!イく!先輩!いやぁぁ!」そう言いながら、また激しく射精して浴室の壁にぶちまけた。そして、そのまま俺もかおるの中に射精した。「先輩、もうだめ・・・先輩のでお腹いっぱいだよぉ・・・」そう言ってキスをしてきた。そしてそのまま仲良くベッドで抱き合いながら寝て、朝食はホテルで食べて、ディズ〇ーシーで夕方まで遊んで帰った。帰りの車の中で「先輩・・・本当に付き合ってくれるの?私で良いの?」小さい声でそう聞いてきた。「かおる、明日、服とか荷物とか一通り俺の家に運ぼうな。いちいち帰るのも面倒くさいだろ?出来るだけ一緒にいようぜ」そう言うと、「うん!ずっといる!」本当に嬉しそうにそう言った。一緒に暮らし出してからは、セックスもエスカレートしていったが、本当に幸せな毎日だった。ずっとこのまま一緒にいたいと思った。
後輩のかおると半同棲生活が始まって、毎日がとても新鮮だった。学校も一緒なので、基本的にほとんど一緒に過ごしているが、学校では先輩後輩の関係で過ごしているので、それが何となく女子高生と付き合ってる先生というか、秘密な感じがしてドキドキした。一緒に学食で食べてるときとか、テーブルの下で足で股間をつついたり、つつかれたりでやたらと興奮した。と言っても、学校ではかおるは男の姿なので、キスをしたりとかそういうのはなく、何とも言えない不思議な感じだった。かおるは、髪を伸ばし始めていたので、最近では一つにまとめて束ねていた。それだと何となく女っぽくなるので気にしてか、学校に行くときの服装は男っぽい感じにしていた。革ジャンとか、ダメージデニムとか、まとめた髪と相まって、バンド青年といった感じだった。その上顔がイケメンなので、最近より女子にもてていて、サークルも学部も違う女の子にアドレスを渡されたりするようになっていた。女子に囲まれていたり、アドレス渡されたりとか、そんな様子を見ているときの俺は何とも言えないジェラシーを感じてしまっていた。そうなると、決まって俺は不機嫌になるのだが、そんな様子を見るとかおるは”先輩、焼きもちですか?うれしいなぁ(ハートマーク)早くお家でイチャイチャしたいよぉ(ハートマーク)”などとメールを送ってくる。それを見ると、にやけてしまう自分を我ながらキモイと思っていた。帰りは一緒の時もあれば別々の時もあるが、先にかおるが帰るときは部屋に着くと、フルメイクで髪も下ろして可愛らしい女の子の格好でゲームをして待っている。帰ると「先輩!おかえり!」と言って玄関に犬みたいに飛び出して抱きついてくる。そのまま、かおるの方からキスをしてきて、しばらくディープキスをしてからリビングに入るという感じだ。
今日はそのパターンで、玄関を開けるとかおるが駆け寄ってきたが、ピンクのミニスカメイドのコスプレをしていた。「お帰りなさいませ!ご主人様!」そう言いながら、抱きついてキスをしてくるかおるを、愛おしく思っていると「先輩・・・今日僕が桂子と話してるとき桂子のこと見てたでしょ!やっぱり気になるの?」すねた顔でそう言ってきた。「なに言ってるの・・・お前を見てたに決まってるじゃん。なんか、かおるが男と話してるの見ても嫉妬するけど、女子と話してるの見てても心配なんだよ・・・」そう言うと、「嬉しいなぁ・・・嫉妬や心配してくれてるんだね・・・でも、僕も心配なんだよ・・・先輩に女の子が言い寄ったら、僕なんて」話を最後までさせずに荒々しくキスをして口内に舌を突っ込むと、かおるも嬉しそうに舌を絡めてきた。そのまま、ピンクのメイドのミニスカートがテントを張ってるのを見て、かおるのペニスをスカートの上から握り始めた。「俺は、男とか女とかじゃなくて、かおるのことが好きなんだよ。おまえさえよければ、ずっと俺の部屋にいてくれよ」そう言いながらかおるのペニスを愛撫し続ける。「先輩・・・嬉しいよぉ・・・ずっと一緒にいてください」そう言いながら、涙目で答えるかおる。ただ、股間はギンギンに硬くなっていて、すでにスカートまでしみ出ている。可愛い女の子にしか見えないルックスと、女の子そのものの性格なのに、ペニスがついていて、しかもエロいというギャップに完全にやられてハマっていった。「だめぇぇ・・・先輩・・・もう出ちゃうよ・・・イやぁぁ・・・ 私も先輩のさせてぇ・・・」そう言いながら、俺のペニスに手を伸ばして愛撫を始める。「かおる、そこでスカートめくってみな」そう言って命令すると「先輩、恥ずかしいよぉ・・・もうこんなになってるもん・・・」そう言いながら、ピンクの可愛いメイドのミニスカートを持ち上げる。すると、ピンクの可愛いパンティからペニスの先っぽが飛び出ていた。すでにドロドロに我慢汁で濡れていて、かおるは顔を真っ赤にしてうつむいていた。ピンクのメイド服のかおるが、顔を真っ赤にしてスカートを持ち上げて、可愛いいパンティからペニスをはみ出させている姿は、女の子が同じ格好をするよりもはるかにエロいと思った。
「そのまま、おちんちん自分で気持ちよくしてみな」そう冷たく言うと、「・・・はい・・・かおるのエッチなおちんちん、見てください・・・」そう言いながら、パンティをずらしてペニスを取り出してしごき始めた。そのまま座らせて、上を向かせて口を開けさせると、かおるの口の中に唾液を垂らしていった。それを嬉しそうに飲み込みながら、体をビクビクさせて感じているかおる。「先輩、美味しいよ・・・もっと飲ませてください」そう言いながら、もっと大きく口を開いて待っている。同じようにして、そのまま激しくキスをして、我慢の限界になった俺のペニスをかおるにくわえさせた。かおるはピンクのメイドの格好のまま、自分のペニスをしごきながら俺のものを喉の奥までくわえて「ぐぇぇっ・・・うえぇぇっ・・」などとえづきながら、必死で奉仕をしてくる。その可愛らしく、健気なかおるにあっという間に射精感が高まり、「イくぞ!」と短くうめいてかおるの口の中にぶちまけた。それをそのまま飲み込みながら、かおるも自分で手でしごきながら射精した。「だめぇぇ!イっちゃう!出ちゃう!」と叫びながら射精したかおるの精子は、ものすごく高く遠くに飛んで、俺の太ももにまで届いて付着した。
「先輩、いっぱい出たね。美味しいよ。僕のかかっちゃったね」そう言いながらにっこりとほほえんで、俺の太ももの精子を舐め取って飲み干した・・・こんな感じで、家にいるときはセックスとゲームばかりしている感じになっていた。幸せすぎるくらい幸せで、楽しい毎日だった。女の子と付き合ったことがないので、比較できないが、最高の恋人だと思っている。ただ、やはりセックスに関してはかおるも俺も貪欲なので、色々とアブノーマルな方向に走っていった。アダルトDVD屋に一緒に行って、選ばせたのをレジに持って行かせる時に、完全に勃起させてスカートの股間にテントを張らせた状態で会計させたり、コンビニに勃起させていく寸前までしごいた状態で行かせたり、リアクションを見ると羞恥プレイはかおるも好きなようだった。コンビニに行かせたときは、イく寸前までしごいたので、ミニスカートの股間の部分が我慢汁でしみだらけになっていて、おまけに勃起してテントを張っていたので、店員の若い男の子は目をまん丸にして見ていた。そして駐車場のかおるの車で待ってる俺の所に駆け戻ってきたので、無造作に股間を握って「あの男の子、かおるのおちんちん見てびっりしてたぞ」そう言うと、「だめぇぇ・・・恥ずかしかったよぉ・・・あっ!出ちゃう!」そう言いながら、びくんと体をはねさせながらスカートの中で射精した。見られてるとか、見られるかもしれないというのがかおるのツボのようで、マンションの階段の踊り場でしたときは、かおるは異常に高ぶっていて、はめた瞬間に派手に射精して階段の壁を越えて駐車場に精子を飛び散らせていた。そのままかまわずに腰を振ると、声を抑えながら「だめだよぉ・・・・せんぱい・・ 誰か来るよぉ・・・いやぁぁ・・・また出ちゃう!出ちゃうもん!でるぅ!」そう叫んで2発目を射精した・・・
「もう!先輩の変態!普通にしようよぉ・・・」そう、目に涙を浮かべながら言うかおるに「ごめんごめん、わかったよ。でも、本当に良いの?普通のだけで?」そう意地悪く聞くと、「・・・・・・・だめ・・・でも、普通にも愛してね!」そう言ってキスをしてくる。家で普通にするときも、いろいろなコスプレをするのが基本になっていた。最近は、AKBのような超ミニのアメスクに、ピンクのウイッグをかぶってプレイするのがお気に入りのようだ。この前もゲームをしていると、そのコスプレの格好で俺の横にちょこんと座って、ずっとゲームをしているのを見ていた。しばらくすると、背中にもたれかかったり、CMのフレーズを繰り返し口ずさんだりしてちょっかいを出してくる。それでもゲームを続けていると、テレビの前を横切ったり、テレビの前をでんぐり返しして横切ったりする。それでもゲームしてると、テレビの前で手に持った物をわざと落として、俺の方におしりを向けてパンツ丸見えの格好で拾ったりする。この時点でもうフル勃起していて我慢できなくなってきてるが、それでもゲームを続けているとかおるは俺の横に座っておちんちんを触ってくる。それでもゲームを続けると、ファスナーを下ろしてくわえてくる。そこで俺もかおるのスカートに手を突っ込んでおちんちんを触ると、ガチガチになっていて濡れて凄いことになっている。「せんぱい・・・もうダメだよ。我慢できないよぉ・・・入れて良い?」そう言いながら、対面座位で自分から入れてくる。
「あぐぅう!出る!出ちゃうぅ!」そう言うと、スカートの中に大量に射精した。はめてすぐにイってぐったりしているかおるにかまわずに、下から腰を突き上げていくと「せんぱい!気持ち良いよぉ・・・あぐぅ・・・あっぁぁ・・・おかしくなるぅ・・・せんぱい・・・せんぱい!愛してるよぉ・・・キスしてください!」そう言いながら顔を近づけてくる。そのかおるの口に舌を突っ込みながら、激しく舌でかき混ぜてさらに激しく腰を突き上げる。口をふさがれた状態でも、下から突き上げられてうめき声を上げながら、再びおちんちんを勃起させているかおる。腰を突き上げるのを止めて、かおるのおちんちんをしごきながらかおるの乳首を責めていると、かおるは自分で腰を大きく振り出した。「せんぱい・・・すごいよぉ・・・気持ちよすぎてバカになっちゃうよぉ・・・あぐっ!あぐぅ・・・はぁ!はぁ!せんぱい!愛してる!先輩も愛してる?言ってぇ!」そう言ってさらに腰を強く振る。かおるを寝かせて、正常位の姿勢で腰を振りながら、かおるにキスをして「愛してる!かおる、ずっとおれと一緒にいろ!」そう叫びながらイくと。「嬉しいよぉ・・・せんぱい、ずっと離さないでください・・・」そう言って目に涙を浮かべる。もう、かおるなしではいられない気がした。
そしてこの前は、ついにネット掲示板にかおるが俺にバックではめられている動画をアップした。動画は、いつもみたいに可愛いコスプレしたかおるが、自分でおちんちんをしごいたりアナルをパクパクさせたりしているところから始まって、大きめの目隠しで鼻から上を隠したかおるが、カメラの前でアップで俺にバックで突かれている感じだ。腰のあたりは映っていないので、俺は全く映っていない状態で、何をされているのかぱっと見わからない感じだが、体が前後に動きながらあえいでいる姿は、誰の目にもハメ撮りされているのが丸わかりだった。画面には、口元が丸見えのかおるがとろけきった顔であえいでいる姿が映っていて「だめぇぇ!見られちゃうよぉ・・・みんなにかおるがイくとこ見られるぅ・・・だめぇ!イっちゃうもん!あぁぁぁっ!」そう言いながら、画面には映っていないところで大量に射精した。その後、掲示板は怒ったファンにより荒れに荒れたが、かおるは今までで一番気持ちよかったと、見られると言うことに異常に興味を示していった。そして、さらにエスカレートしていった。掲示板にハメられている姿をさらしてから、かおるは露出に覚醒してしまったようで、積極的に女装で外に出るようになった。デートするときは、パンツ見えるんじゃね?っていう感じのミニスカートに、ロリっぽい可愛らしい服装が多くなった。
かおるは、ちょっと言葉や手で刺激するだけで、びっくりするくらいすぐに勃起して我慢汁を出すので、おもしろがってデート中に何回も勃起させた。最近は、ファストフード店で注文カウンターで注文させるときに、ガチガチに勃起させてシミを作らせた状態で注文させることがお互いのお気に入りだった。店に入る前に、車の中でかおるのミニスカートの上から手でおちんちんを握ると「だーめっ!せんぱぁい・・・かおるの大っきくなっちゃうよぉ・・・だめだよぉ・・・」そう言いながら、全く抵抗しない。人気が無いのを確認してから、荒々しくかおるの唇を奪うと、かおるの可愛らしい舌が滑り込んできた。「んっんっ!はぁ・・」そう言いながら、かおるのおちんちんは既にカチカチで、可愛らしいピンクのパンティから亀頭が飛び出している。我慢汁で既にヌルヌルになっているおちんちんを片手でこねながら、我慢汁を亀頭に塗り広げて刺激をしていく。「だめぇ・・・先輩・・・もう欲しいよぉ・・・お家行こ?あぁぁぁ・・・いやぁぁ」運転席で、可愛らしいフリルの付いたブラウスに、ミニスカートのかおるが、まくれたミニスカートから飛び出した勃起したおちんちんをしごかれている姿は、もう俺も我慢出来ないくらいエロかった。そのまましごき続けると、堅さが増してきてイきそうなのがわかった。
「先輩!ダメだよぉ・・・もうだめぇ!出ちゃうよ!かおるのおちんちんからエッチな汁が出ちゃうぅ!」そう言って、必死な顔になるかおる。そこで手を止めて、「シェイク2つ買ってきて。種類聞かれたら、白くてどろっとした方下さいって言えよ」そう言った。「いやぁぁ!もうイきそうだもん!イかせて下さい・・・意地悪しないでぇ・・・」そう言って涙目になる。「ちゃんと買ってきたらイかせてやるからな。」そう言って買いに行かせた。すぐに後を追って、他人のふりをして横のレジで注文しながら観察すると、勃起してるのがなるべく目立たないように腰が引けているかおるが、顔を赤くして注文している姿が目に入った。レジの男の子は、マニュアル通りに対応しているが、目がかおるのミニスカートのテントに釘付けだ。そして、シェイクの種類はどうしますか?と言うようなことを聞かれると、凄い小声で「・・・白くてドロッとしてるやつ下さいぃ・・」と、声を震わせながら言った。言いながら、ミニスカートのテントが上下にビクンビクンと動いているのが丸わかりで、なおかつシミも凄いことになっていたので、思わず店員も「マジか・・・」と、凄く小さい声で言っていた。その言葉に反応して、「はぁぁ・・・」と、聞こえるか聞こえないかくらいの小さな吐息がかおるの口から漏れた。そして、店員の男の子がシェイクの用意をしながら奥に行くと、他の男の店員にこそこそ何か話していて、その男の子も驚いた顔でレジのかおるを見ていた。二人で驚きながら、ニヤニヤしながら小声で話していて、そのやりとりを見ていたかおるは、「んっん・・」と、目をつむり短く小さくうめくと、ビクンビクンとおちんちんをふるわせながら、ミニスカートの下で射精をした・・・
ミニスカートにみるみるシミが広がっていき、床にもペチャっと小さな音を立てて少し精子がたれ落ちた・・・かおるはパニックになったように顔を真っ赤にして、用意されたシェイクをひったくるように持って店の外に出て行った。俺の商品も揃ったので、受け取りながらかおるを追いかけようとすると、横の店員同士が「マジか・・・」「男だよね・・・」「あれ精子じゃね?」などと言っているのが耳に入った。駐車場に行き車に滑り込むと、顔を真っ赤にしたかおるが抱きつきながら「イっちゃったよぉ・・・見られてるのに、あんなところで出ちゃったよぉ・・・いやぁぁ」と、目に涙を浮かべて言った。「男の子たち、かおるのおちんちん見てたぞ。かおるがイくところも全部、変態だとか思いながら見てたぞ」「いやぁぁ!言っちゃダメだよぉ・・・言わないで・・・いやぁぁ・・・」そう言うかおるのミニスカートに手を入れておちんちんを握ると、既にカチカチになっていた。「かおるは変態だな。見られただけでイったのか?あの男の子たちにいじめてもらうか?」そう言いながら手を動かすと、ミニスカートの内側に付いたかおるの精子が手にべったり付いた。それをかおるに舐め取らせて、とりあえず駐車場から移動した。冷静になった後、シェイクを飲みながら「かおるは、本当にしてるところ、生で見られたりしたい?」と聞くと、「・・・・うん・・・凄く興奮すると思う・・・するの?」と、不安と期待が入り交じった目で聞いてきた。
「かおるもその方が良いでしょ?でも、見るだけで満足してくれるかな?どうする?かおるとしたいとか言い出したら・・・」そう聞くと、「やだよ!先輩としか絶対にしないから・・・先輩も、私だけ・・・・ねっ?」と、首をかしげながら言ってくるかおるは、可憐な少女のようだった。それで、結局そのままカーセックスで有名な場所まで行って、そこですることにした。シートを倒して下だけ脱ぐと、かおるがくわえてきた。「先輩のもうこんなだよ・・・堅くて・・・凄いね・・・美味しい・・・」そう言いながら、喉の奥までくわえ込んでいく。「えぐぅ・・・あぐぅ・・うぇ・・」等とえづきながら、一生懸命にくわえ込んでいく。もう、我慢の限界になっていた俺は、かおるを上にしてパンティをずらしてローションを手早く塗って挿入した。「せんぱい!だめぇ!またイくよ!かおるイっちゃう!」そう言いながら、可愛いおちんちんから精子をぶちまけた。対面座位のような格好で射精されたので、俺の服にたっぷりとかおるの精子が飛び散った。それにかまわず、下から強く突き上げていくと、「あぐぅぅ・・・ハァッ!ハァ・・凄い・・・・せんぱい・・・堅いよぉ・・・せんぱいのでかおるのお尻いっぱいだよぉ・・・あぁぁぁ・・・」かおるは外と言うこともお構いなく結構な声であえいでいる。「もっと・・・せんぱい・・・かおるのおちんちんもして下さいぃ・・・あぁぁ・・・ぐぅ・・」
かおるのおちんちんを握ると、またカチカチになっていて、さっき出した精子でヌルヌルになっていた。それを亀頭のカリの部分に塗り広げながら、包皮を剥いてむき出しにしたカリを人差し指と中指でこすりあげると「だめぇっ!気持ちいいよぉ・・おちんちんもお尻もおかしくなるぅ・・・ダメだ・・・かおる死んじゃうよ・・・あぁ・・・」泣きそうな声であえぐかおるにキスをしながらさらに責める。ふっと車の窓の外に動きを感じて外を見ると、驚くほど至近距離で堂々と男性がのぞいていた。その男性は、自分でペニスを取り出して、しごきながら見ていた。「かおる・・・見られてるぞ・・・かおるがいやらしいおちんちん堅くしながらハメられてるの、全部見られてるぞ」そう言いながら、注意を向けさせる。外を見て、オナニーしている男性を見ると、慌ててむき出しになっているおちんちんにミニスカートをかぶせて、隠そうとする。「いやぁぁ・・・見られてるよぉ・・・せんぱい・・・だめぇぇ・・・ストップしてぇ・・あぁぁっ!」おちんちんを必死で隠しながら、俺の動きを止めようとするかおる。しかし、興奮しているのか、アナルがちぎれそうなくらい締まっている。かまわずに下から突き上げ続けながら、ミニスカートをずらして、かおるのおちんちんをむき出しにしてしごき続ける。「だめぇ!おちんちん見られてるぅ!かおるのおちんちん見られてるよぉ・・・いやぁ・・・あぐ」見られて、異常に興奮しているかおる。どんどんおちんちんが硬くなってきて、射精しそうなのがわかった。「・・・ダメ・・イく・・・イく!イっちゃう!イっちゃうよぉ!ストップしてぇ!イやぁ・・・見られてるもん!イやぁ・・・せんぱい!かおるイくの見られちゃうよぉ!あぁぁぁぁっ!」そう言ってまた射精したかおる。見られながらと言う興奮がそうさせるのか、対面座位の俺の顔まで精子が届いた。顔にかおるの熱い精子がかかった瞬間、わけがわからないほど興奮して、かおるの中にぶちまけた。
「あぁ・・あっせんぱい・・・びくんびくんしてるよぉ・・・出てる・・・愛してるよぉ・・・」そう言って、俺の胸にぐったりともたれかかってくるかおる。ふと外を見ると、男はいなくなっていた。ただ、ウインドウに白いものがかかっていた・・・「ほら、かおる見てイっちゃったみたいだぞ」そう言って指さすと「かおるもいっぱいイっちゃいました・・・頭おかしくなるよぉ・・・せんぱい・・・ずっと一緒にいてね・・・」「わかったよ・・・俺もかおるしか見えてないよ。でも、さっき見られてめちゃめちゃ興奮してただろ?今度は誰かにもっと近くで見てもらうか?」「えぇぇーーー・・・・・でも、せんぱいがそうしたいなら・・・・別にいいよ・・・」恥ずかしそうに言うかおる。「そっか、かおるが乗り気じゃないならいいや!」そう言うと、「いや・・・乗り気じゃなくはないよ・・・もう!いじわる・・・見てもらいたいです・・・」恥ずかしそうに照れながら言うかおるは、天使みたいだった。この日から、さらにプレイは過激になっていって、かおるという底なし沼にはまり込んでいくのを、喜びとともに感じていた。
かおるとの同棲生活はとても新鮮で充実したもので、幸せそのものだった。かおるは大学では普通の後輩だけど、二人になると嫉妬丸出しで甘えてくる。大学で俺が他の女の子と話をしているのをよく見ていて、家に帰ると必ず心配そうな顔で「何話してたの?」「好きになってない」「告白されたりしてない?」などと、心配しながらすり寄ってくる。家では、相変わらず可愛らしい下着姿や、コスプレで楽しませてくれるし、最近は必死で料理を覚えている。可愛らしい女の子そのもので、俺自身愛情がどんどん深まるのを感じていた。だが、同時にどこまで行ってもかおるは男なので、このまま付き合い続けて良いのかという葛藤と、女の子と付き合ってみたらどんな風なんだろうという純粋な好奇心は持っていた。とは言ってもずっと一緒にかおると過ごしているので、他の女の子と仲良くなることはないと思っていたし、かおる以外を好きになれるとも思っていなかったので、それは空想する程度だった。かおるとのプレイ自体は、どんどん過激になってきていて、俺がSでかおるがMと言うのがはっきりしてきていた。この前は、大学に女装の状態で行かせてみた。もちろん、俺と一緒にいたら気が付く知り合いが出てくるかもしれないので、離れたところで見ていた。
底辺のマンモス大学とは言え、かおるは物凄くドキドキしていて、朝、家で準備をしている間中ずっと「やっぱり止めようよ」とか、「ばれたらどうしよう」と、不安そうに言い続けていた。結局、いつもの極端なミニスカートではなく、普通の可愛らしいワンピースにナチュラルメークをして出かけることにした。家を出るときに、玄関で緊張しているかおるを抱き寄せてキスをしながら「男子に声かけられたらどうする?」などと言いながら、スカートの上からかおるのおちんちんを握ると、すぐにカチカチになってきた。「ん・・・ハァ・・せんぱい・・・」そう言いながらかおるも激しく舌を絡めてくる。「学校でこんなにしたら、警察呼ばれちゃうかもよ」そう言いながら、さらにかおるのおちんちんを刺激する。「いやぁぁ・・・やっぱり怖いよぉ・・・見られてると思ったらすぐこうなるもん・・・」涙目で言うかおるは、可愛くてたまらなかった。そのまま始まってしまいそうだったが、何とか我慢をして出発した。念のために家を出てすぐに別々に歩いた。少し後ろから見たり、横から見たりしながらかおるについて歩くと、緊張しているのが伝わってきてこちらまでドキドキした。時折、おちんちんが大きくなってスカートがテントを張ってるのがわかったが、カバンでうまく隠していた。
学校に着き、リーダーにカードを通して教室に入るとなるべく目立たないように後ろの端の方に座った。俺は、そのさらに後ろの少し離れたかおるの席がよく見えるところに座ると、観察を始めた。程なく講義が始まったが、いくら大教室の講義とは言え、ばれたらどうしようとドキドキしたが、それはかおるも同じようでうつむきがちだった。15分くらいたって、かおるも何となく慣れて緊張が柔らいているのがわかり、ちょっと飽きてきたので、メールで指示を出してみた。とりあえず、直におちんちんを触るように指示をした。メールを確認して、戸惑ったように振り返るかおると目が合ったが、目でやれと合図を送ると手を机の上から股間あたりに持って行き、ゆっくりなで始めたようだ。耳まで真っ赤にして、うつむき気味で右手を股間のあたりにおいているかおる。さすがに激しくしごくことは出来ないようで、なでるような動きをしている感じだ。それを結構長いこと続けていて、その姿を見て凄く興奮した。そしてさらにメールで、自分で最後までイくように指示した。
メールを見て泣きそうな顔で振り返ってきたが、冷たい目でやるようにアイコンタクトをすると、さっきとは違う動きを始めた。後ろで見ていてドキドキするくらい微妙な動きで、しごいているのがわかった。これは、前から見たら丸わかりなのでは?等と思いながら観察していると、一瞬かおるはビクンと体を震わせた。何とも言えない独特の栗の花の匂いが漂ってきて、あれ?みたいなリアクションを取る学生もチラホラいたが、そのタイミングで講義が終わった。かおるは逃げるように教室を出るとお手洗いに行ったようだ。しばらくするとメールが届いて、「バカ!ばれちゃうじゃん!もう、変態!」とあり、たくさん改行があった下の方に「でも気持ちよかった!愛してる」と書いてあった。今なら大丈夫だと思ったので、サークルの部室で合流した。誰もいない部室で激しく抱き合いながらキスをすると「せんぱい・・・かおるイっちゃったよ・・・ みんないるのにイっちゃったよ・・・」と言って興奮している。「教室の他の奴ら、かおるの精子の匂いで戸惑ってたぞ」そう言いながらおちんちんに手を伸ばすと、すでにカチカチで金属のように堅くなっていた。「いやぁ・・・言わないでぇ・・・せんぱい・・・もう欲しいよぉ・・・」そう言って俺の口の中に狂ったように舌を突っ込んでくる。
そこで足音が聞こえて、聞き慣れた笑い声まで聞こえてきた。慌てて長ロッカーに無理矢理二人で入ると、息を潜めて気配を消した。この、青春漫画やエロ漫画にありがちな状況に苦笑いしていると、外の会話が聞こえてきた。サークルの桂子と有美の二人で、有美が桂子に「どうなった?言ったの?」と聞いた。「ほんとに鈍感なんだよね・・・気が付いてないのか、気が付いてるけど興味ないのかどっちだろ?」そう話す。その会話を聞いて、かおるが息をのむ。「気が付いてないだけじゃん?なんか、女慣れしてなさそうw」有美がちょっと小馬鹿にしたような感じで言う。「そこが良いんじゃん!優しいし、一途そうだし、顔も眉いじれば相当良いと思うけど」そんなことを言ってる。どうやら俺のことのようだ。ドキドキして聞いていると、かおるがキスをしてきた。それはとても激しいキスで、俺のすべてを吸い尽くそうとでもしているような感じだった。桂子の話を聞いて、嫉妬しているのが伝わってきて、俺も嬉しくなった。「先輩って、かおる君とばっかりつるんでるじゃん?ゲイとか?w」有美がそう言う。
「かおる君て、可愛い顔してるもんね・・・そうなのかなぁ?でも、男に負けたくないなぁ」そういう桂子。かおるは、キスをしながら俺の股間に手を伸ばしてきた。器用にファスナーを開けて俺のものを取り出すと、しごきだした。「じゃあ、勝負かけなよねw負けるなーw」そう言って有美だけ出て行った。桂子はしばらくゴソゴソ何かしてから、「好きなのにな・・・」と、独り言を言いながら出て行った。ロッカーから出ると、もう我慢の限界で、荒々しくかおるのパンティだけを脱がすとそのまま手早くローションを少し塗って正常位で挿入した。「せんぱい!あぁぁぅ!」そう、うめくと、かおるは驚くほど大量に勢いよく射精した。自分のワンピースを精子で汚しながら、自分の目のあたりまで精子が飛んでかおるの可愛らしい顔が汚れていった。「せんぱい・・・私だけ?ねぇ・・・あぁぁ・・はぁうぐぅ・・・」俺の目を真っ直ぐに見てそう聞いてくるかおる。答えずに腰を振り続ける。今誰か来たら、破滅とわかっているが、止められない。「凄い・・・ハァハァせんぱいの堅くなってきたイってぇ・・・かおるの中でぇ・・・愛してる!」そう言って俺の上着をはだけて乳首を舐めてくる。
そのシチュエーションとかおるの健気さにあっという間に射精感が高まる。「おまえしか見えない・・・かおるしか興味ないよ」かおるの目を見てそう言うと、一気に涙があふれてくる。「あぁぁっ!嬉しいよぉ・・・せんぱぁい・・・愛してる・・・愛してる!だめぇ・・・また来ちゃうよ・・・かおるのエッチなおちんちんからまた出ちゃうよぉ・・・あぐぅぅぅ・・」そう言って、のけぞるような体勢になると、可愛らしいピンクのおちんちんから勢いよく白い液体が飛び散った・・・それが俺の腹や腕にかかると、その匂いと熱さに興奮して俺もあっという間にかおるの中にぶちまけた。ビクンビクンと、自分でも驚くほど大量に射精しながらかおるにキスをすると、かおるの舌が飛び込んできた。「せんぱいの、熱いよ・・・種付けされちゃった・・・」そう言ってにっこりとほほえむ。「でも、本当に良いの?桂子も良い子だし・・・本気みたいじゃん・・・」うつむいてイジイジ言うかおるがたまらなく愛おしくなり、もうすでに回復していることもあってまた腰を振り出した。「だめぇぇ・・・せんぱい・・誰か来ちゃうよぉ・・・見られるぅ・・・あぁぁぁっ・・死んじゃうよぉ・・・うぐぅ・・・あぐぅ・・・ハンあぁぁ・・・」すぐに高まるかおる。「誰か来たら、どうするの?こんなに汚しちゃって・・・」そう言いながら、俺の腹に付いたかおるの精子を指ですくい取りかおるの口の中に入れる。それに興奮したのか、俺の指を舐めながら体をブルブルッと震わせて、目を閉じて感じている。
そのまま、いきなり俺にキスをしてきた。俺も興奮していたので、かおるの口の中を舌でかき混ぜながら、かおるの口の中のかおるの精子を吸い取って飲み込んだ。かおるとこうなる前は、男のペニスをくわえるなんてあり得ないと思っていたし、まして精子を飲むなんて、地球が終わってもないと思っていた。今は、かおるのおちんちんが口の中で硬くなってきたりすると嬉しいとさえ思うようになったし、かおるの精子なら気持ち悪いと思うこともなく美味しいとさえ思えるようになっていた。昔はニューハーフの人などがテレビに出てると、あの独特のしゃべり方や声がたまらなく気持ち悪いと思っていたが、今は気にならなくなっていた。とは言っても、かおるは変なしゃべり方や変な声でもなく、もとから高めの声なのもあってか、女言葉でしゃべっていても違和感がない。もしかしたら、声がいわゆる男声じゃなかったのが、ここまで好きになれた原因の一つかもしれないと思っていた。「どうする?かおるのエッチなおちんちん見られちゃったら」そう言いながら、かおるの上をはだけさせて乳首を舌で転がす。「いやぁぁ!だめだよぉ・・・見られたらかおる・・・あっぁぁぁつ!だめぇ!死ぬ・・・せんぱい・・・ストップしてぇ・・あぁぁっ・・」やはり”見られる”というワードに敏感に反応して激しく高まってぐったりするかおる。そのまま腰を振って、射精感が高まると、「かおる、口にイくぞ!」そう言って抜くと、かおるも慣れた動きで口を開けて少し上を向いた。汚れているものをかおるの口の中には入れられないので、いつものように少し離れた位置からかおるの口の中めがけて射精する。勢いよくかおるの舌の上に精子が飛び込んでいく。勢い余って、かおるの頬やあごにも飛び散っていく。俺の精子を口の中で受けながらブルブルと体を震わせて溶けたような顔で俺を見つめるかおる。
そのおちんちんも、ビクンビクンと上下に激しく動いている。さすがに射精はしていないが、ハンパない量の我慢汁で濡れて光っている。それを飲み込むと、俺のペニスに口を近づけてくわえようとするかおる。「バカ!ダメだよ!生で入れたんだから」そう言って腰を引く。「せんぱいのなら平気だよ」そう言ってさらにくわえようとする。その口にキスをしながら「キスできなくなるだろ」そう笑いながら言ってみた。冷静になると、とんでもない状況だと改めて気が付き、慌てて服を着て別々に校内に出て行った。そして、俺だけ一コマ講義を受けたあと家に帰った。玄関を開けると、ピンクの可愛らしいスケスケのキャミソールというのかビスチェというのかわからない下着に、おそろいのピンクのガーターベルト、小さなパンティを着て、髪の毛をツインテールにしたかおるが待っていた。よく見ると、すでにおちんちんは大きくなっていて、ピンクの可愛らしいパンティから亀頭がはみ出ていた。そして、その部分のキャミソールにシミが出来ていて、よく見るとその部分以外にも所々大きくシミが出来ていた。
「何これ?どうしてこんなにシミが出来てるの?」と聞きながら、かおるのキャミソールの上からおちんちんを握ると、すでに金属のように堅くなっていた。「いやぁん・・・えっちぃ・・・」そう言いながら、ツインテールのロリっぽいかおるがはにかむと、こちらも我慢できなくなる。「このシミなに?」そういって、キャミソールの内側からシミを触ると、べったりと精子が付いている。「ごめんなさい・・・かおる、一人でイっちゃいましたぁ・・・」「どうやってイったの?見せてみて」そう言うと、かおるはベッドの所まで行き、床に置いてある極太のディルドを床に吸盤で立てて、一気にまたがった。「あぐぅ・・・奥まで来るよぉ・・・あぁぁ・・・ダメだ・・・アッ!アッ!」そう言って、腰を上下に動かし始める。キャミソールは、みるみるシミが大きくなっていく。裸になりながら横に立つと、かおるの口にペニスを近づけた。かおるは、愛おしそうに亀頭や竿を根元から丁寧に舐め上げていき、喉奥までくわえ込んでいった。
「そのおもちゃとどっちが好き?」意地悪くそう聞くと、「こっち!せんぱいのが良い!もうダメだよ・・・このおちんちんなしじゃダメだもん・・・入れて下さい」そう言って、潤んだ瞳で言ってくる。「でも、おもちゃでもイけたんだろ?じゃあもう良いじゃん」そう言って見ると「せんぱいにイって欲しいもん・・・かおるに出し欲しいんだもん!いっぱい種付けしてぇ・・・」そう言って俺をベッドに寝かせる。そして上になるとキャミソールを脱いですぐに挿入した。「凄いよ・・・せんぱいの、かおるの気持ちいいところに当たるよぉ・・・やっぱりおもちゃじゃダメだ・・・あぁぁっ・・・もう死ぬと思う・・・あぁぁ・・・だめぇ・・」そう言いながら、狂ったように腰を振る。「かおる・・・俺はおまえしか興味ないよ。明日からは、彼女が出来たこと話していくつもりだよ。桂子にもね。」「せんぱい!本当に?ホント?あぁぁっ・・はぁぁっ・・せんぱいが・・・嬉しいこと言うから・・・あぁ・・・また出ちゃうよぉ・・・イく!」そう言って、きょう何回目かわからない射精をした。さすがに量が凄く少なかったが、飛距離は凄くて俺の顔にまでかかった。かおるはニヤリとすると、それを指で集めて俺の口の中に押し込んできた。口の中にかおるの匂いと味が拡がって、興奮がMAXになると、かおるの指を舐めながら射精した。ドクンドクンと、かおるの中に精子が注ぎ込まれていく。それを、ツインテールの可愛いかおるが目を堅くつむりながら、快感に震えながら受け入れている。
「せんぱい・・・かおる孕んじゃうよぉ・・・先輩に種付けされちゃったよぉ・・・」そう言ってブルブル震えている。どちらからともなくキスをして、激しくたっぷりと10分近くキスをした。もう、おかしくなってしまってるのか、今日何回も射精したのに、またかおるの中で俺のペニスが大きくなっていった。「あっ!せんぱいのまた大きくなってきた!凄いね・・・かおる死んじゃうよ・・・」笑顔でそう言うかおる。「せんぱい・・・さっきの話、私と付き合ってるって言うの?」不安な顔で言うかおる。「そんなわけないじゃん!大丈夫だよ。バイト先の子だよとか言うよ」そう言うと、ほっとした顔になったが、一瞬寂しそうな顔もした。「・・・俺はかおると付き合ってるって言いたいよ。別に隠すことでもないし、胸を張ってかおると愛し合ってるって言いたいよ・・・でも、おまえに迷惑がかかるからな・・・」そう言う。「せんぱい・・・本当に?そんなに愛してくれてるの?私なんかで良いの?もう、絶対に別れてあげないよ。死ぬまで付きまとっちゃうよ?それでも良いの?」「俺も同じこと思ってたよ。別れるとか言ったら、監禁しちゃうと思うけど、それでも良い?」そう言うと、かおるは思いきりキスをしてきた。「あいしてる」そう言ってキスをしてくるかおるの目からは、涙があふれていた。
結局そのままバックや正常位でしたあと、お互いに射精して終わった。腕枕のまま二人とも寝てしまった。朝になると、かおるが朝食を作っていた。笑顔で「こうちゃん!おはよう!」と言ってきた。先輩という呼び方以外で呼ばれるのは、くすぐったい感じだったが、たまらなく幸せな気持ちだった。もう、迷わずに行けるところまで二人で行けば良いと思った。後輩のかおるとの同棲生活も、1年近く経とうとしていた。最近では、かおるもすっかりと俺のツボがわかっているようで、大きめのリボンがついた白のブラウスに、ピンク色の膝丈のスカート、肩まで伸びた髪はくるくるに巻いてゆるふあな感じでカールがかかっている。
そして、ピンクのチークとグロスが白い肌を強調した可愛らしいメークをしている。リビングでPSPをしている俺の前に立つと、ゆっくりとスカートを持ち上げながら、俺の顔を真っ直ぐに潤んだ瞳が見つめる。スカートが持ち上がると、ピンクのガーターベルトにピンクのストッキングがつながれていて、パンティははいていない・・・空を向くほど大きく元気よく立っているおちんちんは、剃られて毛が全くなく、根元にはピンクのリボンが巻き付けてある。すでに、我慢汁がとろとろ出ていて、リボンにまでシミを作るほどになっていた。「こうちゃん・・・・しよ・・・」そう言って、顔を少し傾けて微笑むかおる。PSPをぶん投げて、かおるに抱きつく。キスをしながら、かおるのおちんちんを握ってしごき出す。
「こんな濡らして・・・ド淫乱!」そう言うと、「だってぇ・・・こうちゃん昨日の夜してくれなかったんだもん」頬をプーッと膨らませてそう言うかおる。「まて、まて、昨日は朝したじゃん!その前も、その前も、毎日2回はしてるだろ!?」「・・・・飽きちゃった?・・・かおるのこと・・・」うつむいてそう言うかおる。「そんなわけないじゃん!ゴメン!今日はいっぱいするぞ!」「うん!!」ひまわりが咲いたような大きな笑顔でうなずくかおる。そのまま、ピンクのリボンが縛り付けてある可愛らしいおちんちんを口の中に納めると、舌でカリや裏筋をなめ回す。
かおるは、足をぴーんと伸ばしながら感じまくっている。そして、69の体勢になることを求めて、体勢を入れ替えてきた。こんな風に、男同士で69をするなんて、かおると出会う前の俺ならば考えられなかったし、吐きそうなほど気持ち悪いと言ったはずだ。今では、口の中でカチカチに堅くなったかおるの物が、愛おしくて仕方ない。そして、そのままかおるが上の69の体勢のまま、ディルドにローションを塗ると、かおるのアナルにほぐすこともせずに一気に押し込んだ。「んーーー!!」俺の物を口に含んだまま、そうやってうめくと爆発的に俺の口の中で射精をした。そして出し切ると、俺の横にアナルにディルドをくわえ込んだまま女の子座りをして、荒い息をしている。可愛らしいメイクをして、リボンが可愛いブラウスに、ピンクのスカートを巻き上げた状態で、ピンクのリボンを巻き付けたおちんちんが射精した後も柔らかくならずに空を向いてビクンビクンと脈打っている。すると、かおるが俺にキスをしてきて、舌をねじ込んできた。そして、俺の口内のかおるの精子を吸い取ると、ゴクンと飲込んだ。
上目遣いで俺の顔を見ながら、「いっぱい出ちゃったよぉ・・・今度はこうちゃんが出してぇ・・・」そう言って、俺の乳首に舌を這わせる。俺は、無造作にかおるのアナルのディルドを乱暴に出し入れし始める。「あがぁ!あぐぅ・・ハァ!ハァ!だめぇ!もう入れてぇ!こうちゃんの太いの入れてぇ!かおるの淫乱ケツマンコに種付けしてぇぇ!あがぁ!」最近は、教えてもいないのに淫語を言うようになってきた。かおるを仰向けに寝かせると、足を伸ばしたまま手で抱えさせて、V字開脚にして、一気に挿入した。伸びている足が、さらにぴ-んと伸びて、ピンクのリボンをつけたおちんちんがまた大きく上下した。「こうちゃん!イく!あぁぁっ!チンポ汁出るぅ!いやぁぁ!」そう絶叫すると、また白い液体が飛び散った。勢いよく自分の顔にまで精子がかかる。
自らの精子で顔を白く染めながら、よだれを垂らして痙攣までしているかおる。毎回心配になるほどのイきっぷりを見せてくれる。そして、そのまま腰を乱暴に打ち付けると、まだ堅さを失わないおちんちんが、かおるの腹に当たってペチンペチンと鳴った。「こうちゃん・・・死ぬ・・かおる死んじゃうよぉ・・・こうちゃんの極太で突き殺されちゃうよぉ・・・あぁぁっ!好きぃぃ!」そう言って、キスをしてくるかおる。かおるの顔に付いた精子は今ではもう気にならない。そのまま舌を絡めて、腰を打ち付ける。「孕んじゃうよぉ・・・こうちゃんの生チンポで種付けされちゃうよぉ・・・あぁぁ・・・幸せだよぉ・・・あぐぅっ!あがっ!はぁぁっん!」相変わらず、可愛らしい女の子そのものの顔と姿で、おちんちんを勃起させて淫語を言いまくるかおるは、天使のように美しく見えた。もう、女の子では物足りなくてダメかもしれない・・・射精感がおそってきて、「かおる、イくぞ!中に出すぞ!孕め!」「こうちゃん!こうちゃん!イってぇ!だしてぇ!かおるのケツマンコガン堀りして孕ませてぇぇ!!」
その絶叫と同時にかおるの中にぶちまけた。脳まで痺れるような快感を感じながら、夢中でかおるの口を、舌を犯す・・・「こうちゃん・・・愛してる・・・離さないでね・・・こうちゃんがいないと生きていけないよ・・・」「・・・俺も同じ事思ってたよ・・・」そう言いながら、抱き合って寝た。たまにはこんな風に普通?に愛し合うが、基本的にアブノーマルなことばかりするようになっていた。かおるの今のお気に入りは、俺が少しダボッとしたズボンで、かおるはスカートにノーパンで夜の公園に行き、ベンチで俺の膝の上にかおるが座ってイチャイチャしているカップルのような感じで、実ははめているというやつだ。入れた瞬間に、かおるはところてんでイってしまうので、スカートが妙に盛り上がってシミになっているのが普通のカップルと違うところだ。通りかかる人に、気がつかれるんじゃないか?見られているんじゃないか?ばれているんじゃないか?そういった感情が、かおるを狂わせるようだ・・・
「いいぞ、座れ・・・」まず俺がベンチに座って、ゆるめのズボンのファスナーを下ろしてペニスを取り出すと、そう言って指示を出した。すぐにかおるは俺の膝の上に前向きのまま腰を下ろしていく。このプレイの時は、俺のペニスに潤滑ゼリーがたっぷりついたコンドームをはめている。かおるのアナルに亀頭が触れたと思ったら、すぐに根元まで包み込まれる。「んんっ!!んーー!」声が出るのを必死で押さえながら、かおるが俺のペニスを根元までくわえ込んで射精する・・・スカートが、一瞬射精の勢いで持ち上がった気がするほどの射精をしながら、アナルを激烈に締め付ける。「あーーあ・・・こんな公園で、みんながいるのにイっちゃった・・・」
耳元でささやくと、「ふぇぇぇ・・・いやぁぁ・・・」そう言いながらも、きゅんきゅんアナルを締め付けてくるかおる。「ほら、ひと来たぞ」目の前を、カップルが歩いて行く。一瞬こちらを見るが、なにも気がつかずに歩き去る。「やぁぁ・・・見られたよぉ・・・かおるのエッチなシミ見られちゃったよぉ・・・」そう言いながら、もぞもぞ動くかおる。さすがに大ぴらにピストンは出来ないが、腰をゆっくりと上下ではなく、前後に動かすと、「こうちゃん・・・だめぇ・・・声出るよぉ・・・声出ちゃうよぉ・・・はぅぅぅぅ・・・」どうしてこんなに可愛いリアクションが取れるのだろう?興奮でおかしくなったきた。ブラウスの上から、かおるの乳首をつまみ転がすと、「あっ!はぁ!あぁぁん・・」
抑えているが、結構なボリュームの声が出る。「聞かれちゃうぞ・・・かおるのエッチな声」そう言って耳にキスをすると、「こうちゃん、もう動いてぇ・・・聞かれちゃってもいい!見られてもいいからぁ・・・ガンガン突き上げてぇ・・・」無茶な要求をしてくる。それと同時に、本当に腰を前後に振り始めるかおる。ふと気がつくと、いつものようにギャラリーが何人か後ろにいた。「ほら、かおる・・・また見られてるぞ・・・種付けされてるの見られちゃってるぞ・・・」そうささやくと「ダメ・・・イく!こうちゃんまたダメだよぉ・・・」そう言って鳴き声になる。それにあわせてスカートをめくりあげると、毛のない可愛らしいおちんちんが精子と我慢汁にまみれて膨張していた・・・「スゲェ・・・」「男?」「まじかよ・・・」ギャラリーからそんな声が上がる。その声が聞こえた瞬間、かおるはビクンとはねて射精した。「イくぅぅっ!」
驚くほどでかい声が出る。慌てて口をふさぐと、指を強くかまれた。その痛みと、かおるの精子が飛ぶ姿の刺激で、俺も射精した。二人ともぐったりとしていると、いつの間にか正面に来たギャラリーが、「すごい・・・本当にいるんだ・・・男の娘・・・」などとつぶやきながら、かおるの射精したばかりのおちんちんを手に取る。「ハァ!ふぅぅ・・・」かおるから吐息が漏れる。「すごい・・・カチカチだ・・・エロい・・・」ギャラリーがそう言いながら、おちんちんをこね回す。「いやぁぁ・・・」かおるのその声に俺はやっと正気になって、「おらっ!なにやってんだ!」そう叫ぶとギャラリーは逃げていった・・・慌てて身繕いをしてその場を離れて家に帰ると、「こうちゃん・・・こうちゃん以外のひとに触られちゃたよぉぉ・・・ふぇぇぇ・・・ん」と、涙を流し始めた。
抱きしめてキスをして慰めたが、異常に興奮してしまっている自分に気がついた・・・後輩のかおるとの同棲生活も、軽く1年経過しているので、セックスに関しては飽きたとまでは言わないが、多少マンネリを感じていた。かおるは、相変わらず毎日のように求めてきて、入れるとすぐにトコロテンのように射精するし、一回では終わらずに何度も求めてきてくれる。まるで、セックスをすることで俺の気持ちをつなぎ止めようとしているようだ。サークルでも、俺が他の女の子としゃべると不機嫌になるし、その後家に帰ると、頬をぷくーーと膨らませながら「今日は桂子と楽しそうだったね。付き合っちゃえば?」なんてことを言ってくる。心配でたまらないといった感じだ。そんなことを心配しなくても、俺自身がすでに普通の女の子ではダメになっているので、かおる以外を好きになるのは不可能だ。女の子そのものの可愛らしい顔で、俺を楽しませるために色々とコスプレや下着を工夫してくれる。そして脱がせると、可愛らしいおちんちんがギンギンになっている。そして挿入すると、女の子のようにあえぎ、すぐに射精をする。性格も可愛らしく、何よりも恐ろしいほど俺に対して一途でいてくれる。こんな子は、エロ漫画やエロゲームの中にしかいないと思うほどだ。ただ、それでもセックスに関してはマンネリが来るのは避けられないようで、色々とアブノーマルな方向に走っていた。かおるは、俺の全ての要求に応えてくれて、コスプレ、おもちゃ、野外露出、学校への女装登校、サークルの部屋でのセックスなど、どれもかおる自身も楽しんでやってくれていた。この前などは、公園での野外露出からの屋外セックスで、その最中にギャラリーの一人に話しかけられて、結局そのリーマンのチンポをかおるが握って手コキでイカせた。そして、かおるの顔に飛び散った精子を、何も指示していないのにかおるが舐めて飲んでしまった。
その光景に、嫉妬と怒りが渦巻いたが、それよりも突き抜けるような興奮がわき上がっていた。別れ際にそのリーマンがくれた名刺のメルアドに、メールをしてみた。するとすぐに返信があり、この前のお礼と、かおるのことを褒めちぎる文章が書かれていた。かおるは、リーマンにとって日々妄想していた理想の男の娘だそうで、職場バレするリスクを冒しても名刺を渡したそうだ。確かに、上場企業の、しかも一流と言われる企業の課長が、あんな状況で名刺を切るのはイカれていると言える。そして話はスムーズに、今日の夕方カフェで会うことになった。かおるに話をして、夕方一緒にカフェに行くことになった。かおるは、「こうちゃん、なんか、怖いよぉ・・・どうしても・・・なの?」「約束しただろ?種付けしてもらうって。」「そうだけど・・・でも、かおるはこうちゃんだけが良いのになぁ・・・」「この前は、あれだけのことで嫉妬で狂いそうになったよ。そして、お前のことがもっと好きになった。」「本当に?もっと好きになってくれるの?」「ああ」「・・・じゃあ、する!こうちゃんがもっと好きになってくれるなら、何でもしちゃう!」ひまわりのような笑顔で、明るくそう言うかおる。これだけ一途に俺を思ってくれるなんて、かおるのことが愛おしくて仕方ない。その愛おしいかおるを、他人に抱かせようとする俺は、欲望で目が見えなくなっているのかもしれない。そして夕方になり、かおるを着替えさせた。今回は人目の多いカフェで、なおかつ他人と会うので、なるべく地味な格好にしようとした。少しフリフリがついた可愛らしいワンピースに、髪型はツインテールにした。ナチュラルな薄目のメイクにすると、ロリっぽい美少女がそこにいた。地味な恰好にするつもりが、十分すぎるほど人目をひきそうだ。その、かおるの圧倒的な可愛さに、もう我慢できなくなり抱きしめてキスをすると「こうちゃん、ダメだよぉ・・・メイク取れちゃうもん。あぁ・・・」口ではそう言いながら、かおるも舌を絡めてきてくれる。こんな清楚な格好で、しかもツインテールのかおるは、いつもよりも幼く見えて妙に興奮してしまう。舌を絡めながら、スカートの上からかおるのおちんちんを触ると、すでにビクンビクンと脈打つくらい堅くなっていた。「あぁ・・こうちゃん・・・だめぇ・・時間、間に合わなくなるよぉ・・・はぁん・・・」
そう言われると、余計に燃え上がってしまう。かおるのスカートをまくり上げると、時間がない事もあって、素早くかおるのアナルにローションを塗り込むと、バックで挿入した。「はぅぅぅぅ・・・らめぇ・・・かおる、もう、もうだもん!アァッ!でちゃうぅ!」そう言って、派手に射精した。ビクンビクンと可愛らしいおちんちんを脈打たせながら、驚くほどの飛距離で幾重にも白い軌跡を描いていく。俺は、かおるの精子のむせかえるような臭いと、これから会うリーマンにかおるが犯されているところを想像して、異常な興奮の中、腰を振り続けた。「ぐぅぁ、は、はひぃ、ふえぇぇんダメぇ、ラメだもん!はぁっ!んんっ!んふぁ!」足をガクガクさせながら、おちんちんをビタンビタンと自分の下腹部にぶつけながら、かおるが顔だけこちらに向けて、切なそうな、苦しそうな顔をする。かおるのおちんちんを手で握り、しごきながら腰を振る。かおるのおちんちんに残っていた精子が、俺の指にべったりとくっつくが、それをかおるの口の中に指ごと押し込んでいく。かおるは夢中で俺の指を舐めながら、自分の精子を飲み込んでいく。いつもとは違う格好のかおる、これからかおるを寝取らせる男に会うというシチュエーション、そういったものに嫉妬や興奮がグルグル回ってあっという間にイキそうになる。そして、苦しげに「かおる、イク!イクぞ!」そう叫ぶと「こうちゃん!来てぇ!そのまま、中に欲しいよぉ!かおるのケツマンコに種付けしてぇっ!!」そう言いながら、背中を大きくのけ反らせる。そしてかおるの中にそのままぶちまけた。ビクンと脈打つたびに、うめき声がでるのを押さえられず、何度もうめき声を上げてしまった。「こうちゃん・・・なんか、嬉しいなぁ!こんなふうに、いきなりしてくれたの久しぶりだよね・・・」そう言いながら、かおるの中から抜いた俺のチンポを、ためらう事もなく口で綺麗に舐め上げていく。出かける用意をする前に、念のため?に綺麗にしたとはいえ、生でアナルに入れたチンポを、そのままお掃除フェラしてくれるのは、嬉しいけど申し訳ない気持ちもわき上がる。そして、チンポをかおるの口から抜くと、かおるとキスをした。汚いなどとは少しも思わずに、かおるの口の中に舌を突っ込んでかき混ぜる。「ねぇ、こうちゃん・・・もう、行くの止めて、このままもっと種付けしてぇ。かおるを孕ませて欲しいなぁ・・・」指で俺の太ももをこねこねしながら、可愛らしい顔でおねだりをする。そして、そのまま俺を廊下に押し倒してくる。しかし、押し倒されずに踏みとどまり、「ほら、用意しろ!行くぞ。」そう言った。ツインテールのかおると、このまま愛し合いたい気持ちも相当高まっていたが、何よりもリーマンとの約束と、リーマンにやられるかおるを想像して、出発する事にした。と言っても、すでに約束の時間で、慌てて出発したが到着したのは1時間も遅れてだった。しかし、彼は帰る事もなくそこにいて、俺達を見ると目を輝かせながら手を振ってきた。
俺とかおるは、飲み物を買って席に着いた。「この前は、ありがとうございました。かおるさんも来てくれるなんて、驚きました!」本当に嬉しそうに言うリーマン。そして、自己紹介をしてもらい、高瀬さんが30歳で独身と言う事が分かった。高瀬さんは、恋人も今はいないそうで、女装子やニューハーフの子と真剣に付き合いたくて、出会いを探しているそうだ。と言ってもゲイではないので、男には興味がないそうだ。この前あの公園にいたのは、あの公園は夜はゲイや女装者たちが集まるスポットだからだそうだ。俺とかおるは、ただ露出セックスをするためだけにあの公園に行ったので、そんな事は知らなかった。「こうさんは、寝取られ性癖があるんでしょうか?」ストレートに高瀬さんに聞かれた。俺は、この前の公園で、高瀬さんのチンポをしごくかおるを見て、嫉妬と怒りを感じたが、それ以上に興奮した事を正直に話した。「こうさんが止めたら、そこで必ず止めますし、ホテル代も、食事代も全て負担します。お礼をしても良い。」そんな事を熱心に言ってくる高瀬さん。しかし、強引な感じはなく、誠実に言葉を選んで言ってくる。ルックスは、イケメンでもブサメンでもなく、本当に普通な感じで優しそうだ。かおるも、ずっと褒め続けられて、悪い気持ちではないようだ。初めは硬い表情で黙っていただけだったが、高瀬さんの褒め言葉に笑いながら「そんなことないですよぉ」なんて言うようになっていた。微笑みながら話をする二人を見て、嫉妬が凄かった。俺がサークルの子と話をするだけで、不機嫌になって怒るくせに、なんだよ!と思った。しかし、正直に言って勃起していた。そして俺は決断した。「じゃあ、高瀬さん、行きましょうか?時間、まだ大丈夫ですよね?」そう言うと、かおるは驚いた顔をしたが、高瀬さんは嬉しそうに「大丈夫です」と言った。そして、念のために調べておいた複数で入れるラブホテルに向かった。かおるは、不安そうな顔で俺達二人にくっついて来る。高瀬さんは、躊躇なく一番良い部屋を選ぶと、エレベーターに乗り込んだ。このホテルの一番良い部屋は、休憩で4万円もする。さすがに一流企業の課長さんだ。しかも独身とあっては、金には困っていないのだろう。部屋に入ると、高瀬さんは冷やされていたシャンパンを開けて、グラスに注いでくれた。それを飲みながら、とりあえずかおるに着替えを命じた。かおるには内緒で、カバンの中に入れて持ってきた衣装は、新しく買った物だ。高瀬さんもかおるがいなくなると、落ち着かない様子でソワソワしている感じだ。「今日は、見るだけになるかもしれないです・・・」
俺が、緊張しながらそう言うと、「もちろん!それで全然構いません。徐々に慣れて頂いて、良い感じになれば・・・」そんな会話をしていると、かおるが入ってきた。かおるは、ピンク色の透けたビスチェを身につけている。足には同じくピンク色のガーターストッキングをしていて、それをガーターベルトに吊っている。パンティは着けていなくて、その可愛いおちんちんは完全に勃起していて、先っぽに恥ずかしいシミを作っている。おちんちんには、ピンク色のリボンが結びつけてあり、ツルツルに毛を剃ってある。それが透けたビスチェ越しに見えて、恐ろしくエロい。ツインテールのかおるは、恥ずかしそうにモジモジしているが、高瀬さんはゴクリとつばを飲み込んだ。そして「かおるちゃん・・・凄く可愛いよ。凄くエロい・・・あぁぁ、本当に、理想の男の娘だよ・・・」感動したようにそう言う。俺は、かおるに高瀬さんへ奉仕するように命じた。かおるも高瀬さんも驚いた顔をしたが、二人ともベッドに移動した。そして、かおるが高瀬さんの服を脱がせていく。高瀬さんは、自分からは一切手を出す事なく、ただ脱がされている。かおるは、脱がしていきながら、最初の戸惑った不安そうな表情から、小悪魔のような妖しい顔に変化していった。完全に裸になると、細く締まった体が現れた。そして、特に長くも太くもないペニスがギンギンに勃起していた。ただ、そのペニスは異常にカリが張り出していて、異様な迫力があった。かおるは、小悪魔のような顔で俺の目を見ながら、高瀬さんにゆっくりとキスをした。俺の目を真っ直ぐに見つめながら、高瀬さんの唇にキスをして、舌を差し込んでかき混ぜていく・・・キスをしている間、一瞬も俺から目を離さずに、挑発するような目で見つめ続ける。最近のかおるは、すっかりと恋する乙女のようになっていたが、初めの頃はSキャラだった事を思い出した。俺は、いきなりのキスに脳天を打ち抜かれたような衝撃を受けたが、嫉妬と怒りよりも倒錯した興奮が突き抜けた。俺の目を見つめたまま高瀬さんとキスをするかおるは、高瀬さんのチンポを手で握り始めた。「あぁ・・・凄い・・・硬い・・・それに、ここが張り出してて・・・素敵だよぉ・・・」指でカリをさするようにしていう。「かおるちゃん・・・あぁ・・・そこ、気持ちいいよ・・・」高瀬さんがうっとりとして言う。かおるは黙って高瀬さんの乳首を舐め始める。そして、そのまま高瀬さんをベッドに押し倒すと、俺を見ながら高瀬さんの乳首を舐め続ける。
高瀬さんは、喘ぎながらも自分からは一切手を出さない。そして、かおるが「高瀬さん、口開けてよ」そう、なれなれしく言うと、高瀬さんは黙って口を開ける。かおるはニヤニヤしながら一瞬俺を見ると、高瀬さんの口の中に唾液を流し込み始めた。沢山、驚くほど沢山の唾液を流し込んでいくが、高瀬さんは嬉しそうにそれを飲み下していく。「かおるちゃん、美味しい・・・美味しいよ・・・もっと・・・」高瀬さんは我慢汁をダラダラ流しながら、かおるにおねだりをしている。かおるは、さらに唾液を流し込みながら、また俺の顔を一瞬見て、高瀬さんにキスを始めた。今度は高瀬さんも我慢しきれなかったようで、舌をかおるの口の中に差し込んでいく。かおるは、舌を絡めながら激しいキスを続けていく。俺が嫉妬と興奮で倒れそうになっていると、かおるは高瀬さんのチンポに顔を近づけていく。俺が息をのみながら見つめていると、俺と視線を絡ませながら、ゆっくりと高瀬さんのチンポを口にくわえていく。俺の顔を見ながら、高瀬さんのチンポを口の中に収めると、そのまま丁寧にフェラチオを始めた。「あぁぁ・・・かおるちゃん・・・凄い・・・最高だよ・・・」かおるの髪を優しく撫でながら言う。「高瀬さん、気持ちいいですか?高瀬さんのおちんぽ、カリが凄くて・・・歯が当たっちゃうよぉ・・・あぁ・・・美味しい・・・」ツインテールのかおるが、エロい格好で他人のチンポを美味しそうにフェラしている・・・自分に寝取られ性癖があると思っていなかったが、この異常なまでの高ぶりと、イキそうになるほど勃起した自分のチンポを見ると、完全に寝取られて興奮している。そして、かおるは高瀬さんのチンポを口から離すと、黙って高瀬さんの顔の近くに自分のおちんちんを近づけた。「高瀬さん、かおるのおちんちんも気持ち良くしてぇ・・・お・ね・が・い・・」首をかしげながら、上目遣いで高瀬さんにおねだりをするかおる。高瀬さんは、一瞬の躊躇もなくかおるのビスチェをまくり上げて、可愛いおちんちんを口に含んだ。かおるが高瀬さんのチンポをくわえるよりも、かおるのおちんちんがくわえられてしまった事の方が、嫉妬が強くわき上がり、不思議な気持ちになった。「ふえぇぇ・・気持ちいいよぉ・・・ゴメンなさぃ・・・こうちゃんじゃないのに気持ち良くなっちゃうよぉ・・・」可愛い声で喘ぎながら、俺を見つめてくるかおる。謝っているくせに、目は妖しい光を放っている。リボンのついた可愛いおちんちんを、高瀬さんは愛おしそうに舐めて頬張って責めていく。「こうちゃん、気持ち良くなっちゃう!気持ち良くなるよぉ・・・あぁぁ・・いやぁぁ・・・」
高瀬さんはかおるの乳首を指で触ったりしながら、フェラチオを続けていく。女の子そのものの可愛らしい顔で、おちんちんを舐められて喘ぐかおる。すると、高瀬さんはかおるのアナルにも舌を伸ばす・・・さっき俺が生で種付けしたばかりのケツマンコに、高瀬さんが舌を這わせる。「あっ!ダメェ・・・ダメだもん!そこ、汚れてるもん!」かおるが身をよじろうとするが、高瀬さんが押さえて逃がさない。「ここ、エッチなお汁が出てきてるよ・・・ここに来る前に、こうさんに種付けされたのかい?」そう言いながらも、かおるのアナルを舐め続ける高瀬さん。俺の精子が気にならないのか不思議に思う・・・「恥ずかしいよぉ・・・そんな事言っちゃダメだもん。こうちゃんに種付けされて、子種が入ったままだもん・・・」顔を赤くしながら恥ずかしがるかおる。たまらなく可愛い。そして、アナルを舐められながら、おちんちんもしごかれ、乳首まで指で責められると、かおるの限界が来たようだ。「らめぇぇっ!イッちゃうよぉ!おチンポ汁でるぅっ!あぁぁっ!こうちゃん、ゴメンなさいぃ!あぐぅぅ!」その声にあわせて、高瀬さんがかおるのチンポを再び口に含む。そしてかおるは体を震わせながらイった・・・高瀬さんは、かおるの精子を全て飲み干すと、「かおるちゃん、凄くいっぱい出たね・・・美味しいよ・・・」そうささやいた。「いやぁん・・・恥ずかしいよぉ・・・ゴメンなさい・・・」かおるが顔を赤らめながらそう言った。俺がそこで初めて口を挟んだ。「かおる、高瀬さんのもイカせて・・・」するとかおるが、いじめっ子みたいな顔と口調で「どうやって?」そう聞いてきた。俺は喉がカラカラになりながら、色々と考えた。そして、「お口で」何とかそう言った。お尻でと言えなかったのは、まだそこまでの覚悟がないからだ・・・あの異常に張り出したカリを持つペニスを見ると、あれでやられてしまったら、かおるの気持ちまで奪われそうで怖かった・・・かおるは一瞬ニヤッと笑ってから「わかったよ・・・」
そう短く言った。そして、高瀬さんのチンポを口に含むと、さっきとは違って激しく頭を動かす。巧みに乳首も刺激しながら、睾丸も口に含んだり舐めたりしている。高瀬さんは喘ぎながら、かおるのおちんちんを握り始めた。俺ではない他人のチンポをくわえながら、自分のおちんちんもしごかれているかおる・・・それは悪夢のような光景だが、止める事の出来ない俺がいる。そして、しばらくすると高瀬さんもイッた・・・かおるは、くわえたまま高瀬さんの射精を受け止めて、口の中いっぱいに精子を溜めた。俺の方を振り返ると、口を大きく開けて中を見せてきた。口の中は、真っ白な精子がいっぱいで、俺は息が詰まりそうだった。そして、かおるは目で俺に問いかけてきた・・・俺は、逡巡して結局うなずいた・・・かおるは、俺の目を見たまま口を閉じると、俺を見つめたまま他人の精子をゆっくりと飲み込んだ・・・「こうちゃん・・・こうちゃんのじゃない精子飲んじゃったよぉ・・・美味しいよぉ・・・興奮・・した?」「・・・あぁ・・・」「こうちゃんは、変態さんだねw」いたずらっ子のような顔でかおるが言った。そして高瀬さんが、かおると俺にお礼を言って終わった。それ以上の事をするのには、さすがに抵抗があり、踏み込めなかった。そして、高瀬さんは気を利かせてくれて、自分だけ先に出ていった。一瞬、部屋代を払っていかなかったらどうしようと思ったが、結局払ってくれていた。高瀬さんがいなくなると、かおるが俺に飛びついてきた。そして、不安そうな顔で「こうちゃん、かおるの事嫌いになってなぁい?」そう聞いてきた。本当に、心配でたまらないといった感じだ。「そんなわけないじゃん!最高に興奮したよ。それに、俺がどれだけお前の事を好きなのか、再確認したよ・・・愛してる。」そう言うと、嬉しそうににっこりと笑って、唇を重ねてきた。その後は、我慢の限界だったかおるが、俺を押し倒すとすぐに騎乗位で繋がってきて、ガンガン腰を振った。そして、長い時間愛し合って、お互いに3回射精した。
最近感じていたマンネリなどは吹き飛んでいて、かおるの事が愛おしくて仕方なかった。「ねぇ、高瀬さんとのは、どうだった?イヤだった?」「そんな事ないよ。彼、優しいし、おちんちんも凄かったし・・・今度は、ハメてもらおっかなぁ?」そんな風に意地悪を言いながら、最高の笑顔で微笑んでくれた。高瀬さんとの初めてのプレイは、結局見るだけでは終わらなかったが、二人にとって最高の結果をもたらしてくれたと思った。次は、もっと踏み込んでみたいと思った。

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