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下着調査報告vol.1

下着調査報告vol.1

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下着調査報告vol.1

訪問下着調査員さんから投稿頂いた「下着調査報告vol.1」。

私は個人宅へ訪問しそれなりの時間を過ごすことが多い職種なので、同フェチ友人には羨ましいと言われます。
作業は多少時間が掛かるので途中で同席しなくなる方が殆どで、他にも終了予定時間を確認され少し外出しますと言い残して出かける人も多いのも私の性癖にはありがたく、チャンスが増えます。

今回は数ヶ月前に伺ったお宅の話。
訪問前は殆どのお宅の家族構成は分かりませんが、訪問後にリビングや玄関先に置いてある家族写真でいつもチェック。
そのお宅の奥さんが相手をしてくれたのだが、作業開始後に奥様の友人からの連絡があり…少し電話が長くなりそうなのでご自由にどうぞとその場を離れてくれました。作業と併せて、漁りチェックへ。
個室に入る際はいつも心臓の音が分かるのではないか?と思うくらいドキドキする…
先の家族写真でチェック済みだったので、そのお宅のJK娘さんの部屋のドアをそっと開く…部屋を観察するとキチンと整えられたお部屋だったので何処に何があるのかわかりやすい。注意したいのは最近安価になったホームカメラ。後から悪事の証拠になるのでスマホのWiFi設定画面に表示されるSSID(大体メーカーが決まっているので、ルーターとは判別しやすい)でそれらしい電波が無いか、またコンセントから伸びているアダプターの線も念の為目で追って確認。今回、無いことが分かったので小さめの引き出し辺りに目を付けてゆっくりと引き出す…が、ありそうな場所に無い…ひょっとして脱衣室に集中管理か?と思うが、年頃の娘さんなのでそんな事はないと思い、更に探索する。
クローゼットには洋服が整然と掛けられてあり、よく吊るして収納する布ボックスからタイツ等が見えた…周辺にある!とおもむろに手をボックスに突っ込む…指先の感覚でツルツルしながらも刺繍の感覚もあり、とうとうK下着を発見。
私の好きな薄めのブルーのブラとパンティーのセットがあり、他にも無いかと探すとバラで幾つかある程度。比較的ミニマム生活だからキチンと整えられたお部屋なんだなぁと変に感心する。
ある程度整理されている、また清掃が割と行き届いているお宅や下着の手持ち数が少ない場合は、無くなると直ぐにバレるので絶対に持ち出ししない事をオススメする。また、几帳面な女性だと畳み方も違いがあるので心配な方は、下着で楽しみたいとはやる気持ちを抑えつつ…広げる前に復元用に畳み方を撮影しておく事も大事。

床にセット下着を広げ無音撮影開始。表側裏側…特に薄くKの洗濯では取り切れない蜜跡周辺はよく見えるように広げてから撮影…友達とのスナップも忘れずに撮ると後からも楽しめるのでこちらは特にオススメ。今回のKのはクロッチのフロント部分の正面縫い目周辺の生地が他より傷んでいた…クリオナによる生地変化が分かりやすく、この下着はメインでローテされているのだろうと思われました。生地にダメージが現れる程でしたので比較的長い時間は下着上からのクリトリス刺激でじっくりオナニー派Kと変態想像も楽しむ…
一通り撮影が終わると、匂いの確認。洗濯済み専門の私なので本当の香りではないが心情的には、妄想力で繊維の奥に残されたKの若いメス粘膜の香りも再現…香りを堪能後、クロッチ内側…クリからアナル辺りまでを丹念に舌で唾液マーキング。薄らある程度乾きやすい程度で留めておく。

奥さんがまだお話している事を耳をすまして確認すると…いよいよ、知らないおじさんがKの部屋で、チャックを下げて準備する。興奮で勃起している性器は手も添えずに上方を向いたまま。Kが普段使っている部屋のテッシュを2~3枚取り出し、ベットに移ったKの香り…若いメスの体から出る独特の甘い香り(科学的にも証明されているラクトンという物質らしいです)と、コンディショナーの香りを嗅ぎ分け、またブラの内側を顔に向け舌でチクビが当たる付近を舌で堪能しつつ、パンティーは竿部分のみに巻き付け、(たまに失敗しますが…)カウパーで汚さない様に鬼頭には先程用意したティッシュをそっと形に合わせて添えておく。
興奮で上がっている私の体温で、更にベッドから放出するKの香り…田舎故、まだ舐め回されていないであろう未成熟Kの乳首を保護する柔らかなブラ裏生地感を舌で…そして私の固くなっている性器に密着し、扱く度に重ねた部分が滑るパンティーの生地感…
名前も持ち物から分かるので、スナップ写真で微笑んでいるKの名前を呟きながら右手を上下に動かす。
長い時間楽しみたい所だが、事後の事や発見リスクとの勝負なので高まる射精感をあまり我慢せず…変態にこんな事をされていると知らないKの拒絶感等を想像しながら、身勝手な射精の為に右手を更に扱く…

いよいよ高まる射精感…ブラ内側に吸い込まれた私の唾液はKのエキスと共に吸出しながら回収…射精ギリギリになると左手はティッシュをフォローし、あまり機会が無いK下着の興奮で私の性器はドクッドクッドクッ…と波打ち、思わずウウッと声が出るほどの快感に全身が震え、頭の先まで鳥肌が広がる…テッシュの中は普段の倍以上で溢れんばかりに粘つきながら薄白い糸を引いている。指でホンノリ掬った私の精液をパンティー内側のKの膣口付近に塗り擦り、そして普段は柔らかく乳首を包むはずのブラ内側は、精液が乾いた後に固くなる程度のやや違和感を感じるような量で塗っておく。汗をかくと少しヌルヌル感が復活する事を想像すると最高に心が擽られるが、感想を聞く事も確認する術もないのが残念ではある。

射精した後のティッシュは小さく丸めた後にもう1枚ティッシュで自然な感じで包み込みKのゴミ箱の少し奥へ。ゴミ捨てまで同じ空間に存在し、後日ゴミを捨てる際に私の乾いた精液に間接的に触れて欲しいと願う。
下着は畳んであった様に復元して、クローゼット内に吊るしてある下着を入れてあったボックスの奥へそっと戻しておく。ローテーション的に明日以降なら私の精子達も繊維の奥に浸透、侵入した状態で保存されているはず。

服を整えてからもちろん本来の作業も終え、まだ電話していた奥様を探し、その後軽く世間話をしていたら、先程私が堪能していた下着の持ち主であるKか帰宅してきた。あの年頃にはよくあるややムチムチ感もあり、ハツラツと挨拶をする良いお嬢さんでした。15分前位に部屋で射精気持ちよかったよ!〇〇ちゃんはクリオナ好きなんだね!…と想像すると、下半身がピクリとまた反応してしまう。そして、Kは明日か明後日には自らの粘膜に私の精液跡を密着させるはず…そして、その密着したままクリオナしていると想像すると、その場で楽しむ方が明らかに興奮と量は違いますが、堪らずその日の夜も2回目の射精を楽しめました。

仕事中にも関わらずドキドキしながら楽しんでいる私ですが、近々別のお宅訪問調査があるかもしれません。
また、日を改めての報告を期して、今回の報告画像を添えさせていただきます。

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