五条悟さんから投稿頂いた「覗きからの…」。
お母さんのお風呂を覗きながらシコシコ…脱ぎたてパンツの匂いも嗅いでシコシコ…パンツの内側を舐めてシコシコ…。
お母さん大好きな僕は毎日こうしてお風呂を覗きながらいけない事をしてる。
だけど今日はもう一歩踏み込んでみようと決意してこの場に居る。
お母さんがお風呂から出ようとしてる!
急いで脱衣場の外に出て待機する。
お風呂から出て身体を拭き始めたのが音で判った。
僕はビンビンになったチンコを出したまま脱衣場にもう一度入る。
お母さんは僕の顔とチンコに視線を何度も往復させてた。
咄嗟に大事な所を隠すのも忘れてるみたいだ。
僕はお母さんに近づき、石鹸の匂いのする身体を抱きしめた。
やっと我に返ったお母さんが僕の腕の中で暴れようとしたので、強く抱きしめてキスする。
無理矢理のキスに抵抗が激しくなるけど舌を捩じ込んで絡ませた。
次第にお母さんの抵抗が弱くなり、逃げるのを諦めたようだ。
僕は家ンコをお母さんのお腹に押しつけたまま唇を離して見つめる。
「こんな事しちゃ駄目でしょう…」
戸惑いながらも僕をしっかりと見つめてお母さんがそう言った。
「お母さんが大好きなんだ、お母さんとSEXしたい」
さっきよりも驚いて固まるお母さんを片手で抱きしめ、空いた方の手を股の下に入れてマンコを触った。
ビクンと反応して身体を捩ってまた腕の中から逃げようとし始める。
それでもマンコを触り続けてビッチョビチョになると小刻みに身体を震わせてた。
もう逃げないと判断して抱き締めるのをやめ、壁に手をつかせて僕の方にお尻を向けさせる。
滴るほどに濡れたマンコに我慢汁ダラダラのチンコの先を押し付けると、お母さんが顔だけ振り向いて泣きそうな表情で見つめてくる。
「それは本当に駄目なのよ…どれだけお母さんの事が好きでもしちゃいけない事なの…」
申し訳なさそうに小声で僕に告げるお母さんだけど、けして態勢を変えない。
「もう我慢するのはやめたんだ、大好きなお母さんと繋がろうって決めてここに居るんだよ」
ヒクヒクしてるマンコにゆっくりとチンコを押し込んでいく。
思ったよりも狭い穴に先っぽが入っていき、お母さんの穴を広げていく。
お風呂上がりのせいか中も凄く熱い。
さきっほが埋まったらチンコから手を離して残りも押し込んでいく。
「あぁぁ…入ってきてる…駄目なのにぃ…奥まできちゃうぅ…」
濡れて滑りの良い穴は、その狭さとは裏腹に僕のチンコを簡単に受け入れる。
ゆっくりでも止まる事なく根元まで入った僕のチンコはお母さんのままンコがギュウギュウと締め付けてくる。
「入っちゃったぁ…親子なのに…」
「お母さんの中すごく気持ち良いよ、僕の初めてはお母さんって決めてたから最高に嬉しい」
「馬鹿ぁ…大事な初めてをお母さんでなんて…ああん…それ駄目ぇ…」
腰を回してグリグリしながらお母さんの前に手を持っていきクリトリスを触る。
乳首も同時に触って身体全体を密着させた。
「お母さんも気持ち良くなってくれてるんだね?さっきよりも締まって出ちゃいそうだよ」
「中は駄目ぇ…出すなら外に…お願い…」
腰をクネクネと動かしながら言われた。
「そうやって動かれたら…うぅっ…あっ…」
僕は一度も腰を前後に動かす事なくお母さんの中で出してしまった。
「あはぁん…凄い勢いで中に出してるぅ…お母さん妊娠しちゃうぅ…」
妊娠てワードを聞いてチンコの硬さが一段上がる。
太さも増したようでお母さんがビクンとした。
「嘘…出したばかりなのに…中でさっきより硬くて太くなってる…」
「妊娠なんて言うから本気でお母さんと赤ちゃん作りたくなっちゃった」
まだまだ出来そうなチンコに自信を持ち、今度こそ腰を前後に動かす。
激しくなんて無理だし、やれてもお父さんに聞かれてバレたら嫌なので無理のない程度で強めに奥を突く感じにする。
引く時は抜けないように注意して、突き入れる時だけ強めに一気に入れる感じ。
「あっ…あっ…ああっ…駄目…気持ち良くなっちゃう…」
「二人で気持ち良くなろ?クリトリスが良いんだよね?いっぱい触ってあげるからお母さんもイッて」
一回出した後なので次が出るまでまだ時間が掛かりそう。
だからその間にお母さんにもイッてもらおうと頑張った。
その甲斐あって程なくしてお母さんがイッてくれた。
「あ…イク…お母さんイッちゃうぅ…」
最初から締まる穴だったけど、イク時にはこんなに強く締まるんだ…。
まだ出ないと思ってたのに締まりが強くなって一気にこみ上げてきた。
妊娠させるなら出来るだけ奥に出した方が良いと考えて、お母さんの足が浮くくらい強く腰を押し出す。
爪先立ちで全身を震わせるお母さんの中で二度目を出す。
一回目は事故みたいなものだけど、二回目は僕の意思で出したのでもの凄い達成感で感動した。

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