教え子夫さんから投稿頂いた「拘束されて亀頭責めバイブで男潮を噴く私」。
私は28歳で3歳の娘を抱えてバツイチになりました。
結婚が早すぎたのか、妻が男を作って出ていってしまいました。
そんな私に手を差し伸べてくれたのが高校時代の恩師、孝子先生でした。
高校の頃、憧れていた人妻先生もバツイチになっていました。
私と孝子先生は、再会して数日後、酔って男女の関係に、その後、私30歳、孝子先生40歳で再婚しました。
再婚して知ったのは、亜香子先生はSだったということです。
先生は、教え子の私が悶絶する姿を見るのが好きで、先生に生理が来ると、主に亀頭を責めるペニス苛めを受けます。
私は椅子に縛り付けられてМ字開脚、ペニスにはブラックロックⅤという亀頭責めバイブが被せられ、ハーネスをキンタマの先のペニスの根元に括られて固定されます。
この亀頭責め用バイブは、ハーネスだけでなく、4連のリングが竿を巻きたて、見た目もペニス緊縛ぽくて、マゾ心を刺激します。
スイッチオンで強制的に亀頭に振動を与えるブラックロックⅤは、尿道と裏スジにも快感を与えるため2つのローターがついてます。
神経が密集する尿道海綿体への刺激が強烈です。
スイッチを入れられると、強烈な振動で、思わず女の子のような喘ぎ声を上げてしまいます。
亀頭だけだと射精は難しいですが、リングが竿を巻きたててるから、竿にも微妙な振動が来て、10分もすればあえなく射精、射精しても振動は止まらず亀頭責めです。
萎える暇なく2度目の射精、そして新藤は続き亀頭責め、終わることのない快感地獄で3度目の射精、4度目の射精、そして5度目の射精です。
どれだけ暴れてもガッチリ固定されて、常に刺激し続けるので、5回も射精して足腰ガクガクでも許してもらえません。
そして最後、男の潮噴きを孝子先生に観察されて、恥辱の亀頭責め射精は終了です。
そして先生の整理が明ければ、毎晩熟れたオマンコを満足させるべく、私は腰振り続ける日々が続くのです。
それでも、高校時代に憧れ得た人妻先生の熟れた身体を独占できる幸せに、感謝しています。

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コメント一覧 (3件)
マゾだねえ
私も似た様な経験があります。
C学2年の夏休みに水泳部の練習で学校に行っていた日の事です。
校門を出て帰ろうとした時に忘れ物を思い出し、部室に戻りました。
ロッカーから忘れ物を取り、勢いよく閉めると隣のロッカーの戸が開き、中から何か落ちてきました。
何だろうと拾い上げると、それは包まった女性の下着でした。
私の心臓は急にバクバクし、思わずそれを鼻元へ…
甘い香りとツンとしたチーズとおしっこの混ざった臭いがして、片手でジャージとパンツを膝まで下ろし、気が付くと夢中でチ〇ポを扱いていました。
もうすぐ出そうっと言う時に、突然後ろから、「何してるの!」っと強く声をかけられ、握ったまま振り返ると、そこには水着姿の顧問の先生がそこに立っていました。
先生は、32歳の独身で、性格はキツく、私は「もう終わった…」と思いました。
先生は「あなた何やってるの?、それ私の下着よ。」っと言いながら、私の股間を見つめながら
「可愛い顔してこんなことするなんて…」と呟きながら、私の前まで歩みより、軽く微笑みながら、「でも若いし仕方ないか…。今日だけ大目に見るけどね、でも…」と言って、私の萎みかけたチ〇ポを握ってきました。
初めて他人、ましてや女性に握られたチ〇ポ、また勢い良くそそり起ち、快感が全身に走りました。
先生は「あなた、もう剥けてる、それに大きいね。」っとボソッと呟き。
「今日は罰として、出なくなるまでここで出して、もう二度としないと誓いなさい!」と先生はそう言って、私の前に椅子を持ってきて座りました。
私は「恥ずかしくてできません。許してください」と先生に何度も頼みましたが、
先生は「恥ずかしい思いをすれば、二度としないでしょ、だからやりなさい。」っと許してくれず、私は渋々、扱き始めました。
先生は「私の下着、何に使ったか言いなさい。」っと言ってきました。
私は先生の目を見ながら夢中で扱き、「先生の下着の臭いを嗅いで、オ〇ニーしていました。」と言うと、先生は「厭らしいわ‥、変態!…どんな臭いなの?」と聞きながら、足を組みました。
私は正直に「お〇っことチーズの臭いがしました、でもいい臭いです。」っと言うと、先生は、何度も足を組み替え、「変態! 厭らしいわ‥、厭らしいわ‥」っと呟いていました。
そんな先生の姿に興奮して、私は一回目の絶頂を向かえました。
1メートル先の先生の足にかかってしまい、私は「すみません、すみません」と何度も謝りましたが、先生はただ「続けなさい!」と言うだけです。
先生は、「私が来た時みたいにやってごらん。そして汚いザー〇ン、私の下着にたっぷり出すのよ。」と言うと、椅子にお尻を滑らせて浅く座り直し、そのまま背中を背もたれに預けて、足を少し開きました。
先生の目はなんだか潤んでいるように見えました。
先生の言うとおり、先生の下着を鼻に押し当て、深く息をしながら、チ〇ポを扱きます。
直ぐに回復したチ〇ポに先生の目は、釘付けで、もう先生と目が合うことはありませんでした。
先生の足が少しずつ開き、もう乾き始めている水着の股の部分に新たな染みができていました。
先生の腰が前後に揺れています。
私は、「先生!先生!…」と呟きながら二度目の絶頂を向かえ、さっきより勢い良く、また量も多く出てしまい、先生のお腹まで飛んでしまいました。
先生は恍惚な表情をしながら「凄い…」と言い、ドロドロのそれを手のひらで自分の水着に広げてしまいました。
そして「まだ出るでしょう!」っと言いながら、私のチ〇ポの前に跪き、下から睾丸を左手でささえ、右手でチ〇ポを扱きながら、「出しない!、出しなさい!」と呟き、腰をクネクネと揺すりながら、私のチ〇ポを扱き始めたのです。
先生は「仕方無いから手伝ってあげる、だけどこれは内緒よ。」っと言いながら、愛おしそうに
私のチ〇ポを弄びます。私は、既に2回出していましたが、先生の手で扱かれ、強烈な快感にまた直ぐに勃起してしました。
先生は「若いわ、凄い!」と呟き、「もっと出さないと、許さないからね。」と言いながら、先生は手を我慢汁と精〇でヌルヌルにさせながら、激しき扱くのです。
そして私のチ〇ポは3回目の絶頂を向かえ、先生の顔に大量の精〇を放出したのでした。
突然の絶頂、それに顔射されて先生も驚いたように、両手を顔の前で開き、口をぱっくりと開けていました。
先生は「3回目でこの量なの…凄い…」と呟き、私の萎みかけたチ〇ポに先生は唇を近づけ、舌先で亀頭をペロリと舐め上げ、鼻先をチ〇ポに近づけ、「あぁ‥いい臭い。」と呟き、そのままパクっと咥え、力強く吸い上げたのです。
私は「もう無理です、ごめんなさい、許してください」っと懇願しましたが、先生は「まだ許さないわ…」と言いながら、近くにあった先生の水泳用のゴーグルを手に取り、手慣れた手つきで、私の睾丸部分にゴーグルの目の部分をあてがい、私のチ〇ポの根本をゴムで何重も結わえ、強制的に勃起させたのです。
先生は「素敵、大っきわ…」と頬ずりしながら、自分の唾液を手に垂らして、私のチ〇ポを扱き出しました。
先生は「ほらもっと出しなさい、まだ出るでしょう…」
先生は狂ったように私のチ〇ポを扱き、精〇を口で吸い出すのです。
私は「あぁ…イッちゃいます…、先生の口の中でイッちゃいます…」っと言うと、
先生は「イキなさい、イっていいのよ、たくさん出しなさい!」っと言い、強くチ〇ポを吸い上げました。根元をゴーグルで縛られ、真っ赤に充血しているチ〇ポ。
出そうになっているのに、射精できず、それでも強く吸い上げられ、私は強烈な快感とともに頭が真っ白になり倒れ込んでしまいました。
それでも先生は私のチ〇ポから口を離さず、強く吸い上げながら扱き続けるのです。
私は、これまでと違った感覚がチ〇ポを襲いました。
私は「なんかでる…、しっこでる…」と呟きながら腰をがくがくさせながら、放心状態で男潮をぶちまけ、そのまま気を失ってしまいました。
気が付くと、ゴーグルは外されており、先生は着替えを済ませており、自分の下着で私の精〇と男潮を拭き取っていました、
そして先生は最後に「もう二度としちゃダメよ。それと今日の事は内緒だからね。」っと言いながら下着をカバンにしまい帰って行きました。
それから先生に卒業まで毎日のように搾り取られ、M男になしました。
教え子さんの投稿、匿名さんの体験談
両方楽しめて得した気分になりました