拓也さんから投稿頂いた「ムッチムチ●7歳の唯香は非処女だった」。
兄貴が大学生だった頃、底辺高校にしか入れなかった俺だったが、さすがにあの高校だと成績が良い方で、それが原因でイジメに遭って、1年で退学しちまった。
もう、20年ちょっと前の話なんだけどね。
フリーターをやってた17歳の夏、バイト先の女子大生のお姉さんのアパートにお邪魔して、み成年なのに酒かっくらってたんだ。
そん時、女子大生は3人、男は俺一人で、
「君、セックスしたことある?」
ときかれ、無いと言ったら襲われた。
いくら女と言えど3人相手じゃあっという間にペロパンされて、チンポ晒してい弄られて、勃起を扱かれて快感に声まで出しちゃってた。
「勃起させちゃったんだから観念して大人しくしなさい。」
と言われ、足をテーブルの脚に縛られて、開脚したままチンポ苛めされた。
射精を寸前で止められて、焦らされた。
「イキたいでしょ。お姉さんたちのチンポ奴隷になるなら、イカせてあげるわよ。」
と言われて、
「チンポ奴隷にあんりますから、イカせて下さい。」
と言わされて、17歳のチンポを扱かれて大噴射した。
その後、射精後の亀頭を責められる地獄を味わい、2度3度と射精させられては亀頭責めを受け、涙目になっていた。
4回目の勃起で、コンドーム被せられて騎乗位で3人の女子大生に犯されて、童貞卒業した。
彼女たちが卒業するまで1年半、俺は彼女たちのチンポ奴隷として、チンポ苛めを撮影されたり、若い元気なチンポで3人相手に腰振らされた。
女と言うのは怖い生き物だと、つくづく思った。
だから俺は、女と付き合うなんて考えなくなってた。
そんな俺が成人して、いつまでもフリーターじゃ仕方がないと思ったけど、中卒じゃいい仕事に就けないと思い、バイトしながら定時制高校に通った。
定時制高校は10代から30代まで年齢がバラバラ、俺は比較的成績が良くて、特に理数系が得意だったから、同じクラスの●7歳の女の子に教えてたら仲良くなった。
彼女は唯香(ゆいか)って名前で、ちょっと太目だったけど、長澤ま●み似の可愛い顔してた。
仲良くなったけど、恋人関係ではなく、女友達。
「私デブだから~」
が唯香の口癖で、太目だけどデブではないのに、面白い女の子だった。
詳しいことは知らなったけど、唯香は家庭環境が複雑みたいだった。
唯香もバイトしながら定時制通ってて、家があまり裕福じゃないことが窺えた。
そして今まで、女は怖いと思っていたけど、唯香はいい子だった、
夏が来たが、俺が行ってた定時制はお盆期間くらいしか夏休みがなく、それでも唯香と遊びに出かけたり楽しかった。
夏の終わり、俺が中古で買った緑色のミラジーノでドライブに出かけた。
軽だけど、マニュアルでターボ付きだったから、それほどストレスなく走れた。
郊外の国道で信号待ちになったんだけど、100mくらい先にラブホが見えたんだよね。
唯香が、
「拓やん、ラブホだ。入ったことある?」
ときいてきた。(俺は拓やんと呼ばれてた)
「ないよ。唯香はあるのかよ。」
「ないよ。ただ、中はどんなのかなって思ってさ。」
「まさか、俺と入るってわけにもいかないしな。入ったらやらざるを得ないしな。」
「私はいいけど…私、処女じゃないし・・・」
純朴そうに見えた唯香が処女じゃないと聞いて、ショックだった。
俺と唯香はラブホに入った。
一緒に風呂に入ってはしゃいだけど、太目の唯香の裸はムッチムチでそそった。
揉み応えのある乳揉んで、足をМ字に開かせてオマンコ観察したけど、М字に開いた太腿の付け根がムチッとしてエロくてたまんなかった。
●7歳のオマンコは、あの女子大生たちより奇麗で、、既に誰かのチンポ入れられて膜がないとは思えなかった。
女子大生のオマンコ舐めさせられた時に指導されたように、割れ目に沿って舐めた後、クリを転がすように舐めた。
「気持ちいい。私、アソコ舐められたの初めて…」
とウットリしてた。
「前の彼氏は舐めてくれなかったのかい?」
「…彼氏…じゃないんだ。処女喪失…」
宙を見つめるような目で、唯香が言った。
唯香、母親の再婚相手に、中3の処女を奪われてた。
「唯香…お母さんに話した方がいいよ。」
「できないよ。一応、生活費はお義父さんに頼ってるし…今も、月に3~4回犯されてる。お母さんが出かけた時に…ごめんね、汚れた身体で…拓やんに処女あげたかったな…」
唯香は、俺のことが好きだったけど、処女じゃないから好きだと言えなかったらしい。
だから、ラブホに誘って抱かれようとしたみたいだった。
唯香は、義父にはスカートまくられて犯されてたから、クンニやフェラなどの前戯は経験なかったので、フェラも初めてだった。
長澤ま●み似のムチムチ純朴少女のフェラ、可愛かった。
ゴムつけて入れた。
すんなり入ったし、唯香、オマンコの中をチンポで掻き回されて、感じてた。
中年の義父に、オマンコ開発されてた。
義父に犯されてちゃあ、K校も1年の1学期で中退するわけだ。
唯香は、乳を揺らしながら喘いだ。
●7歳の女子K生とは思えぬ迫力ボディで、●7歳の女子K生とは思えぬ喘ぎを見せた。
「拓やん、拓やん、好き、大好き、ああ、拓やん…ああっ…ああん…」
愛液が噴き出し、俺のチンポを白く染めた。
「唯香、出る…ああ…」
ゴムの中にタップリと射精した。
20歳の男と●7歳の女、お風呂で汗を流したら、また勃起して二回戦、そして三回線と、この日、若い二人はゴムを3つ使った。
ラブホを出たら外はもう薄暗かった。
帰り道、唯香が、
「やっちゃったからって、、無理に彼女にしてもらわなくていいよ。」
「彼女だと思ったから、3回も抱いたんだよ。好きだよ、唯香…」
唯香を見たら、頬に涙が流れてた。
それ以降、毎週末セックスするようになった。
唯香にホテル代は出させなかったから、バイト代はかなりホテル代に消えた。
唯香との付き合いも1年になり、セックスの息も会うようになった頃、
「拓やん…私…今月でお別れ…」
「えっ!」
唯香、俺に抱かれるようになって、義父に抱かれるのがほとほと嫌で、拒むようになったら、暴力で無理やり犯されて、抵抗しながら犯されているところを母親に見られたそうだ。
「私、拓やんとの愛のあるセックスはいいけど、自分の性欲処理だけに犯されるのは嫌だったんだ。でも、そのせいで両親は離婚、私、お母さんの実家がある田舎に帰ることになったんだ。」
唯香が引っ越す前日、唯香と最後のデートして、最後のセックスをした。
唯香、泣いてたけど、最後、
「お別れになっちゃったけど、拓やんと付き合って、愛のあるセックスを知った。拓やんが、愛のあるセックスは気持ちいいって教えてくれた。ありがとう…そして、さよなら…」
って言ってた。
「唯香、愛してるよ。本当だよ。元気でな。さよなら…」
唯香が車を降りて、手を振って家に入って行った。
俺は、家に帰って部屋に籠って泣いた。
唯香と別れて18年が過ぎた。
あれから俺は、定時制高校を卒業し、土木の専門学校に通い、建設系の仕事に就いた。
社会に出るまで、彼女は作らず、唯香の思い出を抱いて、勉強した。
27歳の時、6年ぶりに彼女が出来て、29歳の時に25歳の嫁と結婚した。
嫁、純朴そうな顔してて、身体はムッチムチ、俺の好みはやっぱり唯香なんだと笑った。
今年、結婚して10年、子供が2人いる39歳のオヤジになっている。
先日、ちょっと実家に寄った後、定時制高校の前を通ったんだ。
あの辺りに用事なんかないから、通ったの、卒業以来じゃないかな。
そしたら、唯香の事が甘酸っぱく思い出された。
別れるとき、連絡とると会いたくなるからって、連絡先を消して別れたから、一度も再会していないけど、唯香の事は忘れられないや。
学校から色んな年齢の生徒が出てきたのを見てたら、あの中に、あの頃の俺と唯香が見えたような気がした。
だから、唯香との思い出を書き込んだ。
唯香、36歳の唯香は幸せだろうか、そんなことを思いながら…

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