尿道マゾさんから投稿頂いた「尿道プラグを挿された連続射精に白目を剥いた思い出」。
昨年3月、大学卒業して、パートナーと別れました。
私のパートナーは、20歳年上の40代の中年男性で、勤務医でした。
大学2年までは、専門学校生の同い年の女の子と付き合ってましたが、その子が就職先に越してしまい、ヤケ酒呑んでいるとき、パートナーと知り合いました。
彼は、酔いつぶれた私をワンルームマンションまで連れ帰り、下半身を弄びました。
彼は個人的に性感について研究してて、私が大学を卒業する時まで、週末、下半身を実験に使わせてほしいと言いました。
彼は、月曜から金曜日は、病院近くのマンションで、看護師の女性と同棲しています。
土日は看護師がオーバーナイトなので、こちらにきて私の下半身で性感実験をしていました。
最初は亀頭責めと射精の関係、いくら亀頭で快感を得られても、射精することは難しいことが分かりました。
つまりそれは、亀頭だけを刺激されるのは、射精まで至らない快感地獄ということです。
男性は、亀頭だけでなく、竿を扱かれないと射精できないのです。
では、竿を内側から刺激したらどうでしょう。
私は彼に、尿道ブジーという金属棒を尿道にねじ込まれて、抜き差しされたり、奥まで挿されて前立腺をほじられたりして、発狂するほどの快感に見舞われました。
しかも、この快感は射精を伴わないドライな快感なのです。
また、尿道プラグという尿道ブジーより太いけど短いストロー状の物体を尿道に挿されて、手コキされたり、ローターでプラグを振動されたりして、頭がおかしくなるまで責められました。
ペニスを尿道から刺激するのは、ペニスを内側から海綿体を刺激されるので、前立腺とは違う快感で、こっちは射精に至ります。
この下半身の快楽実験は、身体を拘束されて施術されるから、いつしか隷従関係になりました。
彼のためなら何でもできるくらい、様々なペニス責めで快感支配されてしまいました。
そしてこの快感は、自分ですることが困難で、身体の自由を奪われてされるからこそ得られる、超快感なのです。
そうやって与えられた、変態的で特別な超快感で、徹底的に服従してしまいました。
彼は、その過酷な快感実験の様子を動画で記録しています。
もちろん、マスクをかけてるから私の顔は分かりません。
動画は、女房ブジーによる前立腺快感だと伝わりにくいので、もっぱら射精を伴う尿道プラグの方を撮影しています。
ストロー状の太いプラグを突っ込まれて尿道が拡張し、その尿道を内側から海綿体責めされて、何度もストロー状のプラグを通して射精しては何度も勃起させられ、ペニスを責めまくられて、快楽漬けで白目剥きながら射精し続ける様子が、何回も撮影されました。
若い大学生でなければ、あんなに何度も射精することはできないと思います。
私にとって彼は、私に超快感を与えてくれるパートナーでした。
大学を出て帰郷、こちらの企業に就職しまして、女性の恋人らしき人が出来ましたが、普通のセックスだけだと満たされません。
尿道が疼きますが、自分でする勇気が出ません。
彼女は、生理が来ると手コキで抜いてくれますが、手コキの快感にビクビクしながら射精する私を見て喜ぶくらいで、ペニスを責める行為にまではたどり着いていません。
いつか、私の性壁に気付き、尿道を責めるくらいになって欲しいですが、こちらから求めて嫌われるのも嫌です。
だから私は、パートナーとの思い出を大切にして、彼女と向き合おうと思います。

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コメント一覧 (3件)
尿道プレイの経験あるけど、やっぱ怖いよあれは。
凄い研究をしてるなー。勉強になる。
奥さんに少しでもSっ気があればプジーで尿道攻めを頼めるんだろうけど、どうなのかな?
駄目ならパートナーにもう一度頼んでもいいと思うよ。
尿道快楽はクセになるからなあ…