17,000話以上掲載!!毎日更新!!

酔ったサークルの巨尻先輩

[AD]

[AD]

TKさんから投稿頂いた「酔ったサークルの巨尻先輩」。

大学生の頃の話。
その日はサークルの飲み会があって、二次会として同期の家で10人くらいで飲んでいた。そこで一際飲みっぷりが良かったのがひとつ上のHさん。別に何が良いことがあったとか、悪いことがあったからたくさん飲んでるわけではなさそうだったけど、とにかくいつもよりペースが早かった。

Hさんは身長が155cmくらい、顔は幼い感じでノリも良く後輩の面倒見も良いムードメーカー的な立場だった。胸はおそらくギリギリBあるかどうかってところだけど、下半身はむっちりしていて、前々からその大きなお尻には目を引かれてた。しかもこの日はデニムのホットパンツ。かなり色の濃いタイツを履いていたのが少し残念だったけど、ちらちらお尻を見て楽しんでいた。

飲み会も進んで日付もとっくに変わってて、飲みつぶれた人や帰っていく人も出てきた。僕はあまりお酒が強くないので程々に飲みつつ介抱したり片付けをしたりしていた。やはりHさんは飲み過ぎていて、2人がかりでトイレに運んで吐かせたりして少し大変だった。

帰宅勢もみんな帰って、残ったのは潰れたのが5人ほどになり、僕も寝ようかと思ったけどすっかり目が覚めてしまってたから適当にスマホをいじってた。
しばらくして、ふとHさんをトイレに放置したままだということを思い出した。新しいアパートだからトイレも綺麗だったけど、狭いところで寝たら身体痛くなるかな、なんてまともなことを考えながらトイレを覗くと、Hさんは床に座り込んで前屈みに頭を便座に預けるような形で寝ていた。
「Hさーん、横になって寝ましょ」
なんて声をかけながらとんとんと肩を叩くと
「うーん……?」
と少し反応があった。
「ここトイレだし、とりあえず出ましょ」
「んー……ここでいい……」
みたいなやりとりが続くけど全然動く気配がないので半ば呆れつつどうしようか考えていると、ホットパンツから伸びる、タイツに包まれた太ももが目に入った。そして飲み会中も眺めていた大きなお尻がある。酔って気が大きくなっていたのもあって、行動に移すことにした。

「じゃあこのままここで寝ます?」
とか適当に声をかけつつ頭を撫でると
「えへへぇ」
と嬉しそうに微笑む。これは普通にきゅんとした。相変わらず酔っ払いの反応が続くけど触られることに抵抗はないようだった。
「じゃあ僕もここで寝ようかな」
と言いながら顔を近づけて腰に手を回す。反応は無い。
「んー?一緒に寝るぅ?」
と舌足らずな返答が返ってくるけどほとんど聞いてなかった。腰に回した手を少しずつ下げていき、太ももに落とした。タイツごしに体温が伝わってきて、この時点で僕の息子は半立ちだった。
適当に話しながら撫で回していると
「んん…くすぐったい…」
といいつつ嬉しそうな顔で身体をくねらせる。
「くすぐったい?」
と聞きながら指先で優しく内腿をさわったり、時々お尻の方に手を伸ばしたりして楽しんだ。

そんなこんなしてると流石に我慢できなくなってきて、腰を掴んで誘導しながら
「四つん這いになって?」
とお願いすると
「え〜?」
と聞き返しながらやっぱり嬉しそうな顔で四つん這いになってくれた。後ろに回ってホットパンツに包まれたお尻を見て生唾を飲む。
「やっぱりHさんお尻大きいよね」
と思い切って撫で回すと
「やだ〜、言わないで〜」
と特に抵抗もせず、むしろお尻を振って挑発してくる。後ろから抱え込むようにして(ほぼバックの体勢)
「これ、苦しいでしょ」
と言いつつなんとかボタンとファスナーを外し、四つん這いのままホットパンツを下ろした。そこには予想以上にむっちりとした、見た目からも弾力を感じる大きなお尻が、タイツ越しに透ける白い下着に包まれていた。思わず両手で鷲掴みにする。少し蒸れた感じが余計にエロい。
十分に硬くなった息子をズボン越しにお尻の割れ目に押し当てると
「もう〜」
と言いつつまたしてもお尻をふりふり。
そのままタイツとパンツを一緒にずり下げる。生のお尻が目の前に現れ息子は最大に。湿った肌が吸い付くようで、柔らかくハリのあるお尻はいつまでも揉んでいられるようだった。そして陰毛に包まれた割れ目が見えた。もう本当に我慢できない。こちらもズボンとパンツを一気に下ろし、生の息子をお尻に擦りつける。このままでもイケそうだけど、それは勿体なさすぎる。早く挿れたい。理性が飛びかける中、なんとかゴムを着けないとと思い、慌てて鞄の中からゴムを取り出して装着。再びお尻を堪能しながらアソコを弄ると
「んっ……ああ……」
と喘ぎ出す。
「声我慢して」
と口を抑えながら指での愛撫を続けるとどんどん濡れてくる。はぁはぁと息を切らせながら腰をくねらせて快感に身を任せている。中指を中に挿れ、親指でクリを刺激する。
「え、あっ…ちょっと待って…あぁ…」
と喘ぐと腰をビクビクと震わせながらイった。いよいよだ。
息子を割れ目に押し当て狙いを定めると一気に奥まで挿入した。
「あんっ」
と大きな声で喘ぐので慌ててまた口を抑える。
「みんな起きちゃうよ」
と言いながらもグリグリと奥を刺激する。もう他の人を気にする余裕なんてとっくになかった。
「あっ…んっ……はぁっ…」
と小さな声で喘ぐHさんは普段の天真爛漫な姿からは想像がつかないほどいやらしかった。腰のピストンに合わせて揺れるお尻。すぐに限界が来てしまう。
「Hさん…もういくよ…」
「うん…あっ……い、いいよ…」
Hさんの一番奥まで挿し入れ絶頂を迎えた。

息子を抜くと、さっきまで息子を咥え込んでいた割れ目がぬらぬらと光っていた。ずっしりと重くなったゴムを外し、トイレットペーパーで自分とHさんのアソコを拭き、ずらしたタイツや下着も履かせるとHさんは満足気な顔でそのまま寝てしまった。
今更ながらびくびくとトイレから出ると、特に誰かが起きたような気配もない。すっかり疲れてしまったのでそのまま寝てしまったが、結局この時のことは後から誰にも言及されなかった。翌日Hさんは何事もなかったかのように振る舞い、僕自身もなんだか満足してしまったのでHさんとはそれきりだった。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験OGP

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメント一覧 (1件)

  • 酔って巨根のぺニスを生ハメで
    幼腟の浅い擦り上げて子宮を突き上げて
    マンコの締まりが抜群に逝き捲り
    吸い付きの良いマンコに
    生中出しで女の子を快楽堕ちに
    調教して飼い慣らしているよ!
    女の子のトロトロしているのを
    ヌルヌルと刺激して
    女の子は病み付きに成るよ!

コメントする

目次