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家族のマンコ見て興奮した奴って俺の他に居る?

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吉郎さんから投稿頂いた「家族のマンコ見て興奮した奴って俺の他に居る?」。

俺は幼稚園の頃に母と姉のマンコを風呂で見て興奮して、それ以来家族にしか欲情しなくなった。
何度妄想の中で母と姉を犯して妊娠させたか…。
月日が経ってC学二年の夏、薄着でキッチンに立つ母にムラムラして後ろから抱き着いた。

「何?いつまでも甘えん坊なんだから…暑いから離れてよ」
「母さんて良い匂いするね、柔らかいし大好きだよ」
「ただでさえ火を使って暑いんだから早く離れてよ」
「もうちょっとこのまま」
「しょうがないわねえ…」
汗も甘い香りがする気がして、密着してるとチンポが反応する。
ムクムクと大きくなっていって母のお尻の割れ目にピッタリとハマった。
「ちょっと?お尻に硬いのが当たってるんだけど?」
「勃っちゃった…」
「嘘でしょう?あなたのお母さんなのよ?」
「母さん…母さん…」
俺を振り解こうとする母にチンポを擦り付ける。

「やめなさい!こら!いい加減にしないと怒るわよ!」
「昔、風呂で母さんと姉さんのマンコ見てから母さんと姉さんにしか興奮しなくなったんだ…俺とSEXしてよ母さん」
「変なこと言わないで!お父さんに言うわよ!」
「お願いだよ母さん、母さんがOKしてくれないなら姉さんにお願いするけど良いの?もし姉さんがOKしてくれたら俺、姉さんとSEXするよ?」
「な!?ダメよ!姉と弟でなんか!」
「だったら母さんが俺とSEXしてよ、父さんにも姉さんにも内緒にするから」
万が一姉がOKしたらと…考えたのか、母は渋々OKしてくれた。
「お母さんがOKしたらお姉ちゃんにはお願いしないのね?無理矢理押し倒したりしないのね?約束して」
「約束するよ、母さんとSEX出来るなら姉さんには何もしない」
「分かったわ…SEXするから誰にも言ったらダメよ?」
「ありがとう母さん、できれば早い方が良いんだけど、いつSEXしてくれる?」
「昼間はお母さんも家事で忙しいし…夜は皆が家に居るし…」
「そうやって逃げるつもり?」
「そうじゃないわ」
「じゃあご飯作り終わったら俺の部屋でやろうよ、ちょうど父さんも姉さんも出掛けてて居ないんだから」
母の胸を揉みながら催促する。
「あん!分かったわよ!危ないから今はそんな事したらダメ!」
「約束だよ?ご飯の後が楽しみだな〜」
強引だけど母とこの後SEXする約束を取り付けて大人しく離れた。
二人きりの食事はいつもと空気が違った。
俺は楽しみでウキウキしてて、母は本当に息子とSEXしなきゃならないのか?と悩んでる雰囲気だった。
食べ終わって少し休んだら片付けを手伝って終わらせ、母の手を引いて部屋に向かう。
「そんなに焦らなくても逃げないわよ」
「逃げるとか逃げないじゃなくて早く母さんとSEXしたいんだ」
気持ちが昂ってると言うか…焦ってると言うか…。
母を連れて俺の部屋に入るなり正面から抱きしめてキスした。
腕の中でワタワタと慌ててる母だけど、舌をねじ込んで絡ませたら諦めがついたようで肌からも舌を絡めてくれた。
「もう…強引なんだから…」
「今度は優しくするからもう一回キスして」
そう言うと今度は母からキスしてくれた。
たっぷりの唾液と共に舌が入ってきて俺の舌に蛇のように絡みついてくる。
これが母のキスか…と、そのいやらしさに感動を覚えつつ胸を揉んだ。
もう母は慌てる事なく俺に胸を揉ませてくれてる。
服の上からでも乳首が立ってるのが分かった。
「ちゃんと抱きたいから脱がすよ」
「本気でSEXするつもりなのね?」
「そうだよ、ずっと母さんと姉さんの事を妄想で犯し続けてきたんだから…やっと夢が叶うよ」
「妄想でお母さんとお姉ちゃんを犯すなんて…いつからそんな変態になっちゃったのかしらね」
「言ったよね?昔風呂でマンコ見てからだって」
「そういえば言ってたわね…」
「また母さんのマンコが見れるなんて嬉しいよ、この日の為に色々勉強したから母さんにも気持ち良くなってもらえるよう頑張るよ」
話しながらも脱がせたいって、目の前には全裸で立つ母が居る。
俺も全裸になり母をベッドに押し倒す。
「綺麗だよ母さん」
「いつの間にかこんなに大きくなったのね」
母は俺のチンポを撫でたり握ったりしてそう言った。
「母さんにフェラチオしてもらうのも夢だったんだ、俺も母さんのマンコ舐めるからフェラチオしてよ」
「息子にフェラチオする日が来るなんてねえ…」
母の顔の横に座ってチンポを突き出すと母がゆっくりと咥えてくれた。
チラチラと俺の顔を伺うのが良い!
「母さんの口の中に俺のチンポが入ってる…凄え興奮するし気持ち良いよ」
フェラチオする母の股に手を伸ばしてマンコを触る。
「ん…」
チンポ咥えたままで喘ぎ声が鼻から抜けたような声を出した。
「もう濡れてきたよ、母さんもマンコ弄られて気持ち良くなってきた?」
コクン…と恥ずかしそうに頷いて答えてくれた。
「そのまま咥えてて、俺も母さんのマンコ舐めるよ」
フェラチオさせたまま母の股間に顔を埋めてマンコを舐める。
トロトロのマン汁を溢れさせるマンコは極上のスイーツのようだ。
舌に絡みつくマン汁が喉に滑り落ちていき、母の香りが俺の中を満たしていく。
身体の内側から母を感じるなんて不思議な感覚。
チンポも早く精子を出したいと主張してるけど、出すなら妄想の中と同じように母のマンコの中に出すと決めてる。
「すっかりマンコもビショビショだね、そろそろ挿れても良いよね?」
「んはあ…どこでそんな舐め方覚えたのよ…危うくイキそうだったわ」
「母さんの為に動画とか見まくったからね」
「そんな事ばかり覚えて…」
「初めては正常位って決めてるんだ、脚開いてよ」
母に脚を開かせてその間に陣取る。
「待って!ゴムは…」
「母さんを生で感じたいから着けないよ」
答えながらチンポを押し込んだ。
「んああ!生でするなんて聞いてないぃ!」
「温ったかいなぁ…これが母さんのマンコかぁ…チンポにピッタリ張り付いてきてもっと奥まで欲しがってるみたいだね」
「んふう!ああ!まだ奥に来るの!?ああ!」
「さっきフェラチオして俺の大きさは分かってたでしょ?もう少しで全部入るからね」
「ああー!子宮が押し上げられてる!入りそうになってるぅ!」
「まだ挿れただけなのに母さんイキそうになってる?」
「フェラチオの時より大きくなってない!?オマンコ串刺しにされてる気分よぉ!」
「気に入ってくれたなら良かったよ、動くからね」
後で何を言われようと中出しするつもりだからガンガン腰を振った。
「ああ!ああ!入っちゃう!そんなに激しくされたら子宮に入っちゃうぅ!」
「俺が入ってた場所だね?また戻りたいなぁ」
「いや!いやぁ!こじ開けようとしないで!オマンコも子宮も壊れちゃう!」
「もうちょっとで入りそうだね、また母さんのお腹に俺を戻してよ」
「ああん!ダメぇ!」
執拗に子宮口を突いてたら少しずつチンポの先が埋まるようになってきた。
「入るよ!もう入りそうになってるよ!」
「んはあぁ!」
チンポが子宮口をこじ開けて子宮に入った感じがした。
「入ったよね!?また母さんのお腹に戻ってきたんだ!」
「入ってるぅ…入っちゃダメな所にチンチンが入っちゃってるぅ…」
「この中に10ヶ月も入ってたんだよね?言ってみれば俺は赤ん坊の時から母さんとSEXしてたようなもんだね!産まれる時もマンコの中を通ってきたんだからとっくに俺の童貞は母さんに奪われてたんだね!」
「ああ!変な事言わないでぇ!」
「だってそうだろ?俺は母さんのマンコの中を通ってきたんだから、チンポだってマンコを擦りながらでてきたんだろ?それってSEXじゃん!」
こじつけだけど、俺に言われて母も意識してしまったみたい。
「お母さんとSEXしながら産まれてきたからこんな変態になったって言うの?それは飛躍しすぎよぉ!」
「俺が母さんに執着してたのは母さんのマンコが忘れられなかったからなんだね、やっと戻ってきたからにはたっぷり俺の分身を注いであげるよ!」
「待って!まさか中に出すつもりじゃないわよね!?」
「俺は最初からそのつもりだよ」
ニッコリと笑って母に告げた。
信じられない!と言いたげに俺を見つめる母。
俺は嘘じゃないと証明するように子宮の中にチンポを突っ込んだまま射精した。
「はうっ!本当に中で出してる!親子なんだから中はダメだってば!」
「ああ〜気持ち良い…俺は最初から母さんの中で出すつもりだったから生で挿れたんだよ」
「最後はちゃんと外に出してくれると信じてたのに…」
「最後?まだ終わりじゃないよ?まさか一回で終わりなんて思ってないよね?」
「ええっ!?普通一回出したら終わりじゃないの!?」
「何言ってんの、ずっと母さんとSEXしたいと思ってやっと願いが叶ったんだよ?一回で終わるわけないじゃん」
射精が終わると同時にしっかりと腰を引いて一旦子宮からチンポを抜く。
そしてまた勢い良く子宮に突き入れる。
激しく抜いて入れてを繰り返した結果、母は初めての感覚に意識を奪われてしまったようだ。
カクッと失神してしまった母を引き続き犯した。
何をしても平気な玩具のようで、俺は好き放題犯して何度も中出しした。
顔や胸にもぶっかけてとことん母を汚していく。
「身体の中も外も俺の匂いが取れなくしてあげるからね」
ぶっかけたらチンポを擦り付けて精子を塗り広げて肌に染み込ませる。
中は入り口近くで出してから奥に突っ込んだりして途中の壁にも精子を塗り込んだ。
俺一人で汚したとは自分でも信じられないほど母を精子まみれにした。

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