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日曜日の朝、母に言われて姉ちゃんを起こしに行ったら衝撃の光景が!

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あじまるさんから投稿頂いた「日曜日の朝、母に言われて姉ちゃんを起こしに行ったら衝撃の光景が!」。

日曜日になると昼近くまで爆睡する姉ちゃんだから、母に言われて部屋まで起こしに行った。
「姉ちゃんもう昼近いよ、まだ寝てるの?」
ドアをノックして外から声を掛けたけど反応が無い…

仕方なくドアを開けたら掛け布団も掛けずに全裸で寝てる姉ちゃんの姿があった。
別に姉ちゃんに対して特別な感情は持ってないけど、まだ童貞の僕は女の裸を初めて生で見て興奮した。
「姉ちゃん起きて〜、母さんがご飯食べろって言ってるよ〜」
起こす気の無い、小さな声で話し掛けながらベッドに近付いていく。
遠目じゃ判らなかったけど姉ちゃんのマンコとアナルに太めの棒みたいのが挿さってた…
「もしかしてオナニーしながら寝ちゃったのかな?」
姉ちゃんもオナニーするんだと知って益々興奮する。
僕は携帯を取り出して姉ちゃんの恥ずかしい姿を撮影した。
それからマンコとアナルに刺さってる棒を引き抜いて観察する。
「チンコみたいな形…バイブとかディルドって言うやつかな?こんなの持ってたんだ…」
どちらも舐めて味を確かめた。
「マンコの方のは少し塩っぱいかな?アナルのは…匂いがキツいけどこっちの方が興奮するな〜」
僕が変なのかもしれないけど、アナルに入ってた方を舐めてると我慢汁が止まらなくなる。
「うう〜ん…」
姉ちゃんが寝返りを打って横向きになった。
半開きの口から涎が垂れてる…
「こんなの使ってるくらいだからチンコ欲しいんだよね?僕ので良かったら使ってあげるよ」
姉ちゃんを女として意識したら我慢できなくなって、下を全部脱いで姉ちゃんの口にチンコを押し付けた。
すると姉ちゃんの口が少しずつ開いていってチンコが入った。
「寝ながら僕のチンコ咥えて幸せそうな顔しちゃって…姉ちゃんも嬉しいのかな?
軽く腰を前後させてみたらチンコを吸われた。
「ああ…姉ちゃんのフェラチオ気持ち良い…お礼にマンコとアナル気持ち良くしてあげるね」
さっき抜いた棒をまたマンコとアナルに挿して動かした。
「んふう…」
チンコ咥えながら身体をヒクヒクさせてる。
吸い付きも強くなって喜んでくれてるのが判った。
「このまま口に出すのも良いけど変な方に入って窒息したら怖いしなぁ…こんなの入れてるくらいだからマンコかアナルに入れさせてもらおうかな?」
僕は口からチンコを抜いて姉ちゃんの後ろにピッタリ沿うように寝る。
「どうしよう…マンコもアナルも魅力的だから悩むなぁ…もし途中で起きた時に怒られそうにないのはアナルかな?僕もさっきアナルで興奮したし…よし!アナルに入れさせてもらおう」
アナルから棒を抜き取ってチンコを入れた。
「入り口はキツキツで中はフワフワ…アナルってこんなに気持ち良いんだ…病みつきになりそう…」
マンコに挿しっぱなしの棒も抜き差ししながら腰を振ってアナルで気持ち良くなる。
「んん…ふわぁ〜、何?あん!えっ!?ああん!誰!?」
「あ、起きた?母さんに姉ちゃんを起こしに行けって言われたから来たよ」
「ちょっと!何して…ああん!」
「姉ちゃんがマンコとアナルに棒突っ込んで寝ててから、棒の代わりに僕のチンコ入れてあげたよ、気持ち良い?」
「まさかオマンコにも同じ事したの!?」
「ううん、マンコは怒られそうだからアナルだけだよ、あ…口にもチンコ入れさせてもらった」
「そう…オマンコには入れてないのね?ああん!」
「起きたならご飯食べに行く?母さんも待ってるよ」
「もう少しこのまま…」
「だよね?僕も気持ち良くてもう少し続けたいと思ってたよ」
姉ちゃんが目を覚ましたけどアナルが気持ち良いみたいで続けたいと言ってくれた。
「横向きだと少し動き辛いから四つん這いになってよ」
「そうね…四つん這いになるから抜けないように気を付けてね?」
姉ちゃんと動きを合わせて態勢を変えた。
この方が動きやすいし深く突けて更に気持ち良い。
動いてたら暑くなったから僕もシャツを脱いで全裸になった。
「僕のチンコで気持ち良くなれてる?どんな感じに突いてほしいとかある?」
「今のままが一番気持ち良いからそのまま続けて」
単調な動きだけどそれが良いみたい。
よく見たら自分でマンコに入ってる棒を動かしてるし…
「そろそろ出そう…どこに出せば良い?」
「もう出るの?私はもう少しだから続けてほしいんだけど…」
「姉ちゃんのアナルが気持ち良くてこれ以上は耐えられないよ」
「仕方ないわね、アナルならそのまま中に出して良いわよ」
「ありがとう、先にイッてごめんね」
お礼を言って深々とチンコを挿した状態で精子を出した。
「んふうっ!あっ…イク…私もイク!」
中に出したら姉ちゃんも喜んでくれたみたいで、それでイッてくれた。
「気持ち良かったねぇ、また姉ちゃんのアナルでやりたいって言ったらやらせてくれる?」
「玩具より全然気持ち良かった…あんたがアナルでやりたいならやらせてあげるよ、その代わりまたちゃんと中に出しなさいよ?すっごく気持ち良かったんだから」
「うん、やらせてくれるなら毎回中に出すよ」
これで姉ちゃんと契約が結べた。
抜いたチンコに腸液とウンコがベッタリ付いて匂いも凄い。
「これ見ると姉ちゃんのアナルに挿れてたって実感が凄いね、拭くの勿体無いからこのままにしときたいなぁ」
「ダメよ!ちゃんと拭かないとパンツが汚れるし匂いでバレちゃうじゃない!」
「そっか…勿体無いなぁ…」
渋々チンコを拭いて綺麗にする。
「拭いたけど匂いは残ってるね」
「何とか誤魔化せないかな?」
「姉ちゃんが使ってる香水かけてみる?」
「それで消えるかな?余計変な匂いになりそうじゃない?」
「アルコール消毒液で拭いてみようか?」
「それチンコ痛くない?」
「あ!だったら洗えば良いんだ!」
「そうよ!そこの洗面で洗ってきなさいよ!」
匂い対策の為に勿体無いと思いつつ部屋を出てすぐの洗面台でチンコを洗った。
ハンドソープの匂いでかなりマシになったけど、まだ少し匂う気がする。
部屋に戻って姉ちゃんにも確認してもらった。
「どう?洗ってみたけど」
顔を近づけてチンコの匂いを嗅いで確かめてくれる。
「このくらいなら大丈夫じゃない?そろそろ行かないとお母さんに怒られそうだからあんたも早く服を着なさい」
OKが出たから服を着て一階に降りていく。
階段の途中で姉ちゃんが僕を引き止めた。
「あんたのした事は下手したら家庭内レイプだからね?アナルだったし私も気持ち良くなれたから許したけど寝込み襲うのはダメよ?」
「わかったよ、ごめんね」
「わかれば良いのよ」
注意された後でキスしてくれた。
落ち込みかけた気分がキスで上がる。

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コメント一覧 (1件)

  • そのうち、安全日ならオメコにも生でチンコ入れさせてくれると思うで。

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