エッチ体験談 15,000話 突破!!

夏のゴルフ場アルバイト

だいすけさんから投稿頂いた「夏のゴルフ場アルバイト」。

夏のゴルフ場のアルバイト

大学一年の夏、さあバイトのシーズンだ。
友人達は何人かで避暑地にアルバイトに行った。
僕もそのつもりでいたがいつの間にか外されて行く事ことができなかった。

まあいいや、奴らと一緒だとペースが会わないし、臆病だし、奥手だし、いい思いと逃してしまう。
思い直してアルバイト情報誌を広げた。当時はネットも携帯もないので、唯一の情報収集の手段だ。
夏限定、住み込み、避暑地にで探すと富士山にゴルフ場スタッフというのがあった。
住み込み、食事付き、男女寮完備、日給7000円。
給料はあまり良くないが日々の支出がほぼ無し、丸々収入になる。即決して面接に。
僕はその頃髪の毛が長かった、接客今日なので面接で髪を切るか、落ちるかどちらかだろうと思ったら、そのままで合格。
ただキャディや客と接する部門ではなく裏方専門。
まあいいかと、支度をして現地に行った。

最寄り駅、ーといっても少しも近くはないが ー から迎えのバスに乗りスバルラインをだらだら登る。
空気が変わる、風が気持ちいいこと。
やっぱり来てよかった。

まずは仕事の説明を受けその日は午後から仕事。
ボイラー室の補助作業や浴室のメンテナンス、客用タオルの選択等々。
メンバーの紹介をしてもらい始まった。
夏のアルバイトは僕だけ、他は地元のバーとのおばさんとボイラー資格者の男性一人。これは大事にされそうだ。

男子寮と女子寮は隣合わせ、原則、夜の行き来は禁止あくまでも原則ね。
ゴルフ場なので朝から日中に仕事が集中、夜の仕事も残業もない。夜の仕事と言えば女子寮に忍び込む事かな(笑)

まあ事もなく数日が過ぎ仕事もまあまあ覚えて、そんなときに支配人だったかな?上の人に呼ばれて部屋には入ると、ワンピースを着た若い子がいた。
としは、同じくらい?少し下かな。
その支配人は女の子に丁寧な言葉遣い。
「この女性は今日からアルバイトの司弘子さん、東京から来たよ学生さん、君も東京からだったね、わからない事があったら君が教えてあげなさい」
確かに、アルバイトの僕以外は地元の大学生バイト、都内からは一人もいなかった。
だからといって何で僕が、いいのかなー、何でも教えちゃうぞ。「はい」
「この女性は、この倶楽部の会員の娘さんなので、そこをよく考えて教えてあげなさい」
そうかあ、大事な客の娘かあ、だから丁寧だったのか。

まあ、それはいくら仲良くしてもこの倶楽部では問題にならないと、お墨付きをもらっようなもんだ。

弘子ちゃんはフロントやキャディー等々接客、僕は裏方なので仕事の接点はない。
夕方仕事が終わり夕食の後で、話をしていると青⭕学院の2年生で趣味がゴルフなんだそうだ。
会員権を持っているのはお父さんとその会社、⭕⭕証券の常務で個人も会社も会員権を持っているので、あの支配人の態度がよく理解できた。
もちろん、他にもたくさん共通の話題があってすぐに打ち解けた。
「何か困ってることある?」
「うん、少し」
「じゃ、話を聞くから、えーとどこがいいかなあ」
「寮の部屋は?今日ね同室の子、お休みで自宅に帰ってるから私一人なの」
「オーそうか、じゃ行こう」
女子寮に入ると他の人に会いましたが「支配人の許可をもらってます」というとすんなり通してもらえた。
部屋に入りベッドに二人で並んで座った。
「どんなことで困ってるの」
「うん、少し寂しいだけ」
「ああ、なかなか話し合わないからなあ」
僕はなんとなく理解できたので、方にてを回し軽く抱き締めた。
「いい?」
「うん」
唇にキスをしてそして、舌を絡ませると「ァァァーっ」と吐息を漏らした。
着ていたスタッフ用のポロシャツを脱がすと、巨乳でした。僕も数日女っ毛無しだったのでもう夢中でした。
ボロンと出てきたよおっぱいはベージュの大きな乳輪、勃起した乳首、無我夢中でしゃぶりつき余裕がありません。
弘子ちゃんは、「だいちゃん、もぅとゆっくり、おっぱいも舐めて」
彼女は僕を押し倒すとスラックスとパンツを脱いで僕の顔の上に股がりました。
「だいちゃん、弘子のまんこを舐めて」
いやー積極的な女の子です。
僕が舌を伸ばすと彼女は僕の顔の上で腰をグラウンドさせて、「あーー!気持ちいい、もっとまんこ舐めて」
彼女のまんこ汁で僕の顔はベタベタ。
彼女は「私も舐めてあげる」そういうと、馬乗りになったまま反対を向いて今度は僕のスラックスを下げブリーフを下ろしました。勢いよくブルンとぺニスが飛び出すと「あー想像通り、いつもスラックスがモッコリしてたからだいちゃんの大きいなあ、そう見てたんだ」
「きゃっ大きいの好き、嬉しい」そう言ったかと思うとパクりとぺニスを。
しゃぶりながら、「あー、大きい、硬い、こういうの大好き」もう弘子ちゃんペースで事が進みます。
そのフェらのテクニックは、いつもバージンの女の子を相手に仕込んでたので圧倒されました。
あっという間に絶頂、「弘子ちゃんもう、ダメ、ダメ」
「えっ、だいちゃんまだいっちゃダメだよ、これからだよ、まぁ早いよ」
いわゆる寸ドメです。何度も寸ドメされ、「だいちゃん、もう一度出来るなら、一回目は飲んであげる」
「大丈夫だよ、三回くらいはできるから」
「じゃ、たましていいよ」今までにないフェラに更に寸ドメを繰り返され、もぅ一気にドピュッドピュッドピュッドピュッ際限なくと思えるほど発射。
「だいちゃんの結構濃いね」
「ほら、こんなに出たよ、凄い量、溜まってたんだね」
半開きにした口からダラーっと精液が溢れました。
弘子ちゃんは起き上がると向かい側にあった同室の女性のベッドにあったタオル出口回りを拭き、後はゴクンと飲み干しました。
「枕のタオルの臭い気がつくかな?ザーメンの臭い知ってるかな」
全くいたずら好きです。
「だいちゃん、まだ仕事だよ」
弘子ちゃんは僕を裸にすると覆い被さりキスをして来ました、舌を絡ませ唾をいっぱい僕に注入します。首筋を強く吸ってキスマークを付けようとします。
乳首を指先で遊んで、舌先で転がされると僕は「弘子ちゃん、気持ちいいよ」と、弘子ちゃんはてを伸ばし僕のぺニスを握り、「本当だ、また大きくなってる、また舐めてあげる」
おしりを僕の顔に向け、ぺニスにしゃぶりつきます。
僕は目の前のまんこを舐め回します。
「だいちゃん、弘子のまんこに舌を入れてかきわまして」
言われた通りに舌を伸ばしてまんこをかき回しました。
「あぁあぁー、気持ちいいよー」

弘子ちゃんは僕の上になり馬乗りになると自分の手でぺニスを握りまんこにあてがって腰を落と不満そうでしたがします。
「だいちゃんのって本当に大きいね、何かお腹いっぱいっ言う感じ」
「あぁあぁー、いいちんこ、大好き、硬いの好き」
ヌルット入った僕のぺニスを本当に喜んでます。
僕は、あれ?っと思いました。フェラは上手いし、セックスは積極的だけど、ちょっと緩い感じです。
決して僕のサイズは小さくないはず、むしろ大きめです。
確かに普段は経験の少ない女の子が相手だからおまんこもキツいことが多いけど、それにしてと緩い緩まんです。
僕はあまり快感がありませんでした。
それでも弘子ちゃんはものすごい勢いでグランドして、ピストンをして「あーっ、行くーっ死ぬー」とさけんで一人でいってしまいました。
「だいたゃんは?、いってないの」
「うん、フェラしてくれる」
少し不満そうでしたが抜群のフェラでまた大放出しました。
そのまま、女子寮で朝まで寝てしまいました。

朝着替えて職場に行くと、30代前半のパートの女性が、「だいちゃん、夕べ女子寮にお泊まりだって?」智子さんがいいます。
「えっ知ってるんですか」
「みんな知ってるわよ」
僕は支配人から言われたことを話して夕べは相談事があったことを告げました。
「変なことはしてないです、ただ眠くてそのまま雑魚寝で」
「そうだったの、じゃ誤解が無いようみんなに言っとくね」
「でも、だいちゃん魅力的たから気を付けないと」
「どこが?どこが魅力的なのかなあ」
「解ってないの?、だいちゃんの目立つじゃない、ご立派」
「夏はね、薄着だから尚更、目立つのよ」
そう言って仕事に戻っていきました。
そうかあ、確かに他の人より目立つからなあ、でも、得することが有ればいいや。そう思って気持ちを切り替えました。
ボイラー室はとても暑いです。
ボイラーに関していえば特に僕のすることはありません。
パートのおばさんたちが持ってきた甘いトウモロコシをボイラーの端で蒸し焼きにするとそれはそれは甘くなります。
何日かたったある日あの30代の女性智子さんが、、「だいちゃん、ちょっとこっちにおいで」と倉庫の裏の方に呼びました。
そこは冬の装備品が積んでありこの季節にはあまり必要がないので誰も来ません。積んである資材の裏側に呼ばれました。
「何か仕事ですか?」
「そうじゃないのよ、だいちゃんの事が心配で」
「えーと、何かしでかしましたか?」
「違うのよ、ほら、ここ、何だかたまってないの?」
「ここじゃ相手もいなくて、オナニーばかりしてるんじゃなくて、たまには女の人が必要でしょ」
「適当にやってますから、大丈夫ですよ」僕は弘子ちゃんと何度もやってたし、特に溜まってはなかったんだけど。
「そういわずに、ね、ね」
ベルトに手をかけると簡単にはずしファスナーを下げると
スラックスとブリーフをいっぺんに下げました。
ダランと元気のないぺニスが現れました。
「あら、本当に大きいのね、勃ったらどんなになるんでしょ」智子さんは有無を合わせずパクットぺニスを加えました。ジワーっと口の中の暖かさが、そして、ベニスの鈴口の割れ目を舌先でチョロチョロします。
「智子さんダメですよ、気持ちいいけどダメですよ」
「だいちゃん、気にしないで、もっとしてあげるから」
智子さんは玉までしゃぶってくるます、気持ちよくて僕は思い切り勃起しました。
「あらー、ほんと凄いわぁ、こんなになるんだ、硬い、コチコチ、うーんとても大きくて太いのね」
智子さんは自分でスカートの下からパンティを脱ぐと、「ほら、だいちゃんおまんこ触ってちょうだい」
僕の手を引いておまんこにあてがいました。
「智子さんもう濡れてるじゃないですか」なんともう智子さんのまんこは大変な事になってます。
智子さんは「だいちゃん、そこに横になって」とマットの上を示しました。
僕が仰向けになるとすぐに股がってきて自分でぺニスをおまんこに入れます。
ズブズブと根本までいれると「あー、これこれ、こんなのがほしかったのよ」そう言って腰を振り出しました。
「だいちゃん、かたーい、あー、擦れる、おまんこが気持ちいい、ちんこが気持ちいい」
弘子ちゃんに比べるとなんとしまりのよいおまんこでしょう。あまりの気持ちよさに快感が股間に集中します。
「あー、ちんこはめるの久しぶりだわ、やっぱり本物はいいわあ」智子さんは勝手に腰を振って、ピストンもして
あっという間に絶頂に。僕はあわてて腰を突き上げおまんこの奥を突きます。
ドピュッドピュッドピュッと「あぁあぁー、いくーっ」
「智子さん、なかで出しちゃったよ」
「大丈夫よ、今日は安全なの」
「だいちゃん、ありがとう、またちんこ貸してね」
「みんなのところに戻らないと怪しまれるから」
そう言いながら僕のぺニスをきれいに舐めてくれました。
「あら少し精子が残ってたわ」そう言ってぺニスを吸ってくるました。
「だいちゃんのはあまり苦くなくていいわ」
さっさと身繕いをして戻っていきました。

翌晚、弘子ちゃんの部屋にいきました。
遅かったので同室の女の子はもうベッドの中にいてスヤスヤ寝息を立ててました。
ヒソヒソ声で「だいちゃん、小さな声で話そう」
「わかった」
弘子ちゃんはそう言いながら、着ているポロシャツとスラックスを脱ぎまし。
「だいちゃんも脱いで」
「えっ、だって」
「眠ってらから大丈夫だって」
僕は、少し不安だけと着ているものを全部脱ぎました。
「だいちゃんのは日本人にしては大きいよね」
「日本人?他の国の人の見たことあるの?」
「うん、友達に黒人がいるの」
「友達?」
「彼氏じゃないよ」
「でもちんこ見たんだ」
「見るだけじゃないけど…」

弘子ちゃんはぺニスを舐め、しゃぶりまたしても僕の顔に股がり鼻と口と舌を使ってまんこを擦り付けます。
どうも黒人がいつもしてくれるのでしょう。
そして、自分で僕の股間の上に股がるとまんこにぺニスを迎えて腰を振ります。
声がだんだん大きくなってきます。
「ァァァー,!、気持ちいいー!もっとして、突いて!」
僕は腰を持ち上げるようにまんこの奥をズンズン突きます。
弘子ちゃんをたたせるとベッドの縁に手をつかお尻を付き出させ後ろから突きまくります。パンパンバンと大きな音が、ピチャッグチャピチャッとまんこ汁とちんこの擦れる音が、これじゃ誰って目を覚まします。
案の定後ろを見るとさっきまで寝ていた同室の子が目を開けてこっちを見ていました。
僕は構わずまんこにぺニスを突き立て、パンパンパンと音を立てます。
弘子ちゃんからは見えません。
後ろを振り替えるとその子の目が暗闇に光ってこちらを見ているのがはっきりわかります。
「弘子ちゃん行くよ」
「あー!だいちゃんの気持ちいい、出してなかで出して、いっぱい出して」
ドピュッドピュッドピュッ、「あー子宮が暖かいだいちゃんの精子が暖かい」

終わってから、僕は見ていた女の子に「煩かった?ごめんね」と言いました。その子の顔は上気して興奮状態です。
見ながらきっとオナニーをしてたのでしょう。
パジャマの胸のボタンが外れ、パジャマズボンは膝まで下がったままです
弘子ちゃんは「見られちゃった恥ずかしい」と言いますがまんざらでもなく、「鈴木さん良かったらだいちゃんとやってみる?」「だいちゃんの大きくて硬くてすごくいいよ」
鈴木さんは固まったままです。

「ごめんね、また今度ねお騒がせしました」
そう言って男子寮に戻りました。

続く

1 COMMENT

コメントを残す