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調教エスカレーション2

バッグシームさんから投稿頂いた「調教エスカレーション2」。

前回の続き

美容外科へ約半年通い、望まない永久脱毛でアンダーヘアーを失った洋子へ次の試練を与えようと俺は考えていた。

相変わらず、週に最低でも3回は洋子をオナホールの様に凌辱していた。それでも洋子はその様な行為を「愛」と受け止め、必死に俺を喜ばせようと奉仕していた。もっとも洋子自身が感じ易く、攻め上げるとすぐに絶頂に達してしまうが故の自然反応でも有るとも言えるが…

ある月曜日の午後、俺はいつも通りに洋子のマンションに居た。到着早々に玄関で跪かせて即フェラさせるのもいつものルーティーン。
洋子の服装は身体に異様にフィットするミニの白タイトワンピース。下着は白のガーターベルトに薄い白のバッグシームストッキングを吊らせ、ブラは白のオープンブラのはずだ。これはいつも躾を徹底させている成果だと思う。
もう何百回もフェラチオをさせているだけあって、ねっとりした、また俺のツボを押さえた最高の口奉仕だ。
「チュパっ、チュプっ」
「ジュポッ、ジュポッ」
イラマチオもしっかりと訓練させたので、ほぼ嚥下する事も無くなり、自然と行える様になった事は満足だ。
「あぁ、今日も凄いわぁ。先っぽがこんなに大きく膨らんでカチカチになってるぅ」
「反り返ってお腹に当たってるし…」
俺はニヤリとしながら
「洋子、今日もいっぱいチンポ欲しいか?」
すると洋子は
「欲しい…です…」
俺は要求通り、玄関のドアに手をつかせ、バックスタイルで洋子の毛の無い、クリトリス剝き出しのオマンコを、前戯もせずに後ろからいきなり突上げ始めた。
既に洋子のそこは十分過ぎる程愛液が滴り、俺のパンパンに腫れ上がった肉棒を安々と受け入れた。洋子はフェラだけで感じてしまう淫乱な雌犬に仕上がっていた。
「アン、アン、フン、ウフン」
すぐによがり始めた。
激しく突き上げながら、クリトリスを執拗に捏ね回し最初の絶頂へ導いた。
「イクウ〜、すぐイッちゃう〜、イグぅ〜!」
それでも俺はまだまだ突上げ続ける。
「ちょっと待ってぇ〜!おかしくなっちゃうぅ〜」
その時俺は洋子の耳元で
「洋子、クリトリスにピアスを着けるぞ」
洋子は
「そんなの嫌〜!変態みたいじゃん、ん」
「もうこれ以上恥ずかしい姿にさせないでえぇ、お願いぃぃ」
俺は意地悪っぽく
「それじゃ、これからはチンポ無しだな。折角の俺と洋子の愛の証をプレゼントしようと思ったのにな。残念だなぁ」
そう言いながら、更に激しく肉棒を突き上げた。
パンッパンッパンッ!
「あふん!イヤッ!あふう〜」
「出ちゃう、出ちゃうぅ〜」
また潮を吹きやがった。それでも俺はまだまだ絶頂に達しない。今度はねっとりとゆっくりと、深く長く突上げ始めた。
洋子は顔が完全に紅潮し、下半身を中心に痙攣し始めた。
「俺、クリトリスピアスさせてくれる他の女と付き合おうかな…」
すると洋子は感じながらも振り返り、切なそうな顔をした」
「だって…だって…あん、〇〇君がプレゼントしてくれるのは…あぁん、う、嬉しいけど…」
「そんなの着けたら絶対誰にも見せられないし、後戻り出来ない…もん…あん…」
俺は休む事無く腰を突き上げながら
「ならいいよ。洋子はオナペットで、たまにオマンコするだけで。他に本命の彼女作って、その娘にピアス飾るから。今言い寄られてる娘が居るし」
洋子は泣き出しそうだった。それでも突上げられ続け、3度目のオーガスムに達した。
「ふう〜ん、い、イグぅぅぅ…いっぢゃうぅぅぅ!」「はお〜んん、ん、おん、おん」
絶叫に近い喘ぎ声だった。
俺は絶対に洋子がオーケーを出すまで射精せずに突上げ続け様と心に誓っていたが、3回目の絶頂後すぐに
「分かった…もう分かりましたから許して…着けます!着けますから他に彼女作らないで…あぁん…お願い…」
俺はニタニタしながら言い放った。
「じゃあ、来週美容外科で着けて貰うからな!予約するぞ!分かったか!」
「は、はい、分かり…ました…だから…もう…許して……おぉん」
ようやく俺は満足し、射精の準備に取り掛かった。
「良し!いいぞ!これから子宮にタップリと射精してやるからな!しっかりと受け止めろよ!
「孕ましてやるからなっ!」
ラストスパートの抽送を始める。
パンッ、パンッ、パンッ!
「あぁ〜、もうおかしくなるぅぅ〜、、、いっぱい出して!精子いっぱい出して!赤ちゃん出来てもよいからぁ」
「あぁん、あぁん、もう、駄目ぇぇぇ〜!イグ、イグ、イグ、イックぅぅぅ〜!」

さて、どんなピアスを付けようかな?楽しみだww

1 COMMENT

匿名

人妻の性的欲求不満は解消されたのかな?
種違いの子供でも出来たのかな?
気持ち良いと快感の快楽に
とっぷりはまるよね!

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