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恥ずかしさが気持ち良かった彼にさよなら

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田舎女さんから投稿頂いた「恥ずかしさが気持ち良かった彼にさよなら」。

抱きしめられながら、アソコを弄られると自然に足が開きました。
クチュクチュと濡れた音がして恥ずかしいのに、彼にはもっと触ってほしいと思いました。
どんどん足が開いてしまうのは、指じゃなくて、舐めて欲しいから、私の恥ずかしい場所を、凝視して欲しいからでした。

彼以外にアソコを見られるのは恥辱だけど、彼に見られる恥ずかしさは、快感につながっていきました。

彼の猛り狂うものを舐めるのも、大好きでした。
お口の中で脈打つ彼を、じっくりと感じるのです。
そして、彼に貫かれ、抉られ、記憶が飛んでいくのです。
安全日の時だけは、身体の奥で彼の放つ愛を感じました。
いつか、彼の遺伝子で子供を産みたい・・・それは叶わぬ夢でした。

彼のお家柄が、あんなに凄かったなんて知りませんでした。
私のような田舎育ちの女なんか、釣り合うはずもなく、ご両親に暗に蔑まれたのは感じました。
まるで私を選んだ彼の見る目のなさを嘆くようでした。
彼は謝ってくれましたが、惨めすぎて耐えられませんでした。
もう、私は彼に笑顔を見せることができませんでした。

田舎に帰る決心をした私と、彼とのお別れは、
「いつか、お互いに笑顔で会えるようになったらいいね。」
「そうだね。その日まで、さようなら。」
でした。
本当に、大好きでした。
でも、もう、笑顔どころか彼に会うこともないでしょう。

私、このほど嫁ぐことになりました。
あなたの知らないところです。
あなたはいい人見つかりましたか?
そろそろあなたとは、本当にさよならしましょうか・・・
お幸せに、どうか、お元気で・・・

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コメント一覧 (9件)

  • 家柄かあ
    くだらないよね
    私の元彼も良い家柄でした
    元彼は私が嫁ぐまで独身でいてくれました
    いい思い出です

  • 私の書き方を真似して、私に成り済まさないで…これ私じゃないよ…こんな成り済まし、本当に、酷過ぎるよ…

  • 私、結婚も、他に好きな人もいないよ…あなた、成り済ましの嘘に騙されないでね…

    成り済まし、すごく…すごく、悲しい…

  • 必ず逢える…って、彼と、お約束しました。

    会うこともないとか、私のふりをした、酷い成り済まし行為、しないで下さい。

  • 子宮が無い…とか、今回のこれも、酷過ぎるよ…一連のストレスで、お体の具合が悪くて、ずっとお腹が痛かったり、耳も聴こえが悪くなってて、悲しさで体が奥から熱くて痛いよ…酷すぎるよ…すごく、すごく悲しい…こんなの酷いよ…

  • あなた…いつもあなたを想ってるよ…あなた、あなた愛してるよ…

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