エッチ体験談 13,000話 突破!!

今時の娘はエロいし決断力ありすぎない?

やまちゃんさんから投稿頂いた「今時の娘はエロいし決断力ありすぎない?」。

チャットアプリでめちゃくちゃ好みの娘から話しかけられた。
当方40過ぎのおっさんで相手はプロフィールに21と記載されてる。
「もし良かったらカカオで話しませんか?」

十中八九業者だろうな…と思ったけど、暇潰しに業者を揶揄うのも面白そうだからカカオに移動した。
援交や動画等の販売目的なら断れば良いだけなんで、どんな展開になるかワクワクする。
「〇〇って呼んでください、やまちゃんのプロフ写真の筋肉に一目惚れです」
「ありがとう、〇〇ちゃんみたいな可愛い子に話しかけてもらえて嬉しいよ」
ふむ…先ずは普通に社交辞令からか…。
「横浜に住む大学生なんですけど、写メ交換して後日会いませんか?筋肉フェチでやまちゃんのその身体に抱かれたいんです」
おおう、早速エッチなお誘い。
これは怖いお兄さんが出てくるパターンか?
それとも金目的か?
「こんなオジサンの身体で良ければいくらでも見せてあげるよ、代わりに〇〇ちゃんの身体も見せてね」
「じゃあ言い出したの私なんで、私から送りますね」
即座に送られてきた写真は黒いシースルーのキャミソールに黒ベースで縁に薄紫のレースをあしらったエッチなブラとパンティでベッドでポーズを決める若い女性の姿だった。
「スタイル良いね〜、エッチな下着姿にオジサンはムラムラしちゃうよ」
「本当に私ですからね?拾い画じゃなくて今撮った写真です。次はやまちゃんの身体が見たいです」
「オッケー、すぐ送るよ」
適当に上半身裸になってボディビルダーのようなポーズを決めて撮影して送った。
「すご〜い!格好良いです!あの…良かったらエッチな写真も好感しませんか?」
「恥ずかしながら童貞なんでエッチな写真見たら我慢できなくなっちゃうよ笑」
「えっ?童貞なんですか?じゃあ私が初めて貰って良いですか?」
「優しいんだね、普通は気持ち悪がってバイバイすると思うんだけど」
「だってその身体で童貞なんて可愛いじゃないですか、やまちゃんは私とエッチするなら中に出したいですか?」
「本当にエッチさせてくれるなら中に出したいけど〇〇ちゃんのリスクが高すぎでしょう?着けるべきものはちゃんと着けないとね」
「やだ…そんな風に気遣われたの初めて…やまちゃんになら中に出して欲しいな」
「良いの?」
「はい、妊娠したら責任取ってもらえます?」
「そりゃもちろん責任取るし大事にするよ」
「男らしいですね!本当素敵です!こんな私で良かったら会って抱いてください」
また写真と詳しいプロフィールが送られてきたんだけど、自室で撮ったであろう可愛らしい部屋で一糸纏わぬ姿を晒してる。
大きな胸はFカップと書いてあり、大きさもさる事ながらその形が見事としか言いようがない。
お椀型で張りがあって揉みたくなる胸だ。
乳首も綺麗なピンク色してて大きすぎず小さすぎず。
その見事な胸から女性らしい柔らかさを感じさせる細いウエスト、そしてこれまた魅力的なお尻の膨らみへとラインが続いていく。
太ももは今時の娘にしては良い肉付きしててオジサン好み。
ポーズを変えて数枚送ってくれたんだが、壁に手をついてお尻を突き出すポーズではマンコとアナルがハッキリ見て取れる。
乳首が綺麗なピンク色してたから期待してたけど、マンコもアナルも期待を裏切らないピンク色でめちゃくちゃ綺麗。
最後の一枚はM字開脚でマンコ広げてアップで見せてくれてる。
こんな美味しそうなマンコは動画でも見た事ない。
しかも撮影してて興奮したのか少し濡れてるようだ。
ギンギンに勃起したチンポのアップと全身の写真を前後左右から撮って送る。
「〇〇ちゃんの身体見てこんな元気になっちゃったよ、今すぐその綺麗で美味しそうなオマンコに入れたいなぁ笑笑」
「え…凄い…オチンチンの形好きすぎるんですけど!それに結構大きいじゃないですか!私もオマンコにやまちゃんのオチンチン入れて欲しい〜」
「一つ言えてないことがあるんだけど聞いてくれる?」
「なんですか?」
「オジサンはアナルが大好きだから会えたら舐めさせてもらえる?」
「ええ!?アナル舐めたいんですか?もう!変態なんだから…恥ずかしいけど良いですよ」
「ありがとう!童貞でアナル好きって言うと大抵ドン引きされるから受け入れてくれて嬉しいよ」
「いつ会えます?ホテルだとお金かかるから私の部屋に来ませんか?一人暮らしだから誰にも気を使わずにエッチ出来ますよ」
「初対面でそこまで信用して貰えるのは嬉しいけど、もっと警戒心持った方が良いよ?その手の事件とかも多いんだし」
「そうやって心配してくれるやまちゃんが悪い人なはずありませんから!でも私が誰でも簡単に部屋に入れると思わないでくださいね!」
「そんな風に思わないけど、良い子すぎて心配になっちゃったんだ。こうして話をして性格良さそうだし見た目も好みど真ん中だからね」
「や〜ん!嬉しい!早く会いたいよ〜」
「次暇な時いつ?」
「週末空いてます」
「じゃあ週末に会えるかな?」
「はい!何時に待ち合わせします?」
「〇〇ちゃんに合わせるよ」
「じゃあ、10時くらいに横浜駅で待ち合わせしませんか?駅から私の部屋近いんですぐに移動しましょう」
「了解!会って話すの楽しみだよ」
「エッチするの忘れちゃダメですよ!」
「絶対忘れないよ笑」
「またエッチな写真送りますからいっぱい溜めといてくださいね!会ったら中にたくさん出してもらうんですから」
「オジサンもリクエストがあれば応えるよ」
「やった!じゃあやまちゃんのアナル見たいです!動画でカメラ下に置いてゆっくり座る感じでアナル近付けて下さい!」
「あはは!了解!かなり恥ずかしいけど頑張るよ」
ケツの穴なんぞ人間ドックの内視鏡検査で何度も見られてるから本当は恥ずかしくないんだけどな。
撮影した動画をチェックして初めて自分のアナルを見たよ。
ムダ毛処理してるからハッキリ見えてるし喜んでもらえるかな?
送ると即返事が返ってきた。
「エッチなアナル!会ったら一緒にお風呂入りましょうね!私もやまちゃんのアナル舐めたくなっちゃった」
「〇〇ちゃんのアナルもまた送ってね」
ベッドでうつ伏せになりお尻を高く上げて両手でお尻の肉を開いたアナル全開の写真が送られてきた。
「本当に綺麗なアナルしてるよね!舐めるだけじゃなくて指入れても良い?」
「痛くしないでくださいね?アナルは初めてなんです」
「優しくするよ」
「やまちゃんのせいでムラムラしてオナニーしたくなっちゃう」
「しても良いけどイクのは会うまで我慢して」
「それじゃ私おかしくなっちゃいますよ笑笑」
「オジサンも溜めておくから〇〇ちゃんも溜めようよ」
「も〜、エッチで容赦しないですから覚悟しといてくださいね!」
「お手柔らかに笑」
「ダメです!ずっと入れててもらいますから!抜かせませんよ!」
「精力付くもの食べておくよ」
「うんうん、いっぱい中に出してもらいますからね!」
こうして初日のやり取りは終了。
翌日からも雑談しつつエロ写真を送りあって遂に週末になった。
アパートに駐車場が無いみたいだから新幹線で移動して横浜駅到着。
打ち合わせで決めた場所で待ってると女の子が話しかけてきた。
「やまちゃんですか?」
「〇〇ちゃん?写真でも可愛いと思ったけど実物はもっと可愛いね」
「やまちゃんも写真より筋肉凄くて素敵です!早く私の部屋に行きましょ!昨日からもうエッチしたくてたまらないんです」
「オジサンも実はそうなんだ笑」
「初めて貰えるなんて嬉しいな〜、オナニーしても言われた通りイクの我慢してたからオマンコ疼いて疼いて今すぐエッチしたい気分です」
「でも本当にこんなオジサンで良いのかい?」
「私歳上の男性が好きなんですよ、今まで付き合ったの五人とも歳上ですし」
「そうなんだ、同年代からもモテるでしょ?」
「結構口説かれますけど興味無いですね。やまちゃんは一目見て凄い好みだったんで、あのアプリで初めて自分から声掛けたんですよ」
「それは光栄だね、〇〇ちゃんにも気持ち良くなってもらえるように頑張るから色々と手解き宜しくね」
「はい!着きましたよ、ここの203号室が私の部屋です」
外階段を上がり部屋に入れてもらう。
怖いお兄さんも居ないし写真で見た内装や家具だ。
「見てわかると思いますけど写真はここで撮ってすぐに送ってたんです」
「うん、ベッドもドレッサーも壁紙も写真で見た通りだ。〇〇ちゃんの可愛さは写真以上だけどね」
「もう!そんなに褒めないでくださいよ!恥ずかしいじゃないですか!」
「照れた顔も可愛いよ」
「ギュッてしてもらって良いですか?」
「おいで」
腕を広げて迎え入れてギュッと抱きしめるけど、力加減がよく分からない。
「もっと強くギュッとしてください」
「このくらいでどうかな?こうして女性を抱きしめるなんて初めてだから加減が分からなくてね」
「胸板厚くて腕も太くて素敵…お風呂でもギュッてしてくださいね」
腕の中で見上げられたから見つめ返すと、スッと目を閉じて心なし唇を突き出してるように見える。
すごく自然に誘導してくれたから自分でも驚くほどに自然と顔を近付けてキスする。
プニッとした唇は柔らかく、女の子独特の甘い香りも感じる。
舌を入れるべきか悩んでると〇〇ちゃんから舌を入れてきてくれた。
舌先をチョロチョロと触れ合わせてきたので、もっと舌で触れ合いたいと思い自分なりに動かして舌の裏側も表面も歯も舐める。
〇〇ちゃんが腕を背中に回してきてギュゥッと強く抱きついてくる。
「はぁ…本当に初めてなんですか?凄くキス上手いじゃないですか」
「初めてだよ、知識としてはそれなりに知ってるけど実践した事ないよ」
「私キスで感じたの初めてなんですけど…」
「上手く出来てたなら良かったよ」
「もう一度してください」
今度は〇〇ちゃんも激しく舌を絡めてくる。
胸を押し付けられて舌を絡ませてるだけで勃起してしまった。
「んふ…硬いのがお腹に当たってますよ?」
「ごめん、キスで興奮しちゃった」
「続きはお風呂でしましょ」
手を引かれて風呂場に連れて行かれる。
「洗いっこしましょうね?全身洗ってあげるから私の身体も洗ってくださいね」
「加減が分からないから痛かったら言ってね」
風呂場を見たが二人で入るには狭いけど、その分距離が近くて良いかも。
モロに好みの女の子と一緒にお風呂に入れるなんて最高だ。
服を脱いで直接見る身体は写真よりも数段魅力的だった。
「あまりジロジロ見ないでくださいよ、恥ずかしいです」
「オジサンも見られてるしお相子って事で」
「やっぱりやまちゃんのオチンチン素敵…大きさも形も大好き」
「オジサンの小さくないかな?大丈夫?」
「小さくないですよ!大きすぎると痛いし小さいと気持ち良くないけど、やまちゃんのオチンチンは私の理想の大きさと形です」
「良かった、えっ?て言われたらショックだからね笑」
「私の身体はどうですか?写真と違いました?」
「写真よりも魅力的だよ、オジサンの好みすぎて今すぐ押し倒したいくらい」
「良かった〜」
「もう一回キスして良い?」
「何度でも」
裸で抱き合って舌を絡める。
〇〇ちゃんはチンポを握って優しく手コキしてくる。
気を緩めたら手コキで射精させられそうだ。
俺も負けじと胸を揉み乳首を軽く摘む。
ピクンと反応するが拒否されないから加減は大丈夫なんだろう。
指を下に滑らせてマンコにも触れてみる。
すでに濡れてヌルヌルになってた。
簡単に傷付きそうなほど柔らかい。
慎重に手探りで形と位置を把握していく。
人差し指・中指・薬指の三本をメインに使って全体を軽く揉み、撫で、擦り、圧迫していく。
更にマンコから愛液が溢れ出してくる。
〇〇ちゃんがチンポを握る手にも力が入り始めた。
「あふ…い、今はもうここまでです!」
「痛くしちゃった?ごめんね」
「違います!やまちゃんが上手いから気持ち良すぎてイキそうになっちゃったんです!絶対童貞なんかじゃないでしょ?」
何故かジト目で見られたけど、正真正銘の童貞だから否定しておく。
「嘘じゃないよ、本当に童貞なんだよ。まぁ、ちょっとした裁縫とかするから指先は器用な方だと思うけどね」
「それだけじゃ納得できません!一週間我慢してたから敏感になってたとしてもこんな簡単にイキそうになるなんて今までなかったもん!」
ずっと敬語だったのが気持ちの昂りでラフな言葉遣いになってきた。
「どうすれば信じてもらえるのかな?気持ち良くなってもらえたのは嬉しいけど嘘ついてると思われるのは悲しいなぁ」
「あ…ごめんなさい。でも本当に上手くて…ううん、今まで付き合った中でも一番上手いから…」
「加減が分からなくて慎重に触ったのが良かったのかな?」
「あ!そうです!今までの人はやたら激しくしたり力強すぎたりが多くて!やまちゃんみたいに優しいタッチでしてくれる人がいなかったんです!」
「なるほど、そのせいだね」
「今のタッチが一番気持ち良いから忘れないでくださいね?」
「覚えたから大丈夫だよ」
誤解が解けて何よりだ。
チンポを握られたまま風呂場に入り〇〇ちゃんが手で洗ってくれる。
「くすぐったいような気持ち良いような…洗ってもらうのってこんな感じなんだね」
「乳首気持ち良いですか?」
指の腹でクリクリと乳首を弄られて変な声が出そうになった。
「おぅふ…乳首開発されそうで怖いね笑笑」
「今凄く可愛い顔してますよ」
「エッチな触り方するからだよ」
「お腹も割れてて格好良いなぁ」
スーッと撫でられてゾクゾクする。
「オチンチンの先から汁が出てますよ?もう出ちゃいそう?」
「気を抜いたら出ちゃうかも」
「まだオマンコに入れてないんだから我慢してくださいね?」
腹から尻に手が回される。
普通に洗うだけなら密着するはずないんだが、何故か胸をチンポに押し付けて尻を撫で回されてアナルも洗われた。
谷間にチンポが挟まってる。
俺の顔を見上げながらニヤニヤと笑みを浮かべて身体を上下させてくる。
ボディソープで滑りが良くなってるから谷間に挟まれたチンポがめちゃくちゃ気持ち良い。
「胸でチンポ洗うのは反則だよ?気持ち良くて我慢できなくなっちゃうよ」
「まだ出しちゃダメですよ?出すならオマンコの中に出してください」
「フワフワの谷間に挟まれて我慢続けるなんて拷問だよ…」
「ダメです」
「〇〇ちゃんの意地悪」
「だってイクの我慢してるやまちゃん可愛いんですもん」
そこでアナルに第一関節くらいまで指を入れられた。
「おぅ!ちょ…中で動かさないで!」
「気持ち良いですか?我慢我慢」
「後で仕返ししてやる〜」
「やん!やまちゃんのエッチ」
ギリギリだったけどなんとか耐えきった。
「さ〜て、次は〇〇ちゃんを洗ってあげよう」
「手つきがエッチすぎ〜」
「優しくするからね〜」
ボディソープを手に付けて軽く泡立てつつ手の中で温める。
海で日焼け止め等のオイルを塗る要領だな。
耳の後ろから首筋、背中と優しく撫でていく。
「んふ…ふぅん…気持ち良い…」
「7痛くない?大丈夫?」
「今くらいの力で…」
背中を洗ったら後ろから前に手を回して胸を洗う。
下から持ち上げて揉み洗いだ。
ご飯の指先を乳首に向けて滑らせていく。
乳首を触れる前にまた指を広げて、再び乳首に向けて滑らせる。
「ん…焦らさないで…乳首触ってぇ…」
「まだ触ってないのに乳首立ってるね?エッチだなぁ」
「ああん…意地悪しないで」
「さっきのお返しだよ」
振り向いて潤んだ瞳を向けてきたからキスする。
すると俺に背中を預けて寄りかかってきた。
そこから何度か焦らし、これ以上はしつこいかな?と思ったので乳首に触れた。
焦らしたせいで感じやすくなってるのか、軽く摘んでクリクリと弄っただけでビクンと身体を震わせた。
「んん!あはぁ…やまちゃん凄すぎぃ…乳首だけでイクなんて初めて…」
「そんなに喜んでもらえると嬉しいよ」
左手は胸を愛撫し続け、右手を腹の上を滑らせて下げていく。
「オマンコはどうなってるかな?」
「やぁん…今凄い事になってるから恥ずかしい…」
本人の言う通り太ももに垂れるほど愛液を溢れさせてる。
「乳首だけでここまで濡らすなんてエッチすぎだよ」
「エッチな子は嫌いですか?」
「いや、大好きだよ。それが好みの〇〇ちゃんだからもっと好き」
「嬉しい」
内腿を撫でてマンコの割れ目に触れないように大陰唇を時計回りに指で撫でる。
そして中指を持ち上げて人差し指と薬指を大陰唇に当てて上下に軽く圧迫しながらマッサージ。
外から内に向かって挟むように揉むのも忘れない。
絶対に割れ目には触れないのがポイントらしい。
「ああ…また焦らすの…お願い…オマンコ触ってぇ」
「ダ〜メ、我慢して」
「意地悪ぅ」
「さっき〇〇ちゃんに意地悪されたからね〜笑笑」
反撃のつもりかお尻をチンポに押し付けてくる。
もう大分落ち着いたから尻ズリされても我慢できる。
「ふふん、今は落ち着いてるから大丈夫だもんね」
「何でぇ…ズルいよぉ」
「逆に〇〇ちゃんの方が我慢できなくなるんじゃない?」
「早くオマンコ触ってよぉ…」
焦らされるのに耐えられなくなったのか手を重ねてきて割れ目に触れさせてくる。
「もう我慢できなくなったの?しょうがないなぁ」
脱衣場での力加減でマンコを愛撫する。
「んふぅ!はぁん!イイ!凄くイイの!」
「こんなにヌルヌルにしちゃってエッチな子だなぁ」
「やまちゃんのせいでしょう?早くオチンチン入れて…」
「もう少し後でね」
「やだぁ…今入れて欲しいのぉ」
「まだアナルも洗ってないでしょ?全部洗ってからだよ」
「アナルは今オチンチンで洗ってくれたもん」
「ちゃんと指で洗わないとね」
マンコの愛撫をしつつ胸から左手を離してアナルを洗う。
皺の一本一本まで洗うように丁寧に。
ついでにさっきやられたのと同じく第一関節まで挿入して中も洗う。
「ひゃう!なかはダメぇ!」
「あれ?さっきオジサンにもやったよね?だから〇〇ちゃんも平等に仲間で洗わないと」
「ああん!ごめんなさい…オマンコとアナル弄られてイキそうなの!」
「気持ち良くなってくれてるんだね、イッて良いよ」
「指じゃなくオチンチンでイキたいのぉ!はぁぁん!」
ビクンビクンと痙攣してガクッと膝が曲がる。
慌てて抱きしめて支えた。
「もう〜、今日はオチンチンでいっぱいイキたかったのに指でイかせるなんて酷いよぉ…」
「そこまで感じてもらえるなんて思わなかったからね、ごめんよ」
「ダメ!オチンチンでイかせてくれるまで許さない!」
「このままじゃ身体が冷えて風邪ひいちゃうからお湯に浸かろう?ね?」
「エッチすれば温まるから大丈夫だよ?」
「中でギュッてするから」
「オチンチン入れてくれる?」
「入れるからお湯に入ろう?」
「えへへ、それなら入る」
イかせた事でフランクな言葉遣いになって甘えてくる。
敬語で話されるより距離感が近くなって良いな。
先に俺が湯船に入り、膝に触らせてチンポを挿入する。
「んはぁ…やっとオマンコに入れてくれたぁ…気持ち良いよぉ」
「お湯の中でも分かるくらいヌルヌルで中も火傷しそうなくらい熱いね」
「童貞卒業おめでとう、私のオマンコどう?」
「ヌルヌルでギュウギュウ締め付けてきて凄く気持ち良いよ」
「エッチって良いよね」
「こんな気持ち良い事を知らずに今まで生きてきたなんて損した気分だよ」
「でもそのおかげで初めてを貰えたから私は良かったと思うなぁ」
「そうだね、〇〇ちゃんで初体験出来たのは嬉しいよ」
「動いて良いよ?」
「実は入れてるだけで気持ち良すぎてもうイキそうなんだよね」
「中に出して良いんだから我慢しないで動いて」
「そっか、中に出して良いんだったね」
「やまちゃんの赤ちゃんなら産んでもいいからいっぱい中にちょうだい」
「ありがとう」
お湯の中は浮力があるから持ち上げやすい。
軽く抱き上げて下から突き上げた。
「激しいのが好きだけどやまちゃんみたいにマッタリ突かれるのも気持ち良いんだね」
「初めてだから激しいのは難しいな」
「やまちゃんのやりたいように動いて良いよ、奥まで届いてるから私も気持ち良いもん」
「じゃあせめてものサービス」
突き上げながらクリトリスを愛撫する。
「ひゃん!あひぃ!それ凄い!はあぁん!」
感じてくれるのは良いけどマンコの締まりが増して俺にも影響が…。
「くっ…締め付け凄すぎてもう出そう…」
「きて!やまちゃんの精子欲しい!中に出して!」
「イクよ!奥に出すからね!」
思い切り突き入れて射精した。
「あはぁ…やまちゃんの初中出しぃ…嬉しいよぉ」
「やべ…溜めてきたから射精止まらないや」
「いっぱい中で出てるぅ…お腹熱いよぉ…」
ギュッと強く抱きついてくるから俺も強めに抱きしめ返す。
「もっとしたいけど湯当たりしそうだから続きはベッドでしようか」
「まだ抜かないで…もう少しこのままでいて」
この甘え方は狡いと思う。
こんな風に言われたら嫌とは言えないよ。
少しボーッとする頭でキスした。
〇〇ちゃんが舌をフェラしてくる。
自分でも短いと自覚出来るほど俺は舌が短いのにフェラ出来るなんて器用だな。
一頻り舌をフェラして満足したのか、その後はネットリと絡めてきて離れようとしない。
このままじゃいつまでも風呂から出れそうにないので、挿入したまま抱き上げて湯船から出た。
抱っこちゃん人形みたいにギュッと抱きついてて可愛い。
つい悪戯心が湧いて、落ちないようにお尻の下に回した右手の人差し指をアナルに挿入した。
「はぅん!さっきより深く入れたぁ!やぁん!中で動かさないでぇ!」
「ほら、身体拭かないと風邪ひくよ?」
「やだぁ!オチンチン抜きたくないのぉ!」
駄々っ子全開なのは良いけど流石にびしょ濡れでベッドに入るのはなぁ…。
仕方なく足拭きマットの上に腰を下ろし、その状態で拭いてあげる。
「えへへへ…やまちゃん優しいね」
「〇〇ちゃんに甘えられて嫌な男はいないでしよ」
「いるよ〜、自分だけスッキリしたら後は知らないって感じで寝ちゃったりする人」
「そんなやついたの?信じらんないんだけど」
「いるいる、もっとイチャイチャしたいのにウザいって突き放す人とか」
「最低だな」
「だよね!私の事都合の良い女だと思ってたのかもね」
「許せんな、そいつら殴りたくなってきた」
「やまちゃんの手が怪我しちゃうからダメだよ、今こうして優しくしてくれてるだけで嬉しいから」
「今日はいっぱいイチャイチャしようね」
「明日は休み?」
「そうだよ」
「じゃあ泊まっていって!明日もいっぱいイチャイチャエッチしよ!」
「良いのかい?オジサンも離れるのは嫌だなぁって思ってたから嬉しいけど」
「やったー!絶対離さないから!ず〜っとくっついてる!」
「可愛いなぁ」
自分に子供がいたらこんな風に甘えてくれたのかな?と想像して頭を撫でた。
「ふわぁ…気持ち良い…もっと撫でて」
「よしよし、〇〇ちゃんは可愛いよ。大好きだよ」
「私も…やまちゃんと結婚したいからい好き!」
「お嫁さんになってくれるの?それは最高に嬉しいね」
「本当?こんな女ウザくない?」
「全然、甘えん坊で可愛いと思うけどウザいとは思わないよ」
「もう!好きすぎる!」
感極まってまたキスされた。
ヤバいわ〜。
親子ほど歳が離れてるせいか可愛すぎてこの子と離れたくないわ〜。
身体の相性も良いみたいだし本気でプロポーズしちゃおうかな。
「本当にオジサンのお嫁さんになってくれる?」
「やまちゃんはオジサンじゃないよ!だからもう自分の事オジサンて言うのやめて」
「わかった、俺のお嫁さんになってくれる?」
「なりたい!やまちゃんの赤ちゃんいっぱい産みたい!お嫁さんにして!」
「今度ご両親に挨拶に行っても良いかな?」
「うん!紹介するから来て!」
「俺の初めてを貰ってくれた上にお嫁さんになってくれるなんて最高に嬉しいよ」
「私もやまちゃんと会えて嬉しい!こんな相性が良い人初めて!」
身体も拭き終わったからベッドまでまた抱き抱えて移動する。
「やまちゃんはどんな体位が好きなの?」
「こうして向き合う座位だよ、やってみたかったんだよね」
「対面座位だね、お風呂でもしたし今もしてるね。他にしてみたい体位は?」
「やっぱりオーソドックスな正常位とバックかな?騎乗位もやりたいけどあれって女性が凄く疲れるんだよね?」
「そうやって気遣ってくれるの女側からしたら嬉しいよ、やまちゃんかしたい体位全部やろ!旦那様に尽くすのがお嫁さんの役目だもんね!」
「旦那様なんて畏まられるほど立派な男じゃないよ」
「じゃあダーリン?笑笑」
「それは恥ずかしい笑」
「アナタは?」
「色々あるねぇ」
「私は旦那様が良いなぁ」
「〇〇ちゃんがそう呼びたいなら良いよ」
「えへへ、だ・ん・な・さ・ま」
「〇〇」
「きゃー!呼び捨てしてくれた!恥ずかしいけど嬉しい!」
「〇〇愛してる」
「私も!」
とまあ、イチャイチャしてから押し倒して正常位。
お湯の中より動きやすいから出来るだけ激しくしてみた。
「あ!あ!あ!イイ!オマンコ気持ちイイ!激しいの好き!」
「今はこれが限界かな?慣れたらもっと激しくできると思うから勘弁してね」
「凄くイイの!オチンチンでイクぅ!」
「俺も出すよ!赤ちゃん作ろう!」
「きて!中出しでイかせて!」
「出る!」
好きなだけ中出しできるって良いな。
本当に結婚する気があるのか、その場のノリで言ってくれたのか分からないけど、俺は本気で孕ませるつもりで中出ししてる。
「はぁ…はぁ…気持ち良すぎ…本気でイキっぱなしだよぉ…」
「今度は後ろから良い?」
「旦那様ったら元気良すぎ笑」
「〇〇とのSEXが気持ち良すぎるからだよ」
少しだけ息が整うのを待ってからバックでまた突く。
アナルを親指の腹で弄りながら腰を振ったらかなり喜んでくれた。
「また中に出すよ!」
「イイ!きてぇ!」
この歳で立て続けに何度も射精出来ると思わなかったよ。
子宮口にチンポを押しつけて中出しするの最高!
〇〇ちゃんはかなり消耗してるみたいだ。
四分の一回転させて松葉崩しで腰を振る。
「まだ出来るなんて凄すぎるぅ…オマンコ壊れちゃうよぉ…」
「大丈夫だよ、オマンコ壊れても俺専用なんだから」
「絶対責任取ってもらうんだからね…もう旦那様のオチンチンじゃなきゃダメになっちゃったんだから」
「俺のチンポも〇〇専用だから安心して」
「もう離れないし絶対離さないもん!」
「俺も離れる気はないよ」
そう言ってまた中出し。
騎乗位が出来そうな状態じゃないから諦めて俺の上に寝かせてイチャイチャする。
チンポは挿入したままだ。
「ごめんね、やりすぎたかな?」
「ううん、こんなに気持ち良くて何度もイッたの初めてだから私も嬉しいよ」
「俺もまさかこんなに何度も出せると思ってなかったよ」
「絶倫?」
「一人ですると一回で萎んじゃうんだけどね」
「それだけ私のオマンコが良かったって事?」
「そう、こんな気持ち良いなんて知らなかったからね。ずっとこうして繋がっていたいくらいだよ」
「私も」
身体だけじゃなく性格的にも相性が良いのかな?
汗が混じり合うくらいお互い汗だくになってるのに嫌悪感は無いし、何度もキスして涎を飲ませあっても平気だ。
休みつつ下からマッタリと突き上げる。
「オマンコが旦那様の形になっちゃう」
「それで良いよね?俺だけの〇〇なんだから」
「うん、旦那様の形にして」
どこまでも甘えて欲しいと思ってしまうな。
休憩をしてるとは言えどれだけ繋がったままなんだろうと時計を見た。
あったのが10時で、そこから移動して風呂に入ったけど既に四時間以上経ってる。
どれだけやりっ放しだったんだ…。
「何見てるの?」
「いや、10時に待ち合わせてもう四時間経ってるな〜って」
「そんなに!?気持ち良くて時間分からなかった!」
「俺もビックリした笑笑」
「何か食べる?いつも買ってきたので済ませるけど旦那様のために作るよ」
「お嫁さんの手料理とか憧れるよね、お言葉に甘えて何か得意な物か手軽に作れるものをお願いしようかな」
「任せて」
ヌポッとマンコからチンポが抜ける。
俺の上から下りようと態勢を変えたらゴプッとマンコから大量の精液が溢れ出した。
「あん…せっかく中にいっぱい出してくれたのに…」
「ご飯の後でまたいっぱい出してあげるから」
「精のつくもの沢山作るね!」
どれだけ出させるつもりなんだろ。
ウキウキの足取りでキッチンに向かって行く。
フンフンと鼻息混じりに楽しそうに裸エプロンで料理を始めたから近付いて後ろから抱きつく。
「あん…料理中は危ないよぉ」
「包丁と火を使う時は大人しくするから」
マンコにチンポを擦り付けて胸を揉む。
「集中できないよぉ…」
「じゃあアナル舐めてて良い?」
「それも同じだよ…」
ダメって言わないからしゃがんでお尻の肉を広げてアナルを舐める。
「ああん!アナル舐められるの初めてなのに感じちゃう!」
「ここも美味しいよ」
アナル舐めしつつマンコに指を入れる。
「ダメだってばぁ…いまから包丁使うから…」
「おっと…それは危ないから大人しくしてよう」
「あん!」
舐めるのやめてマンコからも指を抜いたのに不満そう。
「後ろからギュッてして」
密着してギュッとしたら笑顔になった。
普段は買ってきて済ませるって言ってたわりに手慣れた手つきだ。
「今日旦那様が来るから材料買っといたの」
「それで色々揃ってるんだ?」
「うん、やっぱり手料理食べて欲しいから」
「可愛いなぁ」
出来上がったのは豚の生姜焼きと生牡蠣と鰻。
手料理は生姜焼きのみだけど美味しそう。
「美味しそう」
「気に入ってくれると良いんだけど」
やはり最初に手料理を食べるべきだろう。
生姜焼きを食べたが丁度良い味付けでキャベツもご飯も進む。
「美味い!料理上手だね」
「そう?えへへ」
「他のは買ってきたまんまだけど食べてね」
「牡蠣と鰻なんて高いだろうにありがとね」
「食べてまたいっぱい出してくれれば良いよ」
「ははは、明日の朝まで頑張れそうだ」
「帰る直前まで頑張ってもらうよ?」
「可愛いお嫁さんの為に努力します」
「うん!」
ちゃんと生食用を用意してくれてたから当たる心配も無いだろう。
ポン酢でサッパリと食べられるから口の中がリセットされて、最後の鰻も美味しく食べられた。
「結婚したら毎日手料理が食べられるんだなぁ…」
「今から一緒に住む?」
「地元に仕事もあるしすぐは難しいよ」
「私が旦那様の所から大学に通っても良いんだよ?」
「通学大変じゃない?」
「旦那様の地元って聞いてなかったよね、何処なの?」
「△△だよ」
「えっ?じゃあXX大学知ってる?」
「モロに俺の地元の大学だね」
「そこ!私そこに通ってるの!」
「えっ?ここから通ってんの?」
「そう!だから旦那様と住めば通学も楽になるよ!」
「なら家に来るかい?俺も一人暮らしだからね」
「行きたい!一緒に住みたい!」
偶然とは恐ろしいものだ。
まさか通ってる大学が俺の住むアパートから徒歩10分の大学とは思いもしなかった。
「それならご両親に話を通さないとな」
「結婚の挨拶も一緒にする?」
「ん〜、本当は別々の方が良いんだろうけど一緒に済ませた方が話が通しやすいかな?」
「じゃあ明日私の実家に行こう!後で連絡しとくから!」
即断即決で行動力あるな。
本当に結婚してくれるみたいだから俺も気合いを入れないとな。
「あ、でもかなりラフな格好なんだけど大丈夫かな?こうなるならスーツ着てくれば良かったな〜」
「そんなの気にする両親じゃないから大丈夫だよ」
「一応社会人としての礼儀ってもんがね…」
「大丈夫大丈夫!早速連絡しよっと」
スマホでメールを送ってる。
「明日彼氏連れて行くからって送った」
「簡潔に纏めたね」
ピロリンと返信が来た。
「もっと前もって連絡しなさいって怒られちゃった笑笑」
「掃除とか準備必要だからね」
また何か送ってる。
「明日連れて行く彼と結婚するって送ったの」
「またお怒りの返信が来るんじゃない?」
「あ、返信来た。めっちゃパニクってる笑笑」
「彼と一緒に住んでそこから大学に通うって言っとこう」
「攻めるねぇ」
「ヤバい笑。めちゃめちゃ焦ってる笑笑」
「メールじゃなく電話で先に詳しく話した方が良くない?」
「あ、電話きた」
どうやら先に母親から電話が来たようだ。
「もしもし?お母さん?…うん…うん…騙されてないよ〜、心配性なんだから…うん…彼と話してみる?うん」
どうやら俺との話をご所望らしい。
スマホを受け取り母親と話す。
「初めまして、はい…突然の事で驚かれたでしょうけど本日娘さんにプロポーズさせてもらいました…はい…それでご都合の宜しい日がありましたらご挨拶に伺わせて頂きたいのですが…はい…」
真面目モードで話をしてるのに〇〇ちゃんがフェラチオしてくる。
「はいぃ…いえ、何でもありません…ええ…明日で大丈夫なんですか?急な話ですけど…はい…それでは明日伺わせて頂きます…娘さんと替わりますね」
スマホを〇〇ちゃんの耳元に近付ける。
「お母さん?うん…うん…ごめんて…じゃあまた明日ね」
母親と話す時くらいチンポ舐めるのやめれば良いのに。
まさか母親も娘がチンポ舐めながら話してるなんて思わないだろうな。
「電話中でもしゃぶりたかったの?」
「だって…」
「そんなエッチな〇〇も大好きだからね」
「あはっ!今度は口に出して!」
「口に出されるのって嫌じゃないの?」
「旦那様のなら良いの!飲め飲めって言う男のは嫌だけどね!」
「じゃあ口に出させてもらうね、無理して飲まなくて良いからね?」
「そうやって優しくしてくれるから飲みたくなるの」
口マンコも気持ち良い。
本気で飲むつもりらしく容赦がない。
「そろそろ出そうだ」
「らひて」
先を咥えて竿の部分を手コキしつつ口の中では舌が鈴口を穿ってくる。
ギリギリまで粘ってから射精する。
出始めたら手コキをやめて深く咥え込んで吸ってくる。
そんなに舐め回されたら続けて射精しちゃいそうだ。
懸念した通り二回連続で射精させられた。
どれだけの精液が口の中に入ってるんだ?
強く吸いながらゆっくりとチンポを唇でシゴいていく。
「んあ…みへ…」
こんなのエロ動画でしか見た事ないぞ。
口を開けて中に溜まった精液を見せてきた。
舌で精液をかき回して遊んでる。
「無理しないで吐き出して良いんだよ?」
「ん…はぁ…飲んじゃった」
口を閉じたと思ったら本当に精液を飲み干してまた口の中を見せてきた。
見事に無くなってる。
「旦那様の精液ならいくらでも飲めそう」
「嬉しいけど無理はさせたくないからね?」
「うん、無理してないから大丈夫」
「本当に良い子だね」
健気すぎる。
感動してキスした。
「んむ…え…嫌じゃないの?」
「何が?」
「だって精液飲んだ口だよ?」
「あのね、〇〇が俺の為に頑張ってくれたんだよ?それなのにキスしたくないなんて思うはずないだろ?」
「旦那様ぁ…」
確かに自分の精液の臭いや味は気になるけど、尽くしてくれるお嫁さんとフェラチオの後でキスするのが嫌なんて言う奴はクソだ。
俺が気にしないと分かって遠慮なく舌を絡めてくる。
「もしかして元彼とかに拒否されたことあるの?」
「全員がフェラの後はキスしたくないって…」
「酷い奴らだな、尽くしてくれる彼女にそんな事よく言えるな」
「旦那様だけだよ、フェラの後でキスしてくれたの」
「そりゃ大切なお嫁さんだからな」
「もう大好き!ご飯食べて元気出たし今度は私が上になるね!騎乗位したかったんでしょ?」
「大丈夫?もう少し休んでからの方が良くない?」
「大丈夫!ほらほら横になって!」
強引にベッドに仰向けで寝かされ、チンポに跨ってくる。
「いっぱい搾り取ってあげる」
多少乾き始めてるみたいで先ずは素股でマンコを濡らし、それから一気に奥まで挿入してた。
「ああ〜ん!やっぱり旦那様のオチンチン良いよ〜!」
パンパンと激しく腰を打ち付けられて早くも出そうだ。
自由に動かれるとマジで枯れるまで搾り取られそうだから下からも突き上げる。
胸がブルンブルン上下に揺れてエロい眺めだ。
乳首を摘んで軽く引っ張ったり胸を揉んだりして少しでも感じてもらおうと頑張る。
「イイ!乳首でまたイキそう!もっと強くして!」
Mっ気あるのかな?
言われた通り少し強めに乳首を摘んでやったらマンコがギュッと締まった。
「イイ〜!もうイク〜!旦那様の精液ちょうだい!」
「出すぞ!」
乳首を引っ張って腰を下ろさせると同時に下から突き上げて射精する。
「あはぁ…旦那様最高〜」
身体を起こしてフラついてる〇〇ちゃんを抱きしめる。
「気持ち良かったよ、ありがとうね」
疲れてるのに頑張ってくれた感謝を込めて抱きしめながら頭を撫でた。
「ふわぁぁ…優しい手が気持ち良い…もっと撫でて」
「愛してるよ」
撫で撫で+キスのコンボだ。
「んふ!ん!んん!」
またビックンビックン痙攣してる。
「キスでイッたの?」
「だってぇ…気持ち良かったから…」
可愛すぎて腰が動いちゃったよ。
子宮口をグリッと抉るように腰を回した瞬間また痙攣する。
「はぅん!イキっ放しになっちゃう〜」
「嫌?」
「もっと…おかしくなるまでイキ続けたい」
そっと押し倒してまた正常位になり、さっきと角度を変えてマンコを突く。
天井を擦り上げるような角度だ。
腰を持ち上げるかお尻の下にクッションを入れるとやりやすいかもね。
腰の振り方にも慣れてきたからとことん激しくする。
「あひぃ!それ凄い!ひいぃぃん!はひぃ!」
「今凄いエッチな顔してるよ、もっとよく見せて」
「やだぁ…恥ずかしいから見ないでぇ…」
「隠しちゃダメだよ」
腕をクロスさせて顔を隠そうとするから、その腕を捕まえてベッドに押し付けて拘束する。
「可愛い…もっとエッチな顔になるまで休ませないよ」
息も絶え絶えで涎を垂らす顔もそそる物がある。
「マンコがもの凄く締め付けてくるよ、もうイクんだね?」
「イク〜!またイクの〜!イクの止まらない〜!」
「一緒にイこうね」
「早く出してぇ!旦那様の精液でイキたいの〜!」
「よしよし、それじゃ出すからね」
そろそろ射精するのも辛くなってきたけどまだ出せる。
本気の種付け中出しだ。
「いひぃぃ!イク〜!」
今日一番の反応かな?
全力疾走した直後みたいに息を切らして涎を垂らしてるからめちゃくちゃ興奮する。
覆い被さってマンコの中をチンポで捏ね回しつつキスする。
マジで痙攣が止まらなくなってるけど大丈夫か?
「オマンコ壊れたぁ…イクの止まらないぃ」
「このままイチャイチャしよっか」
「旦那様の涎飲ませて…」
少し口を離して上から涎を垂らす。
それを舌で受け止めて飲んで喜んでる。
何度かそうして飲ませたら舌を絡ませて直接飲ませる。
あー、俺もチンポ壊れたかも。
何度も痙攣を繰り返すマンコのせいで腰の動きを止めてるのに射精しちまう。
「んふぅ…また出してくれた…嬉しい…」
「チンポ壊れたみたいだ、射精が止まらないよ」
「全部私の中に出してぇ…」
入れっぱなし出しっぱなしでマンコから精液が逆流してくる。
「シーツがドロドロになっちゃったね、汚してごめんよ」
「ううん、旦那様の匂いに包まれて幸せだから気にしないで…」
少しずつ呼吸も整ってきたみたいだけどまだマンコの痙攣は止まらない。
「このまま朝まで離さないで…」
「離さないよ、ずっとね」
昼が遅かったから夕飯も食べずに繋がりっぱなしでイチャイチャする。
「体重かけて抱きしめて」
押しつぶしたら苦しいと思って肘で体重をコントロールしてたけど、力を抜いて全体重をかけて抱きしめる。
「あったかい…このまま寝よ?」
「苦しくない?」
「全然、だから離れないで」
本人がそれで良いなら従おう。
眠気が来るまでチョコチョコ腰を動かしたりキスしたりして楽しみ、そのまま眠りについた。
夜中に目を覚まして〇〇ちゃんが少し苦しそうだったから上下のポジションを入れ替えて俺が下になる。
寝てる間も射精してたのかマンコは乾いてない。
目を瞑ってアナルに指を入れてまた眠気が来るまで楽しんだ。
あと数時間で朝だ。
結局そこから眠れないまま朝日が昇って窓に明かりが差してきた。
「んん…良かった…旦那様居た…おはよ」
「おはよう、良く眠れた?」
「なんだかお尻が気持ち良くて目が覚めたけど良く寝れたよ」
「ああ、夜中に目が覚めちゃってそれからずっとアナル弄ってたからね」
「もう…旦那様のエッチ」
「オマンコからチンポ抜けてなくて良かったよ」
「今からする?」
「今日はご両親に挨拶するんだろ?」
「その前に中に出して欲しいなぁ」
「オマンコに精液溜めて行くの?」
「ダメ?」
「喜んで」
甘えられたら応えるのが男ってもんだろう。
朝からSEXしてたっぷり中出し。
「そう言えば実家は近いの?」
「電車で二駅だよ」
「近いような遠いような感じだね」
「うん、あ!メール来てる」
「なんだって?」
「車で迎えにきてくれるって!それまでエッチできるね!」
「少し前に準備しないと」
「それより旦那様の赤ちゃん欲しい」
「甘えん坊さんだなぁ」
やはりこのおねだりには弱いな。
時間を忘れてSEXしてたからチャイムが鳴って初めて迎えたが到着したのに気付いた。
慌てて服を着てドアを開けたら母親だけが立ってる。
しかもちょっと顔を顰めてる。
あまりにも俺が歳いってるからかな?と心配になったが、〇〇ちゃんだけ外に連れ出してドアの向こう側で話をしてる。
「ちょっと、迎えに行くって言ったわよね?直前まで何してたの?凄い臭いなんだけど」
「あはは、ごめんね。旦那様とのエッチが気持ち良くてやめられなくてさ〜」
「どれだけしたのよ…まったく…」
「昨日の午前中から休憩挟んでずっと?」
「は?嘘でしょ?」
「本当だよ〜、何度イかせてもらったかわからないよ」
「呆れた…まあ良いわ、紹介してかれるんでしょう?」
すぐにドアから離れて笑顔を貼り付ける。
「はじめまして、先日お話しした通り娘さんにプロポーズさせてもらいましたやまちゃんと申します」
「ご丁寧にどうも、母の◯△です」
「うちお父さんいないから実家にはお母さんとお婆ちゃんとお爺ちゃんしか居ないの」
「そうだったの?初耳なんだけど」
「あんたね、ちゃんと話してなかったの?ごめんなさいねこんな娘で」
「いえいえ、確認しなかった自分も悪いですから」
「それでどのようなお付き合いをされてたんですか?」
「ネットで知り合ったんだよ〜、それで会ってみたら凄く良い人でこの人しかいない!って思ったの」
「とまあ、そんな訳でお付き合いさせてもらってました」
「そうですか、真面目な交際をしてたと考えてよろしいですか?」
「はい、自分も結婚するなら娘さんしかいないと思いまして」
「まだ大学生ですがよろしいので?」
「ええ、聞けば自分の地元にある大学だったので、結婚して一緒に住めば通学も楽じゃないかと思いまして」
「あら、そうでしたの?昨日いきなり彼氏を紹介とか結婚とか言い出すから意味がわからなくて」
「すみません」
「いえいえ、こうして話もしましたし理解できたので良いんですよ。良ければ今から実家の方へ移動しませんか?」
「是非お願いします。祖父母さんにもご挨拶させてください」
「どんな方なのかって気になってるみたいなんで助かります」
母親の車に乗せてもらって移動するのは良いんだが、〇〇ちゃんに強引に後部座席に引き込まれた。
母親がミラー越しに見ててもお構い無しにイチャイチャしてくる。
「ほら、親御さんの前なんだから」
「え〜?良いでしょ?イチャイチャしたいの〜」
「娘の彼氏は何人か見たことありますけど、ここまで夢中になってるのは初めて見ますねぇ」
「そうなんですか?」
「ええ、彼氏さんの方が娘にしつこくする事はあっても娘がこんな風にするのは見た事ありませんよ」
「そうですか、とても光栄ですね」
「だから気にしないでください、こんな幸せそうな娘を見れて私も嬉しいですから」
「ほら、お母さんもこう言ってるしチューして」
言うが早いかガバッと抱きついてきてキスされた。
良いのか?母親が見てるのに。
逃げ場なんてどこにも無い狭い車内だから諦める。
好きなようにキスさせてたらいつの間にか実家に到着してた。
「ほら、着いたわよ」
「んあ?あ、本当だ」
「まったく…ずっと後ろでキスしてるんだもん、お母さん目のやり場に困ったわよ」
「良いって言ったじゃん」
「だからって限度があるでしょ?」
「これでも自重したもん」
「自重しなかったら何してたよ…」
「え〜?もちろんフェラしてエッチ」
「良い加減にしなさい」
この親子の会話についていけん。
「おほほほ、やだ…変な話してしまってごめんなさいね」
「い、いえ…こちらこそすみません」
変な空気が流れる中、実家の玄関をくぐる。
すぐに祖父母揃って笑顔で出迎えてくれて、温かい家庭の空気を感じる。
その後は特に問題なく話が出来て終始和やかな雰囲気だった。
結婚も引っ越しもすんなり話がまとまり、引っ越し業者と話が済んだらうちに来る事になった。
式はお互いの参列者の数を考えて簡素なものに決定。
このご時世だからな。
あまり人を集めるのもどうかと思うし。
問題は明日は仕事だから早めに帰ると言ったが、〇〇ちゃんが駄々をこねたくらいか…。
祖父母は微笑ましいものを見たと笑ってるし、母親は呆れ半分で見てるしで味方が居ない。
ちょっと話をすると言って〇〇ちゃんが以前使ってた部屋に移動してSEX。
2時間ほど楽しんだが、まだ足りないと言ってアパートに戻る事になった。
母親には往復させて申し訳ないが、笑って送迎してくれた。
アパートに着くなり俺の手を引いて階段を駆け上がり、母親にお礼を言う間もなく部屋の中に引き込まれた。
「終電までエッチして!」
本当に終電の時間に解放してもらえるのか些か不安が残るが、いつうちに来れるか分からないからSEXする事にした。
散々やってマンコとチンポが馴染んだからか潮まで吹いてイキまくってる。
アナルに指を入れられるのも慣れて感じてくれるし、本当に相性が良い。
俺もアナルを舐められて気持ち良かった。
で、案の定離れたくないと言い出してしまった。
引っ越しはまだ先だけど、荷物は後で送ってもらう事にして先に〇〇ちゃんだけうちに来させると母親に連絡。
電話口で娘が我儘いってすみませんと謝られたよ。
当の本人はニコニコしてるけどな。
終電にギリギリ間に合って、ガラガラの車内でも求められてSEXした。
地元に帰ってきたぜ。
駅のコインパーキングに停めておいた俺の車に乗り込みアパートに向かう。
ここでもずっとフェラされてた。
ベンチシートの利点だけど俺が干涸びそう。
二部屋あって一つは寝室に使ってて、もう一つは趣味部屋として筋トレ器具を置いてある。
「ジムみたい!凄い!」
とはしゃいでるけど声が響くから静かにね。
多分そうだろうと思ったが、一緒に風呂入って中で一回、ベッドで更に求められて数回SEXする。
やはり抜かせてくれないから挿入したまま寝た。
寝不足だけど頑張って起きて支度してたら求められ、出勤前にSEXしてからアパートを出た。
朝からフラフラする。
トラック運転手なんだが、仕事中もエロ写真や動画をバンバン送ってきてムラムラさせるからテント張りっぱなしだよ。
てか大学のトイレで全裸オナニーとかやりすぎな気がする。
仕事を終えて帰宅すれば汗かいて汚れてるのにフェラチオしてくるし、とにかく俺とチンポが大好きすぎて自制が効かないようだ。
そう言ってる俺もフェラチオだけじゃなくパイズリしてもらって楽しんだけどな。
月に一回センズリで抜けば良い方だったのに、この二日間で一生分抜いてるんじゃないか?
筋トレ中もスクワットは危険だから我慢してもらったが、ベンチプレスでは騎乗位してきてバーベル落としそうになった笑笑

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