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エロ投稿写真雑誌の輪姦マドンナだった妻との営み

破廉恥夫婦さんから投稿頂いた「エロ投稿写真雑誌の輪姦マドンナだった妻との営み」。

妻は小西真奈美に似た可愛い系美人。
一見清純そうだが、俺の前に妻のマンコを貫いたチンポは少なくても7本。
少なくてもというのは、妻のマンコを貫くチンポの写真が存在して、そのハメ撮りだけで7人の男がいるということ。

それは、エロ投稿写真雑誌にも掲載されていた。
もちろん俺も写ってる。

妻と初めて出会ったのは20年前、当時俺には女子大生のセフレがいて、淫らな遊びに耽っていたが、その女子大生と妻が同じ大学で同級生だった。
初めてであった時の妻は大学4年生で、あるご主人様の性奴だった。
妻はある素人投稿誌の紙面を飾っていた。
もちろんご主人さまによるマゾ調教が主体だったが、他の投降者数組と乱交する様子も掲載されていた。
それが、ご主人様を除いて6人いたのだ。
雑誌の写真はマンコと目にモザイクが入っているが、手元にあるデータは無修正で、妻のオマンコに次々と色んな男のチンポが突き刺さっていた。
さすがにご主人様以外のチンポには、コンドームが被さっていた。

妻以外にも男性の数と同じ人数の女性が写ってて、チンポを入れられている者、バイブを入れられている者、部屋中で淫らな行為が繰り広げられていた。
そこに、俺とセフレの女子大生も参加したことがあって、その時、初めて妻のマンコにチンポを入れた。
俺のセフレも他の男たちに次々と犯されてた。
妻は、俺に突かれてヒイヒイとものすごいヨガリを見せて、
「なんだお前、その男のチンポはそんなにいいのか?」
とご主人様に言われていた。
投稿誌仲間のカップルは、毎回全組が集まるわけではなく、妻がいないこともあったが、俺は妻を10回くらいはハメたと思う、

俺のセフレと妻が大学を卒業した後、俺のセフレは地元に帰り、妻のご主人様は丁度転勤になって町から消えた。
そんなことは知らなかった俺は、セフレがいなくなったので投稿誌の仲間に会わなくなっていた。
だから、妻とも会わなくなっていた。
会わなくなって1年後、新規事業が立ち上がって、新たな取引先ができた。
その会社を訪問した時、インフォメーションにいたのが妻だった。
お互い一瞬固まったが、何事もなかったようにビジネストークした。
渡した名刺には、俺の仕事の携帯番号とメルアドが書いてあったが、その日にかかってくることはなかった。

妻がいる会社と取引が成立し、週に数回訪問するようになった。
こうなるとさすがに知らんぷりもできず、
「久しぶり。美人受付嬢になってるとは思わなかったよ。」
「ご無沙汰してます・・・あのことは・・・」
「お互いにね・・・・」
とはいえ、ハレンチな秘密を持つ俺と妻は、週末飲みに行って、そのままラブホへ行った。
「こうして見ると、何人もの男にハメまくられたオマンコには見えないな。」
「アァン・・・それは言わないで・・・マインドコントロールって言うか、調教されてたから、気づいたらああなってたの・・・アアッ!」

妻は、女子大生時代のデジカメや動画を見せてくれた。
ご主人様に調教されて、妻は俺が今まで見たこともないほど破廉恥な行為をされていた。
拘束具で極めて恥辱な格好にされて、乳首やクリに奇妙な物体が吸い付いていた。
「そうやって、乳首とクリトリスを吸い出されると、その後しばらくものすごく敏感になるの。」
と言ったとおり、その後、バイブで責められて七転八倒していた。
拘束されているからもんどり打っているが、そうでなければこんなことはできなそうだった。
清純そうな可愛い女子大生が、とても親には見せられない羞恥淫乱を晒していた。

俺が登場する動画もあって、物凄いヨガリを見せて、ご主人様に咎められていた。
「実は・・・あなたのおちんちんって、物凄く良いところにヒットするの・・・でも、そんなこと言ったら叱られちゃうし・・・」
「ってことは、今は満足してるってこと?」
「大満足。大好きなオチンポ様。」
と言われたが、好きなのはチンポか・・・と微妙だった。
更に、妻の話では、妻は大学2年の時にご主人様に誑かされ、処女を奪われ調教されたそうだ。
だから、ご主人様と調教仲間6人の計7人とハメてて、俺が8人目だった。
ご主人様は社会人なので週末に調教が集中、仕上がったところで投稿され、月に2回ほど泊まり込みで調教仲間数人に夜通し輪姦され続けたそうだ。

これだけ凌辱されているのに、アナルを責められることが無かった。
俺のセフレはアナルも開発済みだったから、
「アナルは開発されなかったのかい?」
と訪ねると、
「ご主人様は、汚物が嫌いでアナルはNGだったの。」
と笑った。
「俺にアナル開発させてくれないかい?」
と言ったら、
「痛くないようにしてね。」
と受け入れた。

アナルは、挿入する時よりも、抜かれる時の方が感じる。
抜かれる快感を感じる為の道具に、アナルパールがある。
まずは細めのアナルディルドでほくしてから、2㎝くらいの球体が連なるアナルパールで妻のアナル開発を始めた。
やがて妻はアナルパールを一気に引き抜かれてアクメに達するようになった。
だから、より大きな3㎝のアナルボールを使うようになった。
これは、一気に抜くのではなく、ゆっくりと抜いて、ニュルンと出るか出ないかの最大径手前で焦らすと効果的だ。
散々焦らして抜くと、アナルでイクようになった。

基本は四つん這いで、尻を高く上げた格好がやりやすい。
若しくは、仰向けならば診察台のようなものに拘束するのもいい。
そうやって開発し、いよいよチンポを入れてみた。
俺もちょっと汚物は勘弁で、コンドーム被せて入れた。
もう、妻はのたうち回るほどヨガって、
「オマンコもアナルも気持ちいいオチンポ様を私専用にしてぇぇぇぇぇ」
と言われて、結婚したのが16年前、俺30歳で妻が26歳だった。
結婚生活の楽しみは、この16年間ずっとセックスに尽きる。

子供は2人で留めて、その後は安全日は中出し三昧、生理がくればアナルセックス、時々後背位でマンコにチンポ、アナルにディルドの時もある。
たまにするのがU字の双頭ディルドでアナル同士で繋がりながら、マンコをチンポで抉るとお互い白目剥くほど強烈な快楽に染まる。
小西真奈美に似た清純系美人奥様は若い頃は輪姦人形のハメ穴で、今は破廉恥な営みに夫婦で白目を剥くなんて、誰も想像できないだろう。

2 COMMENTS

匿名

あなた、私、ぜんぶ処女だよ。あなたがしたいって思うなら、そこでだって、できるよ。がんばれるよ。そういう女の人と私お友達じゃないよ。怖い事されたの1対1だったよ。大きくなってからじゃなくて、小さい頃だよ。

心とお体の具合が悪くて…前にお返事なれてから、インターネット見たり書いたり出来てなくて、お返事なれなくて、本当に、本当にごめんなさい…あなた、変わらずに、心いっぱい…あなた愛してるよ。お便り…今日出せるように、頑張るね!

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