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以前口説いてダメだった彼氏がいる女の子にネカフェで手コキして貰ったエッチな体験談

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以前口説いてダメだった彼氏がいる女の子にネカフェで手コキして貰ったエッチな体験談。

時期的には今から一年近く前になるんですが、
そのころ本気で好きだった彼女に振られたばかりで
かなり落ち込んでました。
で、かなり前にナンパして友達になった女の子に毎晩電話
かけて泣き言を言ってたわけです。
その子は、当時17で、見た目的には黒髪でまじめ系。
身長は割りと高くてたしか160cm代前半でした。
ナンパしたばかりのころさんざん攻めてもエッチどころか
デートもできなかったのですが、ちょうどそのころ彼女
のほうも彼氏とうまくいってなかったためか、久しぶりに
逢うことになりました。


その日彼女のほうは、友達と打ち上げがあるということで
行く前に軽く昼ご飯でもって感じで、僕もたいして長い時間
とりたくなかったので「だめならだめでとりあえず攻めるか」
ってのりでした。
駅で集合して
「久しぶり~」「めちゃめちゃ落ち込んでるよ~」とか
言いながら、マックで食べてまったり。
相手の彼氏の話や、自分の元カノの話をしつつ
「これからどうする?」ってことになり
とりあえず、ゆっくりできるところに行こうということに。
で、結局「満喫なんてどう?」という僕の提案で満喫へと
向かうことになりました。
こういう相手の場合カラオケだと、歌われまくられて
攻めあぐねる可能性が高いのと、駄目元の相手で、満喫がどれくらい
使えるかを調べおきたいという自分的な理由もあったので。
で、入って二人用のペアシートに案内されましたが、
ここがボロイ…。隣の部屋とは仕切りがあるものの、
部屋の入り口にあたるところにドアもなく、あるのは下半分から
丸見えのカーテンがのれんのように下がっているだけ。
これは微妙だなあと思いつつも、部屋にあるペアシートへと
腰掛けて「はい座って座って」と彼女を手招き。
「うん」なんとなく男と密着することに抵抗があるのか
ちょっと戸惑いながら、僕の横に座りました。
僕も彼女も上着を着ていましたが
「この中暑いし、上脱ぎなよ」「え~でも○○の前だと危険じゃん」
とかやりながら半ば強引に脱がせると、下はキャミっぽい薄着が。
しばらくオナーニもしていなかった僕のあそこは早速反応。
※ちなみに○○は僕で△△を彼女にします
最初はテレビを見ながら普通に話していましたが、僕は少しずつ
彼女を攻め始めました。
「△△いいにおいするよね~」と髪にキス。
「え~?そうかな??何もつけてないよ」
「マジいいにおいだって……」
髪を撫でたり手をそっと握りながら、顔を近づけてキス。
まったく抵抗はなしで、むしろ自分から舌を絡めてくる△△。
唇をはなし少しぼーっとしている彼女。
「ていうかさ~もう俺一ヶ月近くエッチしてないし
何かやばくなっちゃうよね」
といいながら僕はすかさず彼女の手を自分の股間に誘導します。
一瞬、彼女の手がびくっとしましたが、キスをしながら
僕が彼女の手を動かして触らせると、自然に自分から触って
きます。
「気持ちいいよ」とそっとささやきながら
首筋をなめて胸も攻めました。
はっきりいってこの時点でもうガッチガチでズボンの中で
あそこが痛いくらいです(汗)
まだそのときエッチをあきらめていなかったので
彼女の太ももあたりに手を這わせながら、下を触ろうとしたのですが
「だ~め」と言われて戻されてしまいます。
大体場所も場所でさっきから、後ろのほうを歩いている店員の足元
が見えたり、隣の部屋の男の咳なんかも聞こえてくるので
これは無理だなと判断したのと、とにかくもうたまらなくて
「だけどさ……もう限界でさ。ズボンの中で痛いくらいなんだ
よね」と言って、ものすごいことになっているアソコを問答無用で
チャックから出しちゃいました。
「!!」さすがに彼女もびっくりしたのかとまどっています。
「ねえ触ってよ」と言って、彼女の指を引いて握らせます。
「やだ……すっごいおっきい」
「だってさあ、△△がかわいいし、そんなムラムラくるような
服着てんだもん。責任とってよ」
「え~でも……」
△△は、前々から狙っていてもぜんぜん手ごたえなかっただけ
あって、この期におよんでまだ渋ります。
ですが僕のあそこはもうガッチンガッチン。
「ね、少しだけでいいから」何とか頼みこむと、小さく彼女
の手が上下し始めます。
自分でやる時や、普通にしてもらうより全然弱い動きです。
でも、そのときは本当に溜まっていたので、もうたまりません。
「あっ……」 「ん……」とか声を漏らしながら、悶えました(笑)
もう先はチンポ汁でびっしょびしょです。
「そんな声だしちゃ駄目」と言って、△△が頭をぽこっと
叩きました。 そう言われても、その間もあそこへの刺激にたまりません。
「気持ちいからさあ、もっとして」「うん……」
ぎこちなく上下する△△の手。
体勢的な問題と、ズボンを下ろさずチャックから出した
だけなので、ちゃんと輪を作ってもらえずに、手のひらと
指でつまんでアソコを上下している感じです。
気持ちはいいのですが、何だかもどかしくなってきました。
「ねえ口でしてよ」と言うと「それは駄目」
「何で彼氏??」「うん……一応」
ここで粘っても面倒くさいし、とにかく弱い刺激に
我慢できなかったので、「じゃあズボン脱いでいい?」
と言ってズボンとトランクスを下ろして、反り立つあそこを
突き出しました。
「はい、じゃあちゃんと握って」「こう??」
今度は彼女の指がきちんと僕のあそこを包みます。
「ん……そうそう、また動かして」
やはり力は弱いですが、「もうちょっとギュッて
握って」とか色々教えながら、やってもらっていると
さっきより格段に気持ちがよく
もう襲ってくる快感に夢中です。
「すごい大きいね」と△△
「△△の手もマジきもちいいよ」
「え……でも彼氏全然手じゃイカないし、こんな大きくならないよ」
「だって俺は△△にしてもらえるとうれしいからさ。そうそう
もっと早くして」
自分の好みにほぼ近い状態で、動き続ける彼女の手。
そろそろ限界です。
「やばい、イキそー」 股間に集まる快感はもうはじける寸前。
でもボロいネットカフェの室内でどうしようも
ありません。
「ちょっとまって」と焦る△△
「だめだめイクから止めないで」僕はもう何も考えてません(笑)
△△は急いでカバンからティッシュをとりだして
僕の亀頭の先に添えました。
それとほぼ同時くらいに、放出しちゃいました。
結局ティッシュよりも彼女の手がベトベトに。
「手でイカせたの初めて」「そうなんだ。マジで良かったよ」
その日はその後しばらくして別れました。
エッチはできませんでしたが、何か気持ちがよかった手コキ
でした。
それからその後すぐバイバイして、△△とは逢ってません。
今日もあけおめメールしたんですが、まだ当時の彼氏と続いて
いるみたいです。
僕は彼女できてないのに。。。(T_T)

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