エッチ体験談 13,000話 突破!!

姉を金で買ってみた

丹羽英二さんから投稿頂いた「姉を金で買ってみた」。

30過ぎで童貞、風俗に興味も無く趣味のバイクに金を注ぎ込む人生も楽しくて捨てたもんじゃない。
そう思っていたが、周りからは変人扱いされるか早く嫁さんもらえと余計な世話を焼かれるか…。

何故童貞が悪いみたいな事を言われなきゃならない?
結婚どころか彼女も作らないのは罪なのか?
だんだんウザくなってきたから取り敢えず童貞じゃなくなれば周りも静かになると考え、姉に相談してみた。
「なあ、俺が周りから何やかんやと言われるのは童貞だからだと思うんだけど合ってる?」
「突き詰めればそうだけど、彼女すら作ったことがない=モテないって事で心配されてるだけじゃない?」
「何で彼女がいないだけでこんなに毎日文句言われなきゃ何ないんだ…」
「そりゃ皆んながあんたに幸せになって欲しいと思ってるからでしょ」
「幸せなんて人それぞれだろう?全員が彼女やら結婚やらで幸せ感じるとは限らないだろうが」
「だから変人扱いされるのよ」
「やめよう、このまま話を続けたら泥沼化しそうだ」
「で?何か用?」
「そう、取り敢えず童貞捨てときゃ周りも静かになるかな?と思ってさ」
「捨てさせてくれる相手が出来たの?それとも風俗?」
「風俗に金使うとか有り得ない」
「じゃあ彼女が出来た?それともセフレ?」
「そんなの俺にいると思うか?」
「なんだ…それじゃ何が言いたいのよ」
「身内に金使うのは全然問題ないから姉ちゃんに童貞もらってくれないか聞きにきたんだよ」
「いくら?値段によっては相手してやっても良いけど」
「姉ちゃんはいくら欲しい?出来れば生で中出しありの値段」
「あんた姉ちゃんとSEXするだけじゃなくて中出しまでする気なの?」
「中出ししてこそのSEXだろ?避妊するならSEXする必要無いだろ?」
「まあ、確かにね」
「それでいくら欲しい?」
「血の繋がった弟に中出しさせるなら10万は欲しいわね、もちろん妊娠したら責任取りなさいよ?」
「責任?堕胎費用出せって事?」
「あんたね、子供に罪は無いでしょうが!親への説明と子供が成人するまでの養育費を払いなさいよ」
「え?産むの?」
「あんたが言ったんじゃない、避妊するならSEXする必要ないって。て事は姉ちゃんと子作りするって事でしょうが」
「でも普通は弟との子供なんて産みたくないって言わない?」
「同意の上で作るんだから産むわよ、それで?責任取れるの?お金は払えるの?」
「問題無い、金も払うし責任も取るよ」
「そう、なら相手してやるわよ」
「ありがとう、いつなら都合が良い?」
「いつでも良いけど?ちょうど生理も終わったし」
「じゃあ今から…いや、明日頼むよ」
「どこでする?」
「家で良いだろ?それともラブホ行く?」
「親が居るのに家でとかあんた度胸あるわね」
「子供できたら説明するんだろ?なら見つかっても問題無いじゃんか」
「それもそっか」
姉も結構軽い性格してるからとんとん拍子で話が纏まった。
そして翌日。
「今日は宜しく」
「先払いよ」
「ほい10万、一応確かめて」
金額に間違いないから確認してもらった。
「確かに10万貰ったわ、今からSEXするけどしてもらいたい事とかある?」
「普通の恋人同士がする事は一通り経験させて欲しい」
「なら今から姉ちゃんの事を彼女だと思ってやってみなさいよ、姉ちゃんもあんたの事彼氏だと思って色々してあげるから」
「知識はあるけどよくわかんねーから都度教えてくれよ」
どうしても彼女って存在の意味が理解出来ない。
昨夜エロ動画で勉強してみたけどSEXに子作り以上の意味があるとも思えないから、キスやフェラチオやクンニの必要性もわからない。
それでも世間一般的な性行為の実践勉強の為に姉を抱き寄せる。
オリジナルのテクニックなんて無いから動画で観たやり方をそのまま真似してキスする。
唇を重ねた後で舌を出して絡めたり舐め合ったりした。
「あんた初めてのくせにエロいキスするわね」
「昨日の夜動画観て勉強した」
「なるほどね、でもいきなりこんなキスはしない方が良いわよ?」
「なんで?」
「ヤリチンだと思われる可能性高いけど良いの?」
「どうせ姉ちゃん以外の女を抱く予定なんて無いから良いよ」
「少しは他の女に目を向けなさいよ」
「興味無いよ、訳分からん事ではしゃいで人を馬鹿にして優越感に浸る奴らなんか」
「かなり重症ね、今日は姉ちゃんがSEXの良さをたっぷり教えてあげるからね」
今度は姉からキスしてくれて、動画とは違う甘えてくる様な感じで舌を絡めてくる。
俺の首に回した腕もギュッと力が入ってるのに痛いとこ苦しいって感じじゃない。
子供が「好きー!」って親に抱きついてる様な感覚だ。
不思議な感覚を覚えつつキスを続けて、俺も小さな子供を抱きしめるつもりでギュッと姉を抱きしめる。
うん、姉に対して今まで感じた事ない妙な気持ちが湧き起こってくる。
その感覚に身を任せると自然と手が動いた。
尻を撫でたり胸を軽く揉んだりする。
「もっとガムシャラに触ってくるかと思ったけど優しいタッチで触るじゃん」
「なんかキスしてたら変な気持ちになってさ、そのまま身を任せてたら自然と動いたって感じ」
「ふーん、でも今のタッチは良かったよ。女の身体は脆いんだから優しく触るのが基本だからね」
「うん、触ったら思いの外柔らかくてビックリした」
「あんたのココはカチカチになってるけどね」
そう言いながら姉が俺の股間を触ってくる。
意識してなかったから自分で気づかなかったけど、いつの間にかフル勃起してた。
「姉ちゃん相手にこんな硬くしてダメな弟だなあ」
スッと穴がしゃがんでチャックを下ろしにかかる。
心なしか笑ってる様にも見えた。
「楽しそうにチャック下ろすね」
「今触った感覚だと期待出来そうなチンポだからね、弟がどれだけ成長したか確認してあげるよ」
ズボンを脱がされパンツにも手を掛けてきた。
ウエストのゴムがチンポに引っかかり、それでもやり直しもせずに下がるもんだからチンポが跳ね返ってベチッと腹に当たる。
「わお!良い反り返りしてるね!それにカリがデカくて良い形してるよ!姉ちゃんの好きなチンポだよ!」
「気に入ってくれたなら良かったよ」
「フェラしても良いんだよね?」
「ああ、姉ちゃんのやりたい様にしてくれて良いよ」
姉の頭を撫でながらそう言うと、何故か匂いを嗅ぎ始めた。
「ちゃんと洗ってあるけど臭い?」
「ううん、男の匂いだなって思ってさ。こんな良い匂い嗅がされたら姉ちゃん疼いてきちゃうよ」
「よく分からんけど臭くないなら良いか」
「まさかここに理想のチンポがあるなんて思わなかったよ」
今度は頬擦りもしてきた。
それも満面の笑みで。
顔中にチンポを擦り付けて満足したのか、チュッチュッとチンポにキスを繰り返し、それからアイスでも食べるかの様にチンポを舐め始める。
ゆったりとしたペースで下から上に何度も舐め上げられる。
吐息と鼻息がチンポに当たってこそばゆい。
嬉しそうにチンポ舐めてるなと見てたらパクッと咥えられた。
瞬間噛まれそうで怖かったけど、歯を当てない様にして口を窄めて吸いながら先をペロペロと舐めてくる。
「それめちゃくちゃ気持ち良いな」
思わずうっとりとしてしまう。
すると今度は吸う力を強めてチンポを飲み込んでいく。
喉に当たるまでチンポを飲み込んだと思ったらゆっくりと顔を引いてチンポを口から出していく。
唇で擦られるし吸われてるからセンズリよりも快感度が強い。
徐々にスピードが上がり快感も更に強くなっていく。
「それやばいって!気持ち良くて出ちゃいそうだ!」
そう言うと少しペースを落としてくれて、またカリを咥えたまま先を舐めつつ手コキしてくれる。
もうチンポは涎でベチョベチョだ。
「夢中になるくらい俺のチンポ美味いの?」
チュポンと音を立ててチンポから口を離した姉が答える。
「大きすぎず小さすぎず良いサイズで形も良し、男の匂いも濃いのは更に良しだよ。反応も可愛いしあんたのなら飲んでも良いと思っちゃう」
「そこまで褒められると照れるな。できれば一番濃いやつはマンコに出したいから飲んでもらえるなら二発目以降にして欲しいな」
「そっか、そうだよね。姉ちゃんと子作りするなら濃いの中に出したいよね」
チンポを舐めながら飲むのをおあずけされてしょんぼりしてる。
「姉ちゃんそんなに可愛かったっけ?なんか今日の姉ちゃんいつもと違って可愛いんだけど」
「いつもは可愛くないってこと?」
ムッとした感じで軽くチンポを噛まれた。
「いててて!いつも可愛いけど今日は特別可愛いって意味だよ!」
慌てて機嫌を取ろうとお世辞を言う。
「ふふん、それなら許してあげる」
コロっと機嫌が良くなり噛んだ所をペロペロと舐めてくれる。
「姉ちゃんのマンコ見せてくれよ、姉ちゃんばかりにやらせてたんじゃ申し訳ないよ」
「その気持ちは大切にしなよ?自分さえ良ければ女はどうでも良いなんて男は論外だからね」
姉が立ち上がって脱ごうとするのを止める。
「俺も脱がしてもらったから姉ちゃんは俺が脱がすよ」
デニムパンツを脱がして黒のレースで所々透けてるパンツが現れた。
「色っぽいパンツ穿いてるな」
「あんたに抱かれるから1番のお気に入り穿いてるんだよ」
「ありがとう、このパンツエロくて好きだよ」
気を遣ってくれてるのが素直に嬉しい。
パンツに手を掛けて下げていく。
一気に下すのはムードが無いかと考えてゆっくり下ろしていく。
姉はパイパンだった。
「これ剃ってんの?天然?」
「生えてこないんだよね…ちょっとコンプレックスなんだけど」
「天然かあ。ジャングルだったり剃り跡がジョリジョリしてるより綺麗だしエロくて良いと思うよ」
「そう?この歳で産毛も生えてないのが恥ずかしかったけどそう言ってもらえて嬉しいよ」
匂いを嗅がれたお返しに俺もマンコの匂いを嗅ぐ。
「これが姉ちゃんの匂いか…エロい匂いがプンプンするな」
「今濡れてるから嗅がれると恥ずかしいんだけど…」
「姉ちゃんもさっき俺の嗅いだろ?それに姉ちゃんがあれだけ嗅ぎまくった気持ちがわかるよ」
「鼻息が擽ったいってば」
「舐めても良いんだよな?」
返事を待たずに股の下に入りマンコを舐めた。
自分で言っていた通りビッチョリと濡れていてヌルリとしたマン汁が舌に絡みつく。
それにマンコの柔らかさにも驚いた。
唇や舌よりも柔らかく、簡単に傷付きやすそうだから慎重に丁寧に舐める。
「んふう…クンニ上手いじゃん。それも動画で勉強したの?」
「いや、動画だと激しく舐めてたけど実際舐めたら柔らかすぎて傷付けるのが心配だから慎重になってる」
「良いよ、その気遣い大事にしてもっと舐めて」
首が疲れるけど姉が気に入ってくれた様だからマンコを隅々まで丁寧に舐める。
クンニしてると興奮してくる。
だから動画でも実際の恋人同士でもやるのかと納得した。
「ごめん、姉ちゃんイキそう」
「そんなに気持ち良くなってくれてるの?どうすればイケる?」
「そのままのペースと強さで続けてくれれば良いから」
下手に激しくしない方が良いらしい。
だけど少しでも多く気持ち良くなって欲しくて穴に指を入れて中を軽く引っ掻きつつクリトリスを舐めてみた。
「ひゃう!ちょ…それ…あああ!」
姉が背中を丸めて俺の頭を抱えてマンコに押し付ける。
太ももでも左右から顔を挟まれて少し痛いが我慢する。
震えと言うか痙攣と言うか、そんな感じが太ももから伝わってくる。
女がイク瞬間なんて見た事ないからクンニを続けたが、何度も太ももが強く顔を挟んできて痙攣を繰り返す。
「待って…もう何回もイッてるから足に力入らない…」
「ごめん、イクの見た事ないからわからなかった。ベッド行こうか?」
「うん…」
股の下から出て姉を支えてベッドに寝かせる。
「上は脱がなくても良いの?」
「んー、寝かせといて何だけど脱がせても良い?」
「良いよ、ブラの外し方わかる?」
「わからんから教えて」
Tシャツを脱がせてブラの外し方を教わりながら外す。
「綺麗な胸してるね、手に収まりの良い大きさだし俺好みだよ」
「ありがと、でもこの大きさだとパイズリ出来ないんだよね」
「ちょっと左右から挟んでもらえる?」
「いいけど…ほら、すぐに外れちゃうでしょ?」
「左右から挟みつつ手で上から押さえてみてよ」
「こう?あれ?出来てる?」
「うん、動画でこうやってるの観たからね」
「へー、動画もバカに出来ないね。姉ちゃんのパイズリ気持ち良い?」
「うん、気持ち良いしエロいことしてるって感じで興奮する」
「姉ちゃんも弟にパイズリするなんて思ってなかったから興奮するよ」
「あれだけ嬉しそうにフェラしてマンコ濡らしてんのに?」
「それとこれは別だよ。フェラは口の中にチンポ入ってて見えないし、クンニは股に顔埋められてるのは見えて恥ずかしいけど舐められてるのは見えないからね」
「パイズリはチンポ見えてるから?」
「そう、チンポも見えてるしあんたが気持ち良さそうに腰振ってるのも全部見えてるからね」
「なるほどね、もっとパイズリ続けたいけど出ちゃったら勿体無いからマンコに入れるよ?」
「ついに弟もSEXしちゃうんだね、ドキドキが止まらないよ」
「俺も姉ちゃんと子作りする日が来るなんて思ってなかったからドキドキするよ」
「偶然かもしれないけど今日は一番出来やすい日だからね?」
「そうなの?じゃあ親に説明する覚悟決めなきゃな」
「姉ちゃんは産む覚悟してあるからしっかり中に出して良いよ」
「ああ、たっぷり中出しして今日姉ちゃんを妊娠させるからな」
足を開いてマンコにチンポを擦り付ける。
「焦らさないで早く入れてよ、姉ちゃんのマンコずっと疼いてチンポ欲しくてたまらないんだから」
「弟のチンポ欲しがるとか姉ちゃんはエロいな」
「姉ちゃんを妊娠させようって弟の方がエロいでしょ」
「じゃあエロ姉弟って事で…入れるよ」
しっかりチンポを握って狙いを定める。
俺のチンポが姉の中にゆっくりと入っていくのをしっかりと見つめて目に焼き付ける。
「あんなに柔らかいから中もふんわり柔らかいかと思ったけど、かなりキツく締まるんだね」
「ゆるいと思ったの?それは失礼すぎない?」
「そうじゃないよ、マンコがこんなに吸い付くみたいに締まるって知らなかったんだよ」
「なら良いけど…あんたのチンポが姉ちゃんのマンコにピッタリのサイズだからじゃない?それにさっき何回もイかされたからね」
「そうなんだ、俺のチンポ気持ち良い?」
「ここまでピッタリのチンポ初めてだから気持ち良いよ、入れてるだけでイキそうになるとか今まで無いもん」
「俺も実は入れただけでイキそうなんだよね、ちょっとこのまま落ち着くまで待ってもらって良い?」
「良いよ、落ち着くまでキスする?」
「そうだな、ただこうしててもアレだしキスしようか」
身体を倒して姉とキスする。
チンポから舌に意識が移って良い感じだ。
姉はチンポが抜けない様に足で俺を抱え込んだ。
「これって普通の姉弟はやらないよな?」
「当たり前でしょ?近親相姦なんて普通の姉弟はしないよ。姉ちゃんに感謝しなよ?子供まで作らせてあげるんだから」
「そうだよな、姉ちゃんありがとう。本当に感謝してる」
「よろしい」
「ちゃんと責任取るからな」
「そうだよ、パパになるんだからね」
「姉ちゃんがママか…どんな子が産まれてくれるんだろうな」
「元気で可愛い子に決まってるよ」
「だよな、そろそろ落ち着いたから動くよ」
激しくするとあっさりイキそうだからゆっくり動く。
「ゆっくり突かれるのも気持ち良いよ、奥をグリグリされるのも姉ちゃん好きかも」
「激しく動くとすぐイキそうだからゆっくりしか動けないんだ、でも姉ちゃんが気持ち良くなってくれてるなら良かったよ」
一般的な腰を振る速さがわからないけど、今の様にゆっくりとしたSEXも気に入ってくれてるなら一安心だ。
マンコを突きつつ舌を絡めるのは最高だ。
相手が姉とは言え、周りの奴らがSEXしたがる気持ちが良くわかる。
こんな気持ち良い事を知ったらオナニーなんてバカらしくてやってられないよ。
慣れてきたからイかないように調整しつつ動きを速めていく。
「弟とのSEXがこんなに良いなんて知らなかったよ」
「俺はSEX自体こんなに気持ち良いなんて知らなかったから感動してる」
「ねえ、今回はお金もらったけどまた姉ちゃんとSEXしない?次からはお金要らないからさ」
「良いの?姉ちゃんとSEX出来るなら俺も嬉しいけど」
「じゃあこれからもSEXしようよ、何人でも子供産んであげるよ」
「ありがとう、俺のチンポは姉ちゃん専用にするから姉ちゃんのマンコも俺専用にしてくれるか?」
「子供作るんだからあんた専用にするよ、浮気は許さないからね?」
「浮気なんてしないよ、俺が子作りSEXするのは姉ちゃん一人だけだよ」
「うん、なら姉ちゃんが奥さんになってあげるよ」
「姉ちゃんと結婚か…一昨日までは考えてもいなかったけど良いな」
「姉ちゃんだって弟と結婚すると思わなかったよ」
「後で親にちゃんと言うよ」
「驚くだろうね、もしかしたら倒れるかもね」
「その前に親父に殺されそうだけどな」
「いきなり未亡人にさせないでよね」
バカな話をしながらマンコを突き続けてイキそうになる。
「姉ちゃんそろそろ出そう」
「いよいよ弟に種付けされるんだね」
「ああ、妊娠しやすい様にしっかり奥に出すからな」
漏れ出すギリギリまで粘って奥に中出しする。
「うああ!出る!姉ちゃん俺の子産んでくれ!」
「出して!あんたの子供姉ちゃんに産ませて!」
最初はお金でSEXするだけの関係のつもりだったけど、相性が良すぎて本気になった姉からの逆プロポーズ?を受けて俺もその気になり、親に聞かれても良いと覚悟を決めて子作りする事を宣言して中出し。
姉もはっきりと受け入れを表明してくれた。
当然家に居た両親に聞こえた様で、ドタドタと足音が近付いてくる。
バン!とドアが開き両親が部屋に入ってきた。
俺と姉は裸で繋がっている。
「お前ら何やってんだ!」
「SEXして子作りしてる」
「姉弟だぞ!世間様に恥ずかしくないのか!」
「俺達は本気だよ、結婚して夫婦になるんだ」
「いつまでも彼女すら作らないから変だと思ってたが…まさかお前達がこんな関係だったなんて…父さんも母さんも悲しいぞ!」
「恋愛は人それぞれだろう?俺と姉ちゃんがたまたまこう言う関係だっただけだよ、日本中探せば他にもこう言う姉弟や兄妹はいくらでも居るだろうさ」
「この親不孝者が!」
親父が一人ヒートアップしててお袋は呆然としてる。
俺は親父に言い返しながら姉とのSEXを続ける。
そして二人の目の前で姉に中出しして種付けする。
「今日姉ちゃん排卵日らしいから妊娠する確率高いみたいだよ、孫が出来るから良かったな」
「息子と娘で孫を作るなんて…この馬鹿者が!いつまでも親の前で堂々とSEXしてるんじゃない!」
「親父とお袋がいつまでも見てるんだろ?嫌なら部屋から出て行けよ」
ここまで静かに様子を見てた姉が口を開く。
「弟の言う通りだよ、私達は夫婦として子供作ってるんだから父さんも母さんも見てないでよ。親に見られるのは恥ずかしいんだけど」
「こ、こ、この馬鹿姉弟が!勝手にしろ!」
親父がお袋の肩を支えて部屋から出て行った。
「やっぱり怒ったね、まあ目の前でSEXして種付けしたんだから早めに諦めもつくだろ」
「やっぱりわざとやったのね?そのせいで父さんにマンコ見られたじゃないの」
「俺のケツも親父とお袋に見られてるけどな」
「それもそっか、何にしてもこれでもう隠す必要もないし堂々と家でSEX出来るわね」
「ああ、いつでもキスだろうがSEXだろうが出来るよ」
親にも知られてコソコソする必要も無くなったから安心して舌を絡め合う。
「そう言えば飲んでもらえるんだよね?三回目だから出る量は少ないだろうけど飲んでもらっても良い?」
「お掃除フェラ?良いよ」
マンコから抜きたてのチンポを咥えさせる。
マン汁と精子にまみれたチンポを躊躇いもなく咥えて舐め回される。
「姉ちゃんはフェラも気持ち良いから結婚出来て嬉しいよ」
返事は無いけど目が嬉しそうに微笑んでる。
「気持ち良くてすぐに出ちゃいそうだよ、このまま口の中に出して良いんだよね?」
チンポを咥えたまま頷いたから口の中に出す。
強烈な吸い付きと舌の動きでもっと出せと言われている様だ。
しかも手コキも同時にされてるから三回目なのに精子が止まらない。
たぶん二回分まとめて出させられて腰がガクガクになった。
姉は最後までしっかり吸い出してから口を離して見せてくれた。
「ゆうに二回分は出てるね、ほんとに飲んで大丈夫なの?」
舌で精子をかき回してた姉が口を閉じて咀嚼を始める。
よく味わってから飲み込んだ。
「二回マンコに出した後とは思えないくらい濃くて美味しかったよ、元彼とかのは飲まされるの嫌だったけど、あんたのは平気どころか美味しいと思っちゃった」
「味とか違う?」
「そんな変わらないけど、何でだろうね。あんたのなら何回でも飲めるし飲んであげたいと思うよ」
「じゃあ妊娠したら安定期に入るまではフェラで飲んでもらおうかな」
「良いよ、姉ちゃんに任せなさい」
その後少しイチャイチャして休んでから、喉が渇いたので水を飲みに二人で部屋を出る。
親父とお袋が顔を突き合わせて何か話し合ってた。
二人とも泣いてるみたいだけど、俺と姉を見つけると話しかけてきた。
「ちょっとここに来て座れ」
親父にそう言われたから水を用意して親父とお袋の横に座る。
「お前らは何があっても夫婦として生きていくんだな?遊びじゃないんだな?」
「子供を作ろうとしてる時点で遊びじゃ済まないだろ?本気だよ」
「わかった、母さんとも話し合ったんだが本気なら仕方ない。認めるが家からは出て行け。そして二人で暮らすんだ」
「孫の顔は見なくても良いのか?」
「たまに顔を見せにくれば良い、こんな関係の娘と息子と同居は冷静でいられないだろうから普段は離れて暮らしてたまに顔を見せに来る分には大丈夫だろう。孫にも罪はないしな」
「わかった、何処かアパート探して出て行くよ」
「出産や子育ては簡単な事じゃない。その時は協力するから遠慮なく言え」
「ありがとう」
やはり同居を続けるのは難しいか。
そんな気がしてたから素直に受け入れる。
それでも親が結婚を認めてくれたのは嬉しかった。

2 COMMENTS

エッチ警察

他の国では近親相姦は死刑になる所もある
なぜなら血が濃い意相手から出産した子供は
渉外を持って産まれてくる確率が高いからだ
獣以下ですよ
人間失格

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