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一回3000円で手コキしてくれる30代バツイチの女友達とのエッチな体験談

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一回3000円で手コキしてくれる30代バツイチの女友達とのエッチな体験談。

短大生の娘がいる30代のバツイチ。彼女に手コキしてもらうのが楽しみ。
大して美人でもなく、1回3,000円の援助関係だが、俺の性癖を良く理解してくれる貴重な友人でもある。
会う時は白いブリーフを着用し、明るいほうが興奮するので待ち合わせは彼女のバイトが終わる3時過ぎが多い。
エッチ系に話が移ると「もう大きくなっちゃったの?」などと言って手を伸ばし、ジーンズ越しに確かめようとする。


ジッパーを下ろす前から期待と興奮で完全勃起したペニスからは既に我慢汁が。
信号待ちでジーンズを膝まで下げてモッコリ状態をよく見せつけてから、ブリーフを彼女に下ろしてもらう。
赤黒く硬直したペニスが「ブルン」と勢いよく飛び出すのを見て「うわぁ~っ!」と感嘆の声を上げる彼女。
大型車に気付かれないよう、前もって用意したタオルで隠し、敏感な部分を指先でくすぐられながら街中をドライブする。
時々運転がおろそかになって危ないが、彼女の指先はタオルの下で熱く硬くなったペニスの感触を楽しみつつ、「すっごい硬くなってるよ」などと笑いながら俺の反応を悪戯っぽく見つめている。
下校中の女子校生や若い女性を見つけたらタオルを取って腰を浮かせてみるが、殆ど気付かれないのが残念だ。
やがて車は海岸町で踏切を通過し、人気の少ない埠頭へと向かう。
ともえ大橋の下はせいぜい昼寝中の車しかいないので怪しまれずに済み、停泊中の船には人がいる気配が感じられない。
時折犬と散歩させる老人や主婦を見かけるが、多少シートを倒しても雑談している風にしか見えないはずだ。
上着を捲り上げてさらに露出度を多くすると、「んもう、こんなになっちゃって~」とニヤニヤしながら、ローションを取り出してペニス全体に塗り伸ばす。
「テカッてていやらしぃ~」とか、「こんな硬いのでズンズン就かれたら気持ちいいかも」などと耳元で囁かれ、ピチャピチャ卑猥な音を立てながら手の平と指先を総動員して弄ぶ。
イキそうになると加減してもらう、というパターンを幾度となく繰り返しているうちに抑え難い強烈な射精感が下半身を襲う。
限界点を前に一層硬度を増したのを感じ取ったらしく、「見ててあげるからいっぱい出して!」と手の動きを早めて一気に抜きにかかる。
堪え切れず「アァッ!」という雄叫びの直後、3日間溜め込んだ濃い精液が太い柱となって0.8秒間隔で勢いよく吐き出される。
同時にガクンガクンと腰が激しく痙攣するが、俺の期待通り彼女の目は収縮を続けるペニスをしっかり見据えたまま。
根元からしごき上げて最後の一滴まで絞り出され、深い溜息の後、前立腺の痛痒感と言いようのない充足感と虚脱感が広がる。
長く感じられるがクライマックスの持続時間なんて実際は10秒にも満たないだろう。男ってあっけないないものだなぁ、といつも思う。
放心状態で口を半開きにしたままの俺を横目で見ながら「男の人がイク瞬間って何回見ても感動的」とか「アダルトビデオなんかでよく見るけど○○ちゃんってもっと量が多いよね」などと、あちこちに付着した大量の精液を濡れティッシュで拭き取る作業に専念する。
シートを直して雑談しながら彼女が住むアパート付近まで送り届け「じゃ、また電話するから」「うん、待ってるよ」と返事を返して手を振る彼女の姿をミラー越しに見ながら車は再び街中へ。
「あ~気持ち良かった、喉乾いたからコンビニ寄って、あと1~2軒回って会社に戻るとするか。」

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