エッチ体験談 13,000話 突破!!

純情な妻が処女を捧げた元婚約者の存在が辛い

夫さんから投稿頂いた「純情な妻が処女を捧げた元婚約者の存在が辛い」。

私30歳、妻25歳でお見合いしました。
事前に知らされていたことだったが、箱入り娘だった妻には、21歳で処女を捧げて将来を誓った婚約者がいました。
しかし、妻が23歳の時、少女買春で検挙されて破談となりました。

失意の妻は、2年間引きこもりがちになったが、やっと吹っ切れてきたようで、見合い相手に三十路になったばかりの私が選ばれました。
長い黒髪が美しく煌めいて、やや垢抜けない雰囲気だがなかなかの美形でした。
彼女いない歴5年の私にはもったいない綺麗な妻だったから、見合い写真だけで一目惚れでした。

妻とは、お見合いして半年後に結婚を約束して、身体を交えました。
やや細身だが均整の取れた身体を恥ずかしそうに開き、全てを私に預けて目を閉じた妻を優しく愛撫しました。
両足を持って左右に開くと、薄い陰毛の下の裂け目がほんの少し拡がりました。
そこから、桜色の柔肉が覗き、指で拡げると薄らと濡れていました。
初めて私に恥かしい裂け目を見られて、視姦に濡れていたのです。
非処女とは言え経験人数は一人、まだ純情な佇まいでした。

私は、舌で下から上に裂け目に沿って舐め上げました。
甘酸っぱい女の香りをかぎながら、微細な振動を加えて舐め上げました。
妻の息遣いが荒くなっていきました。
舐め上げる途中に感じる窪みに膣口を感じ、舐め上げた先の尖りに陰核を感じ、そして、その陰核をロックオンして弾くように舐めました。
陰茎を妻に差し出すと、口をすぼめて咥えると、唾に濡れてチュルっと音を立てて吸い込まれるようでした。

生のまま陰茎を膣口に当てました。
ゆっくりと亀頭がめり込みましたが、それ以降は力をかけていないと押し戻されそうなきつさで、体重をかけて一気に挿入しました。
「んああ・・・お、大きいです・・・アソコがいっぱいいっぱいです・・・」
私は長さ15㎝でそんな巨根ではありませんから、きっと、児童買春するような元婚約者は小さかったのだと思います。
ギチギチと締め付ける妻の膣に、強引に出し入れすると、膣口の柔肉を引きずってとても卑猥でした。
妻の清楚な顔が襲い来る快感と羞恥に歪みました。
切なそうな声と喘ぐ表情が、さっきまでの純情そうな箱入り娘のイメージを崩していきました。
私は、音階の抽送を速めると、たまらず妻はヨガリ出しました。
元婚約者の男に、膣内で感じるまでには開発されていたようです。
私は、陰茎を引き抜き、妻の身体に射精しました。

私31歳、妻26歳で結婚しました。
結婚して5年、妻は私を愛してくれて、喜んで子宮で精液を受け止め、子供も生まれました。
私の妻となり、遠慮なく大股を開き、シーツを握りしめ、仰け反って痙攣しながらヨガリ狂うようになりました。
美しい妻も三十路になり、女の色香を滲ませるようになりました。

幸せいっぱいで妻を愛していますが、どうしても妻の元婚約者がきになります。
妻が、初めて成熟したばかりの身体を晒し、乳房を揉まれた男です。
初めて男に股間を開き、触られ、舐められ、その男の陰茎が妻の膣に初めて挿し込まれ、メリメリッと処女膜を突き破られたのです。
その時の妻の初々しい恥じらい、妻の表情、妻の反応はその男しか知らないのです。
その後、1年半に亘りその男に抱かれ、純情可憐だった妻は、セックスの淫らな快楽を知っていったのです。
愛した男に愛撫され、股間を舐められ、陰茎で膣内をかき回され、そして熱い精液を注ぎ込まれる快楽に酔い痴れたのです。

妻が処女を捧げた元婚約者の存在が、今も私を嫉妬に狂わせます。
冴えない三十路の男とお見合いして、結婚してくれた綺麗な妻なのに、妻の一番美味しい所だけ喰い散らかした男がいるのです。
セックスの快感を知った妻は、セックスは愛情表現の一つになったのでしょう。
自ら私の唇を求め、舌を絡ませ、私の肉欲に股を開き、私の陰茎で私ばかりか、妻は自らの性欲をも満たしてヨガり狂っています。

1 COMMENT

コメントを残す