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あの時のキュロットスカートとクロッチの汚れ

あの時のキュロットスカートとクロッチの汚れ

エッチなblogの管理人さんから投稿頂いた「あの時のキュロットスカートとクロッチの汚れ」。

中学生の頃、世の中の女性には、キュロットスカートが流行していた。
どんなスカートかと言うと股の部分が繋がっていて、要はパンツスタイルになっている。だから、スカートがメクルという事態はまず起きない、男には最悪のスカート。スコットランドのバグパイプ隊が履いてるやつと言えばいいかな。

女性は普段、パンチラが起きないと言うは安心感から、逆に油断することもある。
12歳の頃、10歳年上の従姉妹のお姉ちゃんの家に遊びに行った。
お姉ちゃんの部屋が2階なので、用事あってみんなで階段で登った。
その時、お姉ちゃんはミニスカートのキュロットを履いてて、油断してて、先に先頭になって階段を登り始めた。
俺は急な階段で真後ろについて階段を登った。
上を見上げると、お姉ちゃんの太ももからバッチリとパンティが見えていた。
キュロットで隠れる部分は、縦に布があるだけなので、真下からは無防備でした。
むちりなお尻に喰い込んだパンティの姿は、12歳の俺には、最高のおかず。
そのあと、誰も居ない事を確認しながら、お姉ちゃんの部屋に忍び込んだ。
目的は、履いた後のパンティを触りたい。
洗濯物を入れてるであろうを籠を物色していると、あった。
色は忘れたが、履き古しのパンティを手に取った。
そしてクロッチ部分を拡げた。
すると、おまんこ部分に、ドロッとした濃い緑色した半液体のものがべっとりとついていた。
匂いを嗅いだが、臭いの記憶はない。
当時も今も、あの緑色のドロドロの正体は不明だ。
今思うと、もし膣からの分泌物だったら、相当な異臭を放っていたかも。
それが無いから、薬なのかな?
少年の頃の淡い思い出

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