エッチ体験談 13,000話 突破!!

胸はそれなりなんだけど、乳が出ない私

エリさんから投稿頂いた「胸はそれなりなんだけど、乳が出ない私」。

胸はそれなりなんだけど、乳が出ない私

これは私が実際に体験したショッキングな出来事です。

夫が5年程の事業立ち上げのための長期出張の1年目の頃、ママ友たちと公園での待ち合わせのため、ベンチで待っていました。

 夫不在の寂しさを埋めるためか、町内会のベビー育成サークルに在籍して悩み相談をする集いに参加することが日課になっていました。

 そこの公園のこの辺りは四方を森の茂みに囲まれた物静かな誰一人通らない場所で、そのくせ、この場所だけ何故か開けていて、又、家族連れが3組も入れるくらい大きく広い東家がありました。

 1時間も早く着いてしまったため、娘が案の定泣き出し、何度宥めても泣き止まなかったため、躊躇いはありましたが、仕方なくその場で胸を出して授乳しました。ここは以前にもママ友同士で何度か授乳しても安全なところでした。

 しかし娘はまだ半泣きでいました。この頃乳が硬く、母乳が出ずらかったのです。
暫くすると生臭いような、汗が腐ったような強烈な臭い匂いを発した醜いおじさんが姿を現しました。

おじさんは私が娘に授乳しているところをビールを飲みながらまじまじと見続け、よだれのような物を垂れ流しながらニタニタ笑っていました。

 私は胸を晒け出していたために、恥ずかしさと恐怖からおじさんに気づかない不利をしてその場に固まってしまいました。

 足も必死で閉じました。しかしおじさんの位置からはショーツが丸見えだったと思います。

 何故なら私は両胸を全開であったばかりか、デニムのミニスカ•黒のニーハイで出てきてしまっていたので、ベンチに座っては更に裾が持ち上がり、丸でいつでも襲ってくださいと言わんばかりの姿でしたから。ママ友の集いだからと油断し無警戒でした。

 恥ずかしさと恐怖が入り乱れて顔が強張りました。
 しかしおじさんは到頭、私の目の前に来て話しかけに来てしまいました。
『こんにちわ』
 恐怖と危機迫る緊迫感、授乳シーンを他人に見られているという羞恥心で気が動転、動悸で鼓動が波打ちました。
 普通の人なら、おじさんにこの無防備な体制を見られた瞬間、授乳などをやめるでしょう。そしてすぐにでも立ち上がり、そそくさとこの場から逃げ出すに違いありません。
 情けない話ですが、私は元来臆病で、このような場面では必ず内向的になって固まってしまう性格でした。
 人の喧嘩を見ると、止めるより怖さが先立ち、傍観して周囲の人間から冷たい人間に思われたこともあります。
 又中学や高校時代に、電車通勤で痴漢にあった際も、余りの恐怖と戦慄が相まって、抵抗が出来なくなってしまい、大概は車内で解放されることが多いですが、痴漢に駅に無理矢理降ろされて最後までやられてしまったことが何度かありましたから。

襲われないよう警戒して持てる限りの笑顔で答えました。
『あっ、こんにちわ』
私は声を震わせながらも、
『ごめんなさい。もう少しで眠りそうなので、眠ったら行きますから』
『別に。でもこんなところで寒くない?』
『大丈夫です』
『これ貸してあげる』
『いえ、結構です』
無理やり悪臭放つジャンバーを羽織らせる。
『すみません。ありがとうございます。』

先程はそれ程感じなかった悪臭も、おじさんの汚い悪臭ジャンバーを着せさせられた途端、耐えられない臭さに見舞われました。
 けれどおじさんに逆鱗でもされて、この無防備な状態で襲われたらと思うと我慢せずにはいられませんでした。
しかし話し込むとおじさんは意外に良い人で、ジュースをくれたり、娘を宥めたりしてくれました。

 ホームレスのおじさんと話し込み、胸は大きい筈なのに乳が出ない悩みを告げるとおじさんは母乳が出るマッサージのやり方を知っていると言うので、やってやろうかと言いました。
 これにはさすがに抵抗があったため、初めは断りました。しかしおじさんがとても執こく、無理して拒否したら、襲われそうな雰囲気だった。
 更におじさんはかなり太っていて、それが筋肉なのか分からない巨漢で、私の身長の2倍、体つきは腕周り、肩周り、腰周り、腿周り全てが私の3倍ありました。それに対して私は小学生並みの身長しかなかった為、丸で別次元の人でした。見た時点で抵抗出来ないことが分かったので、そのまま押し切られてしまいました。
私は一度娘をベビーカートに置き、おじさんに言われるままに胸を晒しました。
『へぇ、中々大きい良い胸じゃないの』
『いえ。恥ずかしい。あっ、触らないでください!』
『触らないとわからないよ。どれどれ・・あっ!』

おじさんの手は冷たく、指は腫れて醜く太く、とても人間の手ではないくらい薄汚れ硬かったのです。
 見た目は丸でゴリラの手のような感じです。
そんな硬い物に触れたことのない私の1番柔らかく弱い部分は敏感に反応しました。
『ひぁっ!ちょっと・・』
『大丈夫、どれ』
『あっ!ダメです!』
『あれ!・・』
『えっ、何か⁉︎』
『君、いつから乳首が陥没してるの?』
『えっ、乳首が陥没?』
『君ね、これじゃ子供が眠れない訳だよ』
『えっどう言う事ですか?』
『だって見てごらん。君乳首が出てないじゃないか。これじゃ赤ちゃんがいくら吸ってもお乳が出ないよ』
『ウソ、本当ですか?』
『あぁ。』
『どうしよう。』
『どれ。乳首を出して見よう』
『えっ⁈ あっ、ちょっと!』

 おじさんは硬い指で私の乳首の先の割れ目をコリコリしたり、直に摘んで引っ張り出したりしましたが、ピクっと一時的に電流が流れるような刺激を受けるだけでまた直ぐに陥没してしまいました。

ただ、ピンクの乳輪がおじさんの手垢で、次第に黒ずんで行きます。
『ダメだなぁ。ちょっと一回だけ』
『えっ!』
とおじさんが私の乳首を吸い始めたのです。

『ちょっ!、あの・・困ります』

『だから!吸わないと出てるのか、出てないのか分からないでしょうよ』
『で、でも…』

『じゃ君はこれから一生乳が出なくても良いのかい?』
『それも困りますけど』
『なら言う通りにしなさい』
『えー…』

 抵抗はしましたが、半ば強制的に乳を吸われました。

おじさんは物凄い吸い付きで、まるで私自身を吸い取るくらいの痛いほどの勢いで吸い付いて来ました。

 乳首のポッチがおじさんの臭い口の中で吸い出されたのは当然のこと、そんな乳首を口の中で舐め弄びながら物凄い勢いでお乳の量も吸い取られて行くのを感じました。
 また瞬間にとてつもない強烈な電流が身体中をホト走るのを感じました。
『アン、あぁ!』
感じてきた私を見たおじさんはニヤニヤしながら、、。
『ダメだな。まだ全然出ないよ。これは重症だ。マッサージしなきゃならんよ』
『え、ホントですか?』
『うん。直してあげるから、ちょっと来なさい』
 と言って私と赤ちゃんをブルーシートとダンボールの傑作のハウスに無理やり引っ張り込んだのです。
 別に治るとかではなく、拒否したら必ず乱暴されると感じて従うしかなかった。

耐えられないくらいの悪臭とタバコの臭いの染み付く部屋に私を引っ張り込むなり、険悪な顔つきで『さぁ脱いで』と不機嫌そうに強制してきました。

無理に拒否をしたら、乱暴されそうな状況が分かり、イヤイヤながらも、おじさんの指示に従い、インナー、ブラを脱いで上半身裸になりました。

 だけどおじさんは更に怖い顔をして言いました。

『それじゃリラックス出来ないよ。リラックスしないと乳が出ないぞ。下も全部脱ぎなさい、早く!』と怒り出したので、怖くなったから『御免なさい』と謝り、すぐにタイトミニとショーツを脱ぎ、ハイソックス以外全裸になりました。
 私は仰向けでビニールシートに寝かされて、おじさんに丹念で濃厚な全身マッサージを受けました。

 陰部を触られる度に抵抗しますが、おじさんの硬い片手は私の両腕、両足、そして私の首をにぎりまわされてしまうくらいの大きさと力の差がありました。

 やはりただのデブではありませんでした。
 おじさんは驚くべきことに私の両足首を片手で握り、一度私を宙に吊り上げたんです。片手で。
 私は防衛本能から落とされる手を極力地面に届くように上げましたが、そうする心配が無いほど、おじさんは剛腕でした。
 すると今度は逆さのまま左右の両手で私の両足首を握り替え、私の股間を裂き広げました。
 逆さの状態で広げられた私の陰部を顔の目前まで引き上げ、私の陰部をマジマジ見たり匂いを嗅いだりして楽しんだあと、今度は地に落とし、再び片手で両足首を掴み、まんぐり返しの状態にして私のデルタに顔を埋めました。
 左右の大陰唇を撫で舐めされました。
『さぁ、主婦のご開帳だ』
 両指で大陰唇を左右更に上部を痛いくらいに広げられると、クリトリスが空気に触れるのを感じました。
『ピンクの女観音だな。イヒヒ…』
 無防備でありながら、女性器の1番敏感な司令塔である繊細なクリトリスを舐め吸いを繰り返し、更に硬い指でも撫で擦りながら犯して行きます。

『ひっ、ああ!ダ、ダメ!』

 クリトリスが舌でゴリゴリと潰されながらも、健気に肥大し、そこへ更に舌で追い討ちをかけられて、今までにないほどの勃起を矯正されました。
 小陰唇を指で撫でたあと、両手で小陰唇を剥かれました。小陰唇は女性の最後の砦であり、女性機能の蓋になります。
 おじさんのクンニリングスはとても執こく、クリトリスの舐め潰し、吸引、膣口のバルトリン腺の愛撫、尿道口スキーン腺の愛撫は30分以上も続きました。
 その間今まで受けたことのない何度も〝ピキッ!〟と言うような脳天を貫く衝撃を受けました。
 その為愛液と潮が入り乱れて、凄まじい程の白樹液が飛び散ったにもかかわらず、まんぐり返しのまま更に両足を開き、バギナ•アナルなども舌でこじ開けられて内部まで舐め尽くしてゆきます。
 身長は私の2倍あれば、舌も2倍でした。舌が膣の中に入ったかと思ったら、更に奥の子宮口まで到達してしまいました。
 なんと夫のペニスよりおじさんの舌の方が長く、太かったんです。おじさんの舌先で子宮口をペロっと舐められると、ゾクゾクッと子宮が一時的に痙攣しました。
『おぉ、ベロで子宮舐めたの初めてだ。』
 堪らず再び我慢していた膣分泌液がプシュっと音を立てるように排出されました。おじさんは丸で美味しそうにそれをジュルジュルと音を立てて飲み干しました。

   おじさんは汗一つかいていませんが、私はこの時点で喘ぎ彷徨い、冬にもかかわらず全身から多量の汗を放出しています。

 するとおじさんは、今度は黒く手垢のついた硬いゴリラのような指で、手淫に移行しました。

 おじさんの指は夫の立ったペニスより、太く長くゴツゴツしていました。そんな凶悪な指を膣奥に突き入れられただけで、耐えられないくらいの激しい衝撃が走りました。
『あぁーッ!』
更に指を上下してピストンされると一気に激しい痛みと同時にアクメが押し寄せました。身体は局部からは痛みを抑えるための愛液が大急ぎで放出されましたが、間に合いません。
激しい激痛の苦悶と苦痛を味わいながら、私の膣奥から大量の本気汁がほとばしり、おじさんの手に絡みつくのを感じました。
痛みが和らぎ始めると、今度はさらに深いアクメが押し寄せてきました。
『はひっ!』
アソコをみると、私の愛液を絡め取ったおじさんの指が激しくいやらしく出入りしています。それを繰り返されると、白濁液がおじさんの手垢によって黒ずんでゆき、アソコがおじさんの手垢で黒く染まってゆきました。それに対し、おじさんの手垢は私の愛液と膣口に擦り取られ、洗い取られ、綺麗になってゆきました。

 身体はこの非常事態に対応して今までにない異常な感覚になってきます。全身に力が入らず項垂れた状態で、股間からは愛液は垂れ流し、頭は麻酔を打たれたかのような朦朧とした感覚に包まれてゆきました。
 夫にも受けたことのない強烈なアクメを乞食の醜いおじさんから強引に教え込まれたのです。

夫では与えてくれない強烈なおじさんの冷たく薄汚れた硬い指でのねちっこい愛撫と乞食の醜い容姿のオヤジに犯されているという罪悪感が、次第に今までにないM女に覚醒されて行きました。
 すると今度は指を曲げ、膣内の腹上部の1番柔らかい部位をカリカリえぐり始めました。丁度クリトリスの裏側狭い場所です。
 するとその瞬間、下半身全域に電流が流れて突発的な衝撃が走りました。
 後から知らされることになるのですが、Gスポットと呼ばれる女性器一番の性感帯だと言うことです。グチョグチョと陰部から溢れる愛液がその場所から噴き出しました。
 すると陰部から今度はおじさんは首筋、顎筋、耳たぶの周り、耳穴、肩、胸、両脇の私の汗を丹念に舐め摂っていきます。私の全身がおじさんの臭い唾液臭に変えられていきました。リンパ全開で快感と痺れをもたらし激しく反応しています。
 ところがおじさんはsexのバケモノでした。
その後おじさんと2〜3時間と言う長い時間おじさんが一回射精する度に私は10回以上イキ果てるような濃厚で激しく衝撃的なsexを受けました。
 私は海老反りになりながらおじさんの背中に爪を立てて失神して気絶もしてしまいました。
 そして6回目か7回目の射精の時、到頭最後を迎えてしまいました。おやじ精子を激しく波打つ痙攣と衝撃と共に子宮に吸い込んでしまったようです。
 旦那のsexとはその衝撃度数は雲泥の差があります。こんな感覚は初めてでした。

〝sexってこんなに激しかったの?旦那のsexよりマスターベーションの方が気持ち良かったけど。これはマスターベーションを遥かに凌ぐ衝撃があった。sexってこんなに気持ちよかったっけ?〟
 おじさんに責められている時に無意識に考えさせられていた。
〝いままでのはなんだったの?私、おかしくなってる、私、おじさんに頭をおかしくされてる!〟
 逃げなければと思いながら、逃げられるわけもない。
 当然おじさんは私を離してくれるわけもない。それ以前に逆に私の身体はおじさんからのとても受け入れ難い恥辱の矯正と激しい責めを受ける続けるため、脳は気持ちを楽にするために犯されている嫌悪感や抵抗力を排除して、おじさんの愛撫を受け入れて楽な姿勢で快感を優先した。
 理性や痛み、恥辱を消すには、それを快楽とすり替えて脳に勘違いさせる。

 だから私は敢えて次のおじさんから与えられる痛みや恥辱を期待して待つようになった。

  だけどおじさんはそれ以上の変態行為を私に施すようになりました。
 私が激しい吐息で気絶しながら、痙攣を繰り返していると、おじさんは私を両足を開いた状態でまんぐりして私のマン毛を剃り始めました。

『いま産まれた頃のマンコにしてやるからな』
剃り終わると、まだ放心状態の私のアソコを携帯カメラで撮影し、何枚もパシられました。

『小学生マンコできあがりじゃ!』

夕方になっておじさんは漸く開放してくれましたが、ショーツとブラは『戦利品だ。これを仲間に見せてみんなに自慢するんじゃ』と返してくれませんでした。

おじさんは怒り口調ながら『明日も来るんだぞ!』と言われたので、怖くてその時は『わかりました』と言いました。 
 家にかえり、シャワーを浴びて身体中を洗って気付きました。乳首が陥没していませんでした。大体今まではシャワーの時は陥没してましたが、乳首が驚くべき大きさに肥大して維持していました。しかも少し胸を逸らしただけで母乳が噴き出していました。
 これでは逆に赤ちゃんは乳首を到底咥えられず、母乳は飲めません。
 つまり私の母乳はホームレスの小汚い巨漢オヤジに開発され、赤ちゃんのためではなく、おじさんのための母乳に変えられてしまったのです。その敗北感、屈辱感に胸が張り裂けそうでした。

コメントを残す