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考えてもいなかった事に

ゆきえさんから投稿頂いた「考えてもいなかった事に」。

考えた事も無かったのに彼と別れてモヤモヤしてたからお店で会ったおじさん二人に誘われておじさん達と家飲みをしちゃいました。
家に行っておじさん達は焼酎を飲んで私も勧められるままワインを飲んでと言うか
飲まされて2時間位いするとすっかり酔っていました。

おじさん達は暑いからとシャツを脱いでTシャツになって私にも「ブラウス脱いだら
涼しいよ」と言ってきて私は酔っていたけど流石にまずいと遠慮したけどおじさんが横に来て「大丈夫ほら」と言うとブラウスを脱がされてしまいました。
タンクトップにされて「若い子は奇麗だねプリプリだね」とタンクトップの上から胸を揉まれています。

「やめてよ」と言っても手は止まらずに「おー乳首硬くなって感じちゃったかな」と
もう1人も横に来て手がスカートの中に入って来て太腿から撫でる様に下着のところに「おーここも湿ってるよ」「やめて下さいそんなことされたら」「そんな事されるとどうなるのかな」と2人に胸とあそこを弄られて私も望んだ訳じゃ無いけど感じて来ちゃいました。

私もついため息がちゃうとタンクトップが脱がされおじさんが口を付けて吸われています。
スカートと下着も脱がされ足を開かされておじさんが顔を付けて舐められてしまい私も酔いもあるけどどうにでもしてと言う気持ちになっていました。
隣の部屋に連れて行かれ布団に寝かされ2人に胸とあそこを舐めたり吸われたりされて久しぶりの事に私も「気持ちいいよもっと舐めて」と声を出していました。

おじさん達も裸になって1人が私の足の間に来て足を持ち上げられてちんちんが付けられあそこを擦る様に動いています。
私は目を瞑って手で口を押えてもう入れて欲しい気持ちなのに擦られ続けて「お願い入れて」「どこに入れるの」「意地悪しないでちんちんをまんこに入れて」と言うと
カチカチじゃないけど以外に先の所が大きいちんちんがまんこを押し開く様に入って来ました。

私は入って来る感覚に息を吸い込んで耐えているとゆっくりちんちんは奥まで入って来ました。
それがゆっくり動き始めると気持ち良さに手で押さえた口からため息が出ています。
もう1人に手を外され口にその人のちんちんが付けられ私が声を出したときに口に入って来ました。

私は夢中でくちのなかのちんちんを吸ったり舐めてる時もまんこの中でちんちんは動き続けてくちゅくちゅと音も段々大きくなっていました。
私が体を突っ張らせて逝った時ちんちんが抜かれてお腹の上に熱い物が流れています。
もう1人が口からちんちんを抜いて足の間にくると余韻で力が向けた私の中に一気に入って来て勢いよく出し入れされて私はすぐに逝かされてしまいましたがちんちんは中で動き続けていてまた私は体が突っ張って逝かされていました。

すっかり力が抜けて布団で足を開いたまま起き上がれませんでした。
2人は隣の部屋から持ってきたお酒を飲みながら私を見ているようでしたが暫く休むとまたちんちんがまんこに付けられて中に入って来て動き始めていました。
夜遅くまで2人に交代でされて中には出されなかったけどすっかり疲れて家に帰る時まんこにちんちんが挟まっている様な感覚が続いていました。

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