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母穴調教

和哉さんから投稿頂いた「母穴調教」。

自慢じゃないが俺の母さんは身長160cmでGカップ巨乳で美人だ。
いつか父さんから寝取ってやると心に決めてた。
そしてついにそのチャンスが来たんだ。

父さんが一週間の出張で母さんと二人きりになる。
すぐにでも母さんを犯したくてたまらない。
焦らず夜まで待って母さんが風呂に入るのを待った。
予め服を脱いで風呂場に突入。
何事かと焦って胸と股間を隠す母さんを強引に抱き寄せてキスする。
暴れて俺を突き放そうとするけど口に舌をねじ込んで怯んだ隙にマンコを触る。
俺の手を跳ね除けようと必死だが愛撫は緩めない。
指を入れて中をグチャグチャにかき回して親指の腹でクリトリスも同時刺激。
もうマンコはビショビショで抵抗する力も弱くなってる。
パンパン音がするくらい激しく指を出し入れすればガクガクと膝を揺らしてイキやがる。
立てなくなるまで手マンでイカせてやった。
座り込んだ母さんの顔にチンポを押し付けてやった。
涙を流して許してと懇願されるが頭を掴んで無理矢理フェラチオさせる。
苦しんでも構わずに喉奥までチンポを突っ込みイラマチオ。
本人のやる気が無いから射精までは到達出来なかった。
口からチンポを引き抜いて風呂場の床に這いつくばらせる。
足腰立たなくて逃げようにも逃げられないから都合が良い。
腰を掴んでマンコに生チンポをぶち込んだ。
嫌〜!と叫んで這って逃げようとし始めるが力が入ってないから簡単に抑え込める。
これだけマンコ濡らしてギュウギュウ締め付けといて何が嫌だよ。
好き勝手に腰を振って無許可強制中出ししてやった。
安全日?危険日?そんなの気にしてられるかよ。
孕んだ方が面白いからな。
風呂場で3回中出ししてやって、泣き崩れる母さんを放置してシャワーを浴びて出た。
遅れて風呂から上がってきた母さんを廊下で組み伏せて犯す。
一生懸命精子を洗い流したんだろうけど、そんなのは想定内だからな。
改めて一発中出しして夫婦の寝室に連行する。
普段父さんと母さんがSEXしてる寝室だ。
ダブルベッドが一つ部屋の中央に置いてあるから、そこに母さんを突き飛ばす。
夫婦のベッドで息子に犯されると想像して震えてやがる。
縮こまって身を守ろうとしてるから口にチンポ突っ込んでやった。
せっかくマンコをガードしてたのに残念だったな。
髪を掴んで気を入れてしゃぶるように指示する。
ようやく自分の立場を理解したのかフェラチオらしくなってきた。
髪を掴んだ手を離しても気付いてない。
一心不乱にチンポしゃぶってやがる。
母さんが俺のチンポ咥えて精子を搾り取ろうとしてる姿は良いな。
なら望みを叶えてやらないとな。
母さんの口の中で射精した。
咽せながら必死に精子を口で受け止めてる。
とっくに手を離して解放してるのにだ。
ちゃんと飲めよと指示すれば喉を鳴らして飲み込む。
おまけにチンポに残った精子も吸い出させて飲ませる。
肩を突き飛ばしてベッドに寝かせて足を開くように指示。
怯えちゃいるが大人しく足を広げた。
改めて見ると綺麗なマンコしてる。
さっき出した精子が溢れ出してるけどな。
覆い被さって生チンポを再度挿入。
父さんとやってるベッドで息子に犯されてどんな気分か答えさせる。
泣くばかりでちゃんとした答えが返ってこない。
そこで母さんの携帯が鳴るから出させる。
我慢には父さんの名前が表示されてるから駅に着いたとかくだらない話だろう。
話してる最中も腰を振るのはやめない。
必死に平静を装って受け答えしてるから指でクリトリス擦ってやった。
真面な返事が出来なくなってて笑える。
良い感じにマンコが締め付けてきたから中出しした。
何が愛してるだ。
息子に犯されてマンコ締め付けといてよく言うよ。
父さんだって電話で話してる妻が息子に犯されてるのに気付かず会話終わらせてるし。
電話が終わったからキスして舌を絡める。
早く解放されたいのか母さんも舌を絡めてくる。
それは逆効果だ。
ますますやる気になって朝まで犯し続けた。
シーツが精子と汗でドロドロだ。
腹が減ったから母さんに飯を作ってもらう。
服を着ようとしたから取り上げて裸で過ごさせる。
犯す時にいちいち脱がすのが面倒だからな。
飯の支度してる時も後ろから犯して、母さんの飯は床に皿を並べて犬食いさせて犯しながら飯食った。
休憩とSEXを繰り返して一日中犯してやった。
四日も経てばハッキリと自分の立場を理解した。
指示しなくても奉仕する様になったし、素直に中出しも受けいるようになる。
六日目には自分から求めてくるようになり、俺のチンポ無しじゃいられない身体になった。
父さんが帰ってくる日、久しぶりに上だけ服を着させてエプロンを着けさせる。
下半身は後ろから見れば丸出しなのがわかる。
もうすぐ家に着くと連絡があったから母さんと玄関に行ってスタンバイ。
母さんの後ろから抱き着いてチンポを挿入して待つ。
少しして玄関が開いて父さんが入ってきた。
仲が良いなと父さんは笑ってるが、今まさに母さんと俺はSEXしてるんだよ。
エプロンの下ではシャツに手を入れて胸も揉んでるんだよ。
土産を母さんに手渡して靴を脱いで上がってくる。
疲れたから一休みするとリビングに向かって父さんが俺と母さんの横を通り過ぎる。
真横を通ってんのに気付かないとか馬鹿なのかな?
父さんの後ろでエプロンを解いて床に落とす。
ほら、父さんの後ろで母さんが下半身丸出しだよ?
母さんの顔を振り向かせてキスしながら腰を振る。
父さんは何も気付かずリビングに入っていった。
リビングからお茶くれ〜と声が聞こえてくる。
エプロンを拾って腰振りながらキッチンに入りお茶の用意する母さんに中出し。
もう一度エプロンを着けさせて父さんにお茶を持って行かせた。
父さんの斜め後ろからお茶を差し出す母さんを廊下きら眺めてたけど、緊張してるのか足が震えてる。
それにマンコから溢れ出した精子が太ももの内側を伝って垂れてる。
お茶を受け取った父さんは母さんに微笑んでから新聞を見始めた。
俺は父さんの正面に座って母さんを手招きする。
新聞が衝立みたいな役割してるから父さんからは見えないし、母さんを膝に乗せてチンポを入れる。
母さんとキスだって出来る。
父さんと新聞一枚隔てた場所で母さんに中出し。
ついでにお掃除フェラもしてもらった。
夕飯の時も下半身丸出しでエプロンで隠してるだけで過ごさせる。
風呂上がりに父さんは晩酌するから、それからが本番だ。
毎度お馴染みのルーティーンで良い感じに酔った父さんが寝室に向かった。
時間を開けて母さんと一緒に寝室に向かう。
大きなイビキがドア越しに聞こえてくる。
よく寝てるのを確認したら母さんと一緒に風呂に入り、全裸で夫婦の寝室に向かった。
父さんが寝てる横で母さんとSEX。
一度寝たら父さんは地震でも目を覚さないから安心して腰が振れる。
イビキをBGMにして明け方までSEXして何度も中出しした。
父さんが起きる前に母さんと一緒にシャワーを浴びて自分の部屋に戻って一眠り。
目が覚めたら昼近くて、しかも何故か母さんが一緒に寝てる。
起こして父さんがどうしてるのか聞いたら、休みだけど知り合いが来て一緒に出かけて行ったそうだ。
それなら母さんと楽しめると思って身体を触ったら全裸だった。
最初からSEXするつもりで部屋に来たみたい。
俺も寝巻きを脱いでSEXしてたら父さんが帰ってきた。
どうせ俺の部屋には来ないだろうとSEXを続ける。
そしたらドアがノックされたけど無視。
まだ寝てると思わせて腰を振り続ける。
母さんを探してるみたいだけど、今俺とSEXして中出ししてるから父さんの相手は出来ない。
ドアの前から足音が遠ざかっていったからベッドから出て服を着る。
母さんは今日はノーパンスカート姿で過ごしてもらう予定。
二人で父さんの居るリビングに行く。
母さんに何処に居たとか聞いてるけど俺とSEXしてたんだよとは言えない。
適当に話を逸らして誤魔化してた。
こうして並んで立ってる今も母さんのスカートに手を入れてマンコ触ってるんだけどね。
父さんは何処を見てるんだろう。

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