ねむさんから投稿頂いた「えっちな下着で痴漢された話」。
オープンバストブラとパールショーツ。
性器を隠すつもりのないえっちな下着。
通販でそれらを購入した私は、さっそく身につけて電車に乗ることにしました。
ブラとパンツを身につけた時点で私のおまんこは濡れていましたが、駅に着く頃には太もも辺りまで垂れてきていました。
ちなみに服装は白いセーター、そして黒いミニスカートでした。
通勤ラッシュの満員電車に乗りこんで数分で、なんだか違和感を覚えるようになりました。
私の後ろにいたスーツの男性がおっぱいのあたりを触り始めたのです。
すると私の乳首が勃っていることに気付いたのか、セーターの中に手を突っ込んできました。
もう乳首はビンビンで、男性に触られるだけで思わず声が出てしまいそうになりました。
そのうちに男性は私のスカートの中に手を突っ込んできました。
そんなことをしたらパンツがパンツとしての仕事を成していないのがバレてしまいます。
すると男性が私の耳元で
「こんなエロいの着て電車乗るなんて、触られたかったの?変態だね」
と囁きました。
知らない人に変態と言われて私のおまんこは余計に濡れてしまいました。
電車だから声は出せない、だけど男性はどんどん私のおっぱいとおまんこの弱い所を触ってきます。
「ふっ…んんっ…」
唇を噛んで声を抑えていると不意に男性がセーターから手を出して、そして私の手を掴んで男性の股間まで持っていきました。
「ほら、こんなに大きくなっちゃった」
なるほど、確かに男性のおちんぽは固くなっています。
ズボンの上からさわさわとしていると耳元で男性の息がどんどん荒くなっていくのが分かりました。
楽しくなってきて、しこしこしていると、うっ、といううめき声とともに自分の手に液体がかかりました。
どうやら男性は私の手コキでイッてしまったようです。
そんなおちんぽが愛おしくなってきて、おまんこもうずうずしているし、セックスしたくなってしまいました。
私は男性の耳元で
「ねぇ、今日休みにできませんか?」
と言いました。すると男性は私のおまんこの中に指を突っ込みながら、休みにできるという旨のことを言いました。
そこからは簡単です。2人で電車をおり、ラブホテルに向かいました。
部屋に入るとすぐに男性はズボンとパンツを下ろし、私のおまんこにパールパンツをずらしながらおちんぽを入れました。
男性のおちんぽは今まで感じたことないほど気持ちよくて
「んああっ、あっあああっ、きもちいい、おちんぽもっとずぼずぼして、私の淫乱おまんこ犯してえええ!!!」
と叫びながら何度もイってしまいました。
その後は10回くらいイカされて、気持ちよくなって終わりました。
男性との関係はここで終わりですが、その後もこのことが起きることがないかワクワクして、未だにえろ下着でコンビニに行ったり外出したりしています。
こんな変態におちんぽ恵んでください。

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コメント一覧 (5件)
ねむさん
変態で淫乱な
ねむさんは
卑猥な姿と嫌らしい目付きで
嫌らしい匂いを撒き散らして
欲求不満な身体で誘い込む
ねむさんを想像すると
ぺニスが赤く腫れ上がり
硬く臍の穴まで着く程に勃起して
オナニーすると
たっぷり溜まった精液を射精して
真っ白な濃いゼリーみたいな精子が
沢山出たよ
絶対童貞だろw
ねむさん
童貞だろうと
ヤリチンだろうと
ねむさんの
身体を犯したいよ
男性専用車両併設しましょう
初めは誰しもが〝そんなもんいらんよ〟とおもわれていたが、意外に女性専用車両を絶対拒否する女性陣の中の約3割は男性車両併設に賛成だった。
それは男性たちへ向けての優しさや思いやりなんかではなく、男性専用車両併設の際には必ず自ら進んで男性専用車両に乗る意外に美人な、意外に可愛い、天然のフリして男性専用車両に乗り込み自ら痴漢されにゆく痴漢OKされ女たちだからだ。
キャミソールで誘い出せば