エッチ体験談 13,000話 突破!!

熟女ヤリコンに参加してスケベな熟女に興奮

みつるさんから投稿頂いた「熟女ヤリコンに参加してスケベな熟女に興奮」。

大学生の時に、友達が人妻と付き合っていてヤバイヤバイと話していた。

おばさんとセックスなんて良くするよな?俺なら眼の前を歩く女子K生の方が

しかし友達から「今度咲さん(友達のヤってる人妻)と温泉に行くんだけどさ?来ないか?」と。
聞いたら「咲さんの友達二人も来るんだけどレスで若い男と知り合いたいんだってさ」と。
「だから行こうよ?」と。
最初気乗りしなかったけど電車で2時間の場所で宿代はその女性たちが支払ってくれるらしい。
「頼むよ…」と言われて参加して、もうひとりも同級生で
新幹線代往復2万はそれでも痛いけど、バイト代は溜まってたから参加して
東京駅で待ち合わせしたら「こっち!」と手を挙げる女性が。
それが友達のセフレの咲さんという人妻さんで、スレンダーな長い髪の女性で
「待った?」と20歳離れてるのにタメ口の友達。

そして咲さんの横で二人の女性がいて
「紹介するね?」と麻由美さんと多恵子さんと名乗り挨拶
麻由美さんも細めで髪が肩くらいの女性で、多恵子さんはショートカットで少しムチッとした感じ。

6人で新幹線に乗り三人がけを向かい合わせて。
そして友達と咲さんが話を振りながら新幹線で。
そして俺は向かいの多恵子さんが気になり
足もちょっと肉付きがいいし、赤いニットを来ていたんですが結構な膨らみがくっきり。
おっぱい好きにはちょっと刺激的で
もうひとりの同級生も多恵子さんに話しかけたり
そして駅に降りたら結構寒い
外に出ると迎えのワゴン車が来ていて乗り込み温泉に。
結構いい温泉宿で中に
部屋を案内されて3人になり「誰がいい?」となり、俺は多恵子さんと話すと同級生も 
「おいおい」と呆れる友達。

だけど「真由美さんて綺麗だから」と同級生が乗換てフォーメーションは完成した。
だけど選ぶのは向こう。
温泉に入り夕食を食べに行くと浴衣姿の三人が待っていて夕食を
和室を借りて料理を食べながら多恵子さんに話しかけアピールしお酒も入り…
9時を過ぎてお開きに。

そして「じゃぁ咲さんの部屋に行くから」と友達は部屋に帰り荷物を持って出て、俺は鍵を渡されて「隣の部屋借りてるからそっちに行って」と。
3部屋を取っていて
荷物を持って隣の部屋に行き、布団が一つだけ敷かれ

荷物を置いてテレビを見ながら待つとノックされ…
誰だろうとドアを開けると「今日いいかな?あたしで」と多恵子さん!!

「うん!」と部屋に入れて「やったあ」と話すと笑う多恵子さん。
「真由美さんの方が良かったんじゃない?綺麗だし」と言われ「俺、最初から多恵子さんが良かった」と。
「本当?あの二人細いし一人だけポチャッコがで気が引けてて」
「そんな事ないよ」と多恵子さん
テレビを見ながらビールを飲み、「酔いが回ったから」と多恵子さんがベランダに
月の光で山が写し出され
「綺麗な景色だね」と二人で
そして手を握ると「温かい」と触られ
「手荒れしてるから恥ずかしい」と
確かに少しガサガサしてて
「炊事とかしてると荒れちゃうの…おばさんくさいよね」
「そんな事ないよ」としばらく景色を見ていたら
「ンッ…ンッ」と声が
「アッ…ンッ」と女性の声が聞こえて来て
「お隣さんかな?」
「誰なんだろ?」
「咲さんとお友達よ」
そして部屋に入り抱きつき「いいの?お腹もタルタルだしおっぱいも垂れてきてるし」という多恵子さんに
「多恵子さんがいいです」と話すと「部屋…暗くして…お願い」と言われ
部屋を薄暗くして
布団に座り「がっかりしないでね?」という多恵子さんとキスし少し厚めの唇に吸い付き多恵子さんも
しーんとした部屋でキスの音だけが響き数分キスをしながら寄りかかる多恵子さんの襟元から胸元に手を入れたらノーブラで大きな胸が
「多恵子さんおっきい…凄い」
「本当?嬉しい」とキスをされおっぱいは柔らかいし大きいしもう堪らなかった。 
撫で回し乳首に触れるとビクッとしながら「ンッ…ンッ…」と吐息が
そしてベッドに寝かせて襟元を開き多恵子さんのおっぱいを見ると、確かに下向きですがかなりおっきいし柔らかさも半端ない
「凄い…」俺は興奮しながらデカパイに吸い付きました。
「アッ…ンッ…ンッ…」少し甲高い声で
左右の乳首に吸い付き柔らかさを堪能し裾を払い太ももを撫で回して奥に手を伸ばすとヌルヌルしていて
「多恵子さん凄い濡れてるよ」
「だって…アンッ…みつるくんがおっぱい触るから…」
そして足を開かせて多恵子さんのアソコを舐めたら
「アアン!気持ちいい〜!アアン!」と声を上げ溢れ出す蜜を舐めて  
吸い付くと「ダメぇ〜イクゥ〜」と仰け反りました。
すると起き上がり「みつるくんのもみたい」と浴衣を脱がされトランクス脱がされると「凄い…立派なおちんちん…」と多恵子さんがしゃぶり付き
先端から丁寧にしゃぶりつかれ初めての感覚。
激しくするよりも気持ちいい
だけど俺のして欲しいことはまだあり
「多恵子さん…挟んでもらえますか?」と話すと「あんまりしたことないけど…いいよ」と多恵子さんが胸の谷間に挟まれてスリスリされ興奮が最高潮に

「多恵子さん」と起き上がり多恵子さんを寝かせて…
ヌルヌルでズブズブと沈めていき
「アッ!おっきいよ…アッ…」
中はトロトロで濡れが凄くて、興奮しながら。
「アッ…アアンッ…アッ…アンッ…気持ちいい…」と多恵子さんは声を上げて揺れるおっぱいも堪らなかった。
「アンッ…ヤンッ…奥まで入ってくる!」と
抱き合ってキスをしながら沈め、起き上がり足を開かせてハメて。
「凄く気持ちいい…みつるくんは?」
「俺もたまらない」と話すと「嬉しい」とそしていきそうになり「出していい?」と聞くと「うん」と頷き、腕にしがみつき苦悶する多恵子さんに発射!
「アアンッ!ンッ!熱いわ!」と声を上げる多恵子さんに。
「凄いドクドクしてる…アッ」と囁き
俺もヌルヌルした中の感触に興奮していた。
ハァ…ハァ…ハァ…と冬でも汗をかいて息を切らしていたら
「こんなに頑張っちゃって…ウフッ」とタオルで汗を拭いてくれて
「凄く気持ち良かったよ…久しぶりで興奮したし…」と
「俺も」と抱き合ってキスをされ
うつぶせになる多恵子さんが
「三年はしてなかったから…久しぶりで…」
「旦那さんとはしないの?」
「うん、もうしないかな?」
「こんなエッチな体が同じ家にいたら」
「今みたいに襲っちゃう?」と聞かれ頷くと「ありがとう…みつるくんが興奮しててあたしも肌を伝って興奮しちゃった」

そしてうつ伏せの多恵子さんに
「もう一回…」と話すと「凄いね?」と笑われながら二回目はバックで
「おばさんクタクタよ…寝よ」と寝てしまい朝に
起きたら多恵子さんは起きていて「おはよう」と言われキス
「昨日は凄かったね?」と言われ「お風呂入ってくる」と言う多恵子さんの腕を掴み寝かせて
「また?」
「だめ?」
「ウフッ…いいよ」と朝に
そして多恵子さんが風呂に入り上がってきて朝食に行くと友達と咲さんと出くわし一緒に朝食を
「多恵子さん疲れてない?」と咲さんが
「もう久しぶりで疲れたけど…こういうのなら」とお互いに笑って
あちらも相当だったのかな?

そして部屋を出る前に
「ねぇ…また二人で会いたいって言ったら迷惑?」と聞かれ「会いたいです」と話すと「連絡先教えて」と聞いてラインを
そしたら「やっぱりもういいって事かと思ったじゃん」と言われ泪目
「ごめんなさい」と謝りキスをして部屋を

帰りは3組それぞれ新幹線で隣に
それから不定期に。
コロナ渦で会えなかったんですが、今は自宅アパートで三密
いけないとは思いますがやめられないとまらない

1 COMMENT

サイトウシンイチ47歳

良かったですね❗️。多恵子さんとセックスが出来てね、本当にものすごく良かったですね❗️。これからも、多恵子さんとセックスをたくさん楽しんでほしいですね❗️。

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