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甥が泊まりに来た時に

佳那さんから投稿頂いた「甥が泊まりに来た時に」。

私は25歳独身で実家で両親と暮らしていまがこの春休み久しぶりに甥が実家で5日泊まる事になりました。
C2の甥は夏休みには実家に来て3週間くらいは泊まっていくのが毎年の行事の様になっていました。

幼稚園の時から私が海や公園に連れて行っていたので私には弟のような存在で甥の相手をしていました。
当時両親は共働きだったので遊んだ後甥をお風呂に入れるのも私の役目になっていましが私も気にしないで甥の頭や体を洗ってあげてました。
今回も甥が来た日に私が帰って来て夕食の前に甥をお風呂に入れて後から私もお風呂に入りました。
私が裸になって浴室はいると体を洗っていた甥は私を見て驚いたような顔になっていました。

「どうしたのそんな顔して」「だって恥ずかしいよ」「昔からおねえちゃんと入ってたでしょ」「それはそうだけど」と顔が赤くなっていました。
「おねえちゃん見て恥ずかしいの」と言って私が見ると甥は私を見ていました。
「もしかしておねえちゃんの体興味あるの」と聞くと甥は頷いていました。
「そっかお湯かけて湯船に入りなよ」「うん」遠いが湯船に入ったので私は体を洗い始め「おねえちゃん洗ってるから見ても良いよ」遠いを見ない様に体を洗ってました。

私は体を洗い終えてシャワーで流して湯船の横に立って「ほらおねえちゃんの見たいとこ見て良いよ」と言いました。
甥は真剣な顔をしてやはりあそこを見ていて私も「C学生になると女に興味が有るんだ」と思いました。
「じゃお姉ちゃん入るから交代して」「うんじゃ僕出るよ」と言って上がる時見るとちんちんが起っている様でした「あのさ夜おばあちゃんとおじいちゃんが寝た後でおねえちゃんの部屋においでちゃんと見せてあげるから」「えー良いの分かった]と甥は上がっていきましたが私はそんな事をして良いのか少しだけ考えちゃいました。

夕食の後片付けをして私が部屋に行って10時過ぎに両親は寝た様でした。
甥が暫くして部屋のドアを開けて「おねえちゃん大丈夫」と私の部屋に来ました。
「あのねこれからの事はおねえちゃんとふたりの秘密だから誰にも言わないって約束できる」「うん誰にも言わないよ」じゃほっと目を瞑っててよ」と甥の後ろで下着だけになって布団に入り毛布を掛けて「良いよおねえちゃん目瞑ってるから毛布退けて見たい所見ても良いよ」と私は目を瞑っていました。

甥が側に来て毛布を退けたので下着姿の私が見えてるはずで「おねえちゃん下着脱ごうか」と聞くと「うん良いの」「したい様にして良いけど触る時は優しくね」「分かった」と私はブラとパンツを脱ぎ目を瞑りました。
甥が私の足を動かして足の間に来て私はやはりあそこが男の興味の対象なんだと感心しました。
少し足を開いても甥にはよく見えないと思い私は自分で膝を立て開いていました。
甥が顔を近づけた様であそこに息が掛かって手があそこを触って来て「おねえちゃんまんこ初めて見た」と言いながら手で割れ目が開かれています。

私が「触る時は優しくね」と言ったので触られると私は痒い所をそっと撫でられるような感じで焦れて来ても甥にあそこを優しく弄られていました。
それでも私は感じて濡れだしていて「おねえちゃんまんこヌルヌルしてきた」「女はねそこを弄られるとそうなるのよ」「それって気持ち良いの」「そういう事ばかりじゃ無いよ」と目を開けて甥を見るとパンツの前が膨らんでいます。
やっぱり興奮してると思いましたが私は見せて触らせるだけで終わるつもりでした。
甥の手が動いて来てクリの所に当るようになっていて私もつい我慢できずため息が出てしまいました。

「おねえちゃん大丈夫」「うん大丈夫だよ」「まだ触っても良いの」「良いけどそっと触られるとおねえちゃんくすぐったいよ」と言ったので甥の手が撫でる様な動きが無くなってきました。
甥は気が付いてはいないと思うけど手は割れ目の上のクリの所を弄っていて私も我慢していても感じていました。
「あのさおねえちゃんも見せたんだからあんたも見せてよ」「えーでも恥ずかしいよ」「おねえちゃんも恥ずかしかったけど見せたでしょ」「うん分かった」と甥はパジャマを脱いだらちんちんが起っていました。

「どうしたのかな」「おねえちゃんのまんこ見てたら起ってきちゃった」「そうか男だからそうなっちゃうね」と言って私が見ると大人の男ほど大きくは無いけど硬くなってるのが見えてました。
「ちんちんを女のあそこの中に入れるのって知ってるよね」「友達に聞いた事有るけど」「そうなんだでもしてみたいって思ってるかな」「うんでも分かんないよ」「じゃ試してみよう」「うん」と言った時私が甥に教えとこうと思っていました。

「じゃここに来て」と言って私が足を開いた所に来させてちんちんでおねえちゃんのここに付けてごらん」と言うと甥がちんちんをあそこ付けています。
ちんちんを入れるところ分かる」「分かんない」私がちんちんを持って入り口に当てて「じゃちんちん押してごらん」と言うと甥が押したらちんちんが中に入ってきました。

「あーおねえちゃん気持ち良いよ」と甥が言って腰を動かしていました。
私も甥の物を受け入れて満足でした。

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