えりさんから投稿頂いた「私の体験1」。
C学2年生の時に初めて彼氏ができました。
私の名前は「えり」身長は150ちょっとで体型は普通、Cカップです。当時はBカップのブラジャーを着けていたと思います。
顔は普通でしたが性格は明るく男子からも気さくに話しかけられていました。
彼は「Sくん」学力、運動も平均、顔も普通の男子でしたが背は平均よりは低めで性格は少し勝気でしたが普段は優しい子でした。
普通同士の普通のカップルでした。
仲良くなったきっかけは1年生の時、同じクラスで席が隣になった時に遊びに誘われたからでした。
2年生になりクラスは別になりましたが隣の教室でした。休み時間に廊下や図書室で会話をしたり、忘れ物をした時にお互いに貸し借りをしていました。ある日貸した教科書にメモが挟んであり「付き合ってください」と書いてありました。私は特に断る理由も無く、休み時間に直接「いいよ」と返事をして付き合う事になりました。
周りにはまだカップルが居なかったのでみんなには内緒のお付き合いでした。
週末にお互いの家を行き来してゲームをしたり勉強をしていたのですが、私は異性に興味を持ち始めた頃で積極的に彼の体に触れたり戯れ合う時に胸や体を押し付けたりしていました。
その流れで初キスをしました。
その後は少しずつ進めていました。まずは服の上から胸を触られ、その次は服の中に手を入れてブラジャーの上から、その次は直接、その次は服を捲り上げて胸を見せて…。彼に乳首を舐められたり吸われたりすると、くすぐったくもあり気持ち良くもあり、気持ちが高揚し体が熱くなりました。
私は基本的に受け身でしたが。彼の上に跨りキスをしたり胸を揉まれたりした後に乳首を吸いやすい様に自分で乳房を持って彼の口元に持っていき舐めたり吸われたりしているのを見るのが好きでした。
すぐに彼はそれ以上を求めてきました。
私は初めてペニスを目の当たりにしました。他を見た事が無いので大きいか小さいかはわかりません。ですか、これは入らないと思いました。
触る前にウエットティッシュで綺麗にしてから握りました。陰茎の先と根本が中央より細くギリシャの神殿の柱をもっとわかりやすくした形でした。中央部分の太さは握ると親指と中指でも隙間ができるくらいでした。亀頭は一見すると硬そうですが指で押すと萎んだ風船の様な感じでした。長さは私が片手で握るとあと指が3、4本分くらい出る感じでした。
いつもズボンから取り出す時には大きくなっていて、亀頭の先からは透明な液体が出ていました。私は指でその液体を亀頭全体に伸ばしました。指を離すと糸を引いていました。舌先でペロペロ舐めてみると味は少ししょっぱい感じでした。
私はフェラチオが苦手でしたし好きではありませんでした。
最初に歯が当たり痛いと彼に言われたのですがいつまで経ってもなかなか上手くできなくて時間がかかっていました。唾液が私の手や彼の陰茎、陰嚢や股まで垂れてベトベトになります。
我慢できなくなった彼は私の頭を押さえ力任せに陰茎の根元まで咥えさせようとします。苦しいですし戻しそうになった事もありました。それを我慢して耐えていると射精されます。いつも奥で大量に出されるので咽せたり咳き込んだりします。いつも飲み込んでいました。味も好きではありません。
彼は射精するとしばらく動きません。
私は彼のペニスを拭き自分の手や口周りを拭いて彼にくっついていました。彼は私を抱き寄せ頭を撫でてくれます。それはとても幸せな時間でした。
私は彼が帰ってから、彼の家から帰って来たらすぐ自分の部屋に行きました。ショーツを拭く為です。いつもすごく濡れていました。ショーツを膝まで下ろしクロッチをティッシュで拭きます。そしてそのままオナニーをしていました。クチュクチュという音を立て、それを聞きながら声が漏れないように我慢しながらイクまでしました。
その頃はまだ彼に私のヴァギナを見せた事も直接触らせた事もありませんでした。自分で触ってこれだけ気持ち良い場所ですし彼に触られたいという願望はありましたが、それ以上に恥ずかしいという感情が上回っていました。
彼も触りたいらしく手が伸びてきます。ショーツ越しには許していましたが、ショーツを横にずらそうとしたり脱がそうとしたりしたら手を押さえ制止していました。彼はいつもとても不満そうな顔をしましたが私の口に射精すると大人しくなりました。
冬休みに入り私達は同じ塾に通い始めました。隣に座って同じ時間を共有できるのが嬉しかったですし、やる気も出ました。彼の成績は伸び悩んでいました。2年生になった頃は私とそんなに差の無いテスト結果だったのが段々と差が開いていきました。一度、理由を聞いた事がありました。私と居るとエッチな気分になって集中できないと言われてしまいました。確かにその頃は会う=エッチな事、になっていました。
前々から彼には「してみたい」と言われてはいましたが、なかなか気持ちの整理がつかず先延ばしにしていました。
冬休みが終わり授業始まると私達の事が噂になっていました。お正月の神社やショッピングモールで2人でいるところを何人かに見られていました。
彼は周りからの冷やかしが恥ずかしいのか、「当面は付き合って無い事にしたい」と言われました。私は少し不快に思いました。
前ほど頻繁には会わなくなりました。
三月のある日、テスト期間中だったので会う時間がなく、2週間ぶりくらいに彼に会いに行きました。
いつものように親の帰宅時間を確認しました。普段は2人きりの時間は1時間か多くても2時間ほどでしたがその日は18時頃と言われ期待と不安を感じました。
2階に上がり彼の部屋のドアを開けました。
いつも開いているカーテンは閉められ薄暗い部屋の中央に布団が敷いてありました。
私は一瞬立ち止まりましたが部屋に入りました。
「どこに座れば良いかな?」緊張して少し声が震えていました。
「どこでもいいよ」彼は私の後から入ってきてドアを締め、布団に座りました。
私は立ったままでした。
「…この布団…」この先は聞けませんでした。中学生でも意味はわかります。
彼は無言で自分の隣をポンポンと叩きました。
私はカバンを足元に置き彼の隣に体育座りをし、膝に頭を乗せ足先をパタパタと動かしていました。
「…あのさ…」彼が話かけてきました。
「…何?」私の問いに彼は暫く無言でした。
「…いいかな?…」彼が私の顔を覗き込み頭を撫で始めました。
「…途中で…嫌だったら止めてくれる?」
彼は「約束するから…」そう言いながら顔を近づけて来ました。
私は顔を上げて彼の唇を受け入れました。
彼はキスしたまま私の服の上から胸を触り始めました。いつもより強く、荒く揉まれました。彼の圧がすごくて私は腕を後ろに着いてもたれかかる様な格好になっていました。彼は服を捲り上げてブラジャーをずらそうとしていました。まだ肌寒い時期なので重ね着をしていました。
「ちょっと待って…」私は彼に少し離れて後ろを向いてもらい服を脱ぎ始めました。
私は上半身だけ裸になりました。いつもは全て脱いで見せた事は無くこの時が初めてでした。体育座りで胸を隠し「…お待たせ…」と言うと彼は振り向いて近づいて来ました。「ちゃんと見せてよ」そう言われましたが私は無言で顔を横に振りました。彼は私の横に来て胸と足に圧迫されて脇の方にはみ出していた乳房を突きました。何度か突いていましたが急に脇腹をつきました。とてもくすぐったくて横に倒れてしまいました。
そこに彼が覆い被さってきました。
暫く彼の好きな様にさせていました。私は目を閉じて彼を感じながら、この先の事を考えていました。
彼が私のベルトを外しました。
ジーンズ のボタンを外しファスナーを下げました。
「…待って…」私の言葉に彼は手を止めました。
「…やめる?」
少し考えて「S君も脱いでよ…」と言いました。
彼は立ち上がり全裸になりました。
「こっち来てよ…」彼を呼びペニスを咥えました。いつも以上に頑張りました。できるだけ根元まで咥え、手を変えながら扱きました。
「…出るっ」頭を押さえられ口内にに射精されました。精子を飲み込み咳払いをしていると彼は疲れたようで横になりました。私は彼に布団を掛けてあげて、布団に潜り込み添い寝しました。彼の息は荒く、落ち着くまで私の胸の中で抱きしめていました。
普段ならこれで終わりでしたが、まだまだ時間はあります。
彼は息が整い、また私の胸を弄り始めました。そして手がまた下腹部に来ました。私は止めませんでしたがどうしても恥ずかしいので布団を顔まで被りました。彼は布団から出て私の足元の方に移動していきました。
彼は私の下半身が見えるところまで布団をめくりました。そして腰のあたりに手を掛けジーンズ をゆっくりと脱がそうとしました。
私は少し腰を浮かせて脱がしやすくしました。ジーンズ と一緒にショーツも脱げてしまいました。やはり恥ずかしいと思い脚を強く閉じました。
彼は私のY字の合流点に指を差し込みました。硬く閉ざされていたので奥までは入りません。
彼はゆっくりと指を動かし始めました。すでに体は火照り、熱く、敏感になっていました。
すぐに私の呼吸は彼の指のリズムに合わせて荒くなっていました。私は布団の中で自分の胸を揉みしだき始めました。
イカされたい…
恥ずかしさを性欲が上回りました。
私は少しずつ足の力を抜きました。彼の指がクリトリスに到達しました。
「…んっ…あっ…」声を我慢していましたがそろそろ限界です。
彼は指の本数を少しずつ増やしてきました。段々と脚が開かれていきました。
「S君…気持ちいい…」聞こえ無い様に布団の中で言いました。聞かれたくは無い…でも気付いて欲しい…私は快楽の中で葛藤していました。
とうとう脚を開かれてしまいました。
彼の息が私のヴァギナにかかりました…そして彼の唇が触れました。
全身に電気が走った様にビクンと腰が浮きました。
「汚いから…」私は手を伸ばして止めようとしました。
両手が彼の顔を捕らえようとした時にその手の指を彼に舐められました。
私はもう何をされても感じでいました。
このままイキたい…
私は彼の顔を両手で挟みヴァギナに近づけました。
舌でクリトリスを刺激されヴァギナが熱くなります…吸われると全身がビクンビクンと反応しました。
彼の指が膣口を見つけたようです…ゆっくりと中に入ってきました。そして膣の中で指を曲げたりし始めました。
クリトリスと膣口、膣内を刺激される感覚は初めてです…
「気持ちいいです…もっと…」彼に聞こえるように言いました。
彼は起き上がり布団を剥ぎ取りました。
その時、私は自分の指を噛み、胸を揉みしだき乳首を指先で刺激していました。
見られてしまった。
私は我にかえりすごく恥ずかしくなり横を向いて胎児姿勢になりました。
彼は私の前に来て私の手を取り自分のペニスを握らせました。
「またして欲しいの?」扱きながら聞きました。
「立ったし…」彼は私の頭を撫でながら言いました。
「…うん、いいよ」私はまた咥えました。時間あればまた大きくなるのは知っていましたが、射精できるかはまだ知識不足でした。私がペニスを咥えていると彼も私のヴァギナに顔を埋めました。横向きではしにくく、気づいたら彼の上に乗せられてしていました。
彼は射精する気配がありませんでした。
だいぶ時間をかけましたがダメでした。
私は咥えるのを止めました。ヴァギナが気持ち良すぎてそちらに気を取られフェラチオに集中できなかったからです。
私はいつも脚を伸ばしてイクので彼に跨った体勢ではイキたくても難しい感じでした。
「二回目は時間かかるかも」
彼も舐めるのを止めました。そして私を下ろしました。
「こっちに乗ってよ」彼はペニスを指さしました。
「えっ…」私の不安は当たりました。
「…最後までするの?」
私の不安をよそに「しないよ」そう言いながら私を乗せました。ペニスがヴァギナに当たりました。
「…暖かいね」彼が言いました。
「…うん…すごく熱くなってるね」
初めての性器の接触でした。
彼は私の腰を掴みました。
入れられると思った私は反射的に逃げようとしました。
彼は強い力で腰を掴んでいたので逃げられませんでした。
私は不安と恐怖で泣きそうになりました。
「…怖いんだもん…痛いらしいし…」
彼に正直に言いました。
「そうらしいね…」そう言いながら彼は腰を持つ手を前後にゆっくりと動かし始めました。
私は抵抗しました。
すると彼は自分の腰を動かし始めました。すぐにクチュクチュと音がし始めクリトリスが熱くなってきました。私は自分が座ってる場所を見ました。陰毛の先に彼のペニスの先が動きに合わせて見え隠れしていました。視覚的にも興奮していました。
気がつくと彼は腰から手を離して私の胸を揉みしたいていました。
私は自分の意思で腰を前後に動かしヴァギナをペニスに擦り付けていました。
「…もうダメだ!」そう言いながら彼が私の腰を強制的に止めました。
ペニスがドクンドクンと大きく脈打つのをヴァギナでかんじました。そして亀頭から精子が溢れ出すのを見ていました。
私は彼から降りてペニスをゆっくり扱きました。まだ少し精子が出てきました。
「ティッシュは?」私が聞くと「あーもって来てない…」彼は肩で息をしながら答えました。
「仕方ないな…」そう言いながら私はお腹の上の精子を綺麗に舐めた後、ペニスも舐めて綺麗にしました。
「えりは満足したの?」そう言われましたが彼の疲れ切った様子を見て正直には答えられないなと考えていました。
その沈黙で彼は悟ったようでした。
「大きくしてよ」
「無理しなくていいよ。S君が満足なら私も嬉しいよ」
この言葉が彼のプライドを傷つけてしまったのか、彼の奮起を促したのかはわかりませんでした。
彼は起き上がり私を押し倒しました。
全てが強引でした。
いつもの優しい雰囲気は無く荒々しい男になっていました。
私も最初は驚き、抵抗したりしていましたが力でねじ伏せられました。
私も段々と雰囲気にのまれ、「もっとして!」「そこ!気持ちいい!」と声を出して彼をいつもより激しく求めていました。
彼は私を仰向けにし、両足首を持って脚を開かせました。
そしてペニスをヴァギナに擦り付け始めました。
「ちょっと待ってよ…」
私は手で両手でペニスを掴みました。
彼は構わず腰を振りペニスをヴァギナに当ててきました。
私はクリトリスに当たるようにペニスを誘導しました。
すぐにイキそうになりました。
「あー…イキそう…」
足先までピンと伸ばしもう少しでイキそうでした。
そしてあまりの気持ち良さに手を離してしまいました。
ペニスの先が膣口に引っかかりそのまま処女膜を突き破りました。
「んっ!!」いきなりな激痛に体が固まりました。
彼はやめる事無く腰を振っています。
「痛い!痛いよ!」彼の胸を押しましたがペニスを抜かれる事はありませんでした。
痛みに耐えていると段々とまた気持ち良くなってきました。
「あっ、あっ、イキたい、イキたい。」
そう言いながら結合部分を泣きながら見ていました。
彼の動きに合わせジュボッジュボッと卑猥な音がします。
「入ってる?奥まで入ってる?」理性も無くなり卑猥な言葉を連呼していました。
「もう無理!もう無理てす!」
我慢も限界でした。
「ダメー!イクー!イッちゃう!!」
私は今まで感じた事がない絶頂に襲われ
ました。
彼はまだ腰を振っていました。
すぐに第二波の絶頂に襲われました。
その後すぐに彼の動きが止まり膣の中でペニスが脈打っていました。
私は全く動けずにいました。
彼がヴァギナを拭いてくれて布団を掛けてくれました。
「寝ちゃいそう」私は睡魔と戦っていました。
「アラーム設定したから大丈夫だよ。ゆっくりお休み」
彼にくっついて抱きしめられながら1時間ほどねてしまいました。
アラームが鳴る前に目が覚めると彼はまだ寝ていました。
寝る前の事を思い出した私は布団を捲りました。シーツや布団カバーに血が…私は上着だけ羽織りトイレに行きました。
血塗れのヴァギナ…痛いのを我慢して拭きました。
精子を中に出された…
怖くなって泣きそうでした。
部屋に戻り服を着終わった頃に彼が目を覚ましました。
「おはよう。私、そろそろ帰るね。」
私は逃げるように彼の家を出ました。
次の生理が来た時は心からホッとしました。

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コメント一覧 (3件)
1という事は2もあると?
ドキドキします
懐かしい