エッチ体験談 12,000話 突破!!

控えめ彼女のH

クランさんから投稿頂いた「控えめ彼女のH」。

俺(晴樹)が姉夫婦とその友人達とで、スノボに行った時のこと。

その中に、まだターンが上手くできない葵さんがいて、練習に付き合った。
スケーティングも出来ていたので、午後からコースを滑ってみようと提案した。

姉達と合流し、午前の成果を教え、午後からは交代してもらった。
幾つかのコースをループして滑り、休憩を入れようとした時、姉から連絡が入った。
「あっ、晴樹。下に降りてこれる?葵が捻挫したの」
事情を説明し、みんなで下に降りると、
「リフトから降りる時に、転んで、その時に巻き込まれたのよ」
俺が葵さんを接骨院へ連れてくことにし、スキー場をあとにした。
知り合いの接骨院へ連れていき、軽い捻挫とのこと。義兄さんにも報告した。

「これからどうします?ご飯とかも大変ですよね。俺で良ければ、何か作りますよ」
「何か買って2人で食べよ?丁度、冷蔵庫に何もなくて恥ずかしいから」
「買い物もしてきますよ。何でも言って下さいよ」
「晴樹君って優しいのね。ひょっとして、私のこと好きだったりする?」
「はい、好きです。付き合いたいです」
「いいよ。晴樹君の彼女になってあげる」

「晴樹君、美味しかったね。本当に久しぶり、男性とご飯を食べたの」
「葵さんと毎日食べたいな。今度、何でもいいので、手料理作ってよ」
「料理好きだから、いいよ。けど、今日は帰らないで、寂しくなるからお願い」
「別に良いけど、その、あの、一緒に寝るの?」
「エッチしたいなら、いいよ。晴樹君に抱かれたい。ううん、抱いて」

「晴樹君、大きいのね。まず口でしてあげるから、気持ち良くなったら出して」
エッチする事になってからの葵さんの顔が控えめの時とは別人で興奮し、浮気は
許さないよ、コレは私の物だからって、どんだけエロいんだよって思った。
「うふふ、いっぱい出たね。嬉しい~、まだまだ搾り取ってあげるからね」
彼女にリードされっぱなしだけど、クンニで2回ほどイカせると、
「クンニ好きなんて、上手でとてもイイわ。騎乗位で責めるからね」
気持ちイイ~って何度も大きい声で言い、最後、正常位でフィニッシュした。
「ハアハア、晴樹君、素敵ね。気持ち良かったよ、Hだと別人でしょ?」
「うん、ビックリしたよ。でも、もう今はムリ。休ませてよ」
「落ち着いたら、シャワーに行こっか」
結局、シャワーして、ベッドでもう1回口で抜かれて、着替えて寝ることにした。
激しい~。大人しくて、控えめな人ほど溜まってるのかな、そう思わせる日でした。

コメントを残す