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出会いのBBQ

シャトーさんから投稿頂いた「出会いのBBQ」。

都合のいい時だけ連絡してくる友人達が、俺(明彦)にBBQ、キャンプでもやらないか?と誘ってきたが、要は、用意する所は俺任せで、女の前ではカッコつけたいという魂胆が見え見えで、ウンザリするけど、参加した。

キャンプ場に着いて早々に、参加した女の子達を誘ってテニスとか水遊びを始めた。
俺がBBQの準備を始めると、参加した女子の中で一番年上のエミさんが来て、
「野菜でも切ろうか?友達とは付き合いが長いみたいだけど、露骨ね。ほかの女子も大丈夫かな。よく付き合えるね、あんな子たちとさ」
「今回で最後ですよ。作り終えて、テントを張れたら帰りますよ」
「えっ、準備するだけしたら帰るの?じゃあ、適当な理由を付けて、私も帰るから、
車に乗せてよ。あの子たち、年上はいらないっていう態度が許せないの」
「それはヒドイっすね。俺ならエミさんの方がいいな」

そこに、一番の調子のいい奴がやってきて、
「こっちも楽しそうじゃん。俺も入れてよ」
「エミさんの調子が悪いみたいだから、彼女を送って帰るわ。往復の時間を考えると、遅くなるのが確定してるし、悪いな」
料理とテントが確保出来てるのを確認した後で、邪魔者が居なくなると感じたのか、
あっさりと了解してくれた。

「ねえ、明彦君、見た?あの嬉しそうな顔。オイシイ所、ありがとうみたいなさ」
「見ましたよ、前はあんな嫌な奴じゃなかったのにな。これでスッキリですから、
もう後の事は知りませんよ。ところで、外泊するつもりで用意がしてあるので、
観光して、美味しい物を食べて、何処かで泊まりませんか?」
「明彦君が言うと、自然で良いよ。さては、結構遊んでるな?」
「そうでもないですよ。ただ前カノは年上でしたね」
「年上好きなの?私もチャンスがありそう。次のインターで降りて」

車を停めて、散策し、その間、エミさんは俺と腕組みして楽しそうで、
「明彦君、ホテルを取ったから、チェックインして、また散策しよっ」
「ちょ、ちょっと待って。このホテル高そうだけど、大丈夫?」
「明彦君、テンパってる。あははは、面白い。お金のこと、心配ないよ」
チェックインし、通された部屋も、これまたすごい。
「この部屋、いくらするの?。個室露天風呂って、マジかあ」
呆然としてると、エミさんが、こう言ったんだ。
「これくらい、普通よ。でも、驚いてくれたし、テンパった明彦君に笑った~。
こう見えても私、会社を経営してるし、立場があるからさ」
「ふ、ふ、普通ね。そうなんだ、社長なのも驚いたよ」
「この部屋、前に会社のお客様のお祝いで利用したの。ねえ、散策してもいいし、
ここの露天風呂、源泉かけ流しで良いのよ。どうする?」
「もう少ししたら、食事の時間だから、部屋でゆっくりしようか」

「はあ、いい湯だな~。温泉なんて久しぶりだよ」
「明彦君、どう湯加減、いいでしょ?」と、彼女が話し掛けて、入ってくる。
「他の方と会わないで済むから、いいなあ、気を遣わせて、ゴメンね」
「別にいいよ。今まで、あんな子たちに利用されてきた明彦君へのご褒美よ」
「気遣いは嬉しいけど、手は何を握っているのかな?」
「だって、明彦君の引き締まった身体と大きいペニスを見ると、昂ってきちゃた。
ねえ、お願い、今は口だけで良いから、奉仕させてよ」
「仕方ないな、出したら飲めよ」
今はって事は、夜もあるのか。奉仕させてと言った通り、確かに巧い。
「そろそろ出すから、根元まで咥えてよ。ふう~、凄いテクだね。また後で頼むよ」
「うん、任せて。私、フェラが大好きなの」

露天風呂から上がり、着替えて待ってると、運ばれた料理を会話と共に楽しんだ後、
「エミ、マッサージするから横になってよ」
「明彦君、上手いね、そこ凝ってるの、気持ちイイ~」
「母と姉に鍛えられたからね。毎日1時間はやらされたからさ」
「へぇ~、私も少しだけやって貰おうかな」
「エミ、ここの方が好きそうだな?」
「う、うん、指も気持ちイイね。でも、指だけじゃ、イヤ」
「分かってるって、俺もオマンコで楽しみたいからさ。そろそろ布団に行こうか」
「ちょ、ちょっと、お姫様抱っこは恥ずかしいって」
「テンパった時、笑ったろ。そのお返しだよ。顔が真っ赤だけど、カワイイね」
「あとで、覚えてなさいよ」
「まずは、生意気な口に閉じないとな」
キスして、首筋・肩への愛撫をし、おっぱいも軽く揉んで乳首を少し捩じってから、
クンニを焦らす様にしてやると、ビクビクっとしながら、イッたみたい。更にクンニを続けると、短い間隔で、またイカせると、
「明彦君、もう入れて、これ以上クンニされるとおかしくなっちゃう」
「おかしくなれよ、クンニ好きだから、まだまだ狂わせてやるよ」
最初が15分、更に15分の追加で、どんどん短い間隔でイカせてから挿入した。
「エミのマンコは締まりが良くて、気持ちいいよ。本当はおねだりさせたかったけど、もう元気ないよな。何処に出す?希望言ってよ」
「口の中かカラダに出して。中だけはイヤ」
「エミ、ありがとうね。風呂に入ってくるよ」

「明彦君、なんで泣いてるの?イヤ、どうしたの。話してよ」
「別に、、、俺さ、両親の死で姉とも連絡がつかなくなってね。要は寂しいんだよ。
だから、エミと今、結ばれて幸せなんだよ」
「中出しを喜んでくれるなら、許せば良かったな~。そんな顔が見たかったな。
ごめん、明彦君」
軽く風呂に入って、布団の中でハダカで抱き合って寝た。

そして、翌日。
エミはまだ寝てて、2人ともハダカだったから、すぐに勃起して、起きたらセックス最高だなんて思ってると、
「もう、気持ちイイから目が覚めたじゃない。どうしてくれるのよ?」
「クンニしたくてさ、ごめんごめん」
「しょうがない許す。昨夜は久しぶりのクンニで気持ち良かったよ」
「チェックアウトだけど、どうしよう?」
「家によって、渡したい物があるからさ」

長文、失礼しました。

3 COMMENTS

サイトウシンイチ46歳

良かったね❗️♥。エミさんとラブラブセックスが出来てね本当にものすごく良かったですね❗️♥。そのあとどうなったのかな❗️❓️。エミさんの家に行って一体何を渡されたのかな❗️❓️。【まあ、大体予想は出来るけどね❗️♥。】これからもエミさんとラブラブセックスをたくさん楽しんでほしいですし、いつまでも幸せになってほしいよね❗️♥❓️。

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サイトウシンイチ46歳

本当にその続きがあるのなら、どうなったのか知りたいからね❗️♥。それと、サイトウシンイチ46歳に対してのコメントをありがとうございます❗️。

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