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女上司を蹂躙

センスさんから投稿頂いた「女上司を蹂躙」。

社会人3年目の俺(工藤)に上司で、鬼課長と呼ばれる女性がいる。

仕事の成果で、2人で食事へ行くことに。
「さあ、工藤君。2人きりで申し訳ないけど、食べて飲んで。お金は全て私持ち」

ビール片手に焼き肉をたらふく食べ、課長も負けじと食べて飲んでいた。
「課長、ご馳走様でした。美味しかったです」
「美味しかったね、またご褒美で連れて行ってあげる」
その時、酔いで課長がふらつき、タクシーを呼んで帰ることに。

「運転手さん、2つ目の信号を右に曲がった所で、降ろしてくださる?」
着いた先には、大きなマンション。課長を支えながら、部屋の前へ。
「ありがとう。折角だから、寄っていきなさい。彼女さんとかいるなら、ムリにとは
言わないわ。どうする?」
「彼女はいないんで、ぜひ寄らせてもらいます」

「コーヒー?それとも、まだ飲む?」
「酔い覚ましにコーヒーで。気を遣わせて、すみません」
「いつも怒鳴ってばかりでごめんなさいね。あれくらいやらないと必死にならない
から」
「大変なんですね、課長も。期待に応えれる様に頑張ります。そろそろ帰ります」
「もう帰るの、まだ良いじゃない。それとも私がイヤなの?」
その時、向こうから近付いてきて、抱きしめられ、顔が近付いたらキスされました。
「お姉さんは、もう待てないの!さあ、こっちにおいで。可愛がってあげる」
ベッドに連れていかれ、勢いのまま、脱がされ、押し倒された。
「ああ、この若い子のオスって感じのニオイって、イイ~。たまらない。
立派なペニスもあるし」やられっぱなしも癪なので、M字開脚からのクリ責め、
その周囲を責めたら、
「こんな恥ずかしいカッコさせて、工藤君もなかなかエッチね~」
鬼上司も酔えば、ただのメス。このメスをどう退治してくれようかと、オマンコに
ゆっくり挿し込んで、ゆっくりピストン開始。
「あ、はあ、あん、はあ、もっと突いて、もっと、もっとぉ~」
「それじゃあ、壊すくらいの激しいので行きますからね」
「うん、壊して、はあ、気持ちイイ~、ああああああああああ、イク~」
「まだまだこれからですよ、どう気持ちイイでしょう」
「イヤ、イヤ、イヤ、こんな激しいの。もうダメ、ダメ、休ませて~」
「課長のマンコ締まりがイイから、俺も気持ちイイんで、このまま中で出しますよ」
「中はダメ、ダメよ。子供出来ちゃう。ヤメテ、ヤメテよ。イヤーーーーーー。
あっ、あっ、入ってる、ヌイて、お願いヌイて。ヌイて下さい」
「両手で腰をしっかり掴んで、抜く訳、ないでしょ。課長、俺に期待してるん
でしょ。俺の子を孕んで下さい。まだまだ注いでやるから、俺の子を孕め。
分かったか、課長。ハアハア」
ここからフェラをさせ、むしゃぶりついてくる辺り、相当溜まってんなあと思い、
「どうだ、美味しいか。若い男のペニスは、美味しいか」
「ハイ、美味しいです。もっとしゃぶらせて下さい」
もう、そこには鬼上司の面影なんかなく、盛りの付いたエロ女。
「じゃあ、バックでするから、こっちにケツを向けろ。いいケツしてんな、おい」
パチンと跡が付くくらい強めに何回も叩いてやり、
「ハイ、課長じゃなく、マリって呼んで、お願いします。ハア、ハア」
「よし、マリ行くぞ、また注いでやるからな」
ケツを掴んで、激しく突くと
「あっ、あっ、あっ、あん、イイ~、ダメ、イっちゃう、イっちゃう」
「マリ、マンコの具合、最高だな。それご褒美だ」
「ああああああああああ、イク~」

まだするの?もうお願い、少し休ませてと、
「じゃあ、口で奉仕しろ、口で。たっぷり注いでやるから」
どうも、かなりフェラ好き、目の色変えて、むしゃぶりついてくる。
俺がイキそうになると、頭を掴んで、奥まで咥えさせてから、口中に出してやると、
もう完全に涙目だったけど、その顔を見て興奮した。
マリどうだった?と聞くと、思わぬ反撃でビックリしたが、気持ち良かったみたい。

当初、セフレ関係にしようと思ったが、俺も彼女と相性が良い為、交際している。
仕事は相変わらず、仕事は鬼そのもので、同僚たちはヒイヒイ言っているが、俺は
妥協せず、仕事をしている為、成績も良い。結婚するって話になれば、会社に激震が
走るだろうなと思う。お互い仕事疲れのストレスは、毎週金曜日夜からの激しい
セックスで解消している。

以上、長文失礼しました。

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