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深夜酔って道路に座っていた人妻を介抱した話

深夜酔って道路に座っていた人妻を介抱した話

マサヒロさんから投稿頂いた「深夜酔って道路に座っていた人妻を介抱した話」。

私の名前は「岡本卓也」現在48歳会社員、コロナ渦であるが先週末の金曜日に年末忘年会を実施し、解散の後一人でスナックに行き飲んでいたらいつのまにか終電が過ぎていて、家にはビジネスホテルで泊まると連絡し、ホテルまでの道のりをブラブラ歩いていた。

裏道に入り、ふと前を見ると1人の女性が外灯下でうずくまっているのを見かけ、一瞬お化け?って思ったぐらいびっくりした。

パっと見は髪の毛が長く、スタイルが良い綺麗な女性だな~って思い、そのまま通り過ぎるのもな~(下心ありました笑)って声を掛けました。

私:あの~大丈夫ですか?

女性:「・・・うっぷ・・」

私:(うぁ~かなり飲んでるな・・スナックで働いていそうな服装だし・・飲み過ぎか・・)

私:大丈夫ですか?こんなところに居たら寒いし風邪引きますよ?

女性:「う~~ん・・だ・・大丈夫です・・はい・・」

私:もう電車ありませんが、家は近くなんですか?

女性:「あ・・電車ないんですね・・えっと・・一駅向こうです」

私:歩いて帰るのですか?

女性:「あ・・タ・・タクシー拾いますので・・ありがとうございます」

女性の顔をよく見ると、歳は30才ぐらいだったが、やっぱり綺麗だったのでこのまま帰すわけにな・・って性欲チャンス~と再度声を掛けた。

私:あの~よろしければタクシー拾いましょうか?

女性:「あ・・いいんですか?・・すみません」

私:じゃ~そこのベンチに座っていてください。

そう言い、速攻で表通りに出たらたまたまタクシーが空車で信号待ちしていたので拾い、この先に女性が待っていると誘導して向かわせた。その際、運転手に〇〇ホテルまでお願いと告げておいた。

私:すみません~タクシー拾いましたので乗ってください!

女性:「あ・・ありがとうございます」

私:私も帰りは同じ〇駅なので途中まで一緒に行きますね。

女性:「そ・・そうなんですね・・すみません・・」

女性をタクシーに乗せ、最初に言ってあった〇〇ホテルへ向かった。道中彼女はかなり酔っていてフラフラ状態だったので、言葉は出さないままで居たら寝てしまった。

私:はい!すみません~着きましたから降りましょう~

女性:「あ・・だめ・・気持ち悪い・・」

私:ちょ・・車の中はだめ!・・運転手さんありがとう~

そう言ってタクシー代を払い、降りてから急いでホテルへ入った。

私:ここではダメですよ・・中に入るので我慢してください!

女性:「あ・・ここはどこ?・・あ・・・もう無理!」

なんとか部屋に入って彼女をトイレに入らせて背中を摩った。

摩っている最中、彼女は便座に前かがみになっていたので、ミニスカートが捲れてピンクの下着がモロに見えてしまい、私は理性を失いそうになった。

私:だ・・大丈夫ですか?

女性:「は・・はい・・楽になりました・・あ・・ちょっと休憩(バタン)」

彼女はそのまま便座の横で寝てしまった、薬指に指輪があったので、あ~人妻だ~って思ったが、ピンクの下着が見えたままだったので、我慢の限界だった。

よく見るとピンク下着のクロッチ部分は縦に染みが付いていて、濡れてる?おもらし?ぐらいはっきりと分かった。

そのまま彼女を抱きかかえベッドに移動し、ストッキングとスカートをゆっくり脱がせ、ブラウスを脱がせたら下着と同じピンクのブラだったので、ブラも脱がせた。

下着姿の状態で写真を数枚撮り、マン汁部分も数枚撮った。

その時、携帯のバイブ音がどこからともなく聞こえ、女性のカバンを開けて見たら「パパ」って表示がしてあったので、あ~旦那から電話だ~って思いながら無視をした。

その時ちょっと悪いことを思い出し、女性の免許証を見て誕生日の暗証番号かなって携帯のパスコードを入れたら見事開いたので(みなさん誕生日の登録はやめましょうね)、彼女の携帯で数枚写真を撮った。

その写真をラインでパパがあったので、添付して送信したら、数秒で既読になり電話がかかってきた。でも・・当然無視・・

そのまま下着を脱がせたら意外と私の好きな剛毛でさらにテンションがあがり、舐めてみたら一日動き回った濃い味がして舌を絡ませて舐めまわした。

女性:「・・・あ・・・んん・・」

女性はかなり酔って寝ていたので、感じてはいるものの起きなかったが、マンコはかなり濡れてきた。

その状態で写真を撮り、また送信・・その間ラインにいろいろ言葉がたくさん書かれていたが無視・・

私はもう我慢の限界だったので、動画撮影に切り替え、息子を女性のマンコに挿入して腰を振りながら撮影した。

私:(ズズ・・)お!・・狭!・・気持ちいい・・ん!ん!ん!

女性:「あ・・あん・・・あ・・・ん・・だめ・・」

私:お・・奥さん・・すごく締まって気持ちいです!!(パン!パン!パン!)・・あ~もうそろそろ逝きそうです!・・このまま奥さんの膣内に射精してもいいですか?

女性:「ん・・あ・・だ・・め(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)あ・・」

私:ん!・・ん!・・奥さんの膣内奥に!・・ん!

私は膣内に射精してから息子を抜いて、携帯を近づけたら濃い精子(1週間出してない)がドロドロ出てきた。

そこで動画を止め、旦那のラインに送信したら電話が鳴りやまなかった・・が無視!

そのまま彼女は起きなかったので、一服してテレビを見ていたら、彼女はイビキをかき始めたので、熟睡だな~ってマンコ部分を見たら精子が流れているままで、それを見てまた勃起してしまった。

再度、動画をONして彼女の足をM字開脚させ、マンコの前でオナニーをしながら撮影し、射精する瞬間に少し外に出して、そのまま彼女の膣内に挿入して膣内にたくさん精子を注ぎ込んだ。

その後、息子を出して精子が流れ出るところを撮影後、また旦那に送信しておいた。

その間も電話やラインが頻繁に来ていたが無視!

そのまま彼女を寝かせて、1人ホテルから出てビジネスホテルへ帰った。

当然、一応ばれないように入るときもコートを被り、指紋関係は一通りタオルで拭いたつもり。

本日で5日経ちますが一応ニュースにもなっていないのでカキコしてみました。

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