エッチ体験談 12,000話 突破!!

初体験は…

綾さんから投稿頂いた「初体験は…」。

優。『なぁーラブホテル行った事ある?』
私に聞いてきたのは母の彼氏の優さんです。
私が赤ちゃんの頃に両親が離婚して私がS4の時に母と付き合い始めてました。

その日は優さんと2人だけで大阪に買い物に行くのに車に乗せてもらって行ってる途中でした。
普段から私と優さんは何でも話せる仲でした。
『そんなんあるわけ無いわ!彼氏もおらんのに』
まだK1で経験もないのにラブホテルなんて知る訳ありません。
優『そやなー(笑)オカンに内緒で行ってみない?社会見学でよ』
エッチには色々と興味がありました。

『もちろん何もせんでー行ってみよや』
まぁ優さんを信じてたし行ってみたかったから軽い気持ちでOKしました。
優『よし!帰り道に行こか』
私は買い物が楽しくてラブホテルに行く事を忘れてました。

でも帰り道の途中で優さんの車はラブホテル街に行って思い出しました。
優『綾ちゃんどのホテルがええ?』
私『どこでもええよー任すわ』
初めてのラブホテル街に少し緊張しました。
優『ここにしょうか!安いし』
独り言を言ってたけどいつもの優さんと違ってテンション高めでした。
車から降り優さんの後ろをついて行きました。

優「綾ちゃんどの部屋がええ?」
部屋を選ぶように言われたけどよく分からないから決められなくて優さんが決めました。
エレベーターに乗って部屋の番号が点滅してる部屋へと優さんの後にはいりました。
想像より部屋が可愛く思いました。私は部屋の隅々を見て回りました。ベットのスイッチがあるのに驚きました。

優『綾ちゃんコレ何か分かるか?』
透明の箱の中にピンク色の物が入ってありましたが何か分かりません。
優『ピンクローターや!サービスに置いてるねん!綾ちゃん持って帰りー』
私『ピンクローターって?』
優『知らんのか?こんなに使うんよ』
箱を開け電池をセットして動かして見せてくれました。
それでも使い方なんてイマイチ分かりませんでした。

優『わからんの?コレをアソコに当てるんよー気持ちええぞ』
私『えぇー』
エッチな物だと想像はしてたけど驚きました。
優「綾ちゃんオナニーした事あんの?」
めちゃくちゃ恥ずかしいことを聞かれました。
私『はぁ?言わんわ』
優「言わんて事はしてるんやん」
さすがに優さんだからと言ってもオナニーしてる事は言えません。
私『してないってよ』
怒りながら言うと笑って謝ってました。

優『じゃぁ綾ちゃんAV見たことあんの?観たない?』
私に聞きながらも答える前にTVにAVが映し出されました。
見た事のある友たちに聞いてたのでめちゃ興味ありました。
優『ここへ座って観たらええわ!俺は少し昼寝するわ』
枕元に座るように言われたけどメガネを忘たのでTVに近いベットの隅に座って掛け布団は優さんに掛けてあげ見てました。

AVの内容は綺麗なお姉さんが2人の男の人としてました。
初めて観るAVは私には刺激が強すぎました。ボカされててもチンチンの形が分かるし初めて見るエッチにかなり興奮しちゃて濡れてくるのがわかります。
横に優さんが居なかったらオナニーしたい気分でした。

寝ていると思った優さんから
優「綾ちゃん初めてのAVはどうな?」
いきなり聞かれました。
私「なんか凄いねーさっきのピンクローター?みたいなの使ってたよ」
私『おちんちんも舐めてたよ』
興奮してるのを優さんに知られないように隠しながら感想を言ってると優さんは私の隣に座ってきたので少しドキドキしました。
優「おちんちん舐めてみたい?」
あまりに予測してない変な事聞かれ焦りました。
私『はぁー知らんわ』
恥ずかしくってたまりませんでした。

優「おちんちん触ってみたくない?」
優さんが言ったと同時ぐらいに私の手を優さんのおちんちんの上に乗せたのです。
すぐ手を引いたけど優さんのおちんちんが硬くなってるのがわかりました。
私『なにするんよーもうよー』
優さんを軽く突き飛ばしました。

優「硬かった?AVってエッチやろ?綾ちゃん濡れたやろ?」
私『濡れてないわー優さん今日エロ過ぎやわ』
濡れてるのを指摘され必死に否定しました。
優「恥ずかしいことちゃうでーほんまは濡れたんやろ?」
私の顔を覗き込んで聞いて来られました。
私『恥ずかしいから聞くなー』
また優さんを突き離しました。

すると優さんは私の肩を組んできました。
今まで優さんを父親みたいな感じでしか思ってなかったのにその瞬間異性を感じました。

優「綾ちゃん耳まで真っ赤だよ」
言われ思わず耳を手で隠してました。
私「暑いからやん」
身体中が熱くなってるしムズムズしてたまんない感じになってきてました。

優「ほんま真っ赤やな」と言ったあと耳に息を吹きかけてきたのです。
私『いゃっん』
思わず出た声が少しエロく自分でも恥ずかしく感じました。

優「綾ちゃん可愛いなーキスしてええか?」
もう頭がボゥーとしてたしキスを体験してもいいかもと思いました。
すると優さんの顔が目の前に来ると心臓の鼓動がヤバいくらいでしたが拒むことはしないでキスされました。

初めてのキスでどうしていいのかわからなくていると優さんの舌が私の口の中に入ってきて私の舌を吸うのです。
思わず私も優さんの舌と絡めてました。ほんの数十秒だったと思うけど長いキスに感じました。優さんから唇を離すと抱き締められました。

優「綾ちゃん可愛いからキスしてもたわ!ごめんな!」
なんて答えていいか分からないけど嫌ではありませんでした。
私『別にいいよ。。』
優「初めてやろ?」
私『うん。。。』
優「ほんま可愛いなー」
またキスされベットに倒されました。

優さんの手が私の胸に触れたのでその手を掴み首を振りキスを止めてもらいました。
私『アカンって。。。なぁ』
優「大丈夫やから!なぁ気持ちよくしたげるからよ!じーとしててな」
ヤバいとは思うけどこの先される事に興味というかとりあえずされてみたくなってました。

優さんに服脱がされました。
優「可愛いブラやなぁ」
私『あんまり見やんといて恥ずかしいわ。小さいのによ。』
優「そんなに小さないやん!小さい方が感じやすいんやで」
そんなこと言って背中のホックを外しブラは取られました。

優さんに乳首を舐められました。少しくすぐったい感じたけど気持ちよくてもう1つの乳首も優さんの指でイジられどちらもいいのです。
私『うっ…あっ…』
少しずつ声が漏れて恥ずかしいけど止められなくなってました。
優「綾ちゃん乳首感度ええなぁーコリコリ固くなってるで」
何も答えられません。言われる通り気持ちよくて。

優さんは私のスカートを脱がしました。
優「可愛いから撮らしてな」
パンティだけの私の姿をスマホで撮りました。
恥ずかしかったけど何度も可愛いも言われるとあまり嫌ではなくて逆に撮られてもいいと思いました。
優「綾ちゃん濡れてパンティに染みできてるで」
私『絶対ウソやぁー』
優「嘘ちゃうわー」
優さんはパンティの中を触ってきたので
思いっきり足を閉じました濡れてるのを言われ恥ずかしいのが耐えられなくなったのです。
優「閉じたらアカンやろー」
私『嫌やぁー恥ずかしい』
優さんは触ろうと頑張ってたけど諦めてパンティから手を抜きました。

優「意地でも触らさんかーじゃぁ俺の触ってよ!ええやろ?」
私『恥ずかしいやん』
興味はあるから触ってみたい気もありました。
優「じゃぁズボンの上からでいいからよ」
私『うん!上からやでー』
ドキドキするけど私から触りに行きました。さっきと同じで硬いのがわかりました。

優「どんな感じ?」
私『めちゃ硬いね』
私はおちんちんの形を確認しながら触ってました。
優「大きくなって窮屈やねん!ズボンだけ脱いでええやろ」
そう言ってズボンを脱ぎました。
優さんのおちんちんはパンツを突き破りそうな感じで立ってました。
優「さぁ触って」
言われたけどパンツだと立ってるのでどんなに触っていいのが迷ってるとパンツの前の穴?から出てきたのです。
私『きゃっ、出てきたやん!もう…』
恥ずかしかったので掛け布団の中に隠れました。

優「ごめん!ごめん(笑)」
布団をめくり私の顔の前におちんちんを見せに来ました。
目を反らした私の手を取り握らせたのです。凄く固く凄く熱いのが驚きでした。
優「どう?」
私『熱い…』
優「動かしてみて」
どうしていいか迷ってると手を取り擦らされました。
優「うぅ…気持ちええーちゃんとチンコ見てみなよ!」
振り返ると目の前におちんちんが
あって恥ずかしくて見れませんでした。おちんちんからは匂いがしてきて何とか見ると先から液体が出てました。
優「舐めてくれよ」

AVみたいにしてもいいかもと思ったけど匂いと液体が気になりました。
私『なんか出てるから嫌だぁ…』
優「あほっこれは舐めるもんや」
私『でも…』
優「わかったよー洗ってくるわ」
そう言ってお風呂に行きかけたけど戻ってきてローターをパンティの中に入れられました。
私『やだっー何するの?』
突然されたのでビックリでした。電源が入り振動に思わず動いてしまい取ろうとしたら
優「洗ってくる間それつけとけよ」
優しい優さんが命令口調なので驚きました。
掛け布団を頭に掛けられ優さんはお風呂に行きました。

ローターは凄い音を出して振動も凄くくすぐったくて取りたくて仕方ないのを耐えました。
少し気持ちいい感じはしてきたけど同時にオシッコもしたくなってきて漏らしそうになったから我慢できなくてローターをパンティから取って慌ててトイレに行きました。

トイレはお風呂の隣でした。オシッコをしてトイレから出ると優さんが立ってました。
優「ローター外したなぁー」
私『だってーオシッコしたなったから』
優「もう罰やな」
またキスされると優さんは屈んでパンティを一気に脱がしたのです。
私『やだっ恥ずかしいー』
優「オシッコしたんやろー洗ったるわ」
そのままお風呂へと一緒に入らされ優さんはシャワーでお湯を体に掛けてくれてボディーソープを手に取ると私を洗ってくれ始めました。

体中を優しく洗ってくれて胸を洗う時は乳首を触れるか触れないかぐらい優しくてそれが気持ちよくて声が出そうでした。優さんも私が感じ出るのに気がついてるの背後から乳首を集中的に責めるのです。
優「綾ちゃん乳首ええんか?」
私『…』
優「ええんやな…乳首ピンピンなってるで」
そんな事言われると恥ずかしいから違うと言いたかったけどもっと気持ちよくして欲しいと思ってたから何も答えませんでした。

優さんは乳首を触るのを中々やめません。私も立つのがやっとなほどで優さんにもたれてました。
優「もうオメコ触りたいやろ?」
触りたい!でも言えません。無言でいるしかありません。すると優さんは私に自分で触らそうとアソコへと私の手を導くんです。
私『いゃっ…無理』
そうは言ったけど優さんに無理矢理私の指を使って敏感になってるクリを触らされたのです。

私「いゃっ…いい」
優「そのまま自分でしてみ!いつもしてるんやろ?」
もう我慢できなくて指をゆっくり動かしてしまいました。
優「おっ動かしてるやん!いつもしてるんやろ?」
また聞かれて思わず頷いてました。
優「やっぱりなぁー気持ちええか?」
優さんは私の両方の乳首を責めながら
私はいつものオナニーみたいに指でクリを小刻みに弄りました。
私『うん…いい』
優「いきそうやろ?」
私の足はガクガクしてきたので逝きそうなのがバレたみたいです。
私『立ってらんない…』
優「逝ったら座れよ」
私『いくぅ…』
優さんにささえられてたので何とか立ってられました。でも優さんから離れると椅子に座りました。

優「綾ちゃん可愛いな!わいのも舐めてくれるか?触ってみてよ」
目の前に優さんのおちんちんが見え掴みました。
優「さぁ舐めて」
恐る恐る先を舐めてみました。味はしませんがおちんちんがピクッと動きビックリしました。
私『わぁー動いた』
優「気持ちいいからや!もっと舐めてや」
私はペロペロと舐めました。
優「咥えてみて」
口に入れてみたけどどうしていいか困ってると
優「頭を動かすんよ」
優さんに頭を掴まれ動かされました。
優「おぉ気持ちいい」
動かされ喉の奥に当たり苦しいので辛いばかりだったけど優さんが気持ち良さそうなのでうれしい気がしました。

優「もう我慢できんわ!ベット行こ」
口から抜くと2人でお風呂から出ました。
体を拭いてベットに行くとキスされました。ベットに寝かされ足を開かれるとローターを使われました。
私『やだよー恥ずかしいことして…やめてよー』
優「気持ちええやろ?」
私『くすぐったいよ』
優「じゃぁ自分で良いところに当てて」
ローターを手渡されました。恥ずかしいけど自分でローターを使ってオナニーさせられました。
優さんに撮影されてたけど凄く嫌らしい気持ちになって逝くまでしてました。

優「綾ちゃん可愛い!もうたまらん」
優さんは逝ったばかりの私のアソコを舐めてきました。
私『ダメっくすぐったいってー』
優さんの頭を押したけど止めてくれなくて続けられると気持ちよくなってきました。
優「綾ちゃん入れるぞ」
大きく足を開かれると優さんは私に入れようとしてきました。

覚悟はしてました。でも優さんのが入った瞬間ブチッと音がしたと同時に激痛がしました。
私『いったぁーいー』
あまりの痛さに優さんを押し退けようとしました。
優「大丈夫か?動かんから抜いたらアカン」
動きを止めてくれた優さんはキスしてきました。
キスしながら少しずつ動かされました。
私『アカン‥痛い…動かんといて…』
優「だんだん慣れてくるから我慢し」
頑張って我慢してたけど動きが少しでも大きいと激痛で耐えられません。
私『お願い抜いて!抜いてー』
叫んだので優さんはゆっくりと離れてくれました。
優「ごめん、ごめん、大丈夫?これで綾の処女もらったね」
私『大丈夫だけど痛いからやめて』
優さんは私の言う事を聞いてくれて止めてくれました。
血で汚れたおちんちんを綺麗に拭き私の目の前で優さんはオナニーして射精を始めて見せてもらいました。

この時から優さんと私の秘密の関係が始まりました。もちろん母には言えません。
優さんは母の目を盗み私を求めてきて私も拒む事なく受け入れてました。
今では大学生で20歳になり彼氏もいる私ですが実家に帰ると優さんと関係をもってしまいます。

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