最近サーバの調子が悪くてすみません。リニューアルしました。

磔の刑を望んで受けた女

鮎川太陽さんから投稿頂いた「磔の刑を望んで受けた女」。

S5の時、塾の帰り、自転車で帰ろうとしたらある女の子が俺のチャリの後ろにどかっと座って
「ねぇ、急いでるの、家まで乗せてって」
その女は茜といい、背も高く美人でC学生、時にはK校生に間違われる事もあったらしい。

でもあまり話した事はなく、顔と名前を知ってるくらいの関係。だからめんどくさいと渋ってたら
「お願い!送ってくれたら何でもしてあげるから」
と言ったので仕方なく送ってやることにした。
茜はS5にしては図体もデカくて重い。
ヘロヘロになりながら何とか茜の家まで送ってやった。

「ありがと、助かったわ」
と俺の頭を抱きしめて来た。
頬に茜の胸の感触を感じた。そして俺の頬にチュッとキスをしてくれた。
「バイバイ〜💓💓💓💓またね」
と茜は家に入っていった。
俺はしばらく呆然としていた。
初めて女にキスされて胸の感触を感じで俺はそれだけで満足した。

一週間後、茜が話しかけてきた。
「こないだはありがとね。で、何して欲しいの?」
「え、何って、こないだの事だけで十分だよ。」
「こないだ?」
「あの……キス……」
「あれはあれ、それは別だよ。約束だから、出来ることなら何でも言ってよ。」

俺は戸惑ったが、実はある日たまたま見た特撮でヒロインが敵に捕まって十字架に磔にされたの見て興奮したので美人でスタイルもいい茜を同じように磔にしてみたいと思った。
だから茜には何も伝えず、塾の後に学校の校庭に来てよ。とだけ言った。茜は行くとも行かないとも言わなかった。茜が来るかわからなかったがとりあえず学校の校庭に行った。
そしたら本当に茜が来た。

「ホントに来たんだ……」
「君が来いって言ったんじゃん。こんな時間にこんなとこで私をどうしたいの?」
最初はこんな願望に付き合ってくれるわけない。ヘタすりゃ変態扱いされると思ったが、なぜか茜の雰囲気でいけるんじゃ?と思って茜にやりたい事を言った。
そしたら茜はちょっと驚いた感じだったが、以外に嫌悪感はなく
「そんな事でいいの?」
「そんな事って……いいの?」

「別にいいよ。囚われのヒロインってちょっと憧れあるし……」
言ってみるもんだなぁ……と俺は茜に校庭にある鉄棒に磔にしていい?と言ったら
茜は俺が言う前に自ら鉄棒に歩み寄り、鉄棒を背にして立った。
「さ、いいよ縛れば。」
と言ったので俺と茜の体育で使ってた縄跳びて茜の両腕を縛った。
「足は縛らないの?」
もう縛るものはないなぁと思ってたら
「私の履いてる靴下、長いからそれで縛ればいいよ」
と茜から提案してきた。

言われるままに茜の左脚の靴下を脱がせ茜の両足に巻いて縛った。
茜の磔姿は想像以上に綺麗だった。しばらく見とれてたら
「ねぇ、敵に囚われたヒロインって、敵はいやらしく責められるもんじゃないの?」
俺は戸惑った。
「だから……悪の組織は捕らえたヒロインにエッチなイタズラするんじゃないの?普通は」
普通なのか?それは?と思いながら
「じ、じゃあ……」といきなり茜の股間を触ってみた。
「ええ!いきなり……そこ?」
「え、違うのか?」
「当たり前じゃん、まずは耳や頬をさすって……感じさせてから……私の胸をイタズラして、徐々に下に……私が……感じてきてから……でしょ?」

言われるまま、やってみた。
茜は目を瞑ったまま俺の好きにさせてくれた。
俺的には服越しでも女の身体を触れて満足だったが、茜は満足出来なかったようだ。
「ねぇ、私を裸にしていいよ」
「はぁ?」
「いいから一旦解いてよ」
言われるまま茜を鉄棒から解放した。
すると茜は服を脱ぎ出した。
俺はどうしていいか固まった。
茜はパンティー一枚の姿になった。
俺は目のやり場に困って茜を見れなかった。

すると茜は、両手で胸を隠していた。
ここまでするつもりはなかったのでどうしようとオロオロしてると、
茜は「ねぇ、何してるの、続きしないの?」
「いや……ここまでしなくても……何でここまでするの?」
すると茜はしばらく黙っていたが、フーとため息を吐くと
「君の事が好きだからだよ……」
俺ははぁ?だった。
茜はそれ以上何も言わず自ら鉄棒の前に再び立ち胸を隠してた手を鉄棒に沿って広げた。

初めて見た女の胸を見て固まる俺。
「何してるの、恥ずかしいじゃない!早く縛りなさいよ。」
言われるまま縛り直す俺。茜はそっと目を閉じて
「好きに……していいよ。」
「好きに?」
俺は茜の言われるまま好きに茜の身体を触れて揉んでくすぐったりした。
何をされても茜は目を閉じたまま声1つあげず微動だにしない。

俺はパンティー越しに茜の恥部をそっと触ってみた。少しビクッと初めて反応した。茜の顔を見ると少し赤らんでいた。
「パンツ、脱がせてもいい?」
茜は無言で少し縦に頷いた。
パンティーの両端をつまんで少しずつ焦らすようにゆっくりと下ろしていった。
徐々に茜のアソコがあらわになって言った。
割れ目が見えそうな位置で一旦止めてみた。

「いじめて楽しんでるの?」
「いや、遊んでるの」
「一思いに……下ろしなさいよ」
「それも良いけど……でもちょっと茜にいじわるしたいかなぁ(笑)」
「結構……スケベでSなのね(笑)」
と言われたタイミングで一気にパンティーを足元に下ろした。
「あ!不意打ち」
「すごい!キレイだわ」
「やだ、恥ずかしい!見ないでよぉ!」

それからこのような遊びを定期的に楽しむような仲になった。茜は私の全て見せたのは俺だけ。だから責任とってよね。と言われた。こんな美人でしかもドMの女に不満がある訳もなく「大人になったら改めて言うけど、結婚しょう。」
「……うん」
大人になってもお互い気持ちは変わらずそのまま結婚。
そして俺の嫁となりました。

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