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私のセフレの馴れ初め「S学4年のkちゃんのお母さん」

Elmacさんから投稿頂いた「私のセフレの馴れ初め「S学4年のkちゃんのお母さん」」。

久方ぶりに投稿させて頂きます。

私にはセフレが何人かいる。その中でも特に書きにくかったため、最初は数に入れていなかったのだが最近再びセックスを行う機会があった女性がいる。今回はその女性との馴れ初めをまとめていきたい。会話パートでは私の二人称を「@」と名義する。

私が高校1年の時、ある女の子がお店で迷子になっているのを見つけた。私が話しかけるとその子は床に座り込んで「ママがいないのです」と答えた。不思議な子だと感じながら私はその子を店のサポートセンターに連れていくと、既にこの子の母親が相談に来ていた。母親は女の子を抱き上げて、私に何度も頭を下げながら店を出て行った。

それから4日ほど過ぎ、少し離れた駄菓子屋に行くと偶然あの親子と再会した。親子は私を覚えており、あの時の事を思い出しながら会話をした。母親は私にお礼がしたいと言い、家に来てほしいと言われた。ここで本当についていってしまうのだから私も危機感がないものだ。

家に入ると女の子は自己紹介を始めた。女の子の名前はkちゃんとする。
kちゃんは障害を持っており、年齢よりも更に幼く見えた。
さらに驚いたことは、お母さんの年齢が当時「25歳」だという事だった。kちゃんの年齢から逆算すると15歳でkちゃんを産んだことになる。
話を聞くと当時お母さんは援交を繰り返していたようであり、その過程で妊娠してしまい中絶することもできずkちゃんを産んだそうだ。

ちなみにkちゃんはちょっとぽっちゃりして小柄な子だった。髪は短くちょっとボーイッシュだった気がする。
お母さんはロングの髪で少しタレ目で、見た目はすごく大人しそうだった。

そんな親子に同情してしまい私はその後も親子と関わるようになった。
お母さんは現在もだが小さな工場で働いており、子供はいつも学校に預けているようだった。
そのため私は自分の学校が終わった後友達(主に現在のセフレや彼女)を連れてkちゃんと遊んだりしていた。
そんなある日、本当に突然だがkちゃん親子と体の関係をもつ日がやってきた。

今までの文を見ているとわからないが、ハッキリ言ってお母さんは異常だった。
家では基本下着も着けず薄着のシャツ、私にすごいくっついてくる、もっと言えば股間も触ってきた。
極めつけはkちゃんの前でオナニーしたりもしているらしい。最初の会った時の様な礼儀正しい姿が関わってからほとんど見なくなった。
シングルマザー特有のストレスがあるのだろう。
それを一緒に知っていたセフレのLちゃんが私にお決まりのことを言ってきた。

「もう@さぁ、kちゃんのお母さんとエッチしちゃいなよ」

いつかこんなことを言われるのではと薄々感じてはいた。前にも似たようなことがあったからだ。
それから次の休日の日、私は一人kちゃん親子の家に向かった。
そしてお母さんが私に近づいたときに、話を振ってみた。

「私とセックスしたいんですか?」

そう聞くとお母さんは私の両手を握りだした。

「ごめんね・・@くん雰囲気が援交してたときの相手の一人と似てて、話してるとすごく興奮しちゃって・・・」

そんなことを聞かされた私はお母さんに「大丈夫」だと言い、手を握り返した。
お母さんはそれから間もなく私に吸いつくようにキスをしてきた。
私はあまり深いキスは慣れていなかったが、相手に合わせて舌を動かした。
お母さんは薄いシャツをすぐに脱ぎ捨てて、綺麗な胸をあらわにした。
私は胸を優しく揉み、乳首を舐めまわしたり親指と人差し指でこねくり回したりと好きなように弄っていた。
私はそのままお母さんを横にして、抱きつくような態勢になりながら胸を堪能し続けた。
お母さんはその間ずっと右手で女性器を弄り続けており、左手で私の性器を撫でていた。

「@くんおっぱいが好きなんだ・・」
「はい・・こうやって揉んだりしてるだけで気持ちいいです」
「すごいね@くん、こんなに若いのにすごい慣れてる・・」

そりゃ小学生5年生のころからセックスを知ってるのだからそこらの高校生よりは上手な自信があった。

そして胸を堪能したあと、お母さんに足を開いてもらい、女性器を広げた。

「お母さんのおまんこもう濡れてますよ?」
「んん・・ずっと弄ってた」
「ほら・・撫でたり広げるだけでピチュピチュいってます」
「やだもう、恥ずかしいよそれぇ・・」

私はお母さんの性器をじっくり見つめた後、舌を入れてみた。

「チュルッ、んれ・・」
「あぁー・・それ良い・・ゾクゾクするよぉ・・」
「んれぉ、もっと濡らしてあげます・・」
「んんっ・・んあぁ・・・」

蒸れたような匂いも感じながら私はしばらく舐め続けていた。
しかしもう私自身の興奮が収まらず、財布からゴムを取りだして装着した。

「すいません、もう入れたいです・・」
「うん、お願い・・もう遠慮しないで良いから・・」

そうして私はゆっくり挿入した。
そして腰を少し動かしたあと、私の背中に何かが触れた。
眠っていたはずのkちゃんが起きてきたのだった。
私はびっくりして動きを止めてしまったが、お母さんは構わず動く様に言ってきた。

「大丈夫だよ@くん・・もっと動いて・・」
「でもkちゃんが・・」
「いいの。k、こっち来て」

kちゃんはお母さんに呼ばれると嬉しそうに抱きついた。そしてお母さんの胸を吸い始めた。

「はーいおっぱい美味しい?」
「あの・・」
「動いて平気だってばー。k、お兄ちゃんのこと見ながらチュウチュウして」

私はこの異常な光景を目の当たりにしながら戸惑ったが、やはり興奮を抑えることはできず腰を動かした。

「あっ!あっ!あぁ!あんっ!んっ!あぁんっ!」
「はぁ、はぁ、はぁ・・」

私は強く腰を打ちつづけた。子供の前で母親を犯す背徳的な光景がより興奮を増し、自分を抑えられなかった。
お母さんもkちゃんを撫でながらあえぎ続ける。
そしてついに限界が訪れた。

「出しますっ!もう出ますっ・・!」
「うんっ!あっ、んっ!!んんっ!!」

私は腰を深く打ちつけ、強く射精した。亀頭が精液で圧迫されるような感覚を感じながら私は膣内から性器を引き抜いた。

「はぁ・・はぁ・・・はぁ・・すごい・・、気持ち良かったです・・」
「んっ・・うん・・予想より全然気持ち良かった・・ありがと・・」

kちゃんは行為を終えたあとも胸を吸っていた。空いている胸を揉み続けているのはお母さんに教えられたのだろうか。ぼーっとした頭の中で私はそんなことを考えていた。

その後も親子とは何度も関わり、セックスもたくさんしてきた。

そして高校卒業後から事情があり、関わりが薄くなったがつい最近久しぶりにkちゃんのお母さんとセックスする機会があった。
そして今回は語ることが出来なかったが、kちゃんとのセックスも行った。

また機会があればkちゃんとの話もまとめたいと思っている。

以上が、kちゃんのお母さんとの話である。

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