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デブスを処女から仕込んでみたら

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縄夫さんから投稿頂いた「デブスを処女から仕込んでみたら」。

大学時代、どうせモテないのならとデブやブスを口説いてセフレ化した。
口では愛の言葉をささやいてたけど、ヤリ目は明らか。
口説いたデブスは例外なく処女。

処女から仕込むから調教し易くて、前戯をタップリしてお預けして、
「我慢できないならオナニーしろ!」
と言ってその痴態を携帯で撮影したり、SMやアナル開発などやりたい放題だった。
大学時代、2人のデブスを処女から仕込んだけど、仕込んでいくと何だか可愛く感じてくるから不思議だった。
不細工な顔で嬉しそうにチンポをしゃぶる姿って、身震いするほど興奮する。
卒業やら就職やらで別れる時、涙を流して去っていった彼女達は今どうしているだろう。

就職してしばらくは忙しくて女どころではなかったが、2年目くらいから我慢できなくなって、高校を出たばかりの手近なデブスに、つい、手を出してしまった。
学生時代と違って卒業逃げができないのに、処女からスケベを仕込んでしまった。
デブスといっても本格的なデブではなくムチムチ小太りで、しかも18歳だからピチピチ、顔も見られたものではないということではなく、身体と同じでパンパン系のノッペリ丸顔。

処女から仕込んだし、とても従順なので、二十歳前の乙女にあるまじき恥辱行為も受け入れた。
嫁入り前の未成年乙女がムチムチボディに縄を食い込ませて、オマンコ丸出しのM字開脚で緊縛されてクリを吸引される調教動画を撮影されていた。
成人式を迎える頃には、クリは吸い出されて普段から真っ赤に腫れっ放しになり、アナルも開発された性処理人形と化していた。
快楽に身を捩る日々に、気が付けば小太りボディが普通のムチムチに、パンパンだった顔もほっそりとしてきた。

典型的な処女太りで、ノッペリ顔が可愛いロリ娘に変貌したので、セーラー服を着せてコスプレSMの撮影も始めた。
大人しい地味娘がセーラー服着て緊縛されて恥辱快楽に潮噴きで応える動画は生唾ものだった。
俺の言うことは何でも聞く可愛いマゾ娘は、気が付けば誰もが認める俺の女になっていた。

そんなマゾ娘と結婚して20年、俺は47歳で女房は42歳、ハメすぎて子供が3人生まれた。
今でも時々昔のビデオを見る。
画像は悪いが内容は勃起モノのセーラー服緊縛調教を見ると、女房のパンツは縄の期待に濡れる。
処女喪失から24年間も続けられているオマンコ苛めで、女房のクリはまるでミニチンポのように肥大して、先端は亀頭のようにくびれている。
マンビラもドドメ色になり、縄の味を占めたド変態、 ピル常用の中出し人形になっている。

18+

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