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歪んだ性癖

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変態兄さんさんから投稿頂いた「歪んだ性癖」。

第1章 従姉妹のパンツ
最初に恋をしたのは小学生の頃だ。相手は従姉妹のお姉さんのJ。彼女は中学生で小学生の俺から見たら大人だった。
最初はただ純粋にJのことが好きで好きでたまらなかった。

しかし、いつからかその想いは変わりつつあった。少しずつJとエッチなことをしたいと思うようになってきた。ベッドの上でJとの濃密なキスをし、胸を揉み舐め回しという想像を膨らませていた。
この時の俺は性知識が皆無で、セックスはおろかオナニーすら知らなかった。ただ妄想を膨らませるだけで充分快感を感じていた。
そんなある日、夢を見た。夢の内容はJのパンツを盗む夢だった。盗んでランドセルのポケットに入れたところで夢が覚めた。そしてこの夢がどうも忘れられなかった。
当時セックスも知らないような俺がエロさを感じるのはおっぱいかパンチラぐらいだった。Jのパンチラはかなり見ることも多かった為、そのパンツが欲しくなってきてしまった。
パンツを盗んで履いてみたい。そんな欲求に駆られてしまった。おそらく人生で初めて作戦を1人で計画した。
プランはこうだ。普段俺は学校が終わったらJの家で親が仕事から帰ってくるまで待たせてもらっている。だから、盗むハードルは低いだろう。しかしだ、当然盗めば無くなるので気付かれたらどうしよう犯人は俺と疑われるだろうと心配したが、何を思ったかJの家族と同居しているおじいちゃんに疑いがいくのでは?と謎の理論で心配は無くなった。
作戦決行。学校からJの家へ帰ってきたら真っ先に洗濯物干しのある場所へ行き、パンツを探した。モタモタしていると見つかってしまうので、緊張と期待で震える手を抑えながらパンツを見つけ出した。手に取ったのは黒の生地でピンクのラインが入ったかわいらしいパンツだった。よくパンチラするとき履いていたパンツで俺の興奮は最高潮に達した。
とにかく急いでこのパンツをランドセルのポケットに入れた。
作戦成功だった。誰かに盗んでいる姿は見られていない。家でこのパンツを履ける喜びを噛み締めた。

第2章 精通
家に帰り、ベッドに直行。ランドセルからパンツを取り出して盗み出したパンツをただ眺めていた。それだけで充分快感だった。そのあと、履いてJとの妄想を膨らませた。
そんな行為を毎日のように行っていて1ヶ月位がたったある日のこと。この日も普通に履いて妄想を膨らませて快感を得ていたとき、股間に違和感が走った。なにかが出そうだった。おしっこかなと思いトイレへ行こうとベッドから立ち上がったらもう出てしまいそうだった。このパンツは汚せないと急いで脱いだ瞬間電流が走ったような感覚に襲われた。そして漏らしてしまった。しかし、よく見てみるとおしっこではない。白い液体だった。精液の存在も知らなかったため、膿が出てくる病気かなと怖くなったがとりあえず急いでティッシュで拭き取った。
膿と勘違いしたせいで怖くなり、しばらくパンツを使って妄想するのはやめていた。
それから、数ヶ月後して性知識も友達伝いで知っていき、セックスやオナニーなどの性的な単語を覚えた。
そして、あの膿と思っていた白い液体は精液だと知った。
怖さもなくなりオナニーをしてみようと思い、久しぶりにパンツを取り出して履き、オナニーをしてみた。オナニーは自分のブツをいじるぐらいしかわからなかったので手でパンツの上からブツを擦った。めちゃくちゃ気持ちよかった。これでオナニーは擦るんだという固定概念ができしばらく擦ってオナニーしていた。

第3章 履きたてホヤホヤ
小学校高学年になり、シコるオナニーを覚えてから更にピンクと水色の生地のパンツとブラのセットやミニーちゃんがプリントしてある黒地のパンツ、黒地の黄色ラインのパンツなど狂うように盗んでいた。
バレるバレないはもう気にしなくなるほどパンツ泥棒が常習的になってきていた。そんなとき、ついにJの下着が大量に消えているのにさすがに家族が気づいたようだ。どうやら俺のことは疑わず、下着泥棒が外に干してあったのを盗んだと勘違いして、部屋干しをするようになっていた。もう盗むのはリスキーなので、干してあるパンツでブツを巻きシゴいて精液をクロッチの部分にぶっかけ元に戻すというのをやっていた。Jのアソコと俺の精液が触れ合うと想像しイったあとも興奮は治ることを知らなかった。しかし、性知識も豊富になってきた小学校高学年。洗濯済みのパンツでは物足りなくなってきた。
やはりJのアソコを間接的に舐め回したいそしてパンツについた匂いを嗅ぎたいという欲望に駆られた。
そこで、泊まりの時作戦決行。Jが先に入るのを見計らい、その後に風呂に行った。
脱衣所をあさり、ズボンの中から履きたてホヤホヤのJのパンツを見事発見した。真っ黒のパンツだった。ついでにブラジャーも取り出した。そしてまずはブラジャーから堪能した。内側を嗅ぎそして舐め回した。間接的ではあるが、おっぱいを舐め回せたので俺のブツはこれまでにないくらいガチガチになっていた。そしてお待ちかねのパンツ。まずはクロッチを拝見。黒なので汚れが目立つかと思ったが汚れは多少のみだった。まさに理想的な汚れ方だった。そして匂いを堪能。臭くなかった。とにかくエッチな匂いだった。俺はそのエッチなアソコの匂いに酔いしれた。もう我慢できずクロッチを舐め回した。少ししょっぱい感じで酸味も多少感じた。もう触ってもいないのにイきそうになるくらい興奮した。
そして最後に俺のブツに巻きつけ、パンツに俺の全部を受け止めさせた。人生で1番気持ちいいオナニーができた。本当に幸せだった。
それから泊まりの時は毎回Jのパンツの匂いと味にに酔いしれていた。
そこから、パンツは俺にとってなくてはならないものになりつつあった。

第4章 学校潜入
小学生の俺は友達と一緒にいろんなイタズラをしていた。その中でも1番楽しかったのは学校潜入。金曜日の帰り、窓の鍵を絶妙な位置でかけると外から外れるようになるというアイディアを使い土日はよく学校潜入して遊んでいた。
オナニーを覚え、変態的な欲求が高まっていた俺はここである策を思いついた。
学校のかわいい子のリコーダーや上履きを盗み、オナニーのオカズにしようと思った。
盗まれたのが発覚しようが、俺に目が向けられることは絶対にないから大丈夫だと信じ、みんなが今日は行かないという日に1人で学校潜入。学校のかわいい同級生や2個下の女子のリコーダーをかき集め、持参したバックに入れていく。歯ブラシも置いてあったので回収。そして机の中に入ってあった私物もついでに盗む。最後に特にかわいい子の上履きを盗み、学校を去った。
そして、家に帰りベッドに飛びつき戦利品を広げた。そしてオナニーをはじめた。まずリコーダーを舐めてから俺のブツの裏筋で擦った。上履きを鼻に置き、歯ブラシを加え、私物も使って裏筋を擦る。最高に気持ちよかった。全て固いものばかりだが、美人でかわいい子たちのと思うだけで興奮が収まることがなかった。それからしばらくは盗んだパンツ達ではなく、収穫物でオナニーを続けた。

好評でしたら4章以降描き進めていきます

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