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女房は美貌の天然オナホール

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ヤシカさんから投稿頂いた「女房は美貌の天然オナホール」。

若い頃は、幼くて可愛い女、若くて美人な女ばかり狙って口説いてばかりいた。
女の子が気持ち良くなるように、たくさん愛撫をして、たくさんクンニをして、顎が付かれるほどのサービスをしていた。
年を重ねて三十路を過ぎた俺は、次第に20代前半の女には相手にされなくなっていった。

見合い話が舞い込んだのは32歳の時、お袋の兄貴、つまり伯父がいつまでも独身の甥っ子を心配しておせっかいを焼いたのだ。
見合いの相手は27歳の女だった。
自分を棚に上げて、アラサーかよ・・・と思いながら写真を見ると・・・!!び、美人・・・和服を着てお澄まししたその写真は、高級旅館の若女将のような気品を感じさせる清楚な和風美人で、それまで穴を追いかけていた20代前半の若い女には無い、大人の女の色気が漂っていた。

「美人だろう?ただな、彼女は訳ありでね。婚約者がいたんだが、2年前に破談になったんだ。元婚約者が性犯罪で捕まってね・・・性犯罪者の元婚約者ってことで、今までなかなか苦労してきたんだ。お前は、贅沢言える立場じゃないよな?女遊びばっかしやがって・・・」

結局、俺は、傷物の娘が三十路に近づいて焦っている先方のご家族に気に入られて、即交際開始、その美貌に我慢できずに交際1か月で口説いてハメた。
美しい顔に美しい身体、男は元婚約者だけではなさそうな開発具合のマンコ、床での所作、チンポ扱い、快感に反応する妖艶な女体、若い女にはない積極的な腰使い、普段の清楚な和風美人とはかけ離れたその淫らさに、もう、虜になった。
交際半年で婚約、見合いから11か月で結婚した。

若い女ばっかり抱いてきた俺は、成熟した女が見せる本当の性欲を知って、もう、女房に首ったけになった。
若い女と違って、もう、チンポを掴んで離さない淫乱さ、はしたない恰好でマンコを見せびらかし、色気たっぷりに気持ち良いマンコだと俺に訴えかける。
普段の清楚さと真逆の淫らさ、そして、性体験が豊かだから、自分の感じる場所が分かっているから、騎乗になると勝手に腰を動かして快感を貪り、勝手にイキまくる。
前戯も若い女の半分以下で濡れ濡れ、早くチンポが欲しくて前戯半ばで俺を押し倒して跨る。
まさに女房は美しいダッチワイフの天然オナホール。
しかも、
「私みたいな汚れ女を嫁にもらってくれたんですもの、たっぷり楽しんでもらって、私と結婚して良かったって思ってほしいわ。」
と淫らを積極的に提供してくれるから堪らない。

やっぱり、女房は性体験豊富な成熟した女に限る。
マグロなブリッ子はつまらない。

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