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犯され願望から…

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麗奈さんから投稿頂いた「犯され願望から…」。

犯される…
普通の女の子なら絶対にされたくない事なのに私は興味というか願望がありました。
興味を持つようになったのは中学2年生の時からです。
姉の部屋に隠してあったレディースコミックを隠れて読むようになってからでした。

痴漢され犯される。
拉致され犯される。
様々なレイプ体験があってどれも綺麗に可愛く描いてあり読むたびに下半身を触らずにはいられずオナニーを覚えました。
高3で初めて彼氏が出来てエッチを経験しました。彼氏とはエッチもよくしてたけどレイプの想像をするとオナニーがしたくなりよく家族に隠れてはしてました。

20歳で彼氏と別れてしまってから1年近く過ぎた去年の夏の出来事です。
あるサイトに欲求願望を告白する掲示板があるのを知りました。
私は興味半分で『○○市に住む21才です。仕事は歯科受付してます。身長は156cm体型は普通です。私は犯されたい願望があります。何人でもいいです。』
投稿してみたのでした。

まさか田舎の私宛にレスなんてないと思ってたのに翌日サイトを見ると近隣の他府県からも含め7件ものレスがあり驚きました。
全て願望を叶えます!と書かれてました。
『仲間で輪姦するよ!』
『縛って肉便器にはどう?』
色々書かれてあって読むと想像して熱くなるのがわかりました。

本当にレイプされるのと思ったけど本当にレイプされるとなると恐怖感が出てしまってレスに返信するのを迷ってました。
でも、せっかくレスくれたのでお礼のレスを載せました。
『レスありがとうね。少し不安で迷ってます』
すると翌日また2件のレスがあり
『普通は不安ですよね!取りあえずメールから始めませんか?』
と書いてくれてたので勇気を出してメールだけならと思ってメールしました。

仮名ですが山田さん32歳の会社員だと言ってました。
何日かメール交換してるうちに私は山田さんなら心配ないと思い始めてました。
山田さんもレイプしたい願望があるらしい
けど家族もあるので犯罪はヤバいし
私みたいな人ならプレイだから安心だからと言ってました。

そうプレイなのだからと私も不安の気持ちが薄らいでました。
迷ったけど一度でいいからレイプされたくて実行することに決めました。
初めは山田さんは打ち合わせしょうと言ったけど打ち合わせすると私が予定を知ると盛り上がらないとの理由で全てを山田さんに任せました。

8月後半の土曜日の深夜に私の自宅からあまり遠くなく人気のない小さな公園のに呼び出されたのでした。
その公園は川の堤防に作られていて車道側は駐車場で後は芝生が敷いてあり途中に車道から目隠しになる私の身長より高い植込みがありました。

私は山田さんからのメールで指示されその木々の裏側にある小さなベンチに座りました。
車道では時々車が通り過ぎますが木々のせいで私が居るのは見えないし目の前の少し先には川があり対岸までは距離もあるので月の明かりだけなのでこちらは見えないと思います。

車も通らなくなると何一つ物音がしなくて不気味な感じでした。
(私…今からレイプされるんだ…知らない人なのに…こわいのに…でも…私どうなるのかなぁ…)
私の気持ちは不安と恐怖と少しの期待?
みたいなのが入り混じってました。

山田さんからのメールが着ました。
まだベンチに座り5分ほどしか過ぎてないのに凄く長く感じました。
『もう来てるかな?』
私はすぐに返信したけれど山田さんからのメールは着ませんでした。
でも、すぐに車の音が聞こてきて公園の駐車場に入ってきたのです。
私は山田さんだと思うと一気に緊張してきて足が震えてきました。

車は私の座るベンチの真裏ぐらいに駐車したようで木々の隙間からライトの明かりが漏れ
一瞬周りが明るくなりライトはすぐに消され
エンジンも止まるとガラガラードンドン車のドアの開け閉めの音が幾つも聞こえ
数人の人の話し声や気配が分かり
(エッ?何人いてるの?山田さんだけではなかったの?)
願望告白では何人でも!とは書いたけど
山田さんとのメールでは複数とは聞いてなかったので驚きました。

もう心臓が破裂するほどの緊張感で死んじゃうのかもと思うほどでした。
すぐに人の気配が私の右側からしてきたけど私は見ることも出来なくてただスマホを意味もなく見てました。
私に近づく気配は無言になって私の周りを囲むように立ち1人だけ私の横に座ってきました。

『こんばんわ~山田です。麗奈ちゃん?』
下を向きスマホの画面を見て固まる私の顔を覗き込み話し掛けてきたのです。
私はチラッと山田さんを見ると目が合いすぐに視線を外して『はい…』とだけ言うのが精一杯でした。

私と確認して安心したのでしょう山田さんもそれ以外の人も一斉に私に触れてきたのです。
山田さんと誰かがミニスカートの中に手を入れてきてまだ緊張で震えてる足を2人で開いてきて大事な部分を触ろうとしてくるし
あと2人が胸を触ってきて私は恐くって手で胸を隠そうとすると『犯されたい女が邪魔するな』と怒鳴られました。

その1言で私は恐怖で抵抗出来なくてなるとすぐに4人に抱えられ芝生の上に座られられあっという間に下着だけにされ倒されるとパンティを脱がされると山田さんが私を犯してきたのです。

(やっぱり怖い…助けて…)
そんなに思ってももう遅かったのです。
濡れてもないのに一気に入れられ痛みが激しかったけど我慢するしかなかったのです。
他の人はブラを脱がし胸を揉んだりして苦痛で歪む私の顔を見ては『顔は嫌そうだけど乳首は立ってるぞ』
そう言って笑うのでした。

自分から犯されたくて応募したのに無理矢理犯されると恥ずかしさと苦痛ばかりでした。
なのに時間が経つと弱い乳首を触られてるからなのでしょうか
私の身体は反応してきて山田さんに動かれても痛くなくなり
それどころか気持ちよくなってきたのです。

『濡れてきてるぞ』
山田さんは言いながら激しく私におしつけると私の中に全ての体液を出したのでした。
山田さんはしばらく私の中から抜かなくて私の耳元で『気持ちよかったよ』と言いました。

山田さんのが私の中で小さくなるのが分かりました。
次に中年男性ぐらいの男性が私を犯してきました。
途中からバックにさせられ口も別の人に使われ始めました。
(私…知らない人に犯され口までも…なのに感じて…恥ずかしいのに)
そんなことを思ってると2人目の男性も私の中に出しました。
3人目が入れようとしたとき
『記念に撮ったげるわ!ロック解除して』
山田さんが私のスマホを持ってきて言うのです。

迷ったけど指紋認証をしてしまいました。
カシャカシャ
私は犯されてる姿を撮影されました。
『lineで友達に拡散してやろうか』
山田さんと2人目の男性が言いました。

『やめてください』とお願いしながらもついに逝かされたのでした。
結局4人の体液を私の中に注がれ終ったのでした。
全裸で私は芝生に寝かされたままにされ4人は車へと去って行きました。

誰も居なくなって私は誰かに見られては困ると思って慌てて芝生の上に散乱してる下着や服を取り着てると山田さん達が戻ってきました。
私が着るが終わると再びベンチに座るように言われて少し話そうと誘われました。
私は恥ずかしいので聞かれた事に答えるのが精一杯でした。

色々聞かれたけど1番恥ずかしかったのは犯された感想を聞かれた事でした。
『初めは辛かったけど感じました。』素直に答えました。
しばらく話してるうちに慣れてきて普通に話せるようになりました。
山田さん達全員は県外の人らしく今から帰るのは遅くなるからとラブホテルに誘われました。

話してる途中から私の中から彼等の体液が流れ出てきていて口にはしなかったのだけど流れ出るのを感じてるといやらしい気分になってしまっていて私はついて行ってしまいました。

シャワーで身体を綺麗にしたあと今度は明るい部屋で4人に玩具などで朝まで何度も責められ逝かされ続けまた彼等の体液を身体で受けました。
犯され願望を叶えられただけでなくクリだけでしか逝けなかったのに中でまで逝けるようにされてこの体験から私は普通のエッチだと物足りなくならないか心配でした。

今では新しい彼氏も出来てますが彼氏には秘密だけど月に一度だけ山田さん達に会いに都会に行っては見ず知らずの男性に輪姦されに行ってる淫らな女の子です。

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