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お姉ちゃんと俺

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誠人さんから投稿頂いた「お姉ちゃんと俺」。

俺の家は4人家族で、お父さんとお母さんが40才、お姉ちゃんが20才、俺が17才です。
俺が高校入学した日にお姉ちゃんに告白した。
姉弟で告白なんておかしいのは分かってる。

でも諦めるのは嫌だったから思い切って告白したんだ。
びっくりする位にすんなりOKしてくれた。

「お姉ちゃんの事が好きです!付き合って下さい!」
「ん?それは弟として好きって事じゃなく、男としてって事だよね?」
「そうです。お姉ちゃんと恋人になりたいと思ってます!高校卒業したら結婚したいと思ってます!」
「ふ~ん…遊びじゃなく本気みたいだね?良いよ?結婚前提で付き合おうか」
「え…?良いの?本当に?」
「何よ…断って欲しかったの?」
「いやいやいや!最初は拒否されると思ったから、頑張って説得してOK貰おうと…」
「ああ…気合い入れてきたらすんなりOK貰って驚いたのね」
「うん、そうです…でも!OKして貰えて嬉しいよ!ありがとう!」
「どう致しまして。それで?もちろんセックスとかもしたいんでしょ?」
「そりゃそうだけど…告白OKして、いきなりセックスの話?」
「恋人って言うんなら当然の話じゃない?」
「まあ、そうだけどさ…」

「恋人になったのと、高校入学したお祝いにセックスする?」
「お姉ちゃんて結構肉食系…?」
「ん~?どうだろうね…今まで告白してきた相手は、最初にこういう話すると『そんなにビッチだと思わなかった!』って言って告白取り消しちゃうんだよね~」
「って事は処女?」
「セックスの経験はないけど、えっと…これでオナニーしてるから慣れてるよ」
そう言ってクローゼットの中からバイブを出してきた。
「幻滅した?」
「え?するわけないじゃん!思った以上にエロエロで余計に好きになったよ!」
「引くどころか惚れ直すとは…やっぱり他人より弟だね~」
「そりゃ~ね、お姉ちゃんを好きになる変態だから」
「確かに…姉を性の対象にするくらいだから、これくらいじゃ引くわけないね」
「話は逸れたけど、それで…その…セックスしてもらえるかな?」
「良いよ~。今すぐやる?それとも夜中まで我慢してお父さんとお母さんが寝るの待つ?」
「今すぐでお願いします!」
「OK!ご飯の前に一発だね!」

「あ、でも今日はゴム用意してないや」
「ん?結婚するつもりなんだから要らないでしょ?生で中に出して良いよ」
「やった!じゃあ、これから毎日中に出して良い?」
「勿論!遠慮無く好きなだけセックスして中に出して!」
って事で、お姉ちゃんの部屋で服を脱がせ合い、そのままご飯の時間ぎりぎりまで愛し合いました。
「バイブでオナニーしまくってる割りに奇麗なオマンコだね」
「他の女の見た事あるの?」
「パソコンの動画で見まくった」
「日本人物?洋物?」
「どっちも。だけどお姉ちゃんのオマンコが一番奇麗だよ!」
「ありがとう、あんたのチンコもかなり大きいね」
「お姉ちゃんも他のチンコ見てきたの?」
「実物は無いよ?あんたと同じで動画で見まくった」
「どんな動画?」
「こうやってチンコ扱いたり、玉の方から舐め上げていってしゃぶったり…んむ…ちゅ…」
「すげえ…お姉ちゃんが俺のチンコしゃぶってる!」
「んはぁ…あんたも感動してないでオマンコ舐めてよ」
「あ、ごめん…見惚れてた」

「私が上になるから、チンコとオマンコ舐め合いましょ?」
オマンコの味と匂い、それにチンコしゃぶられる快感で頭が痺れた感じだった。
「はぁぁ…オマンコ舐められながらチンコしゃぶるのって最高ね!何時間でもこうしてたいくらいよ!」
「俺も同じだよ!めちゃくちゃ気持ち良い!」
「ずっとこうしてたいけど…そろそろ我慢出来ないからオマンコにチンコ頂戴」
「うん!」
いよいよお姉ちゃんのオマンコに挿入。
キツキツの穴の中をチンコで押し広げていく感じ。
「チンコが熱くて硬くて…焼けた鉄棒入れられてるみたい」
「オマンコの中はヌルヌルした真空の筒みたいだよ」
「お姉ちゃんのオマンコは気持ち良い?」
「最高に気持ち良い!お姉ちゃんは?俺のチンコ気持ち良い?」
「バイブなんて比べ物にならないわ!最高よ!他の女に使っちゃダメよ?」
「俺のチンコはお姉ちゃん専用だよ、お姉ちゃんこそ他の男にオマンコ使わせないでね?」
「勿論よ!お姉ちゃんのオマンコもアンタ専用だからね!」
そこから無我夢中で腰を振った。

「す…凄い!あ!子宮の入り口まで届いてる!ああん!良いの~!」
「オマンコがチンコに吸い付いて来るよ!このままずっと一つになってたいよ!」
「ああ~!本当ね!はうっ!離れたくない!あ!あ!ああ!」
「うぅ~!もっと繋がっていたいのに…もう精子出そうだ!」
「もう少しだけ頑張って!私もイケそうだから!」
「頑張ってみる!」
必死に堪えた甲斐あって、お姉ちゃんも一緒にイケた。

「あ!あ!イキそう!イク!イク!一緒に!奥に精子頂戴!」
「お姉ちゃんイクよ!一番奥に精子出すよ!」
いや~!今までにない位の射精量でした。
物凄い大量に精子出したけど、お姉ちゃんはギュッとしがみ付いたまま全部出しきるまで離れなかったです。
「中出し気持ち良い…超最高…」
「たくさん出てるね…お腹の中が熱いよ」
「こんなに出した事無いよ?お姉ちゃんのオマンコが気持ち良過ぎるのと、ギュウギュウ締め付けてきて精子を絞り出してくれてるみたいだよ」
「私だってあんたのチンコが気持ち良過ぎるんだもの…精子だって一滴残さず子宮に欲しくなっちゃうわよ」
「こんなに出したら一発で妊娠するかな?」
「どうだろう…超危険日は過ぎちゃってるんだよね…」
「じゃあ安全日?」
「安全日…とは言い切れないかな?もしかしたら妊娠するかもって感じ」
「もし妊娠したら高校辞めて働くから産んでくれる?」
「高校は辞めなくて良いよ、私は働いてるから心配しないで」
「でも…」
「高校は卒業しなさい。大丈夫!ちゃんと産んであげるし、子育て支援とかあるから」
「ありがとう、愛してるよお姉ちゃん」
「私も愛してるわ」

良い感じに二人の世界に入ってたのに…

「二人ともご飯だよ~」
お母さんの声で現実に引き戻された。
「精子も全部お姉ちゃんの中に出たし、ご飯食べよっか?」
「そうだね、その後は一緒にお風呂入りましょ!」
「見つからないようにしないとね」
「バレても良いじゃない」
「勘当されても良いの?」
「あ、そしたらあんたも高校行ってられなくなるか…」
「その前に妊娠したらバラすけど、それまでは内緒にしようよ」
「そうだね、でも今日からお風呂と部屋は一緒にしましょ!」
「うん!お姉ちゃんと離れたくないから一緒が良い!」
これからの話をしながら服を着てご飯を食べに部屋から出た。

お父さんとお母さんには内緒って言ったけど、お姉ちゃんは遠慮無く俺の腕に抱き着いてくる。
ご飯の最中も「あ~ん」とかしてくるし、隠す気なんて無いんだと思った。
「お前ら何でそんなに仲が良いんだ?」
お父さんの疑問は当然だと思う。
「高校入学したから、お祝いにいっぱい優しくしてくれるって…」
かなり無理がある言い訳しちゃいました。
「なんだ…そうか」
意外にもお父さんとお母さんは納得してくれた。
「ご馳走様でした!それじゃ一緒にお風呂入りましょ!」
お姉ちゃんから爆弾発言出ました。
「おい!それは流石に…」
「姉弟なんだから良いじゃない?何を想像してるのお父さん?」
「いや…その年で一緒に風呂とか普通は入らないだろ?」
「何も恥かしくなんて無いけど?」
「…好きにすればいい」
お姉ちゃんの強気な発言でお父さんが負けた。

堂々と一緒にお風呂に入って洗いっこ。
「あ…精子垂れて来ちゃった…後でまたいっぱい中に出してね?」
「それは良いけど、さっきのはマズくなかった?」
「何で?堂々と一緒のお風呂入れるようになったんだから良いじゃない」
「…それもそうか…分かった!また精子いっぱい注いであげるね!」
洗い終わった後、湯船の中で繋がった。
繋がったままお風呂から出て身体を拭いて、駅弁スタイルに変更して、そのまま部屋まで歩いて行った。
部屋に入るなり激しく愛し合って中出しセックス。

「このまま裸で抱き合って寝たいけど、精子が零れちゃうと勿体無いからパンツだけ履かせてね」
「入れっぱなしで寝れれば最高なんだけどね…途中で抜けちゃうだろうから仕方ないよね」
名残惜しいけどチンコを抜いた。
お姉ちゃんはすぐにパンツ履いて、それから汚れたチンコをしゃぶって奇麗にしてくれました。
そのまま抱き合って寝て、翌朝は早起きして起き抜けにセックス。
朝ごはんの後は歯を磨きながら後ろからチンコをハメて中出し。
朝からちょっと疲れたけど、スッキリして学校に行きました。
お姉ちゃんも2回分の精子をオマンコに入れたまま仕事に行きました。

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