エッチ体験談が9900話を突破しました。

セックスダイエット

泥沼さんから投稿頂いた「セックスダイエット」。

最近の母は少しぽっちゃりしてきた。
それを言ったら即座に体重チェックしに脱衣場へダッシュ!

体重計で見たくない数値を叩き出したんだろう…

戻ってきた母の顔色が悪い。

下手すると極端な食事制限しそうな雰囲気だったから運動を勧めてみた。

「長続きしないのよ…辛くて…」

それが母の言い分。

「だったら楽しく運動できれば良いんじゃね?」

俺はそう言った。

「楽しい運動なんてあるの?」

『運動=辛い』ってイメージしかない母。

「何かあるでしょ?身体使って楽しい物」

俺がそう言うと何やら考え出した。

「あ!一つだけあるわ!」

何か思い付いたみたい。

「あるみたいだね?それを続ければ痩せるんじゃない?」

俺は何も考えずにソレを勧めた。

「あるにはあるんだけどぉ…パートナーが必要なのよねぇ…」

上目遣いで俺を見てくる母。

俺を道連れにしたいようだ。

どうせ大した事じゃないと思って俺も付き合うと言ってしまった。

「良かったー!それじゃ今日からお願いね!」

「良いけど、何をするつもり?」

「ん?もちろんセックスよ!」

俺は盛大に咽た。

「親子だぞ!?何考えてんだ!」

「え~?良いじゃない…親子ならノーカンでしょ?」

母はどこか抜けてるとは思ったけど…

ここまでとは思わなかった…

「まあ…母さんが良いなら俺も良いけど」

正直、ちょっと母とセックスしてみたいって気もあったから了承した。

「善は急げね!気が変わらないうちにやりましょ!」

言うが早いか俺の手を引いて寝室へ歩き出す。

母は寝室に着くとポイポイ服を脱ぎ散らかす。

「あなたも早く脱ぎなさいよ」

母に急かされて俺も脱ぐ。

「あらあら、まあまあ、立派に育ったわね~!母さん嬉しいわ!」

俺のチンコ見て母大喜び。

「生まれた時はあんなに小さかったのにね~」

生まれたてと比べるって…

「それじゃ早速…いただきま~す」

俺の前に跪いてチンコをしゃぶる。

ジュッポジュッポ音を立てて吸って来る。

母にしゃぶられるって興奮する。

「俺にも母さんのマンコ舐めさせてよ」

「それじゃシックスナインしましょう!」

ベッドに横になり母を上に乗せる。

「どう?そこがあなたの産まれた場所よ」

「奇麗だ…こんな奇麗な所から俺が産まれたのか~」

「うふふ、褒めてくれて嬉しいわ」

「もう濡れてるんだけど、母さん俺のチンコしゃぶって興奮したの?」

「そりゃそうよ~、こんな立派なんだもの」

「それじゃ俺も舐めさせてもらうね」

いつもの母と違う雌の匂いが鼻に抜ける。

舐めるたびに匂いが濃くなる。

陰核を舐めつつ指を二本挿入してみる。

中は熱い上にキュッと締め付けてくる。

そうやって愛撫をしてたが気付くと母はチンコを咥えたまま動かなくなってた。

気持ち良くて俺を気持ち良くするどころじゃなくなったみたいだ。

洗い鼻息が陰嚢に当たってる。

俺は愛撫を激しくしつつアナルにも指を一本入れてみた。

「んんんんん~!!」

母はチンコを咥えたまま背中を仰け反らせて痙攣する。

更に愛撫を続けて三回母を逝かせた。

「母さんのマンコがチンコ欲しがってるから一旦クチから離して」

やっと母がチンコを離したので体勢を整える。

「正常位で良いかな?それとも騎乗位にする?」

「今逝ったばかりで辛いから正常位でしてくれる?」

母のリクエストに応えて正常位で挿入。

「あう…子宮に届いてるじゃないの…凄いわ」

「ただいま…で良いのかな?」

「母さんの中に戻って来たんだもんね…お帰りなさい」

そこからはダイエットの為と言うより恋人同士のようなセックスになった。

チンコで母の中を楽しみながらキスで舌も絡め合う。

全身が母と一つになった感覚だった。

いつまで続けていたかったけど限界は必ず来る。

「母さん、俺もう逝きそうなんだけど何処に出す?」

「あなたの好きな所に出して良いわよ?」

「それじゃ母さんの中に出すね」

腰の振りを速める。

母も足で俺をしっかりと抱え込んできた。

そして俺は一気に精子を放出した。

「うふふ、直接子宮に精子が入って来てるわ~」

「妊娠するかな?」

「微妙なところね~」

「安全日ってわけでもないんだ?」

「多分大丈夫かな?ってところよ」

「どうする?セックスは安全日だけにする?」

「毎日継続しなきゃダイエットじゃないでしょ?気にせずやりましょ」

「やるとなると俺は毎回中出ししたいんだけど?」

「たまに飲ませて欲しいな」

「2回までなら続けて出来るけど?」

「じゃあ、2回目は必ず飲ませてくれる?それなら毎回中に出して良いわよ?」

「約束する」

「うふ…ありがと」

約束通りに2回目は母の口に出した。

母は美味しそうに精子を飲んだあと俺をギュッと抱きしめてきた。

俺も母を強く抱きしめて一休み。

父が帰宅する前に服を着て普段の生活に戻った。

3ヶ月続けた甲斐あって母はスッキリした体形に戻った。

だけど生理が止まったそうだ。

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