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超熟女とのエッチな生活

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バツイチさんから投稿頂いた「超熟女とのエッチな生活」。

50代、60代の超熟女のセフレが2人いる43歳のバツイチ会社員です。
離婚理由は浮気で、相手が義母、妻の母だったので修羅場でした。
因みに超熟セフレの一人は元妻の父と離婚した元義簿で、竹下景子さんに似たムッチリ美人で64歳です。

もう一人は58歳で黒木瞳さんに似た小柄で華奢な可愛い女性で未亡人です。

私が超熟女好きなのは19歳での初体験に由来し、相手が当時53歳の伯母(父の一番上の兄の妻)でした。
大学進学で上京し、東京に住んでいる伯父夫婦がアパートを探してくれていて、私の世話を焼いているうちエロ本を発見、伯父とレスだった伯母の恰好の生ディルドとなったのです。
当時伯母は、加賀まりこさんに似た可愛い系の美人で、閉経していたから初体験から中出し三昧だった伯母の女体にメロメロでした。

もちろん大学の4年間の間には、女子大生との交際もありました。
その彼女は処女だったのですが、最初は入らなくて断念、二回目でようやく入りましたがかなり痛がられて、5~6回目でやっと普通に入るようになりました。
大学時代はその彼女と伯母だけがセックスの相手で、伯母には毎回中出しでしたが、彼女の時はコンドームをしていました。

さて、伯母の熟した身体の色香にメロメロになった私の超熟女好きは、就職してからも続き、就職先の女性上司と不倫に落ちました。
大卒1年目の私は23歳、上司は48歳で、市毛良枝さんに似た美人で、まだ閉経していませんでしたから中出しはできませんでした。
ご主人が単身赴任中というのもあって、意外なほど容易く男女の関係ができました。
初めて上司とベッドインした時、ある事実を告げられました。

「君、おっきいチンチンしてるわねぇ・・・うちの人より5㎝は大きいわよ・・・」
私は平均的な日本人より大きいそうで、20㎝には足りませんが、上司曰く「子宮口を撫でられる」そうです。
伯母が4年間私を離さなかったこと、処女だった彼女に挿入が困難だったこと、全て説明がつきました。
この上司とは、ご主人が単身赴任を終えるまで3年間続きました。

その後、2歳年下なのにセクシーで色気のあった元妻と出会い、結婚して一児を儲けたものの、その子の出産時に竹下景子さん似の元義母と関係して恋に落ちること8年、ついに発覚して私と元義母は離婚されてしまったのです。

現在、黒木瞳さん似の58歳の未亡人とはプチ棲状態で、火曜夜から金曜朝まで、彼女の仕事の関係で私のマンションから出勤した方が都合がいいので3日間一緒に暮らしています。
そして、土曜朝に元義母のアパートに行って、そこから月曜朝に出勤したら、夜は自分のマンションに戻る生活を続けています。

二人の超熟女とは、生で中出しが当たり前のセックスです。
しかも超熟女の性欲は凄まじく、義母は土曜の午前中に私が訪ねた時にはパンツを脱いで待っていて、下だけ脱いで即ハメです。
その後お昼を食べに出かけ、街で買い物などをして一度帰り、夕方二人でお風呂に入って布団で二回戦、夜は居酒屋へ飲みに出かけます。
日曜も朝から布団で中出しセックスして、天気が良ければお出かけ、そうでないときは1日テレビを見てゴロゴロして、夜、布団でこの日二回戦、週末は元義母の子宮に4発射精します。

また、黒木瞳さん似の58歳の彼女はマゾっ気があって、吸い出した陰核にピアスを通しています。
Mっ気のある彼女にマゾ調教をして陰核吸引の性器改造しましたが、閉経を記念して、中出し人形の誓いのために4年前に装着しました。
毎回、彼女は激しいマゾ逝きを見せてくれる超淫乱な美熟女です。

私は、元義母や58歳の彼女を見て思うのですが、最近の超熟女には、若くて綺麗な女性がたくさんいると思います。
元義母だって60代には見えませんし、彼女だって40代に見えるほど若々しいです。
陰唇は捲れてドドメ色ですが、中はとてもいい具合です。
この生活がいつまで続くのか分かりませんが、少なくても、元義母の最期は私が看取る覚悟で生きています。

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