エッチ体験談が10000話を突破しました。

還暦過ぎた地味な熟女をしとめる

エッチなblogの管理人さんから投稿頂いた「還暦過ぎた地味な熟女をしとめる」。

この状況が信じられない、こんなに早く女とコンタクトが取れるなんて。
全く普通の地味なblogで地味な女との出会い

とある中高年が集まるブログの中で知り合った女

62歳で、昨年8月に旦那の浮気が発覚し離婚、その後は彼氏が欲しいとの事で緩い出会いのネットサイトに登録してるらしい。

しかし、旦那が浮気しての別れの為、自分が既婚者と付き合うのをタブーとしている。

ブログの投稿で、既婚者に恋してしまい、苦しんでる胸中をアップしていた。

俺は多少おふざけ程度の下ネタ系のネタを投稿するのだが、数日前の投稿は、ネットのアンケートで「何歳までエッチするか」という内容だった。

俺は自分たち夫婦は今もエッチがあることを書いた。

それに対し、由美は「羨ましいわ、私もパートナーが欲しい」とコメントしてきた。

ちょっと興味が出たのでブログ内でのメッセで会話をもちかけた。

恋愛もしたい、でも既婚者はだめ、誰かいい人いないかしら?身も心もまだ若いつもりです。との事。

62歳なら俺より3歳上でこの年齢で年上の女といたすことは殆ど無いので、すこし食指が動いた。

「エッチは未だしたいですか?」と聞くと「エッチはしたいです。でも体力が無くて。。。」との事。

これは脈があるかな?と感じた。

相手がどうであれ、エッチという行為を望んでいるなら、あとはどうでも説得して納得させて持ち込める、そう感じた。

由美はとにかく出会いの場を求めてるので、Facebookをやってるのか聞くと、やってるとの事。

そちらに誘ってみることにした。

お互いに公言しないことを約束に俺は名前を教えた。

ほどなく彼女と思われる女が友達申請してきた。

先ず、プロフィールの顔写真を見る。

うーーーん、地味だ、正直性欲が刺激されない。ブスではないのなが、62歳という年齢を諸に感じてしまう。

熟女とおばあさんの境目にいる。

俺は正直に言った、「まずは写真を変えましょう、もっと自然に振舞ってる姿で、申し少し化粧を濃くして女を出した方がいいですよ。」

「解りましたわ、やってみます」と素直に言ってきた。

俺が由美の男探しのお手伝いをする事が正式に決まった。

ちなみに俺の住まいはとても寒い所、由美は都内だ。もし逢うなら飛行機移動だ。しかし、これも運命なのか、偶然が味方しそうな感がある。

Facebookをあまりやった事のない由美に先ず、俺がグループの管理人をやってる所に参加させた。練習の為である。

ある食べ物のグルだ。

Facebookをで俺の実名や会社名、顔や交友関係を見て、やや安心したようで、「Kさん(俺)は交友関係が多くてすごい。これもお人柄なんでしょうね。これからが楽しみです。Kさんのお陰で失恋の痛手が吹っ切れました。ありがとうございます」と言われた。

これで、俺を信じてくれたのが革新出来た。

俺は「由美さんは、●は食べますか?お酒は飲みますか?」と聞いた。

すると「すみません、●はあまり好きではないのです。旅行した際に食べましたが苦手で。。お酒も全く飲めないので、ノリが悪くなrますよね。場の雰囲気は好きなんですけど」ときた。

俺:そうかー残念です。東京に出張した際に晩御飯に●を一緒にどうかと思ったけど

由美:東京に来ることもあるのですか?是非ご飯いきましょう。付き合いますよ。でもお酒が飲めない相手はお嫌いですか?

俺:嬉しいです、実は明後日木曜に東京行くんですよ、金曜が会議なので。お住まいはどちらですか?あまり遠いと厳しいけどね、僕は羽田空港からホテルは御徒町まで行きます。

由美:おー!全然近い大丈夫です。時間知らせてください、17時以降なら会えます

ここで彼女から衝撃の一言が

由美:私に惚れないでくださいよ(ナンテネ笑)

この言葉で、由美がなにかを期待しているのがピンときた。これは上手くいけば落とせるか~?

ここで俺も、がっついては嫌われるので、冗談交じりでどんどん迫って行った。

俺:わおー。惚れたらどうしよう!逆に由美さんも俺に惚れないでね~

俺:恋愛の練習をしましょうね、由美さん、僕とシラフで舌ネタ会話出来ますか?

由美:どうかな?ふふふ・・・ストレートは難しいかな?

俺:ストレートだめならカーブならよいかい?

由美:カーブでお願いします。困ったな、Kさんの体型が仕方なく別れた彼氏にそっくりでドキッとしたのだけど

俺:飲みに行ったら、お互いがお互いに惚れさせる用にゲームやりますか?

由美:恋愛のトレーニングですね。ドキドキですね

俺:俺は由美さんを誘惑しますからね!迫りますよ!耐えてね

由美:耐える?乗っちゃおうかな!

俺:エッチな事を一杯話して、濡らしてしまうかもよ~

由美:やってみて!受けてたちます。

このあと場所と時間を決め俺はちょこっと仕掛けてみた。彼女がどんな反応するか楽しみで

俺:ひとつだけお願いがあります。当日来るときは勝負下着を付けて来て欲しいな。見せてと言う訳ではなくて、勝負下着を付けて来た方が由美さん自身がよりセクシーな気持ちになるでしょ?宜しくお願い致します。

どきどきしてまってるとすると

由美:勝負下着ですか?無いな、新調しますか?

俺:いいですね、よりエロチックなのを、ガーターベルトはどう?

由美:一所懸命セクシーに見える様に化けていきますか?

ガーターベルトは止めて、1回きりになるから許して

俺:思い切り化けて、俺を惑わしてごらん

由美:不思議な人ですね~これで何人落としたの?

これが昨夜の会話だ。

そして明日、いよいよ逢いに行く。

結果は後日またアップします。

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