エッチ体験談が10000話を突破しました。

初めての寝取らせ

たかしさんから投稿頂いた「初めての寝取らせ」。

結婚4年目の妻Yとは、17才から付き合い始めて13年の交際を経て結婚しました。
17才当時処女だった妻は、私の体しか知りませんでした。
交際は順調でしたが27才になったころ、ふとしたきっかけで寝取らせに興味を持ってしまいました。

いきなりそんなことを伝えても、断られるのが目に見えていたので作戦を練りました。
まずは、夜の営みの最中に目隠しをして
素っ裸の情態で写真を撮影させて貰いました。
カメラが趣味の私は、一眼レフで精一杯の技術を注ぎました。
その結果、凄く美しくYの裸体を写真に残すことができました。
Yも写真を気に入っていました。
そして次の作戦です。
夜の営みの最中に目隠しをして、ピストン運動しているとき
この前撮影した写真を友人に送ってみて良いか?
と聞いてみました。
すると、一瞬の間のあと
誰に送るの?
と聞いてきました。

私にはタイ在住のタイ人の友人Tがおり、Yとも何度か日本で会ったことがあります。
日本にもなかなか来る機会がないことから、彼なら良いのではないか?
と伝えました。
Yは、私の体だとバレるのは恥ずかしいと言いました。
そこで私は、目隠しもしているし
その上にモザイクをかけて
インターネットで拾った画像だと言うことにしようと提案しました。
ここが勝負だと思い、ピストンを激しくすると
小さく震えた声で「……それなら1枚だけ、いいよ。」
と言ってくれました。
そのあとは、いつもよりYは興奮しているのか洪水のように濡れまくり
イキまくっていました。
営みが終わり、その後すぐに写真をモザイク加工し
T君に写真を送りました。
日本人のAVが好きな彼に
「この娘の裸はどう思う?インターネットで見つけたんだけど。」
と文章を添えました。
ドキドキしながら返信を待ちましたが次の日の夜になっても返信がありませんでした。
とりあえず、写真をT君に送ったことをネタに夜の営みです。

今頃Yの裸を見ながらシコシコしてるんじゃないか?
なんて言いながらの営みは萌えました。
そんな最中、返信が返って来ました。
T君からの返信内容はこんな感じです。
「綺麗な身体!
おっぱいは小さいけど、肌が凄く白くて綺麗!
なんて名前の女優さんですか?
AV が欲しいです!
もっと見たい!」
妻に返信内容を伝え、もう1枚送ってみようと説得しました。
バレてないようだし、モザイクなしで目隠しの写真を送ろうと。
Yも興奮していたようで、1枚だけね
と許可してくれました。
そして、T君には
「女優の名前は分からない。でも、写真はまだあるよ!」
と、全裸に目隠し姿の写真を添付しました。
すぐに返信が来て、読んでみると……
「言うの躊躇ったけど、これYちゃんに似てない?
それに部屋がYちゃんの家にそっくりだね!」
返信を見て、ドキッとしました。
そういえば家に泊まらせたことが以前にあったので、バレてしまいました。

まだ営みの最中だったので、激しくつきながら
返信を読み、「バレてるから
正直に言うよ!」
と言いました。
すると「もうどーにでもしてぇ!」
許可を得たのでさっそく返信!
「バレたかぁ!
実はYの写真なんだよね。
どーだった?」
すると
「Yちゃん可愛いから全裸が見れて幸せです
今度、日本に行く予定があるので実際に見たいです!笑」
と返ってきました。
私はYが、どーにでもしてぇ!と言った事を
勝手に解釈して
T君に「日本に来たら、抱いて良いよ!その代わり撮影させてね!」
と返信しました。

返信してからYにその事を伝えました。

Yは「ほんとに?
いつ来るの?ほんとにするの?」
と、怒ることなく受け止めてくれました。
そして、T君から返信が来ました。
「本当ですか?
凄く楽しみです!
予定を早めて日本に行くことにします!
ちょっと待っててください。」
と返信が来て
しばらくすると
「飛行機が取れました。
来週の木曜に日本に行きます!
仕事を先に終わらせるので土曜の夜は大丈夫ですか?」
凄くヤル気です!
Yに確認すると
「ほんとに来るの?
ほんとにやるの?
恥ずかしいんだけど!」
というので「最初は電気を消したり目隠ししたりすれば大丈夫!
土曜でオッケーしとくね!」
と伝えました。
これで、覚悟を決めたのか
「分かりました
近くにいてね。」
と言ってくれました。

T君には「土曜の夜、オッケー。
ゴムは付けるのは約束ね
あとは好きに抱いてオッケー。」
と返信をしておきました。
T君は「分かりました。
じゃあ同じホテルを予約しておきます。」
と、ホテルを取ってくれました。
それからは、Yは入念なムダ毛の処理や美容室に行ったりと共通の友人に抱かれる為の準備をしていました。
本人も覚悟を決めたらヤル気です!
そして決行前夜
私「明日は楽しんでね!」
Y「そーだね
どんなことされるんだろ……」
私「そりゃ、タダで人妻と出来るんだから
彼の趣味全開なんじゃないか?」
Y「……オマ○コ舐められたりするのかな?」
私「舐められたいのか?」
Y「ちょっと……」
私「だったら少しマ○毛も処理した方が良いな!」
ということで少しだけ残して綺麗に処理をしました。
これで準備完了です。
T君に抱かれることが決まってからは、私もYを抱かずにその日を待ちました。
なので、もうYは溜まった情態です。

こうして、当日を迎えました。
当日は15時にT君が用意したホテルに先にチェックインしました。
T君にホテルに到着したことを連絡すると
「やっとこの日が来ました。
仕事を早く終わらせてむかいます!
17時には着くと思います!」
と返信がありました。
思ったより早く、ホテルに来そうだったので
さっそく撮影の準備などを済ませ
少し撮影の練習をして待ちました。
Yは化粧を整えたりしていましたが、時間もまだ少しあったのでコーヒーを飲みにホテルのカフェに行きました。
コーヒーを飲みながら待っていると
T君から電話がかかって来ました。
着いたそうなので、カフェに来てもらい
久々の再会をカフェで済ませ
今日のパートナーとしてYの隣に座らせました。
今からこの二人が裸で抱き合うと思うと
少し嫉妬もありながらも興奮しました。

そして
私「せっかくだから、たった今からYはT君の女として今日を過ごしたらどうだ?」
T君「ほんとに良いんですね?」
私「もちろん!」
T君「じゃあ遠慮なく!」
と言うや、Yの腰に手を回し
キスをしました。
いきなりのことにYも私も驚きましたが
海外の感覚では当たり前なのか……と納得しました。
自分の妻に友人がべったりとくっつき、頬を触ったり首もとを触ったりするのをテーブルを挟んで見ているだけで興奮と嫉妬が入り交じりました。
Yもスイッチが入ったのか、どこか挑発的な目で私を見ます。
興奮から早くYが抱かれるのを見たくなり
部屋に移動することにしました。
部屋はT君が良い部屋を取ってくれた為、15階の眺めが良いところでした。
部屋に着くと、T君がYに
「一緒にシャワーを浴びようか?」
と言いました。
私はYは恥ずかしがって一人で入るだろうと思いましたが
Yは「そーだね。
まずはシャワーだよね。」
と言いました。

私は驚きましたが、カフェで既に二人の距離が近づいていたのがそうさせた様子でした。
しかし、私は
Yが初めて私以外の男の前で裸になるシーンは写真に収めておきたかったので
寝室側で脱いでからシャワールームに行くように指示をしました。
するとT君が
「Yちゃん脱がしてあげるよ」
とYの服を脱がし始めました。
慌ててカメラを手に取り撮影に集中しました。
まずはシャツのボタンを胸元から外して脱がし、次にスカート、シャツの中に着ていたキャミソールを脱がしました。
パンティにブラだけの情態に簡単になってしまいました。
Yがとうとう他人に全裸にされてしまうと思うと私の下半身は暴れだし、我慢汁が溢れて来ました。
しかし、T君が
「Yちゃんも脱がしくれる?」
Y「分かった。」
Yが下着姿で他人の服を脱がしていく、この状況もまた嫉妬です。
下着姿のYがT君のパンツを脱がせるところは凄かった……
しっかり写真におさめました。
そして全裸のT君がYのブラのホックに手をかけて
ブラを脱がしました。
Yの小ぶりなおっぱいがT君の目の前にあらわになりました。
夢にまでみた光景です。
すぐにパンティも脱がし、Yは私以外の男に全裸にされたのです。

T君が
「Yちゃんの身体は凄く美しい!この身体は俺の物だよ!」
Yは少し照れたような素振りを見せましたが、私を挑発するためか
「私の身体はT君の物だよ
好きなだけ、好きなように使ってね!」
と言いました……
正直、Yを物扱いされたうえに
使ってねって言う言葉に気が狂いそうでした。
そして二人はシャワールームに向かいました。
この部屋はオシャレな作りになっていてシャワールームはガラス張りで、寝室からもカーテンを開ければ丸見えです。
寝室から私はずっと様子を見ながら撮影を続けました。
二人はお互いの身体を洗いあっていました。
T君が手に石鹸を泡立て、Yのおっぱいを撫で回し、オマ○コも丁寧に洗いました。
Yも手でT君の身体中を洗い、T君のおち○ぽをしごくように洗いました。
シャワーを終え、身体をふきあい
寝室に戻って来ました。
二人でベッドに入り、YとT君の本格的なセックスが始まりました。

二人は深いキスをし、T君がYのおっぱいを舐め回し
指をYの大事な穴に出し入れを始めました。
T君はYのおっぱいにキスマークを付けると
顔をYの下半身に持っていき
Yの大事な穴を舐め始めました。
Yはもう感じまくっていました。
そして攻守入れ替わり、YがT君のち○ぽを躊躇なく口にくわえました。
みるみるT君のものは大きくなり
YがT君のものにゴムをつけ
YがT君に犯される準備が整いました……

嫉妬と興奮で手が震えるなか、写真を取り続けました。
そして、とうとう私のYの中にT君が挿入しました。
優しく、時に激しくピストンするところを動画で撮影しました。
私としては普通に二人がセックスしている状況で大満足でしたが
T君がYを窓際に連れて行きました。
そして、カーテンを開け
Yの脚を抱えて
オマ○コを外に晒し始めました。
窓の下は駐車場になっており
辺りは暗くなり
部屋の灯りも付けていたので駐車場からはもしかしたらよく見えているかも知れません。
T君は
「好きなように使って良いんだよね?
僕の趣味に付き合って貰うよ」
と言いました。
そこでカメラを持ったまま、
どんなことをされているのか心配になりながら急いで駐車場に行きました。

そして、部屋を見上げると
15階ということではっきりとは見えませんでした
ですが、カメラを構えアップにすると
そこにはおっぱいが丸見えの情態で恐らくバックでつかれているYが見えました。

私は必死に撮影をしました。
ある程度撮影をして
部屋に戻ると、二人はシャワーを浴びていました
二人のセックスは終わっていたのです。
フィニッシュの瞬間が見れなかったなぁと思いましたが
やっとYが私のもとに戻ってくるという、ホッとした気持ちでした。
そして、お腹も空いたので3人で食事をして
部屋にそろそろ戻りましょうかとなりました。
私はやっとYを抱けると思い
ワクワクしていました。
エレベーターに乗り上に移動中
T君が
「今日はYちゃんは私の物だから今晩は私の部屋に泊まって貰います。
とりあえず部屋に来てください」
と言いました……。
そして、T君の部屋に行くと
またYは全裸にされました。
そして脱がした服を私に渡し
「これは必要ないので持って部屋に戻ってください。」
と言われ
私は部屋を出されました。

T君の携帯で構わないから撮影だけはお願いし
自分の部屋に戻りました。

これからYは服を着ることも許されず、もしかしたら朝まで犯され続けるのか?
T君の趣味って一体どんなことをこれからするのか?
いろんな事を考えながら、今晩Yを抱けなくなってしまったので、撮影した写真を見ながらしごきました。
しかし、
Yが心配になり眠れないので、ホテルのすぐとなりにあったコンビニに酒を買いに行きました。
時刻は夜中の1時過ぎでした。
酒を買い込み部屋に戻ろうとしたら
そのコンビニになんとYがいました。
T君の真っ白なTシャツのみを着た変態な格好でした……
咄嗟に隠れて部屋に戻りました。
T君の趣味は露出させることだったのですね。
T君だけではなく、見ず知らずの男にまでYは裸をT君によって晒されてしまうのか……?
しかし今更出来ることはなにもないので酒を飲み
酔っ払って寝ました。

心配のためか朝5時に目が覚めそわそわしながら過ごしていると
ドアをノックする音が聞こえました。
すぐドアを開けると、昨日のTシャツのみの姿でYが一人で帰って来ました。
よく見ると乳首は透けて見えています……
やはり見ず知らずの男たちに昨晩Yは裸同然の姿を晒していたのです。
Yは
「ただいま
さっきまで凄いことばかり経験してきました。
とりあえずシャワーを浴びて少し寝かせて。
詳しくは起きたら話すから。」
と言い、Tシャツを脱ぎ捨てシャワーを浴びに行きました。
Yの身体中にキスマークがついており
激しさが伝わってきました。
そして、Yは眠りました。
するとT君から写真が送られてきました。
「Yの身体中を楽しませてもらいました
ありがとうございました。
こんなに可愛い女をこれだけ自由に使わせて貰えて幸せです
また機会があればあの身体使わせてください
写真添付しておきます」
携帯で撮ったとは思えない綺麗な写真でT君とYが一緒に写っていました。
挿入中の写真やらいろいろです

とりあえず「写真ありがとう!今日はゆっくり休んでね!」
と伝え、Yが起きるのを待ちました。

そして、Yが起き
あれからのことを詳しく聞いていきました。
Y「あれからすぐにまた抱かれて、終わったらT君のTシャツを着せられたの
で、この格好でコンビニにお酒を買いに行くように言われて
仕方なくコンビニに酒を買いに行きました。」
私「実はたまたま見かけたよ……」
Y「そのときは透けてるとは気付いてなかったんだよね
でもコンビニで若い男の子にいきなり写真を撮られてそこで乳首が透けてることに気付いたの。」
私「ということは知らない男がYのおっぱいの写真を持ってるってことか……」
Y「……そうなります。
で、お酒を買って部屋に戻ったら
今度は知らないおじさんがカメラを構えて待ってて……

T君の仕事で雇ってるカメラマンさんらしくて
撮影するだけだからとそのまままた抱かれました。」
私「それがこの写真かぁ……」
Y「そうなります。」
私「さすがに知らない男たちに全裸を見られたのはショックだけど、Yはどうだった?興奮したか?」
Y「凄く興奮した
でもなんだか罪悪感が……」
私「俺が誘ったんだから気にするな
またやりたいか?」
Y「頻繁には体が持たないから、半年に一回?月に一回?くらいなら…」
私「月に一回は……多くない?笑っ」
Y「あ、でも来月またT君日本に来るんだって!
日本に出張が増えるらしいよ。
日本の俺の女だから、日本に来たらまたやろうって言われたよ?」
私「ま、まじか笑っ」
Y「次は3Pだって~
3Pってなんだろうね
ちょっと楽しみかも」
私「……まあ夢がかなって良かったよ
ありがとうね」

こうして、初めての寝取られが成功しました。

5+

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