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定食屋の可愛いおばちゃんと恋愛した思い出

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セイガクさんから投稿頂いた「定食屋の可愛いおばちゃんと恋愛した思い出」。

大学4年になったばかりの時、行きつけの定食屋のおばちゃんが俺のアパートの前で自転車でコケたので、俺の部屋に上げて手当してあげた。
風呂場で釣り向いた膝を洗ってあげる時、胸の谷間が見えたのはまだしも、膝を立てていたのでパンツが丸見えで、しかも秘裂がクッキリわかる状態だった。

「ちょっと、見えちゃってますんで・・・」
とスカートを引っ張ると、
「五十過ぎたおばちゃんのなんか見えたって、どうってことないでしょ。」
と言うので、
「いえ、おばちゃん可愛いからマズいですよ。」
とおばちゃんに言ったら、
「な~に言ってんのよ。こんな57歳のおばちゃんで元気に・・・あら・・・やだわ・・・」
俺のズボンの前が突っ張ってるのを見て、おばちゃんが頬を染めた。

マキュロンで消毒して、大判のカットバンを貼ってあげたら、
「なんか・・・ありがとう。若い男の子に優しくされて、おばちゃん嬉しいよ。それに、こんなおばちゃんのパンツで元気になられたらさ、女としても嬉しいよ。何だったら、お礼にさせたげようか?こんなおばちゃんでも良ければさ。」
と言ったので、
「本当ですか。俺、おばちゃん可愛いから嬉しいですよ。」
おばちゃんは裸になると、秘裂を拡げて、
「アンタが元気になったの見て、おばちゃん濡れちまってるんだよ。早く入れておくれ。」
ムッチリとした白い太腿の間にザクロのように割れた秘裂が濡れて光っていた。

俺も裸になって、勃起したイチモツをおばちゃんの秘穴にめり込ませた。
「あああ~~久しぶりのオトコ・・・」
「旦那さんとはしないんですか?」
「うちの人はもう還暦過ぎてるからね。ここ数年してないねぇ・・・ああっ・・・硬いっ!」

暫く抱き合っていたが、あまりの気持ち良さに自然位腰が動き始めると、おばちゃんも動きを合わせてきて、
「あああああ~~~凄い凄い・・・若いオトコは凄いわあ~~~」
ムッチリボディが波打ち、デカパイが揺れた。
おばちゃんのヨガリ顔がとても可愛かった。
ブチュブチュと愛液の音が響き、おばちゃんはキュウキュウと締め付けてきた。

「ああ・・・おばちゃん、何だか出そうっす・・・」
「お出し・・・そのまま中にお出し・・・あああ・・・男の精液欲しい・・・」
ドクドクドクドクドク・・・おばちゃんの秘壷にタップリ注ぎ込んだ。

実母より10歳年上のおばちゃんとのセックス・・・生まれて初めての中出し・・・興奮した。
「おばちゃんのオマンコ凄く気持ち良かったから、また、させてよ。」
「そうさねえ・・・気が向いたらね・・・」
と言ったが、おばちゃんは午後に一時的に店を閉めて夕方再開するまでの数時間、ちょくちょく俺のアパートに来るようになった。
そして10月になると、
「商店会の旅行で、土日、旦那がいないのよ。家に泊まりに来ないかい?」
と誘われた。

おばちゃんお家で一緒に風呂に入って湯船でイチャイチャしたあと、布団の上でおばちゃんの秘裂を拡げてクンニをしたら、
「ああああ、今の若い人はそんなことするのかい。ひいいいい気持ち良すぎてあああああ・・・」
秘クリを吸いながら舐めてやったら、もの凄い痙攣の後、イッてしまった。
「旦那さんは舐めてくれなかったんですか?」
「私らはね、そんな事は変態のすることだと思っていたからね・・・」
と笑っていた。
「フェラもしなかったんですか?」
とイチモツを差し出すと、
「するもんかい。恥ずかしい・・・」
と言いながらも、亀頭だけ口に含んでくれた。
「やっぱり恥ずかしいねえ・・・」
と頬を染めた。

この夜は、夕方一発、食後に一発、寝る前に一発、そして翌朝一発、お昼の別れ際に一発の計5発の精液をおばちゃんの秘壷に注ぎ込んだ。
「おばちゃんね、若い頃にだって一度にこんなにしたことはなかったねぇ・・・グッタリだよ・・・」
と言って微笑んだ。

大学4年の1年間で、おばちゃんとは元カノ並みの200回近くセックスしたと思う。
だから、卒業してサヨナラする時は切なかった。
最後のセックスは、部屋の荷物をトラックに乗せた後、駅裏のラブホでおばちゃんと会った。
「おばちゃん、おばちゃん、大好きだよ、おばちゃん・・・」
そう言いながら腰を振った。
最後の精液をおばちゃんの秘壷に注ぎ込んだ。

「もう、男に抱かれることは無いと思っていたから、いい思い出になったよ。ありがとよ。」
「俺も、こんなに年上の女性とセックスすることになるとは思っていませんでした。それに、中出しも経験させてもらって、感激でした。おばちゃん、本当に可愛かったですよ。」
「もう、何言ってんのよ・・・元気で頑張んなさいよ。じゃあね。さよなら。」
「いろいろお世話になりました。俺の元カノの中でも思い出深い元カノのおばちゃん。さようなら・・・」
「そうかい。おばちゃんも元カノに混ぜてくれるのかい。嬉しいねぇ・・・さようなら・・・」
そう言って、俺は駅の中へ、おばちゃんは家に帰っていった。

あれから20年が過ぎ、俺も嫁と子供がいる中年オヤジになった。
卒業して20年の記念に、大学へ集まるイベントの通知が来たので、嫁も言ってきたらと言うので参加した。
20年ぶりの街並みはそれほど変わっていなくて懐かしかった。
イベントが終わり、ホテルに一泊して翌日は4年間暮らしたアパートに行ってみた。
20年前と変わらずアパートが佇んでいたので、自分がいた部屋を懐かしく眺めた。

あの部屋で、57歳のおばちゃんと激しい中出しセックスを繰り広げたっけなあ・・・と感慨深く思い出し、定食屋に行ってみたが、もう、そこに定食屋は無かった。
おばちゃん、77歳だもんな・・・やってるわけないよな・・・おばちゃん、元気かな・・・
帰り際、駅でおばちゃんとのお別れを思い出していた。
丸顔で可愛くてムッチリした色白のおばちゃん・・・そう言えば女房っておばちゃんに似てるよなあ・・・俺、おばちゃんが好みだったんだなあ・・・
今更ながら、あの時、本気でおばちゃんが好きだったことに気付いた。
女房もいつか、57歳になったときは可愛いおばちゃんになるんだろうなと、ちょっと楽しみになっていた。
車窓を眺めながら、おばちゃんと過ごした1年間をぼんやりと思い出していた。

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