エッチ体験談が11,000話を突破しました。

思い出の社員旅行

PR

幸せ者さんから投稿頂いた「思い出の社員旅行」。

俺が 初めて働いた会社の忘年会の話です
社員は社長を含めて15人ほどの食品関係の運送業で 正月も仕事なので 11月になると 早々と忘年会をやる
場所は大きな温泉施設に毎年きている

土日は温泉が混むので平日に半日で仕事を早じまりして高速バスで1時間半ほどの 観光地で山の中の有名な大きな温泉街に着いた
温泉に着くと
社長と事務員(妻と娘)が1部屋 俺達運転手は大部屋
とりあえず 大部屋で社長の挨拶後 宴会場で17時から宴会 一泊して翌日の16時まで部屋を借りて 観光諸々自由行動というプログラム
社長と妻とブス娘が退室後 すぐに俺と歳が近い先輩達から風呂の誘いがあって4人で大浴場にいった

この温泉は20時まで 温泉は一般客にも解放している
先輩達は裸になると 真っ先に露天風呂にむかった 俺も連れていかれた
そこの露天風呂の男女の塀は 大きな天然石が2m弱積まれて その上に板で50cmくらいの塀が付いている
石垣を 登れば女湯か簡単に覗けるw
露天風呂に人がいない事を確認すると
俺ともう1人(一年先輩)に
「お前と新米(俺) 俺ら行くから 見張ってろ!後で交代するから」
と 先輩2人が石垣を登っていった

いい大人がタオルでハチマキして 金玉と肛門丸出しで かなりマヌケw
数分して2人は降りてきた
「子供連れで良い女1人いるぜ!ババァ(社長の妻)と○子(娘)いるから 気を付けろよ!お前らも行ってこいよ!」
俺達も石垣を登ったら 奥さんとデブス娘しかいなかった (涙)
ちょっと 勃ったw
毎年先輩は奥さんと娘の裸を見ているらしいw
その後 子供が数人きただけ 俺達は石垣を降りて
「奥さんと○子と子供しかいなかったっす…」
先輩達は大笑いした

その後 普通に風呂入って宴会場に
平日の宴会なので 中居さんと 温泉内のカラオケスナックのホステスさんが 10人ほど俺らに付いた
俺は 慣れない酒ですぐに酔ってお茶を飲んでいた
宴会場に20時ごろまでいた
先輩たちは ベロベロに酔ってた
そのあと 姐さんたちのスナックでカラオケ大会
グダグタの酔っ払いのステージ
もうどーでも良いw
年配の運転手達がボツボツ撤収し始めた
俺は その波に乗って部屋に帰って寝た

23時頃か?ガラガラドンドンと歳が近い先輩達も帰っきた
横になったかと思うと ガァーグゥーと物凄いイビキ!
俺は 完全に目が覚めた
飲み慣れない酒とお茶の飲み過ぎ
トイレにいった
みんな熟睡していた
俺は どてらを羽織って1人で大浴場にむかった
こんな時間に風呂に入る人は居ない
俺は 露天風呂にゆっくり浸かった
隣に話し声とチャポチャポと人の気配?
誰かいた?
俺は 石垣を登って女湯を覗いた
宴会の時にいた 中居さんが2人いた
1人は 市毛良枝さん風の優しい感じで 豊満なおばちゃん
鏡餅の様なボイン
大きな褐色の乳輪
もう1人は 少し若い大人しそうな感じの普通体型
19歳の俺からしたら どっちもおばさんだが しばらく堪能させてもらった
おばさんでも ムクムクと勃起してきた!
俺はもう一段登ろうとしたら 足が滑った!
このまま落ちたら岩にぶつかって大怪我間違いない
慌てて ジャンプして風呂に飛んだ
「ヤベッ!」
バッシャーン!
「誰か居ますか?大丈夫ですか?」
女湯から 叫ばれた
「ああ すいません…誰もいなかったんで ふざけて飛び込んだんです…大丈夫ですから」
「今日の団体さんの方ですか?」
団体は1組だけ
「はい そうです すいません」
「それじゃ ごゆっくり」
女達は風呂から出たらしい
俺も上がって風呂からでると休憩所でさっきの2人がジャージで缶ビール飲みながら ニヤニヤ話をしてた
こっちを見たので軽く会釈した
すると ボインさんが
「お客さん 今日の団体さんの新人さんだね?アタシ達と少し飲まない?」
どうせ 戻ってもイビキで寝れない
「ああ 良いですよ」
「じゃあ 行きましょう!」
ん?ここでないのか?
ボインさん達は建物の奥に歩き出して 非常口から外に出た
温泉の裏には一軒家があった
ボインさん達は ここから車で1時間半くらいの町の農家の嫁さん達で 収穫が終わって 暇な冬に三カ月ほど住み込みで出稼ぎだという
家は元々は社長が住んでいた空き家を寮に貸している
2人は 農作業が早めに終わったから すぐにここに来たらしい 来月にはもう3人来てここで共同生活してると言ってた

10畳ほどの居間に入ると 暑い!
暖房強すぎ
どてらを脱いだ
パンツに浴衣でも少し暑いくらい
ボインさん達も暑いと 暖房を調整して ジャージの上を脱いで Tシャツになった
ガーン!2人ともノーブラ!
ボインさんの白いTシャツに大きな乳輪が透ける!
乳首もはっきりわかる
もう1人も はっきり乳首がポチっとなってる!
ダメだ チンポがじわじわと反応し出す
ボインさんが冷蔵庫からキンキンのビールを持って来て 乾物とポテチを出して とりあえずカンパイ!

ボインはミチコと呼ばれていた
もう1人は ナツコと呼ばれていた

始めは たわいのない世間話だったが だんだんおばさん達の質問責め
「アンタ彼女は?」
「います」
「いくつ?」
「17歳」
「へー高校生と付き合ってんの?」
「俺が 高3の時から付き合ってる」
「エッチしてる?」
「別いいじゃないですか?」
「アタシの娘 高1で彼氏いるらしいんだよ どのくらいやってるか興味あってね アンタその子初めてかい?その子はアンタ初めてかい?月どの位やってんの?ちゃんとゴム付けてる?」
特にナツコさんは 核心を聞いてくる
「最近いつやった?」
「先週のぉ~?もぉー!別に いいでしょ!ちゃんとゴムしてやってますよ! じゃナツコさんは いつやった?」
「先月 一回w」
「ミチコさんは?」
「忘れたw」
あっけらかんと即答w
ノーブラ熟女を見ていると さっき風呂でのぞいた裸を想像してしまう!
ヤバイ!チンポがだいぶ大きくなってきた
するとミチコさんが
「あのさぁ~さっきお風呂で私達の事覗いたでしょ?」
「エェッ?」
「私 少し気が付いたんだよねぇ 塀の上から覗かれてたの…」
「違いますよ!」
ナツコさんも
「あぁー私も知ってたよォ」
俺は 違うと言い切ったが ミチコさんは
「おかしいなぁ?私掃除した後だから お客さんしかいないはずなんだけどなぁ?まあいいけどねぇ……お客さんさぁ お母さん何歳?」
「お袋?53だよ」
「ふ~ん?アタシ48なんだけどぉ お母さんに近い歳のおばさんの裸見て興奮するもんなの?」
と 俺の肩に顔を乗せて耳元で囁く
反対の肩にナツコさん「アタシは 41だよ どお?」
と 大人しそうなナツコさんは 俺の太ももをずーっとなぜて パンツの上から 8割ぐらい勃起したチンポを触った!
「わぁっ!」
「あっ!ミチコさん大変よ 見て見て!お客さんオチンチン勃ってるよw」
と パンツの穴から 竿を引っ張り出した!
「何すんですか!」
「良いじゃん!私達のお風呂覗いたから これで おあいこだよ!」
そこを 言われると弱い!
どれどれと 覗きこむミチコさんは そのまま顔を近づけてパクっとチンポをくわえた
「ううぅ!」
彼女とは 薄暗い部屋でしかSEXした事ないのに 照明全開で 熟女2人に責められた
「あっ!ミチコさんズルい!」
ナツコさんの手コキとミチコさんの亀頭舐め
俺は アフアフと声が出てしまった
すぐに 完全に勃起した
「おおっ!デッカ!硬い硬い!19歳は 凄いね!」
ナツコさんが俺の浴衣を脱がせながら 上目遣いで言った
俺は 横から土下座の姿勢で亀頭を舐めるミチコさんのTシャツを首の方へ引っ張った
ダランと乳牛の様に乳房が垂れた
下から手の平で持つと フワフワで案外重い
コンビニ袋に水を入れたくらい?
乳首を人差し指と中指の間に挟んでオッパイを揉んだ
ナツコさんは全裸になって 俺の横に正座して 程よいオッパイを触らせてキスしてきた!
チンポを離してミチコさんも裸になった
俺のパンツを脱がせて 金玉をなぜながら また すぐネチネチと亀頭を舐める
よく見ると ミチコさんは 自分でマンコを刺激していた
「あ~もう我慢出来ない!ナッチャンお先に!」
ミチコさんは 俺にまたがって自分でチンポを入れた
ボウボウの陰毛の中に チンポが入っていく!
「アァーッイイィ!すごいわぁ~ふ~と~い~!」
ウンコしゃがみで ドスンドスンと激しいピストン
高校生の彼女の様なキツキツの締まりは無いが 気持ちイイ!
母親ほどのおばさんが 俺のチンポでよがる姿がエロい!
「もう!ミチコさんズルい!」
ナツコさんは俺をゆっくり押し倒して オッパイを顔に押し付けた
俺は 夢中でオッパイをすった
片手をナツコさんの股間に伸ばして クリトリスを刺激した
アンアンとおばさん2人の合唱
ミチコさんの動きが早くなった
「いくっ!」
太ももがキュッと締まった
マンコも締まった
肩を落としてガクッとするミチコさん
「ハアハアハア!凄いわよ!ナッチャン 交代しよ 」
とミチコさんは 俺から降りて隣に横になった
ナツコさんは仰向けでM字開脚
褐色のビラビラから少し マン汁が出ている
「イイよ 来て」
正常位で入れた
「アァン!うわっ!大っきい!」
さっきミチコさんが 先に逝ったからいいが 俺もかなりヤバかった
ゆっくりスタートした
ところが このナツコさん なかなかの好き者
もっと もっとと腰をグイグイ引っ張る!
ミチコさんは 全体的にじんわり締まるが ナツコさんは あちこちムクムク中が動く
ヤバイ!
「ナツコさんダメだよ!出ちゃうよ!」
「じゃ一回出せば?」
「はぁ?」
「出しても 若いから すぐ出来るでしょ!アタシ病気で取っちゃったから もう出来ないよ!ほら 頑張って!もっと強くぅー!」
言われてみれば 腹に数カ所2cmほどのキズがあった
俺は バックをリクエストした
「はやくぅーん」
ナツコさんは 四つん這いになって お尻を振った
マンコがヒクヒクしている
俺は 入れてスグめちゃくちゃに腰を振った
「アァーン イイ!もっとぉ!」
ぐったりしていたミチコさんが バックでタプタプ揺れるナツコさんの乳首に手を伸ばした
「ナッチャン乳首たってるぅー!」
「ミチコさんダメ!イヤん!」
ミチコさんが ナツコさんの乳首をつまんだ時 マンコがキューンと締まった
「ナツコさん俺もう無理だ!アッ!アッ!アッ!アッ!」
出してしまった…
ナツコさんの膣が精子を絞り出す様に入口から奥にウェイブする
気持ち良くて 死にそう!
射精が終わって チンポを抜いても ギンギンのままだった
ナツコさんは前にうつ伏せに倒れた
俺は ミチコさんを仰向けにしてドロドロのままチンポを入れた
「えっ!あん!凄いわねw いいわよ!」
マンコの具合は ナツコさんの方が良いが 全身がふんわりつつまれるミチコさんも捨てがたい
ミチコさんが
「若いナッチャンの方が 良かったでしょ?」
「そんな事ないよ!ミチコさん!タイプ違うし…」
「そうね アタシ デブだしね…」
「全然大丈夫だよ ホラ 見てよ!ミチコさん こんなに勃起してるよ!」
と ミチコさんの後頭部を少し持ち上げて 結合部を見せた
「ウワッ!恥ずかしい!凄いわぁ!」
ドスン ドスンと突いて見せた
ああ 気持ちイイ
大きなオッパイが タップンタップン揺れる
「アァーイイわぁーアンアン アンアン また逝きそうアンアン!」
ミチコさんは 逝きやすいらしい
俺の腕を掴んで手にグッと力が入る
「ううっ!いくっ!」
頭を仰け反らせて ピクピクした
マンコがじわじわ締まる
俺も限界が近づいて来た
「ミチコさん 俺も出そう!」
「イイよ!そのまま来て!」
「いいの?」
「私もうオンナ終わりそうだから 大丈夫!来て!」
閉経?ラッキー!
俺は ガンガン腰を振って ミチコさんの中にたっぷりと出した
「あぁ~いいわぁ~久しぶりだわぁ~アンアン アンアン!」
ミチコさんのマンコが全体的にギューギュー締め付ける
気持ち良い!
大満足!
ミチコさんは プルップルッと軽い痙攣していた
俺は喉が乾いてビールを飲んだ
好き者のナツコさんが 肩に寄りかかって チンポを触って来た
「ねぇ 彼女と1日で最高何回やった?」
「やっても2回だよ」
「えっ!若いのに そんなもんなの?もっと出来るでしょ 私寝ないでやってたけどねw」
と 半立ちくらいのチンポをしゃぶり出した
ネチネチ責めるミチコさんとは違って 早く勃起させる為?に ジュボジュボ激しいピストン
すぐに 戦闘態勢まで勃起した
ナツコさんは 四つん這いになって
「しよ!」
少し精子がはみ出しているマンコに入れた
「アァン 凄い!」
見ていたミチコさんが
「ナッチャン凄いねw」
「だってミチコさん お客さんのオチンチンすぐに こんなに大きくなるんだよ!凄いよ!アンアン」

俺は 自分のチンポしか知らないから これが普通だと思っていたが このおばさん達が過去にSEXした男達の中では でかい方らしい
この時 初めて俺のチンポがデカイ事が分かったw

俺と俺の彼女は 始めて同士だった
なかなか入らなくて こすってる途中で出してしまったりして やっと入れた
怪我でもしたぐらい ワンワン泣いて血がたくさん出たよ
女は 初めての男がチンポの大小の基準になるらしい

今は 俺と別れて他の男で満足してるかな?w

話を戻して
「もっとおぉ!…アァンアァンアァン」
「ナツコさん 上なってよ」
俺は仰向けになった
ナツコさんは チンポを入れると ピストンではなくクリトリスを押し付けるように 前後にグラインドした
「あぁー気持ちいいよぉ~」
ナツコさんは ドンドンスピードを上げて腰をカクカク振った
「アァン いく!」
ピタッと止まって プルプルっと震えた
マンコが締まる!

「ミチコさん 交代しましょ!ハアハア」
「あら?イイのナッチャン?お客さん またおばさんでゴメンね 私これ一回で寝るから あとナッチャンといっぱい楽しんで…アァン凄い さっきと変わらないよぉ~きついわぁ!」
また ドスンドスンと激しいピストン!
汗だく!オッパイがブルンブルン回る
さっきはおとなしくしていたが 今度は俺も下から突き上げる
「オウッ!オウッ!」
頭を振って 唸る
俺は体を起こして正常位になって 思い切り突いた
アーーーーーー!
ミチコさんが叫ぶ
「出すよ!うっ!アァー!」
マンコが締まる
射精とリンクしてミチコさんは 俺にしがみついた
俺が離れると ミチコさんは マンコを拭いて
「うわぁ!久しぶりにナプキンして寝ないとダメだw精子いっぱいで止まんないわwそんじゃお客さんおやすみ ナッチャン後どーぞ おやすみ」
と 裸で服を持って部屋を 出た
俺は 喉が渇いてビールをゴクリ
横になっていたナツコさんも俺に寄りかかってビールを飲んだ
「アタシ明日休みなんだよねぇ 好きなだけして良いよぉ~ウフフ」
と 金玉をにぎにぎ
「ナツコさん こんな風にお客さん誘ったりするの?」
「私 ここ4年になるけど 今日初めてだよ 寮に男入れたの電気屋ぐらいだよw酔っ払いのスケベオヤジなんて相手したくないわよ!」
「じゃあ どおして俺?」
「お客さんがお風呂覗いた時に ミチコさんと 冗談で可愛いから捕まえてやっちゃおうかって 言ってたら丁度お風呂から貴方もでてきたから誘ったんだよw私は からかってぇ少し虐めてやろうと思ったんだけどぉ ミチコさん本気だして ヤッちゃったしぃ…アレ見せられたらねぇ…アタシだってそんな気分なっちゃうじゃん…そんな事どうでもいいでしょ!減るもんじゃ無いし 旅の恥はなんとかでしょ!」
イタズラっぽい目つきで微笑むナツコさん
まるで ミチコさんが盛ってこうなったように言っているが 先にチンポ触ってきたのは ナツコさんw
キスをしながら俺を押し倒した
チンポをさすりながら耳や首筋を舐め回して俺の乳首を吸った
女の様に ついアハンと声が出てしまう
さっきとは違って じっくり焦らしてきた
17歳の彼女には 教えても出来ないと思う
大人のエロさ
「おおっ!オチンチン大きくなってきたよぉ~」
カポッと咥えて 尿道口を舌先で責めるナツコさん
うわぁ!気持ち良い
ヤバイ!
チンポが硬くなるのが自分でもわかった
トロンとした目で
「どーする?」
「ナツコさんの好きなので良い!」
「え~?全部好き!wじゃあ 最初は普通でしよ!」
ナツコさんは 仰向けになって 俺を引っ張った
チンポを入れるとすぐ俺の腰を掴んでグイグイ引き寄せた
ナツコさんは 俺的にとにかく顔は普通 美人でもブスでも無い 女優の西田尚美さん風のママさんがエロい事を積極的にするギャップにやられるw
さっき騎乗位で グリグリが好きらしかったので 俺は奥まで入れて 陰毛を擦り合う様に グリグリ押し付けた
「アァン!それ好き!いっぱいしてぇ!」
ピストンより疲れない
結合部を密着したまま 腰で円を書くように 押し付ける
「アァン 逝きそう…ハアン!」
俺のケツをつかむナツコさんの手にグッと力が入って プルッと軽い痙攣をした
俺は片足を肩にかけて もう片足をまたいで ナツコさんを横向きにして 松葉崩しで 出来る限り奥をグリグリした
「あっ!凄い良いヨォン!アンアン アンアン…ウッ!イクッ!」
プルッと軽い痙攣をした
ウニウニとマンコが締まる
ハアハアしているナツコさんを四つん這いにして バックでドーンと入れた!
「アァン!待って!イヤン!アンアンアン凄いよぉ~!」
ザワザワと限界が近づいてきた!
「ナツコさんもうダメだ!出すよ!アッ!あぁー!」
「良いわぁー!」
ナツコさんは また前に倒れた
俺もそのままナツコさんの上にチンポを入れたまま倒れた
マンコが精子を搾り取る様にヒクヒク ウェイブする
「ナツコさん 気持ち良いよぉ~」
「私も よかったわぁハアハア」
俺は隣に大の字になった
ナツコさんは 胸に抱きついて 精子とマン汁だらけのフニャチンポを なぜ回す
「ナツコさん ちょっと休もう…」
「えーっ?二人とも休んだらこのまま寝ちゃうよ!もう一回頑張って!」
時計を見ると 3時半ぐらいだった
1時間あったら 何とかなるか?
俺は ナツコさんを仰向けにして キスをした
舌と体を絡め合い メンタルを高ぶらせた
ナツコさんが
「お客さん 名前は?」
「俺?アキラだよ」
「アキラって呼んで良い?」
「じゃあ俺もナッチャンて呼んで良い?」
「ダーメ!ナツコさんが良い…」
「なんで?」
「教えなぁい!うふっ!アキラ君!」
お互いの性器を触りながら 身体を絡めた
「アキラ君硬くなったね?しよ!」
ナツコさんは 仰向けになって 俺を引き寄せた
100%では無かったが グチャグチャに濡れていたナツコさんのマンコにどうにか押し込んだ
数回擦ると チンポはまた元気になった
「ナツコさん 気持ち良いヨォ!」
「アキラ君 アタシもぉ!」
俺は これで多分もう出来ないと思った
がむしゃらに 腰を振った
俺は 正常位で ガンガン突いた
もうヘトヘト
どうにか 最期の射精を中にした
ナツコさんは 満足してくれた?かなw
チンポが小さくなるまで入れたまで抱きあっていた
「俺 部屋帰るよ」
「そうね アタシも寝るよ ゴメンね つきあわせて…」
「そんな事無いです おやすみなさい」
俺は部屋に戻り 大満足で寝た
ヘトヘトで奴らのイビキなんて 全く気にならなかった

8時ごろ 先輩に起こされた
「飯だぞ!いつまで寝てんだ!」
「すいません 二日酔いです」
「そっか?残念だなぁ 飯食ったらせっかくいい所連れて行こうと思ったのにwwwじゃあな!」

お前達より イーーーッパイいい事してきたよ!
全部教えてやりたかった!
まっ良いか寝ようzzz…
外が明るくて ねつけなかった
俺も遅い朝食を食べに一人で食堂にいった
食券をだしてお盆をもらうと 配膳係にミチコさん!!!!
「おはようございます …お客様…バイキングになっておりますので…」
俺は 心臓が飛び出るくらい驚いた
だから ミチコさんは昨夜は寝たんだ!
バッチリメイクして 普通に接客するミチコさん!
大人だなぁと つくづく思った
俺は 普通に朝飯をお盆に取り一人で食べていると ミチコさんが 椀物を持ってきて
「お待たせしました」
と 味噌汁を持ってきた
?頼んで無いぞ?
「ねぇ?何回やった?」
いきなり朝からソコ聞くかなw?
「あれから 二回…」
「……ふーん やっぱりナッチャン可愛いもんね?」
「そうじゃないですよ ミチコさん寝るっていったでしょ!」
「今日仕事だからね!お客さんこの後どーすんの?外でるの?」
「俺部屋いますよ」
「ふぅ~ん じゃあ10時半に3階のロビーに来て」
とりあえずわかったと 返事した
部屋に戻ると おじさん達は缶ビール飲みながら麻雀してた
若い先輩達は観光街に出かけたようだ
俺は浴衣を脱いで 部屋風呂でシャワーを浴びて 私服に着替えて三階にいった
ミチコさんがいた
おいでおいでと 手招きをした
奥の部屋を開けて 中に入った
三階は全室個室だが 忘年会シーズンには まだ早い
宿泊客はまばららしい
ミチコさんは 押入れから敷布団を一枚出してひろげると 抱きついてキスしてきた
優しい香水の香りが少しした
「ねぇ やろ!」
「いいの?」
「大丈夫!みんなチェックアウトしたから 誰も来ないわよ!は や く!」
ミチコさんは ささっと裸になって胸と股間を手で隠して布団に横になった
俺も裸になってミチコさんに 抱きついてキスした
「大きい声出しちゃダメだよ!お客さん」
俺は デカイ オッパイにしゃぶりついた
ボウボウの陰毛に手を伸ばしてマンコを触った
少し濡れていた
ナツコさんのマンコは昨夜見たけどミチコさんのマンコは はっきり見ていない
俺は ミチコさんの股間に顔を近づけた
マンコって 歳で黒くなる物と思っていたが ミチコさんのマンコはビラビラは大きいけど それほどグロくは無かった
皮をめくって お肉にうまった小さなクリを舐めまわす
「アァン 気持ち良い!」
オッパイを自分で揉んでいた
穴に指入れてみると もうマン汁がたくさん出ていた
俺は起き上がってチンポをあてがうと
「早く 入れて!時間ないから 思いっきりやってぇ!アハァー!いいわぁ!アンアンアンアン!」
俺は ガンガン突いた
「オオゥ!オオゥ!オオゥ!」
正常位一本 フルスピード!
「アーーーーーー!」
大きい声ダメって 言った本人が大声w
「ミチコさん 俺もう出そう!」
「いいわよ!出してぇー!」
中に数回出した
さすがに量は少ないが とても気持ち良い
「あー気持ち良かった…お客さんお昼どーすんの?外出るの?」
と 身支度しながら聞いた
「別に何も考えてないよ 多分どこにも行かない」
「うぅ~ん…ちょっとまってね」
携帯をかけた
「あっ!もしもし今日何してんの?あっそお…昨夜の彼がナッチャンにどおしても 会いたいって言ってんのよ…あっそお!じゃあ今から行かせるね!」
「ナツコさん?」
「ご飯作って待ってるって!色男!私も早退しちゃおうかしらwお邪魔しちゃ悪いわね!ウフフ…そろそろもどらなきゃ 行こ」
ミチコさんは 汚した布団を抱えて 部屋を出た
誰も廊下にいない事を確認して 俺を呼んだ
旅館から寮に行くと客室から見えるから 裏の勝手口から入るように言われた
俺は 旅館から出て屋敷を一回りして寮の勝手口から入った
インターホンに
「ナツコさーん 俺です!」
「はーい!開いてるから入って!」
ドアを開けると 廊下の先のドアが開き
「上がって!居間寒いから私の部屋行こう!」
廊下の階段を上って左右に二部屋づつ
どうぞとドアを開けると 六畳ほどの部屋に ベッドとTVとテーブル
テレビをつけて
「今持ってくるから」
「俺も手伝います」
キッチンに行くと 小鍋が2つと小さめなオニギリが数個とお新香が数種類
「急だったから こんなのでゴメンね!何飲む?」
「俺 お茶で良いです」
部屋に運んで蓋を開けると鍋焼きうどん
マジで 大好物
「俺冬はコレ大好き!」
二人でうどんを食べた
暑くて Tシャツになった
ナツコさんも パーカーを脱いで タイトなタンクトップになった
なんで?ノーブラ!リアルにオッパイがわかる!
よく見ると ほんのり薄化粧していた
「ん?どしたのアキラ君?」
「なんでもないよ…」
食事が終わってキッチンに運んだ
ナツコさんは食器を洗う
俺は 部屋に戻ってお茶を飲んでいた
ナツコさんも戻って隣でお茶を飲む
やる気満々で来たけど どう切り出したら良いか?
すると ナツコさんが服のまま布団に入って ゴソゴソ
ジャージの下をポイと俺の横に置いた
続けて パンツ タンクトップ
裸になったらしい
「いいわよ しよ!」
俺も ナツコさんを見つめて 裸になった
もちろん 勃ってますw
「凄!はやくぅーん」
布団に滑り込んでだきつくと すぐにチンポを触ってきた
「アキラ君ちょっと聴きたい事あるんだけど?あの時間にどーしてミチコさんと 会ってたの?」
「たまたまだよ!」
「ふーん?……本当に?」
「……はい」
「本当に?」
「ホントだよ!」
「アキラ君さぁ…良い匂いするんだよねぇ?ミチコさんの香水の香りと同じなんだけどぉ…今日なんかあった?」
「…………はい」
「えっ?やっちゃったの?何処で?」
「空いてた 客室で…」
「ええぇ?いつ?」
「電話の前に…」
「あっ!休憩時間に?」
「わかんないけど そうなっちゃたんだよ」
「ふぅん ミチコさん美人だしね 誘われたらしょうがないね…」
「ナツコさんも綺麗だよ」
「ホントかなぁ?」
「綺麗だから こんなに勃ってるんだよ!」
俺は チンポをグイグイ股間に押し付けながら 抱きしめてキスした!
ヨダレがほっぺたに垂れるほど舌を絡めあって背中を撫で回した
暑くて掛け布団を蹴飛ばした
ナツコさんの身体を舐め回して 俺が上の69になった
ミチコさんより大きいクリを集中的に舐めた
マンコに指を入れると 濡れ濡れだが これってさっきの俺の精子かな?w
始めは ナツコさんもしゃぶっていたけど 感じ過ぎて チンポをしごくので精一杯!
「アァン いっちゃうー!」
ピクッと痙攣した
俺は ひたすらクリを舐め続けた
「アァン もうダメ!オチンチン欲しい!オチンチンでして!」
チンポを激しくシゴいた
ナツコさんの股の間に入って 正常位で入れた
「アーーーーーー!」
「ナツコさん!」
すぐにマンコから体液があふれてくる
やっぱ精子かなw
勢いあまってチンポが抜けると 俺より早くチンポを入れ直す
「ダメ!抜いちゃイヤン!」
大好きホールドで離さないナツコさん!
「イク イク イク イク…!アハン!」
腕と足とマンコがギュッと締まった
ナツコさんを休ませず そのまま続ける
「ウゥッ!凄いよお~!」
ピピ!ピピ!ピピ!
ナツコさんの携帯が鳴った
「えー!ミチコさんだよ!出なきゃヤッてると思われるよ!」
電話に手を伸ばす
「いいじゃん ヤッてると思われても せっかくミチコさんが俺をナツコさんに会わせくれたんだから なんなら俺出てヤッてるって言おうか?」
「バカ!ちょっと動かないでぇ」
ナツコさんは電話に出た
「もしもし…ああ…ええ…そんなぁアハハ~ンハァン…ちがうって…電話代わりましょうか?あっ!はい!じゃ!」
「ミチコさん?何?」
「あんまりいじめるなって…アタシ別にイジメてないよね?」
「全然!ナツコさん気持ち良いよぉ~」
俺は 腰をゆっくり振りはじめた
クソ!もう出そう!ちょっと前に ミチコさんに出したばかりなのに ナツコさんのマンコは 気持ち良い!俺はチンポを抜いて 人差し指と中指をマンコに入れて 手マンした
「イヤーーッ!」
ナツコさんは ピュッと潮を出して ガクガクした!
「意地悪しないでぇ~!オチンチンが良い!」
チンポを入れて 腰を振った
「アキラ君 良いよぉ~!」
すぐに ザワザワしてきた!
「ナツコさん!もう無理!うっ!ハァハァハァ!」
「良いよぉ~ハァハァ!」
ナツコさんの中に出した!
膣が精子を絞り出すようにウェイブする
ウゥッ気持ち良い!
ハァハァ抱き合った

俺は仰向けのナツコさんのオッパイをさわりながら手枕でナツコさんをみて横になった
「ナツコさん 良かったよ」
「時間大丈夫?」
「3時半までだから大丈夫だよ」
時間は まだ1時半過ぎ
ナツコさんも時計を見た
「もう少しで 帰るんだね…せっかくの旅行どこにも行ってないでしょ?」
「別に 俺 観光ってガラじゃないし ミチコさんとナツコさんと会えて良かった!もう少しじゃないよ まだ2時間あるよ!」
「そうなの?だったらいいけど…」
ニコッと微笑んだ
話しながら キスしたり お互いの性器を触り合いした
チンポが 硬くなってきた
もうコレで最後だと思った
「入れるよ…ナツコさん」
正常位でチンポを入れた
「ハァ~~~」
ゆっくり腰を振る
二チャッ!二チャッ!といやらしい音
激しいピストンとゆっくりグリグリを繰り返した
アンアンよがるナツコさん
昨夜とは違って 俺に身を任せて 時々コッチをみつめる
「アキラ君 気持ち良い?」
「もちろんだよ」
「アキラ君の会社 アン! 毎年来てんだよねぇ 来年も来るかなぁ?予約聞いて 次の日休み取っちゃおうかなぁ ウフフ 逃がさないわよ」
「逃げないよ!金玉パンパンにして来るからw2人休みとってよ!」
「本当に?ミチコさんも?今から楽しみぃ!」
ゆっくりSEXしながら話した
初めての体験
喘ぎ声交じりの会話が 続く
ナツコさんに気づかれない様に 時間を見ながら ペースを少しずつあげたつもりだが ペースを上げると ナツコさんにバレたらしく 俺を引き寄せて 大好きホールドになって
「良いよぉ~!いっぱいしてェーッ!」
凄い力でしがみつく!
腰の振りも 凄い
ダメだ!出そう
「出ちゃう!」
「良いよぉ~ 出してェーッ!」
「出る!アッ!」
チンポのビクビクに合わせて マンコが動き出した
気持ち良くて 俺もアンアン声が出た!

しばらく抱き合った
ってか 抜きたくなかった
しかし 萎えてヌルッと抜けた

「もう 行かなきゃ…」
「そうだね」
「来年 またね!」
「ホントだよ!」
俺は 服を着て勝手口から 出た
その辺のお土産屋さんで お菓子を買って
部屋に戻った

社長の終礼?が終わって 荷物を持って部屋を出た
玄関で旅館の社長やら女将と中居さん達が見送ってくれた
ミチコさんも みんなに手を振っていた
俺には がっつり目をみて 微笑んでいた
帰りのバスで 先輩が
「お前どこ行ってたんだよ?」
「あれから 朝飯食って外出たんですけど 先輩達もう居なくて ウロウロしてたんですよ!」
「なんだよ!電話しろよ!」
「だって どっか行くって言ってたから 取り込んでだら悪いと 思って…」
「まあ 来年楽しみにしてな!」
後日 1つ上の先輩に聞いたら 混浴の温泉に入って婆さんの裸見て 午後 怪しい店で大陸系の女とヤッてきたらしい?
忘年会の前日 先輩が
「小遣いは 多めに持ってこいよ!」
そう言う事だった
俺 ダダで金玉空っぽですけどねw

俺は色々あって その会社を 4年で辞めたが
翌年は ナツコさんだけだった ミチコさんは 農作業の後片付けに追われ 12月から来るらしい
夜中から寮に行って 求めあった
朝一旦部屋に帰って 帰りまでヤリまくった

三年目は ナッチャンミッチャンコンビ!
酒池肉林w
どっちも 翌日休みとってた
夜中にオバサン達に寮で輪姦されに行ったw
ナツコさんは わかるけど ミチコさんもタフです
飲む 食う ヤル
繰り返した

最後の年は ミチコさんの義母が体調が悪くナツコさんだけだった
ナツコさんと ほぼ一緒に居て SEXした

先輩にも あとで入った後輩にも 下戸で付き合いが悪いと思われたかもしれないが そんなの関係ない!
自由行動ですからねw
終わり

15+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

PR