ホントはエッチな三井さん

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アキラさんから投稿頂いた「ホントはエッチな三井さん」。

あれは今から5年ほど前のこと。
SNSだけで繋がりのあった三井さん(25歳/女)からメッセージが来た。

三井『来週バンドのライブでそっちに行くんだけど、ビジホの安い所を知りません?』

普段だったら『じゃあ案内するよ』とか『ウチに泊まれば宿泊費が浮くよ』なんてアプローチするが、三井さんに限ってはいつも真面目であまり下ネタにも乗ってこないタイプ。
俺も真面目に近所にあったホテルをいくつか紹介してあげた。

三井さん『ありがとねー。遠征でお金かかっちゃってさ。少しでも安いホテルに泊まりたかったの。』
俺『いやいや、大した事はしてないんで。ライブはいつ?』
三井さん『来月の中旬かな。早くホテル取らなきゃ野宿かネカフェになっちゃう笑』

なんてやり取りをしてこの日は終了。

それから話は一気に翌月
その日俺は何故か仕事に集中できず、失敗を重ねてしまった。
幸い自分でセルフフォローできる失敗ばかりだったので上司のお小言は少なかったが、精神的にはかなりヤラれてしまった、

こういう時は女の子と遊ぶっきゃないでしょと考えて以前『出会い系のリナちゃん』を投稿した時に使った某出会い系サイトにアクセスした。

とは言えプロフ欄を何度も更新・スクロールしていたが、『今から近場で』という女の子はなかなか見つからず。
最悪今日じゃなくてもいいかなぁとフィルターを掛け直した時に1つの投稿が目に付いた。

『来週〇〇〇にいるので、空いた時間に会える男性募集』

という投稿が目に入った。
〇〇〇は俺の住んでいる地元。
そういや三井さんも今月ライブで遊びに来るって言ってたな……
そこで俺はその子に『〇〇〇に住んでるから遊ぼうよ』とフリーメールのアドレスでメールを送りつつ。
並行して三井さんにもSNSで呼びかけてみた。
最悪どっちか引っかかってくれればいいなーと期待を込めて……

先に返事が来たのはサイトの女の子
『メールありがとうございます。ノンって言います。夜11:00くらいからでどうですか?』
との返事。
こんなにスムーズに予定が決まるのはラッキーだが……
三井さんにもメールを送ってしまったので、返事しだいでは困った事になってしまう。

そして三井さんからのメッセージがSNSのアカウントにお返事が

三井さん『どうですかねー。時間が作れたらお茶くらいしたいですけど……』

かなり曖昧な返事
三井さんはガードが硬く、それまでも他の男から誘われてるのをお断りしてるのを知っていたので、まぁハッキリ拒絶されなかっただけいい方かな?と納得。
その代わり来週はノンちゃんと遊べるわけだし。
俺は『まぁ行けそうだったらまた連絡してよ』と返事して、いつの間にか仕事の失敗も忘れてウキウキしながら翌週末を待った。

当日の土曜日
夕方ぐらいから活動を開始した俺のSNSに三井さんから『無事ホテルにチェックインできました。安いとこで助かりましたよー』とメッセが来た。
どこのホテルか言わなかったが、早めに予約したお陰でバッチリ部屋を確保できたらしい。

既に気持ちは確定してるノンちゃんで頭がいっぱいだったので、テキトーに相槌メールを返してあげる。
どうせ予定が被ったら会えないわけだし。

そしてノンちゃんからの連絡を待ちなが三井さんのSNSをチェック
23:00をちょい過ぎた頃にはライブも終わり、かなり興奮した様子の投稿が
アップされていた。
三井さんがその気なら、この後メッセが来るんだろうけど、やっぱり連絡は無し。
ライブで騒いで疲れたんだろうし、連絡は多分来ないだろう。

そしてお待ちかねのノンちゃんから『遅くなってごめんなさい』とメールが入った。
待ち合わせ場所に現れたのは黒髪ボブで、すこーしぽっちゃりとグラマーの間に居るような肉感的な女の子。

俺『初めまして』
ノン『初めまして~。こっちに来るのは初めてなんでよろしくお願いします』

ノンちゃんは笑顔がかなり可愛い。
俺は下心を隠しつつある事に気づいた。
『よろしく』と言われてもノープランだったのだ。
どうしようかなーと思いつつ、固まってるとノンちゃんから

『取り敢えずホテルに行ってもいいですか?』

とのお言葉。
『やだっ積極的!!』と思ったが、ノンちゃんは用事でこっちに来ているだけで、今夜はホテルを取っているとのこと。

ガッカリしながらも1度ノンちゃんのホテルへ。
ホテルに着いて下で待ってるつもりだったが、ノンちゃんは『寒いから部屋に来てくれて大丈夫ですよ』と優しく言ってくれたので、お言葉に甘えてノンちゃんのお部屋へ。

部屋はごく普通のビジホのお部屋
ベッドサイドに座って少しノンちゃんの話を聞くと、普段はOLをしてるがストレスが溜まるとプチ旅行みたいな感じで地元を離れて遊びに来るってのを繰り返している。

ノン『いつも周りから真面目だーとか、面白味がないとか言われるとストレス溜まっちゃって笑 今更キャラも変えらんないから、たまに地元から離れてハメを外すんですよ』
俺『あー、それで出会い系で会って遊んだりするんだ』
ノン『そうなんです。地元は田舎だから遊んでると周りに真面目じゃないのがバレちゃうし笑』

真面目なキャラを貫くのも大変だね
でもハメを外すってどんな風に?と聞こうとしたところ

ノン『待たせて悪いんですけどシャワー浴びてきてもいいですか?汗かいちゃって』
俺『あ、どそどぞ』

そう言うとノンちゃんは、シャワールームに入っていった。
一応カバンだけは持っていったようだが、初対面の男を部屋に残してシャワーとかいきなり信用し過ぎだろ……
だけどこうやって危ない橋を渡るのもノンちゃんが言う『ハメを外す』の1つなんだろう。

ノンちゃんがシャワーに入ってる間にスマホをチェックすると三井さんからメッセージが来ていた。

三井さん『ライブ終わりましたー!!はしゃぎすぎて倒れそう笑』
俺『じゃあやっぱり今日は遊べないよね?』
三井さん『この後一緒に行った女の子のお友達とご飯に行くから遅くなっちゃいますしねー……』

これはもう遊びに誘ってもダメだなーと思い、三井さんとのやり取りは切り上げでノンちゃんに集中する事にした。

10分後
髪を濡らしたノンちゃんがシャワールームから出てきた。
バスタオルを巻いただけで

俺『そんなカッコで出てきていいの?笑』
ノン『だって着替えの入った鞄をこっちに忘れちゃったから笑』

ノンちゃんのハメの外し具合から考えるともしかしたらイケるかも……

ノンちゃん『ちょっと着替えるんであっち向いてて貰っていいですか?』
俺『あ、うん』

ドギマギしながら壁を向くと、背中から衣擦れの音。
生着替えを見るより、音だけの方が興奮させられる。

ノンちゃん『どうぞー』

振り向いたがノンちゃんは着替えた様子もなく、バスタオルを巻いたまま。

俺『着替えたんじゃないの?笑』
ノンちゃん『靴下は履きましたよ~、ほらほら』

ノンちゃんが片足をヒラヒラさせて見せてくる。
しかし視線は靴下よりもバスタオルから零れる生足に釘付け。

ノンちゃん『何か飲みます?』

ノンちゃんが備え付けの冷蔵庫の前で屈むとバスタオルが僅かにずり上がって太ももが露わになる。

ノンちゃん『はいどーぞ』

ノンちゃんがお茶を手渡してくる
その瞬間、ノンちゃんが手を伸ばしたせいで、バスタオルの胸元の折り返しが解けてバサッと足元に!!

ノンちゃん『期待しました?笑』

ノンちゃんがイタズラっぽく笑う
ラッキーエロかと思ったが、バスタオルの下にはチューブトップとホットパンツでしっかり隠されていた。

俺『そりゃ一瞬期待しちゃうよ笑』
ノンちゃん『残念でしたー』

アハハと2人で笑ったが、俺はある事に気づいてしまった。

ノンちゃんはチューブトップを着ていたが、ノーブラのためポッチがハッキリと浮き出ていた。

わざとか
それともうっかりか
悩みつつも俺はノンちゃんのお遊びに付き合ってみることにした。

俺『ノンちゃん』
ノンちゃん『はい?』
俺『これはなーに?』

指でポッチを示してやると

ノンちゃん『あーー!!』

と絶叫。どうやらうっかりだったらしい。

ノンちゃん『やっちゃった~。あたしブラ嫌いだから普段はニップレスしてるんですけど、シャワー室に忘れて置いてきちゃいました笑』

ノンちゃんは両腕で胸元を隠しながら照れ笑いする。

俺『てっきり痴女っぽく誘われてんのかと思っちゃった笑』
ノン『これは計算外だけど、誘っては……いるかなー笑』

ノンちゃんがモジモジと体をくねらせる。
ノンちゃんは最後までハメを外してくれそうだ。

俺は無言でノンちゃんの前に立つとチューブトップに手をかけて、一気に引き下ろした。
チューブトップの醍醐味である。
ノンちゃんの胸は大きく、少し垂れ気味ではあったが、ハリはありそうだ。

俺『ノンちゃん何カップ?』
ノンちゃん『Eカップかな』

俺はたったままノンちゃんの乳首に吸い付く
胸と比例して大きな乳首は舐めごたえがあり、俺は夢中になって吸い上げた。

ノンちゃん『あ、激しい……んっ』
俺『いつもこうやってエッチするの?』
ノン『んっ、好みの人だけ……あっ』
俺『今まで何人くらいとエッチした?』
ノン『30人くらいだと思う……』

という事はいつもかなりハメを外してらっしゃるご様子。
そうであれば、たっぷりノンちゃんの身体を楽しむことに。
巨乳ならではの両乳を寄せて、乳首を同時に口に含んで舐め上げる。

ノン『あ、それすごい……それいい……』

次にホットパンツに手をかけると中はノーパンで濃いめの陰毛が糸を引くくらい濡れている。
ノンちゃんを立たせたままクリにむしゃぶりつくと、俺の頭を抱え込んで蹲ってしまった。

かなり丁寧に洗ってきたのだろう
ノンちゃんのアソコは石鹸の匂いで、いつまでも舐めていられたが

ノンちゃん『あたし背中が弱いんです』

とおねだりしてくるので、ノンちゃんを全裸に剥くとベッドにうつ伏せに押し倒した。

うなじからお尻の穴のすぐ上まで
ノンちゃんの背中デ俺の下書き触れていない所はないぐらいうえから下まで丁寧に舐める。

ノンちゃんも枕に顔を埋めたまま、身体を震わせて耐えている。
そのうちノンちゃんの股から女の匂いが立ち上ってくる。
『背中が弱い』と自分で言うだけあって、足を開かせると陰唇も自然と開いており、赤い肉壁がぐにゅぐにゅと動いている。

俺は事前に買ってポケットに忍ばせていたゴムを取り出すと、ノンちゃんに気づかれないように背中を責め続けながら装着。

ノンちゃんの肩を強目に噛むと同時に挿入した。

ノンちゃん『なんで入れてるのかな?』

俺がゴムを付けた事に気づいていないノンちゃんが、寝バックのまま振り向いて睨んでくる。

俺『エッチなは嫌だった?』
ノンちゃん『そういうことじゃなく、するならちゃんとゴムして』
俺『でももう入れちゃったし』

俺はふざけてゴムをつけた事を内緒にした。

ノンちゃん『待ってよ!ゴムなきゃ絶対にダメ!!』

ノンちゃんはホントに気づいていないようなので悪ふざけを続行

俺『ごめん!イキそう!!』
ノンちゃん『だめだってば!!』

俺は激しく腰を動かして『イクっ』と叫ぶと、いつも射精する時と同様にノンちゃんの中でピクピクとペニスを動かしてから『ふぅ』と息を吐いて体の力を抜いた。

ノンちゃん『ちょっと、マジでサイテー!!』

怒るノンちゃんとは裏腹に、ノンちゃんの中は強烈に俺のペニスを締め上げている。

俺は『でも犯されたかったでしょ?』
ノンちゃん『違うよぉ』

ノンちゃんが涙目になったところでネタばらし

俺『ちゃんと付けてるし、まだイッてないよ笑』

俺がノンちゃんの中から引き抜いて、ゴムがついているのを見せるとやっとノンちゃんに笑顔が戻った。

ノンちゃん『ホントにビックリしたんだからぁ!』

泣き笑いのような顔でノンちゃんが枕でボフボフ殴ってくる。

俺『ごめごめん笑 でも少し興奮しなかった?』
ノンちゃん『あー……少しね笑 怖かったけど安心した今となったら、中だしされた瞬間に「あたし犯されてる」って興奮した部分もあったかも笑』
俺『普段真面目で、たまにハメを外すしに来るノンちゃんなら、こうやったら興奮するかなーと思ってさ』
ノンちゃん『あー、うん。すっごく興奮してたかも。クセになったら困るからやめてよ笑』

そのまま正常位で再会しようとした瞬間

ノンちゃん『特別に1個秘密を教えてあげる』

そう言ってノンちゃんはベッドに放り投げていたスマホを手繰り寄せた。

ノンちゃん『あたしね、たまにハメ撮りしてもらってるんだ。もちろん顔が映らないソフトなやつだけど。』

ノンちゃんがスマホの写真フォルダを開くと、そこにはサムネイルで大量の自撮りやハメ撮り動画が並んでいた。

俺『沢山あるね。全部別な人?』
ノンちゃん『同じ人のもあるけど、ほとんどは別な人の。あたしね、今日はバンドのライブでこっちに来たんだけど、ライブ後ってテンションも上がるし1人じゃオナニーしても治まらなくてさ』

三井さんも今日はライブだったが、ノンちゃんのように興奮してるんだろうか

ノンちゃん『ハメ撮りお願いしてもいいですか?』
俺『いいよ、下手かもしんないけどね』

そのまま俺がノンちゃんのスマホを借りてハメ撮りスタート
正常位からバックへ体位を変えると、ノンちゃんはあなるをピクピクさせながら喘いでいた。

俺『ノンちゃんお尻の経験あるでしょ?笑』
ノンちゃん『分かっちゃいます?笑』

当てずっぽうだったが、ノンちゃんはカマかけにあっさり引っかかってくれた。

突くたびにノンちゃんのアナルは収縮を繰り返す
同時に膣もグネグネと動き、俺の精液を搾り取ろうと蠢く。

俺『ノンちゃんイクよ!』

俺はゴム越しにノンちゃんの中に射精
膣内で精液が放出される度にノンちゃんも『あ、あ、あ』と喘いでくれた。

ゴムの根元を押さえてゆっくりとペニスを引き抜く
カメラをノンちゃんのアソコへアップにする
ノンちゃんが身体を震わせる度に、ぱっくり開いた奥から白濁した愛液がゴポッと溢れて滴った。

俺『本当は中に出したかったなぁ』
ノンちゃん『初めましての人はダメでーす。前からの知り合いならOKしてたかもだけど?』
俺『じゃあ次があればいいのかな?』
ノンちゃん『うーん、今日はすっごく気持ちくしてもらったからなー。…………じゃあ次の機会があればね』

ノンちゃんがお股をティッシュで拭きながら笑う。

こうしてノンちゃんとの一夜限りのエッチは終わり。
さすがに予約してないホテルに泊まる訳にもいかないので、また機会があればと約束して別れた。

その帰路
駅前でタバコでも吸ってから帰ろうと、タバコに火を着けた頃に今度は三井さんからメールが来た。

三井さん『まだ起きてます?』
俺『起きてるよ』
三井さん『夜中にごめんなさい。さっきせっかく誘ってくれたのに、素っ気ないお返事しちゃったから謝っとこうと思って』
俺『別にいいのに笑』
三井さん『良くないですよ。せっかくアレこれホテルとかも紹介して貰ったのに』
俺『大した事はしてないよ。安いとこいくつか教えただけだし』
三井さん『ホントにありがとうございました』
俺『ライブはどうだった?』
三井さん『すっごく良かっですよ!!なんといっても…………』

そこから始まるライブの話
メールからでも三井さんが興奮している様子がよく分かった。
『やっぱりノンちゃんが言ってたように、ライブ後って興奮するんだろうなぁ』と思った。

俺『一生に行った友達とはもう別れたの?』
三井さん『はい、彼はこっちの人なんでもう帰りましたよー』

彼?
確か女の子の友達と言ってたような
メールを読み返したが確かに『女の子のお友達』と書いてある。

俺『彼ってことは女の子じゃなくて男の人?もしかして彼氏さん??』

少し余計なお世話とも思ったが、直接三井さんに聞いてみると

三井さん『あ、そっか。女の子ってあたし言いましたよね笑 実は男の人なんです。でも彼氏とかじゃないですよ。あくまで友達ってだけですから。』
俺は『そうだっんだね。』

三井さんもノンちゃんのように興奮してエッチしちゃったんだろうか。
俺は少し聞いてみることにした。

俺『その人とはご飯だけ?』
三井さん『あ、聞いちゃいます?笑 そこは秘密かなー。ごそーぞーにお任せします笑』

普段の三井さんなら絶対に言わないような回答
多分しちゃったんだろうなと踏んだ。

俺『したでしょ?笑』
三井さん『なにを!?笑』
俺『エッチなこと笑』
三井さん『えーと、SNSのみんなには内緒にしてくれます?』
俺『もちろん』
三井さん『しちゃいました笑』

真面目な三井さんにもこんな一面があったんだ。
ライブの興奮ってすげぇなと思ったが、1つだけ引っかかることが生まれた。

俺『ちゃんと内緒にしとくよ。ところで三井さんは結局どこのホテルにしたの?』
三井さん『〇〇ホテルですよ』

それはさっきまで俺がノンちゃんとエッチしてたホテル。
もしかして三井さん=ノンちゃんなんじゃないだろうか?

俺『今はもう部屋?』
三井さん『はい。部屋にいますよ』
俺『じゃあ今から行っちゃおーかなー』
三井さん『ダメですよー笑 下心が見え見えです笑』
俺『そりゃーねぇ笑』

ここでトラップを仕掛ける

俺『俺が三井さんの部屋に辿り着けたら構ってよ』
三井さん『分かるわけないでしょ。ホテルの人に見つかったら怒られちゃいますよ笑』
俺『だよねぇ笑』

そう返すと俺はホテルにUターン
部屋番号を思い出しながらノンちゃんの部屋の前に。

俺『じゃあさ。五分以内に三井さんの部屋に辿り着けたら部屋に入れて。ノックを4回するからさ』
三井さん『あちこちノックして回ったらホントに怒られちゃいますよ』
俺『大丈夫』

そうメールを返してノンちゃんの部屋を4回ノック

コン、コン、コン、コン

ガチャっとドアが相手出てきたのは驚いた顔のノンちゃん
改め三井さん

三井さん『なんで!?』
俺『そうかなーと思って笑』

三井さんを押しのけで部屋に入った俺は
『さっきはしなかったな』と思いながら三井さんにキスをした。

三井さん『ちょ、待って、頭が整理できない!!』
俺『お互い知らずに会ってエッチしちゃってたんだよね』
三井さん『信じらんない……』

三井さんはガックリ肩を落としてベッドに座り込む。

俺『もちろん内緒にするよ。俺も同じなわけだし。』
三井さん『そうして頂けるとたすかりマス……笑』
俺『ところで約束覚えてる?』
三井さん『え?なんかしましたっけ?』
俺『次に会ったら生でエッチさせてくれるっていうやつ』
三井さん『これって次に入るんですか!?』
俺『そりゃそうでしょ。1回わかれてるわけだし。ノンちゃん嘘ついちゃうの?』
三井さん『その呼び方はヤメテ笑』
俺『じゃあしようか』

俺は下だけパッと脱ぐと三井さんを押し倒して唇を貪った。
あの後またシャワーを浴びたのだろう。
着ていたホテルのローブを脱がせると三井さんの身体はうっすら濡れており、陰毛も濡れたまとまっている。

俺『今度は生だよ』
そう言って俺は三井さんを正常位で貫いた。
三井さん『今度は……って、スパンが早いよぉ』

そう言いながらも三井さんは生のペニスを受け入れてくれる。
さっきしたばかりの三井さんの中は十分に解れていて、奥まですんなり届く

俺『また撮影する?』
三井さん『エッチに集中します笑』

それから何度か体位を変えながら三井さんのを何度も貫いた。
三井さんは『ホントに内緒にしてくださいね!?』と俺に念を押したあとは、エッチに没頭してくれた。

職場とSNSでは真面目を通している三井さん
ライブが好きで、ライブ後は出会い系の男とSEXするノンちゃん
今は三井さんとして俺に抱かれて乱れている。

俺『中に、出すから!』
三井さん『あんっ、あんっ!気持ちいい、イきそう!』

今度は拒否しない三井さんの中に俺は遠慮なく本日2度目の射精
ずっと名前だけは知っていた三井さんを抱いているという興奮から、一回目よりも出たかもしれなかった。

俺『スマホ借りるね』

俺は三井さんのスマホを取ると、カメラモードにしてからペニスを引き抜く。
さっきと違うのは三井さんの奥から俺の精液がどろりと逆流してくる。

三井さん『もー、ホントに失敗した……。けっこー危ない日だったんですからね』

三井さんが顔を抑えながら呟いた。

それから三井さんと別れ
俺は後日三井さんから、ハメ撮りをアップしてるSNSの裏垢を教えて貰った。

そこにはもちろん三井さんと俺のSEXがアップされており、今でもそのアカウントは存在していおり

たまーにオナニーに活用させてもらっている。

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