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妹とお袋と関係

エロ兄&息子さんから投稿頂いた「妹とお袋と関係」。

俺には年が10歳離れた妹がいる。
妹は小さい頃にいにいと甘えてた。
俺は大学生になり大学は都内の大学に進んだから一人暮らしを始めた。
俺が19歳、妹が9歳の時だった。

妹がどうしてもディズニーに行きたいと相談してきたから夏休みに連れて行くことにした。
夏休みに入り妹が来る日は、空港まで迎えに行き到着ロビーで待ってると係員さんと出てきた。
俺に会った途端にいにいと抱き着いてきた。
俺は恥ずかしかった。

俺・辞めろよ恥ずかしい。
妹・いいしょにいにいに会いたかっただもん。
手続きを済ませ俺は妹がいる間はアルバイト休みレンタカー借りてたから車借りに行き、マンションに戻った。

妹・にいにいの部屋汚い。
俺・うれせなぁ、適当に座れ。
妹・はいはい。
俺・親父もお袋も元気か。
妹・パパね長期出張でいない、ママは元気。
俺・あー昨日電話でお袋言ってたな。
妹・ねー。
俺・なんだ。
妹・にいにい彼女いるの。
俺・いるよ。
妹・へーエッチなことしてるの。
俺は飲んでたジュース噴出した。

妹・にいにい汚いよ。
俺・お前が変なこと言うからよ。
妹は笑いながら
妹・へんなことじゃないよ。
俺・エッチなことしてるのとか聞いてきたからよ。
妹・どうなの。
俺・エッチなことってどんなことだか知ってるのか。
妹・セックスでしょう。
俺はまた噴出した。

妹・だから汚いって
俺・お前いつそんなこと覚えたのよ
妹・だって学校で男子達よく話してるよ
俺・お前の学校はどんなやつだよ
妹・でどうなの
俺・あーしてるよ
妹・へー、パパもママもよくセックスしてるよ
俺・まぁ夫婦だからなぁ、あいしあってると言うことはいいことだ
妹・ねーにいにい私とセックスする
俺はまた噴出した
俺・お前バカかぁ
妹・バカじゃないよ
俺・兄と妹でセックスできるわけないだろう
妹・いいしょ、ねーしょう
俺・しない
妹・ねーしょうよ

しつこくなってきたから
俺・あーそのうちなぁ
妹・やたぁー約束だよ
俺・あーわかったよ
妹・やたぁー
その晩はお袋が妹に持たせてくれた手作りの料理を食べた
俺・あー美味しかった、先に風呂入れ
妹・久しぶりに一緒にお風呂入ろう
俺・一人で入れよ
妹・いいしょ、にいにい大学入るまで一緒に入ってたんだから
俺もめんどくさくなって
俺・あーわかったよはいるよ、入ればいいんだろう
二人で裸になって風呂に入った。

妹は俺の膝に座ってきた
妹・懐かしいね
俺・あーそうだな、それからいろんなこと話したりして、妹の体洗ってやり
風呂から上がった
妹が寝る布団も引いてやり、俺はベットに入った
妹・にいにいのベット行っていい
妹は返事するかしないかのうちにベットに入ってきた
妹・にいにいとこうやってる寝るのも久しぶり
俺・そうだな
ベットの中で妹は抱き着いてきた、俺は優しく抱き締めてあげた。

そしたらしばらくして妹は夢の中へ
妹の顔見たら目から涙出てた、妹も寂しかっただなと抱きしめたまま俺も寝た
夜中、下半身に違和感を感じ起きた、すると妹が俺の息子を触ってた
俺・おい何やってるのよ
妹・さっきにいにいセックスするって約束したよ
俺・言ったがそのうちって言ったぞ
妹・いいから
妹の手は小さく柔らかくて気持ちよくなってきた
俺・お前そんなのどうやって覚えたのよ
妹・ママがしてるところ見て覚えた
俺・お前4年生だぞ
妹・うん
だんだん気持ちよくなって限界に達してきた。

俺・あーでるー
慌ててティッシュとってだした
妹・きもちよかった
俺・おーきもちよかったは
俺はどうにもなれと妹を裸にし寝かした
俺・いいのか
妹・うん
キスから始まり、小さいおっぱい舐めて徐々に下にたどりついた
ツルツルのおまたみて俺は大興奮
妹のまんこ舐めた
妹・にいにい汚い
俺・いいから
しばらくして妹は鼻息が荒くなってきた。

俺・きもちいいかい
妹・うん
クリトリス舐めたり、まんこ舐めてるうちに
妹は小さく喘ぎ声だしてきた
妹・あーきもちいい
俺・どこがいい
妹・ここと手でクリトリス触ってきた
俺はクリトリスを激しく舐めた
妹・にいにいきもちいい
俺は我慢出来なくなって彼女とアナルセックススル時に使うローションを妹のまんこに塗った
俺・最初は痛いけど我慢しろよ
妹・うん
入れ始めた、少し強めに入れたら少し入った。

妹・痛い、痛い泣いてた
俺・あーごめん
少し休んで
妹・いいよ
俺はゆっくり動いた
俺・大丈夫かぁ
妹・うん
少して妹の中で果てた
俺・大丈夫かぁ
妹は泣きながら抱き着いてきた
俺・よしよし頑張った
妹・痛かったけど嬉しい
俺・そうか、でも親父やお袋に言うなよ
妹・言わないよ
その日は裸のまま抱き合って寝た。

次の日は朝からディズニーに行き、その日は近くのホテルに泊まった
妹・わーひろい、にいにいありがとう
その日は妹の誕生日だったから、サプライズに前もってホテルにお願いしてたケーキが部屋に届いた
ホテル側からはディズニーまキャラクター達のぬいぐるみがプレゼントされた
そのホテルでは毎年夏休み限定で小学生以下の子供達が夏休みに誕生日迎えた日にホテルに泊まるとプレゼント企画があった
妹は大喜び、ミニも部屋に入ってきて
妹、俺、スタッフ、ミニと誕生日の歌を歌いお祝いしてくれた。

ミニと写真を撮り。チェックアウトの時にプレゼントされた
妹・にいにいありかとう
俺・いい思い出になったな
妹・うん
その日も妹とお風呂に入り裸のままベットに入った
俺・いいかぁ
妹・うん
その日は声を小さくし2回セックスしたすべて中だし
それから妹が帰るまでセックスした。

帰る前の日
俺・明日だな
妹・寂しいよ
俺・今度は冬休みなぁ
妹・うん
その日は朝方までセックスして空港まで送った
検査場のところで係員さんにお願いし
俺・またね
妹は泣きながら手振って入って行った
それから春休み、夏休みは妹が遊びに来て
冬は俺が帰ってセックスしてた。

俺が25の時に親父は事故で死んだ
葬儀で帰って初七日までいた
帰る前の晩、俺の部屋で静かにセックスしてたら
お袋に見つかった
母・あんたたちなにしてるの、服着てきなさい
下に降りていった
母・座りなさい、いつから
俺はすべてはなした、妹は泣いてた
母・あーあのとき、〇〇が帰ってきたらなんか変で下着に血ついた下着もあったし
母・もうあんたたち兄妹だよ、なに考えてるの、お父さん死んだと言うのに
きちんと避妊してるでしょうね
俺・あー避妊はしてる
母・ならいいけど
それからしばらくして俺は会社辞めて地元に戻った。

親父の1周忌の晩だった
その日は妹は生理でセックスできなく
その頃にはお袋公認になってた
一人で寝てたら、下半身に違和感を感じ起きて
布団めくったらお袋だった
母・母さんも抱いて
俺・えー
母・いいから
その日からお袋ともセックス始めた
今は俺は30、妹は10、お袋は60になった
妹のお腹の中には俺の子供がいる
お袋は腰を痛めてからセックスはしてないが
妹とはほぼ毎日のようにセックスしてる

21+

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