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秋葉原メイドの福岡娘に生ハメからの中出し

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サグラダさんから投稿頂いた「秋葉原メイドの福岡娘に生ハメからの中出し」。

去年の正月、出会い系で都内住みの女性(22歳)と仲良くなった。名前は杏子で、今月中にメイドカフェで働き始める予定の子だった。早速ランチに誘って会ってみることにした。待合せ場所は新宿駅。約束の時間になると、ふわふわした真っ白いコートに包まれた黒髪ロングの童顔女子が現れた。頭には白いロシアハット、この時期には寒そうなホットパンツ、そして黒タイツを身に着けている。オタク受けする見た目で非常に可愛らしい。

まずは予約していたお洒落なカフェでランチをとる。エスコートして白いコートを預かるとピンクのセーターが出てきた。ぱっと見では控えめな胸をしている。パスタを食べながら2時間ほど純粋に会話を楽しんだ。12月に生まれ育った福岡から東京に来たそうだ。上京の理由は秋葉原のメイドカフェで働くこと。某歴史をコンセプトにした店に採用されたらしい。その行動力に驚くと同時に、こんな夢に向かって頑張る女子を是非とも抱いてみたいと熱が入った。しかし俺は夕方から別の用事があったため一度解散し、また夜に新宿集合する約束を取り付けた。

用事を済ませた俺は改めて新宿へ足を運んだ。夜から大雨だったが、杏子はきちんと待合せ場所に姿を見せた。冬の雨は本当に体が冷える。急いで杏子の手を引き、行きつけのダイニングバーへ向かった。酒のせいか話は昼よりも弾み、過去の恋愛話を中心にして盛り上がった。あっという間に24時を過ぎた。話の流れで杏子にラブホテル経験がないことを知り、何事も経験だと、何もしないから泊まっていこうと提案した。素直に了承する杏子。日中から感じていたが、彼女はちょっと抜けたところがある。連れ出しが簡単すぎて逆につまらなかった。

ラブホテルの部屋に入ると、杏子は楽しそうに室内を探索し始めた。ベッドにダイブしたり、枕元の様々な照明スイッチをいじったり、お風呂の豪華さに驚いたりしている。落ち着いたところでソファに座らせ、コンビニで買った酒を飲みつつ再度和ませた。そして体を抱き寄せてキスをした。ノーグダである。そのまま抱き合った状態でベッドに倒しこんだ。ずっと気になっていた胸をセーターの上から揉みしだく。乳首をこする度に可愛く喘ぐ杏子。そのまま手を服の中に滑り込ませて、生パイの感触を堪能した。大きさ的にCカップはある。しゃぶりついた乳首は赤よりのベージュ色をしていた。我慢できずにムードも何もすべて無視して杏子の衣服を全てひん剥いた。そしてシャワーも浴びずに、正常位⇒口内射精⇒バック⇒フェラ⇒顔射と一通り堪能した。ろくに前戯をしないセックスだったが、杏子の中は愛液でどろどろだった。また推しに弱い性格で、こちらのプレイを嫌がらずに素直に従ってくれるのも楽だった。

朝の8時に俺は目が覚めた。ここまできたらノースキンのセックスを試みたい。眠りこけている杏子をうつ伏せにし、寝バックの体勢をとった。そのままチンコを生挿入し、自分勝手な激し目のピストンを行なう。杏子の秘部は昨晩に比べてすっかりほぐれ、よりスムーズなピストンができた。しばらくすると杏子は起きてきたのか、喘ぎ声が漏れ始める。このまま振り向かれてもゴムの有無は確認できないだろう。

射精の寸前、「今ゴム使ってないよー」カミングアウトした。そして「えっ、嘘!だめ!」と声をあげる杏子の背中にビュルビュルと精子をぶっかけた。が、多少は中に漏らしてしまった気もする。膣をいじってみると白い液体が確認できたが、泡立っていて精子かどうかは自信を持てない。どちらかと言うと明らかに拡張されてだらしなくなっている穴の方が気になった。「中出しはしてないけど念のためシャワー浴びたら?」とフォローを入れたが、もう時間がないとのことで杏子は急いで着替えを始めた。着替えの最中はずっと胸を触ったりスカートをまくったりして悪戯を楽しんだ。

結局彼女とはそれ以来会っていない。そもそもSNSがブロックされているようだ。今でも秋葉原で働いているのだろうか。いつか何処かのメイドカフェで出くわして、引きつった笑顔の接客をされてみたい。また簡単に抱けるか試してみたい。

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