エッチ体験談が10000話を突破しました。

美紀と俊哉の禁断愛 ~神戸物語~

美紀さんから投稿頂いた「美紀と俊哉の禁断愛 ~神戸物語~」。

私は神戸で夫と高校生の娘と暮らす47歳の専業主婦、美紀といいます。
ほんの一ヵ月前、それまでの人生が急転するような出来事が起こりました。甥っ子の俊哉さんと肉体関係をもってしまったのです。
俊哉さんは私の姉の息子で、幼いころから「俊くん」と呼んでかわいがっていました。

現在は大学院に進み、来春にはコンサルティング会社への就職が決まっています。大学に入ってからは身体つきも大人になり、昔みたいに「美紀ちゃん」と慕われる機会も減っていた彼から、突然、相談があるとメールをもらったのは今年の9月のことでした。

詳細は長くなるので省きますが、内容は彼に年上の好きな人ができて、その恋愛相談に乗ってほしい…ということでした。いつまでも子供だと思っていたので少し驚きましたが、私に恋愛の悩みを打ち明けてくれたことが嬉しく、その日からほぼ毎日、二人だけの内緒のメールのやりとりが始まりました。

実は、メールのやりとりの過程で知ったことですが、俊くんは24歳になる今まで女性経験はもちろん、女性と付き合ったこともなく、年上の女性から頼りなく思われることをしきりに心配していました。しかし、若い甥っ子の恋バナに年甲斐もなく舞い上がってしまった私は、つい彼を焚きつけて告白させてしまったんです。

果たして、私の応援も虚しく、彼は振れられてしまい、それまで頻繁に届いていたメールもほぼ2週間来なくなりました。告白をけしかけた手前、次のメールが届くまでの間、私は家事も手につかず、かと言って慰めの言葉も浮かばず、ヤキモキした日を送っていました。そして、そのメールは突然送られてきました。

メールには、以下のようなことが記されていました。もう立ち直ったので大丈夫。今回の経験は自分にとっていい勉強になった。彼女のこともきっぱり吹っ切れた。ただ、やっぱり女性に対して自身がもてない。女性への自信を取り戻さないと、いつまでも同じまま。そこで改めて美紀ちゃんに相談したいことがある…ということでした。私が思っていた以上にメールの内容が明るかったことと、今回のことを吹っ切って前に進みたいという思いが伝わってきたことから、努めて自然に「じゃあ、簡単にお昼でも作るから一緒に食べよ。時間があるときにうちへおいでよ」と誘いました。

約束の日、我が家を訪れた俊くんは、いろいろとアドバイスした私に丁寧にお礼を言い、改めて経過の報告と、この2週間彼がずっと考えていたことを話しはじめました。それは驚きの内容でした。その相談とは、新しい恋愛に向けて女性への自信を取り戻すために、おばである私に初体験の相手になってほしい…というのです。

彼は朴訥と、思いをぶつけるように話し始めました。昔から私に憧れていたこと。だから今回思い切って恋愛相談したこと。私が親身になって相談乗ってくれて嬉しかったこと。でも、女性を知らないままだといつまでも変われない。かと言って風俗なんかで初体験したくない。初体験は自分のことを分かってくれた私に相手をしてほしい。そう考え抜いて彼が出した結論が、私との初体験…ということのようです。

「私たちは親戚同士でしょ? そんなの無理よ…。それに私は結婚してる身なのよ…」
私は必死で俊くんを説得しました。ただアラフィフとは言え、私も女です。俊くんの真っ直ぐに思いをぶつけてくる告白に内心は揺れ動いてしまいました。それに無責任に俊くんを焚きつけた負い目もあり、願いを叶えてあげるのが一番良い方法かも…と、自分の中に言い訳を考えながら徐々に気持ちが傾き始めていました。ただ、それを言葉にする勇気が出ずに黙り込んでしまいました。

すると、俊くんは、私の前に立って、そっと私を抱きしめたんです。私が思っていた以上に彼の身体はガッシリとして、もう十分に私を抱きすくめるだけの立派な男性に成長していました。でも、その手は微妙に触れえていて、彼の必死さが伝わってきます。おばとして毅然に拒否すべきか…、それでも彼の気持ちを受け入れるべきか、私の心は激しく揺れました。そして、彼の唇にそっとキスして、言葉を絞り出しました。

「ごめんなさい。今日は帰って…。お願い…ね」
彼は「こめん」とひとことだけ言い残すと大人しく帰ってくれました。ただ、その日を境に昼夜を問わず、私への熱い思いを綴ったメールが何通も送られてきます。「ダメ、親戚同士でなんてありえない」「若いってすごい。熱い思いに押し切られそう」「主人を…姉を裏切れない」「今も俊くんは私のことを思ってくれてるのかな…」と、俊くんからのメールが届くたびに私はまるで小娘のように一喜一憂していました。でも、私からは何の返信も出来ないまま2週間が経った朝、彼からの短いメールが私の心に突き刺さりました。

「やっぱり僕って変なのかな? 正直に話しているだけなのに…。信頼できる美紀ちゃんに女性について教えてほしいだけなのに…。僕っておかしいこと言ってる?」
その文面を呼んだ私は思わず泣きそうになって、すぐに返信を打ちました。
「ううん、全然変じゃないよ。俊くんは正直で素敵だよ。私こそ、この間は自分からキスしておいて急に帰って…なんてごめんなさい。俊くんの思いは痛いくらい分かるよ。それに応えることが私にできるのか…ずっと考えてました。私でいいの? 本当に私なんかでがっかりしない?」
彼からはすぐに返信がありました。

「美紀ちゃんでいい…なんて思ってない。美紀ちゃんがいい! 美紀ちゃんじゃなきゃダメ!!」
その返信を読んだ私は、覚悟を決め、震える手でメールを打ち返しました。
「分かった。本当に意気地なしの私でごめんね。次の木曜日、11時にうちに来て…。」

11月16日。全国的に晴れたその日、私は朝からソワソワして、家族を送りだしたら早速部屋の掃除をして、簡単にシャワーを浴び、俊くんにご馳走するパスタの下ごしらえをしているとチャイムが鳴りました。今回、私は彼を迎え入れるにあたって、彼をひとりの男性として身体を許すのではなく、あくまで女性の身体を教えてあげる先生役に徹しよう…と強く思っていました。できる限り冷静に感情は抑えて、特に初めての彼とのセックスに気をやることなどあってはならない…と決めていました。

ただ、玄関を開けた時の俊くんのさわやかな笑顔に、私の緊張感は最高潮を迎え、正直、パスタの味もデザートに俊くんが買ってきてくれたモンブランも全く美味しく感じませんでした。そんな緊張を俊くんに感じ取られるのが嫌でそそくさと食器を片付け始めた私を、俊くんは、後ろから抱きしめてきました。先日よりも少し強く抱きしめられ、俊くんからも緊張感が伝わってきました。
「俊くん、部屋へ行こう」
無言の緊張感に耐え切れず、私から部屋へ誘いました。私、いよいよ、覚悟を決めました。

普段は清楚な妻であり、母親である私も、昔はそれなりの性体験を積んできました。いや、どちらかというと内心はいやらしいことに興味津々で、新婚当時は主人との変態チックなプレイに歓びの声を漏らしたりもしました。
娘が小学生の高学年になった40歳頃、娘への配慮もあって主人と寝室を分けました。それを境に主人との夜の営みも次第に減り、今では完全にセックスレスです。もう5年近くも男性自身を迎え入れていません。

その空白期間が逆に私を臆病しました。まだ女として男の人を満足されることができるのかしら…? しかも相手は20代のやりたい盛りの男の子。私なんかで失望しないかしら…? そう考えながら、普段は家族も入らない私の部屋に俊くんを招き入れました。
朝、シーツを取り換えたばかりのベッドに俊くんを座らせ、彼の前に座るように屈んで、私からキスをしました。私から仕掛けたはずのキスなのに、すぐに俊くんに主導権を奪われてしまいました。

先日のような、恐る恐る唇に触れるようなキスじゃなく、私の唇を探し求めるようにグイグイと押し込むようなキス。ぎこちないけど決して嫌じゃない強引さに、自然と唇を開いて俊くんの舌を迎え入れていました。
舌の動きも若々しく、私の咥内を舐め回してきます。感じちゃダメ、今日、私は先生なんだから…。俊くんに唾液を流し込まれながら、私は必死で甘美な誘惑に抗っていました。ただ、経験の浅い俊くんにキスを楽しむ余裕がないようで、興奮を抑えきれずに次を求めてきました。

「美紀ちゃん、教えて…。女の人の身体…、美紀ちゃんの身体を見たい…」
いよいよアラフィフの身体を晒す時がきました。ただ、あのままキスを続けられたら私の方が先におねだりしちゃったかもしれません。そう思うと、キスから解放されたことに安堵しました。
「分かったわ。じゃあ、私も脱ぐから俊くんも脱いで…。そう全部脱ぐのよ」
普段から体形の維持には気をつけていたので、Cカップのバストも程よい形のお尻にも自信はありました。それでも、20代のころに比べれば年相応な体形です。どうしても俊くんの反応が気になります。

私が今日のために選んだ純白の下着に手をかけた時、俊くんはハッと息をのんでパンツを脱ぐ手を止めました。俊くんに見られてる…。私も一瞬躊躇しかけましたが覚悟を決めて、少し弛るんだお腹を引っ込めるようにして、全裸の姿を晒しました。俊くんも我に返ると、すぐにパンツに手をかけました。次の瞬間、決しては大きくありませんが、きちんと大人のサイズに成長し、女性を満足させるには十分に勃起したオチンチンが私の目に飛び込んできました。

一糸まとわぬ全裸で向かい合う二人。私の心臓は今にも飛び出しそうです。
「どう? これが女性の身体よ。あまりにおばさんで、がっかりした?」
「ううん、すごくきれいだよ、美紀ちゃんの身体。いつも美紀ちゃんの裸を想像してオナニーしてたけど、想像以上にきれい。もっと見たいよ…」
20歳以上も年下の甥っ子に身体を…、しかも全裸をキレイと褒められて、たとえお世辞とは言え、私は嬉しくなりました。自然と私は、ベッドに仰向けに横になり、足を開いていました。

「俊くん、これが女性の感じるところよ。よく見て…。好きなようにしていいのよ…」
彼から見えやすくなるよう手で大陰唇を広げようとしたら、すでに濡れ始めていました。やだ、私、甥っ子に興奮している。今日は先生じゃなきゃならないのに…。冷静でいようと思えば思うほど興奮が高まり、恥ずかしい愛液が溢れてくるような気がします。私のオ●ンコに息がかかるくらいまで近づき、その様子を凝視する俊くんは、いきなり太ももを抱きかかえたかと思うと濡れそぼった私の大事なところに舌を這わせ始めました。

「ハッ…」。
突然の舌責に、声にならない息を漏らす私。まるで好物のミルクにありついた子犬のようにペロペロと舐め始める俊くん。しかし、その舌使いは決して子犬のような生易しいものではなく、オ●ンコ全体を舌のザラつきで摩ったかと思うと、ドリルのようにして膣内を刺激したり、そうかと思うと一番敏感な女豆を舌先で弄んだり…と、キスと同様、決して上手じゃないけど、荒々しいリズムで責めてくるクンニが眠っていた私の女の部分を揺り起こしてきます。

女性経験がない俊くんにしっかりと大きくなった女豆が気付かれなかったのが唯一の救いで、私は漏れそうになる声を必死で堪えながら、もしかして、この子、セックスに慣れたらとんでもないことになっちゃうんじゃ…と考えていました。
「うぅぅ…うぅんん…。」
私の艶声に俊くんの舌責が一瞬、止まります。
「ごめん。痛かった?」
「ううん、私こそごめんなさい。とても上手だから、もっと好きにしていいのよ」
「もしかして感じてるの? 美紀ちゃん」
「そうよ。俊くんが気持ちよくしてくれるから、どんどん濡れてきてるでしょ…」

私の言葉に気を良くした俊くんは、一層、私のオ●コンに顔を強く押し当て、舐めて続けてきます。あまりにも延々と続く舌技に次第に上り詰めていった私は、ついに数年ぶりにイカされてしまいました。ただ年下で童貞の彼に、しかも舌技だけでイカされたことが恥ずかしくて、思わず歓喜の艶声を喉の奥に飲み込んでいました。そのため、俊くんは私がイッたことには気付かなかったようです。
「みきちゃん、僕、もう我慢できないよ」
「えぇ…分かったわ…じゃあ、ここに仰向けに寝てみて…」

彼のオチンチンは、パンパンに膨張し真っ直ぐにそそり勃ち、その先からいやらしいお汁をダラダラと垂れ流しています。その怒形はドクドクと脈打ち、まるで生き物のようです。ドレッサーからもう何年も使っていないコンドームを取り出そうとしたら、彼はベッド脇に脱いだスラックスから用意してきたコンドームを取り出しました。0.01ミリの極薄コンドームが3個。そのうちのひとつを受け取って、ドクドク動くオチンチンに丁寧に取り付けてあげました。

久しぶりに触れた勃起したオチンチン。しかも若くて元気なオチンチンは主人のモノと硬さも熱さを全然違います。それに触れるだけで、あそこから溢れる愛液の量が増してくるのが分かります。ドクドクと暴れるオチンチンを支えながら、ゆっくりと腰を下ろしていきます。決して大きいサイズではありませんが、脈打つ動きがオ●ンコから私の体内へ広がっていく。腰を動かさなくても、少しずつ感じ始める私。しかし、それ以上に感極まっていたのが童貞の俊くんでした。

「ウッ…、ウゥゥ」
たぶん時間にして3分弱、ほんの数回腰を振っただけで俊くんは絶頂を迎えてしまったようです。コンドームを突き刺すような射精の勢いで俊くんが果てたことを感じ取った私は、あまりの早さに思わず「えっ? 今、イッちゃった?」と確認したほどでした。俊くんは興奮覚めやらぬ上気した表情で大きく息をしています。

ビックリしたのはそれだけではありません。一旦、彼との繋がりを解いたとき、目の前に現れたのはコンドームにパンパンに精子を溜め込んだ状態で、射精前と全く変わらない硬度を保っていた勃起したオチンチンでした。えっ? 今イッたばかりなのに、なぜ萎んでしまわないの? 驚きの回復力…、というか勃起力です。

溢れる精子をティッシュで受け止めながらコンドームを外すと、濃い精子の匂いが立ち込める中、オチンチンがまだまだ足りない…とでも言うようにビクンビクンと動いています。私はティッシュでオチンチンをきれいにしながら俊くんに期待を込めて尋ねました。
「俊くん、もう一回できる?」
「もちろん。美紀ちゃんともっとしたい…。ねぇ、もっとして…」
「うん、分かった。もっと気持ち良くなっていいからね。遠慮しないでいっぱい出して…」

改めて俊くんの持参したコンドームを取り出し、二度目なのにすでにはち切れそうなくらい勃起したオチンチンに被せました。またオチンチンを挿れてもらえる…という喜びから、まるでオチンチンに奉仕するように丁寧にコンドームを取り付けました。
「じゃあ、別の体位をチャレンジしてみる? 正常位って知ってる? 一番ポピュラーだけど、女性は好きな人が多い体位よ」
「美紀ちゃんも好きなの?」
「そうよ…、男の人と抱き合いながらの体位だから…愛されてるって感じちゃう」
「そうなんだ…正常位、やってみたい」
「じゃあ、優しくてしてね…今度は、俊くん、自分でオチンチンを挿れてみて…」

自然に“オチンチン”という言葉が出てきました。私はベッドに仰向けになり、俊くんから見えるように大きく足を開いて挿入を待ちます。俊くんは、もう興奮気味に私の股に割入ってきますが、なかなか挿らないみたい…。でも、そのがっついた感じも嬉しくて、私は優しく手を添えて、十分に濡れそぼった蜜孔へと導きました。
「俊くん、焦らなくても大丈夫よ。もう私はあなたのものだから、ゆっくりでいいのよ」
「う、うん…ここ…かな?」
「そう、そこよ…上手よ…感じちゃう…もっと奥までゆっくりちょうだい…」
「うん、すごく熱くなってる…美紀ちゃんのオ●ンコ…」

二回目で少し余裕があるのか、俊くんは私を見下ろすようにゆっくりと腰を沈めてきます。そのゆっくりとした動きがじれったくて、つい腰を動かしてお迎えしちゃう…。ダメ…。私、もう俊くんの先生でい続けることなんてできない…。このオチンチンに思いっきり突かれたい…。俊くん、お願い…もっと荒々しく動いて…。心の中でそう叫びながら、膣内の奥まで俊くんのオチンチンに蹂躙されるのをただ待つしかない私は、目いっぱい奥まで押し込み、そのまま覆いかぶさってきた俊くんの唇を探すようにキスをおねだりしました。
「俊くん…キスして…美紀に、いっぱいキスしてちょうだい…」
「うん、美紀ちゃん、いっぱいキスしよ」
「ああ…自分からおねだりするなんて…はしたないエッチな女だと思わないでね…」
「そんなことないよ…美紀ちゃん、すごく可愛いよ…。それにエッチな美紀ちゃんも大好き」
「そんな…おばさんをからかわないで…。でも、嬉しい…」

むき出しの下半身を密着させながら、激しいキスを交わし、舌を絡め、喉を鳴らしながら互いの唾液を吸い合う二人。キスを交わしながらも、少しずつ腰の律動を速めていく俊くん。たぶん、俊くんはもう限界かしら…。もっと繋がっていたいし…もっと他の体位でも感じたい…。でも、このキス、止められない…。私の気持ちが高まると同時に、どんどん俊くんのピストンは雄ならではの激しい動きになってきました。
「美紀ちゃん、イクよ…。出ちゃう…。イイィ…」
「俊くん、いい。もっと…ちょうだい…」

俊くんの腰の動きに併せて、私も少しずつ身も心も高まっていきます。もしかして…この子にイカされちゃうかも…。俊くんと一緒にイキたい…。もう少しでイケそう…。俊くんの首に両腕を回し、首筋にキスしながら、腰を振って少しずつ昇り詰めていく私。でも、その願いは叶えられることはありませんでした。
「美紀…ちゃん…イク…」
次の瞬間、俊くんは、そう喘ぐと、動きを止めて私に身を預けるようにグッタリと倒れ込んできました。

その日は、その後、もう一回交わったものの、結局最後までイカされることはありませんでした。結果的に、最初に決めた通り、俊くんにイカされることなく先生役を務める…という約束を果たすことはできました。ただ、それは結果だけのことで、本心は俊くんにイカされたい…、女としての喜びを感じたい…、思いっきり乱れさせてほしい…と強く思っていました。そのため、俊くんを見送る際、俊くんから「次は月曜日に着たいんだけど、いい?」と聞かれたときは、嬉しさのあまり、思わず俊くんに抱きついてチュッと彼女みたいなキスをしてしまいました。もう、先生役なんてしたくない…、ひとりの女として俊くんとエッチしたい…。そう思うとオ●ンコからいやらしい蜜汁が溢れてくるのが分かります。

彼を見送り、時計を見たら、まだ2時半。俊くんに抱かれていた1時間ちょっとの時間がとても長く、懐かしく感じました。二人が抱き合って乱れたシーツを取り換える際、思わずシーツに着いた俊くんの残り香を嗅ぎながら一人でオナニーをしてしまいました。再び全裸になり、俊くんの前では出来なかった四つん這いの恥ずかしいポーズをとり、シーツに鼻を押し付けて、ついきっきまでの情事を思い出し、はしたない言葉を叫びながら…。俊くん、もっと突いて…。美紀を俊くんの女にして…。美紀にいやらしいオ●ンコに俊くんのオチンポをください…。大きく勃起したクリトリンを大胆な擦りあげ、その日、イカせてもらえなかった鬱憤を晴らすように俊くんの同じ3度も昇り詰めたのです。

私が甥っ子の俊くんと一線を越えた日の夜、早速、俊くんからメールが届きました。今日のお礼と、また早く会いたい…というメールです。早く美紀とセックスしたい…というストレートな表現に子宮の奥がキュンとなるのと同時に、大変なことをしてしまったという自戒の思いが沸き上がり、深く落ち込みました。主人や娘の顔、姉の顔を思い出し、俊くんのため…といいながら結局は自分の欲望に流された自分を軽蔑し、返信することをためらっていました。

その後も、俊くんからは何通もメールが届きます。今も美紀ちゃんを思い出してオナニーしてる…。早く美紀ちゃんの舌を吸いたい…。美紀ちゃんのオ●ンコを舐めたい…。美紀ちゃんも思い出してオナニーして…。決して人には見せられない、恥ずかしいメールに私の心は揺れ、それだけで私はパンティを湿らすようになり、家族のことも忘れて次の月曜を待ちわびるようになってきました。もうどうなってもいい…。次の約束は初体験から4日後なのに何週間も先のことのように感じられ、いてもたってもいられず日曜日の朝、家族が出かけた後、俊くんにメールを返信しました。

「俊くん、この間はすごいことしちゃったね。私も随分いろいろと考えちゃって、返信が遅くなってごめんね。二人だけの秘密だよ。絶対に知られちゃいけない、死ぬまで内緒の話。もし誰かに知られたら、私たち地獄に落ちちゃうから…。これまでのメールはみんな削除してね。明日、11時に待ってるね。美紀」
すくに返信がありました。

「美紀ちゃん。わかってる。僕もこの関係を大切にしたいから絶対に秘密にする。明日の11時に行くから、もっとすごいこと教えてね。コンドームは四個持っていくから…。あと、ひとつお願い、二人っきりの秘密の関係の時は<美紀>って、恋人みたいに呼び捨てにしていい? あと、美紀ちゃんにも<俊くん>じゃなく、別の呼び方で呼んでほしい。いいでしょ?」
「うん、二人だけの時は<美紀>でいいよ。私は何て呼べばいいかな? コンドーム四個ってすごいね…。やっぱり若いんだね。もっとすごいこと…ってどんなことしたい、してほしい? ドキドキしちゃうよ…。美紀」

「美紀の好きなように呼んでいいよ…。もっとすごいこと…って、やっぱり美紀を感じさせて、美紀をイカせたい。美紀はどこが感じる? 頑張るからいっぱい感じてね」
「はい。もっとすごいこと…、私も考えておきますね。あと、呼び方も考えておきます。美紀」
「呼び方は、<俊哉さん>って呼んで…。セックスしながら、美紀に抱き着かれたまま耳元で俊哉さん…って呼ばれたい。いつかは美紀をリードしてイカせられる男になりたい。美紀は、もう僕の女になったんだよね」
「はい。美紀は俊哉さんの女です。美紀」
「美紀、愛してる。もう我慢できない…。明日はお昼はいらない。11時に着いたら、すぐにセックスしよう。」
「分かりました。俊哉さんにお任せします。美紀」

「我慢できない。早く美紀に会いたい。美紀の写真を撮って送って…。それで我慢するから…」
「ごめんなさい。今はダメです。いつ帰ってくるか分からないから…。明日、俊哉さんが撮ってください。美紀」
「分かった。明日まで我慢する。美紀のいやらしい姿、いっぱい撮ってあげる。美紀も、一番エッチな下着を着けておいて…。いいね?」
「恥ずかしいけど、頑張ります。美紀」

日曜の朝から、家族がいないリビングでエッチなメールを楽しむ私。呼び方を<美紀ちゃん>から<美紀>へ、<俊くん>から<俊哉さん>に変えただけで私たちの関係は完全に逆転してしまいました。私の中に、まだ経験の浅い年下の俊哉さんに服従し、ご奉仕したい…という気持ちが沸き上がってきます。いつ誰が帰ってくるかわからない部屋で、テーブルの下ではスカートの上から敏感な女芯を押しつぶして、明日のエッチな情事を妄想します。

どんな下着なら俊哉さん、喜んでくれるかしら…。もっとすごいこと…って、どんなことしてあげたらいいの? お口でもしてあげたいし、バックでも受け入れてあげたい…。そんなことを考えながらパンティを湿らす淫乱女、それが今の私なのです。たった一度、甥っ子と一線を越えただけで、パンドラの扉を開いてしまった私、もう後戻りはできません。

11月20日の月曜日。約束の11時より20分も早めに俊哉さんはやってきました。ただ待ちきれなかったのは私も同じで、朝からソワソワし、掃除もシャワーも早めに終え、いらないと言われていたお昼の簡単な準備を終えたところでした。それだけ俊哉さんに会えることを楽しみにしていたのです。もしかしたら、先ほど穿き替えた、今日のために選んだパンティもすでに恥ずかしい染みができているかも…。
「美紀、来たよ。すぐにセックスだよ…」
「俊哉さん…」
なぜか初めて呼ぶ「俊哉さん」という呼び方がしっくりきます。俊哉さんは、玄関に上がるなり、私を抱きしめキスしてきました。期待していたもののいきなりの行動に戸惑っている私を強く抱きしめ、私の唇をこじ開け、舌をねじ込んできます。

俊哉さんは、キスしながら私のお尻を強く撫で上げ、お尻に張り付いたスカートをたくし上げていきます。お尻を丸出しにして、パンティの上から撫でたり、掴んだり、お尻の感触を楽しんでいるようです。キスとお尻を撫でられ、私はこれから始まるエッチな出来事に期待し、全身から力を抜けていくようでした。先週まで童貞だったのに、もうこんなに強くリードできるなんて…。そう思うと、オ●ンコがキュンとします。観念した私をリードするように、着ているものを一枚一枚脱がし、ブラとパンティだけにひん剥いてしまったのです。俊哉さんは私の黒いTバックに少し驚いたようです。

「これが美紀の一番エッチな下着なんだよね…」
「はい」
「Tバックなんか穿くんだ…。」
「昔買ったけど、恥ずかしくて…。穿くのは今日が初めてです。」
「じゃあ、何で今日、穿いたの?」
「俊哉さんが言ったから…。昨日約束したし…」
「じゃあ、僕に見せるため…?」
「はい」
「じゃあ、僕も約束通り、エッチな写真撮ってあげるから…。さあ、行こう」

脱がされた服はそのままに、下着姿の私は、まだ服を着たままの俊哉さんに手をひかれて2階の部屋を連れていかれます。彼は、まるで自分の部屋のように私の部屋のドアを開け、下着姿の私を招き入れます。ポケットから無造作に取り出したコンドームを私に渡す彼。本当に四個あります。
「さあ、ここに立って…」
そういうとスマホで写真を撮りだす俊哉さん。

「俊哉さん、ひとつだけお願いがあるの。写真は撮ってもいいけど、顔は写さないで…。もし写したら、帰るときに消してほしいの。昨日お話しした通り、二人のことは絶対に秘密。証拠になるものはメールも写真も残さないようにしなきゃ…、ね、いいでしょ? その代わり、美紀は、俊哉さんの言うことは何でも聞きますから、お願いします」
「うん、大丈夫。美紀が何でも言うこと聞くなら、後で写真は消すから安心して…。」

そういうと、早速、エッチな撮影会のスタートです。俊哉さんは、私に色々ないやらしいポーズをとらせて次々と接写してきます。まるで私が恥ずかしがるのを楽しんでいるようです。特に恥ずかしがったのは、染みのできたパンティを穿いたままでのM字開脚のポーズと、お尻を突き出しての牝ヒョウのポーズ。写真を撮りながら、染みのできたところを爪の先でカリカリと刺激するものだから思わずいやらしい声を漏らしてしまいます。アーン、イヤ…、俊哉さん、いじめないで…。その声に俊哉さんも興奮しているようで、写真を撮りながら一枚ずつ洋服を脱いでいき、とうとうカウパー液を滴らせるオチンチンをむき出しにしました。

彼も興奮が絶頂に達したようで、いきなり牝ヒョウのポーズでお尻を突き出す私に後ろから抱き着いてきたんです。突き出したお尻に張り付く黒いTバックを横にずらすようにして、いきなりクンニしてきました。四つん這いの私は、一瞬、腰が引ける感じだったけど、それを許さない俊哉さん。がっちりとお尻を抱えて、大きなお尻の谷間に鼻先を差し込み、オ●ンコからアナルにかけて舐め上げてきます。お尻を高く突き出し、突っ伏したまま歓喜に声を堪える私を容赦なく責めてきます。

チラッと横を見たら、ベッド脇のドレッサーには、突き出した臀部に喰らいつく俊哉さんの姿と、その舌技に震える私の姿が映し出されています。そして、俊哉さんの下腹部にはお臍につきそうなくらいそそり立つオチンチンが見えます。
舐めたい…。口いっぱいに頬張って、満たされたい…。そう思うと口の中にはいやらしい唾がどんどん溢れてきます。
「俊哉さん、お願い…。俊哉さんのオチンポを美紀にも舐めさせてください」
「いいよけど…。どうすればいい?」
「私が仰向けになりますから、その上に反対に覆いかぶさって…。シックスナインよ…」
「こう?」
「はい。私のオ●ンコ、見えますか? 舐めても指を入れても…どうぞ、好きにしてください」
「分かった。いっぱい舐めてあげるね」
「私も、俊哉さんのオチンポ、いただきますね。もしイキそうなら遠慮せず出してください」

互いの生殖器を舐め合う二人、俊哉さんは黒いTバックを横にずらして必死な舐めてきます。私も、お腹に張り付こうとするオチンチンを無理やり口に頬張り、夢中で吸い付きます。次第に俊哉さんの舌技が疎かになり、感極まってきていることが伝わってきます。俊哉さん、私のお口にちょうだい…。俊哉さんの精子を飲ませて…。自然とお口の動きにもチカラが入ります。
「美紀…イ、イクよ…」
まだ主人と頻繁にセックスしていた時でも、何年もフェラチオしたことがありません。ましてや口内発射を許したことなど一度もありません。私にとっても初めての体験です。

でも、それがこんなに満たされることだったなんて…。ドクドクと繰り返し発射される俊哉さんの濃い精子が口いっぱいに溢れ、涙目になるほど苦しいのに、俊哉さんが私のお口でイッてくれたことが嬉しくて、ずっとオチンチンを舐めていたいほどでした。
先日の初体験の時と同様、一回目の射精の後でも、俊哉さんの勃起したオチンチンは萎む気配は全くありません。それどころが、私の舌でキレイにお掃除してあげていたら、さらに硬度が増したみたい。すぐにでも挿入できそうなほどです。

「美紀、気持ちいい…。美紀のフェラ、最高だよ」
「そうですか…、俊哉さんが喜んでくれたら美紀も嬉しい…」
「だめ、そんなに舐められたら、気持ち良すぎて、また出ちゃうよ…」
「いいですよ、イキたくなったら何度でも美紀のお口に出してください」
「いや、美紀の中に入れたい…。美紀とセックスしたいんだ…」
「嬉しい。今日はどんな体位でしたいですか? 先日は騎乗位と正常位でしたね…」
「今日はバックでしたい…美紀をバックから責めるのが僕の夢だった」
「そうなの…そんないやらしいことを考えてたの? いつもそんな風に私のお尻を見てたの?」
「うん、美紀のグショグショのオ●ンコにバックからチンポを刺してあげるから…」
「恥ずかしい…」
「恥ずかしがることないよ…。きれいなお尻だし、エッチな美紀もすごくきれいだから…早く…」
「はい…。分かりました。今、後ろを向きますから、俊哉さんの好きにしてください」
「すごい…もうこんなに濡れてるよ…美紀のオ●ンコ」

俊哉さんのオチンチンにコンドームを被せてあげると、脈打つ動きがドクンドクンと指先からオ●ンコまで伝わってきます。それから四つん這いになって、わざと挑発するようお尻を高く振り上げると、俊哉さんは興奮気味にオチンチンを蜜壺に押し当ててきます。もう一人で挿入できるようになった俊哉さん、セックスの覚えも早いみたい。場所が分かるとゆっくりとオチンチンを差し込んできました。ぎこちないながらも、私の腰をしっかりと掴んで前後に腰を振り立ててきます。先ほどのクンニで十分に刺激された私、彼の腰を動きに併せて次第に昇り詰めていきました。俊哉さんの腰の動きが次第に早くなるにつれ、私も喚起の声を上げておねだりします。

「俊哉さん、いい…。もっと…もっと突いて…素敵…」
「こう? これが感じるの? どう? 美紀、感じる?」
「はい。感じます…すごく。いい…俊哉さん、お願い、美紀のお尻を打って…」
「お尻? 美紀のお尻を打つの?」
「はい…。美紀のお尻を打って…」
「こう?」
「あっ…あぁぁ…いい…感じる…もっとちょうだい…」

パシッ、ピシッ…。二人の卑猥な会話と私のお尻を打つ乾いた音が部屋中に響きます。若いころ、一度だけ主人とSMチックなプレイをして、お尻を打たれたことがありますけど、その時は何も感じませんでした。ところが、年齢を重ねて身体が思い出したみたいで無意識に自然とスパンキングをおねだりしてしまいました。打たれるたびに甘美な痺れがお尻からオ●ンコの裏側に響き、いやらしい汁が溢れ出て、どんどん気持ちが高まってます。俊哉さんも私のエッチなおねだりに興奮してるみたいで一気にストロークを早めていきます。

「いいぃぃ…イキそうよ…イッちゃう…美紀、イッちゃいます」
「僕も…イク・・・美紀…イクよ」
初めて俊哉さんとのセックスでイカされました。しかも、二人同時にイケたことがとても幸せでした。そのままうつぶせに身を倒す私に、後ろから挿入したまま身体を被せる俊哉さん。しばらくは、つながったまま…。
「美紀ってドMなの?」
「そんなことない…はず…」
「だって、お尻を打たれて気持ち良かったんでしょ?」
「そうだけど…。でも、初めてのことなの…自然と打って…って」
「すごくいやらしい顔が鏡に映ってた…。それに欲しがる美紀もすごくいやらしかった」
「言わないで…。本当に初めてなんだから…」

「いいよ、もっといやらしい美紀が見たいから…。また、打ってほしい?」
「うん…また、お尻、打ってもいいよ」
「うん…じゃないだろ…。はい…でしょ。それにちゃんとおねだりしないと…」
「…はい…。次も美紀のお尻、打ってください。お願いします」
「ヤベ…また勃ってきた…。美紀、またセックスしよ」
「はい…、今、コンドームを取り換えますね」

バックから抜いたオチンチンは、二回目にもかかわらずコンドームの中にいっぱいの精子を溜め込んでいました。コンドームをはずすとドバッと精子が溢れてきます。慌ててティッシュを拭こうとしたら、俊哉さんがその手を止めて…
「みき、また、お掃除フェラしてよ…。いやらしく…チンポをしゃぶるエッチな顔を見せて」
先ほどはシックスナインからの口内発射でしたから、お口で精子を受け止めることができました。でも、今度はコンドームを外した時に一気に精子が溢れ出たので俊哉さんの下半身全体に精子が飛び散っています。

でも、もう言い出したら俊哉さんは聞かないはず。私は言われた通り、まずはオチンチンの亀頭から竿にかけて纏わりついた沢山の精子を舐め取っていきます。俊哉さんのおちんちんは、二度の発射で少し硬度は落ちたものの十分に挿入可能な硬さを保っています。まずはペニス全体の精子を舐め取って、その後、雁の周りからから裏筋に残った精子を丁寧に舐めます。また竿から流れ落ちた精子を追って、陰毛から金玉、そしてアナルの周りまで丁寧に舌を差し込んで、残った精子を舐め取っていきます。最後は、お臍や腰回りに飛び散った精子をキレイに舐め取るとお掃除完了です。

その間、気持ちよさそうに天井を見上げている俊哉さん。だいたいの精子を舐めてキレイにしたところで、俊哉さんは竿部分を握って、私の鼻先にオチンチンを向けてきます。きっと、もっと舐めろ…という合図でしょう。私は、素直にしゃぶります。もうお掃除フェラではなく、次に備えての前戯が始まっています。その瞬間、耳元でカシャ…というスマホのシャッター音がしました。
「すごいエッチな美紀の顔、撮っとかなきゃ…」
「えっ…後で消してくださいね…お願いします」
「もちろん、後で消すから…。だから、もっといやらしく舐めて…」

俊哉さんは、私のフェラチオが気に入ったみたいで、次の射精が近づいてくるまで延々とフェラを要求し、その様子をスマホで撮影し続けていました。途中シックスナインの形になって、互いのオチンチンとオ●ンコを舐め合ったり、私を立たせてベッドの淵に手を付かせて後ろからお尻の穴と一緒に舐めたり、俊哉さんが立つ足元に膝まづかせての仁王立ちフェラ…。もう十分に勃起し、いつでも私をイカせることができる状態になりました。
「美紀、今度は奥のチンポにまたがって、自分で挿れてみて…」
「騎乗位ですね…。分かりました」
「うん、でも、膝をついちゃ駄目だよ…いい?」
「えっ? そんな…」

「ウンコ座りのまま、M字で挿れてるとこが僕に見えるようにして…」
「こんな格好…どうして…」
「以前、エッチな動画で見つけて…いつかは…って思ってた」
「恥ずかしいよ…しなきゃ駄目?」
「ちゃんとやって…。美紀、ちゃんと腰を振って感じるんだよ…いいね?」
俊哉さんは、すでにギンギンに硬くなったオチンチンをそそり立たせてベッドに横になり、私が跨るのを待っています。恥ずかしい恰好だけど、もっとイカされたい…。そう覚悟を決めた私は、ゆっくりとオチンチンを跨いで俊哉さんからも見えるようにオ●ンコを沈めていきます。三度目だというのに俊哉さんのオチンチンはちっとも硬さを失わない。アァ…、やっぱり気持ちいい…。

「ほら、美紀、挿れるだけじゃなくて、ちゃんと動いて…」
「はい…。こう…?」
「あぁぁ…いい…。そう、気持ちいいよ…美紀は感じる?」
「はい…」
自分で動くと気持ちいいところが分かってすごく感じます。いやらしい挿入部分を俊哉さんに見られているかと思うと尚更です。彼は、すでに二回射精しているから余裕があるみたい…。
「すごい…クチャクチャっていやらしい音、美紀にも聞こえる? 美紀のオ●コンの音だよ」
「はい…恥ずかしい音…聞こえてます」
「美紀の腰の動き、すごくいやらしい…もっと腰を振ってごらん」
「こう…? こうですか?」

「いやらしい恰好…下から見ると乳首が勃起してるのがよく分かるよ…」
下から私のおっぱいを掴まれ、指先で乳首を転がされると、あまりに感じすぎて腰を動きが疎かになってしまいます。すると突然、俊哉さんが下から突き上げてきます。いやらしい言葉責めに興奮したのか、俊哉さんも徐々に腰の突き上げを強めていきます。ああぁぁ…、またイカされちゃう…。もう駄目…。M字の恥ずかしい恰好のまま、俊哉さんのうえでイッちゃいそう…。
「美紀、いやらしいよ…その恰好…」
「駄目…感じすぎて…イッちゃう…恥ずかしい恰好を見られて…美紀、イクゥ…」

私がイッたすぐ後に俊哉さんもイッたみたい…。さすがに1時間弱の間に三回も放出したため、俊哉さんのオチンチンも少し萎んだようで、少し休憩を取りました。ただその間もベッドで添い寝をしながらずっとおっぱいや乳首を触られたり、キスして唾液を交換したり、手マンでクリトリスをいじられたり…。ほぼ休む間もなく感じさせられ続けました。まだ2回目のエッチなので一回の持続時間こそ短いですが、その勃起力や回復力は驚くばかり。また、私の身体についてはもう完全に弱みを握られたみたい。これから先、どんなエッチなことをされるのか正直少し怖いです。

結局、その日も最後は、初めての時と同じように正常位で三度目の絶頂を迎えました。前回と同じように?がりながら、ずっとキスをし続ける、私の好きな体位です。どうやら俊哉さんも気に入ってるみたいで、ピストンしながら私を言葉責めにしてきます。もう感じすぎて、イキやすくなった私は挿入と同時にイカされて…そこから俊哉さんが腰を振るたびに続けざまに昇り詰めていきました。最後は、俊哉さんがどうしても…というので、お口で受けて、その後たっぷりと時間をかけてお掃除フェラをしてあげました。こうして二回目の情事が終わりました。

結局、消してもらう約束だった写真も押し切られる形で持ち帰られました。この先、俊哉さんに言われたら何でも許してしまいそう。どこまで行ってしまうのか、正直自分でも怖いです。お話の中にもあった通り、本当は死ぬまで秘密にしなきゃならないお話です。でもある事情があって、ここで告白させていただきます。名前は本名です。苗字は許してください。日時や場所、家族構成も事実で、内容も9割が実際に起こった事実に基づいたものです。神戸に住む二人を知っている人が読んだら、きっと気付くはず。それでもここで告白させてください。本当は怖いんです。気付いた方、二人の暴走をぜひ止めてください。

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